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むつぞー
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毎日入浴のお供にしていたので、気がつくのが遅くなった今号で休刊とは…。美術系の時しか購入はしてなかったのですが、とても残念。美術系の刊行はあるという言葉信じてますよ。年末の美術展案内のはとても頼りにしてますので!
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むつぞー
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ノンシリーズの中短編集。館の一夜/線路の国のアリス/名探偵Q氏のオフ/まぶしい名前/妖術師/怪獣の夢/劇的な幕切れ/出口を探して/未来人F/盗まれた恋文/本と謎の日々/謎のアナウンス/矢/こうして誰もいなくなった 個人的にはアンソロジーで既読だった「本と謎の日々」が好きだったのでここに入ってしまったのがとっても残念。できればシリーズにして1冊の本になってほしかったので。
0255文字
むつぞー
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図書館勤務の20代女子・麦本三歩のなにげない日常を描いた作品。特になにか事件が起きるわけでも、主人公が成長するわけでもありません。ほんと普通の(ちょっと変わった)女の子の日常です。でもそんな彼女の好きなものを描いていることも合って微笑ましく、日常が愛おしくなってくる作品でした。
0255文字
むつぞー
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シリーズにするなら4作と決めてあったのですね。 最終巻でも心配していた終わり方でなかったのはちょっとホッとしているところ。 もちろん終わってしまって寂しい気持ちが一番強いのですが。 マカン・マランに訪れてくる人の悩みに対してシャールがかけてくれる言葉を始め、いろいろ素敵な言葉や、また自分に振り返って、うんうんと頷いてしまうこともあります。 登場人物だけでなく、読み手にも力を与えてくれる作品でした。 シリーズ完結お疲れ様でした。 また次の作品を楽しみにしています。
Fe

むつぞー様 ご覧になっていなければ、どうぞ。 https://book.asahi.com/article/11945257 朝日新聞社 好書好日 2018.11.19 悩める人びとを夜食カフェがあたたかく迎える 「マカン・マラン」シリーズ完結 古内一絵さんインタビュー

04/24 16:26
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むつぞー
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人と関わりを持とうとせず、ほぼ引きこもりの作家と、初めて会う息子との同居の話。 戸惑うばかりの父親に比べて、行動力もコミュニティ力も高い息子。ご近所付き合いとかもどんどんこなしていきます。 いろんな事におろおろとする父親の姿もユーモラスに、でも確かに感じる親子愛と、とてもおもしろく読ませていただきました。 子供の成長物語はよくあるけど、父親の成長物語というのはちょっと珍しいのでは? きっとこの先は開けた世間と未来があるのでしょう。この歳になって未来というのはどうかなとは思うけど。
0255文字
むつぞー
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ジビエ料理の珍しさで読んでいたら、だんだんそれだけではなくなっていきます。 猟をするということ鳥獣保護という問題とたしかにぶつかるものでありましょう。 その一方で鳥獣被害というものもあります。 猟はまさに命をいただくことに直につながっていることは感じますが、ジビエに限らず畜産だって命をいただくことには変わらないはず。 そのあたりをいろいろ考えさせられる作品でもありました。 そしてそれでも私はジビエも食べたい方だなと…。
0255文字
むつぞー
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両親の実子ではなかったことを知た少年・陽一郎。 かつて自分のスクープによって恋人が死を選んだ新聞記者の一本木透。まったく繋がりのなさそうな2人の視点で物語は進みます。 新聞というメディア自体の意義や、また販売という意味での事情とか、新聞業界についても面白く読ませていただきました。 もちろん新聞紙上の対決の論戦の展開とその緊張感や、関係なさそうな2人の視点がどう絡むのかといったことも、なぜ殺したのかという理由、そして最後の「だから殺せなかった」という理由も、驚かせられ、また納得させられるものでした。
0255文字
むつぞー
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原武史先生と三浦しをんさんの対談集。 タイトル通り皇室のこと、鉄道のこと、小説のことを語ります。 原先生といえば鉄道関係の本の方というイメージでしたが改めて学者さんなんだな~と実感。 鉄道と同じ熱さで皇室を語ってくださいます。 その語り方も専門的でも対談ということもありわかりやすいです。 平成という時代が終わりを迎える今読んで良かったかもと思いました。 もちろん三浦しをんさんの話も面白いのです。 この2人の対談というのが方向性は違えどもオタク気質が合っているしするので、良い取り合わせだったんでしょうね。
0255文字

読んだ本
3988

読んでる本
3

積読本
6

読みたい本
205

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2008/05/26(6160日経過)
記録初日
2008/01/03(6304日経過)
読んだ本
3988冊(1日平均0.63冊)
読んだページ
1216982ページ(1日平均193ページ)
感想・レビュー
3635件(投稿率91.1%)
本棚
7棚
性別
現住所
東京都
外部サイト
URL/ブログ
http://blog.livedoor.jp/hiiragisya/
自己紹介

「読んでる本」=現在図書館で借りて手もとにある本。
「積読本」=図書館に予約済みの本。
「読みたい本」=いずれ読みたい本(笑)
本棚には年度ごとにお気に入りの本を並べて行こうと思います。

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好きな本は
ミステリなら「騙された!」と叫びたくなるもの、
壮大な歴史もの、
人情あふれる時代もの、
幻想的で美しいファンタジー、
ささやかな日常の一幕、
奇想天外なSF
それにロマンスと冒険のラノベ。
キレイな装丁の本も好き。
大概の本は大好き。
ただ文字通り血が湧いて肉が踊る、
グロ系ホラーは苦手。

好きな作家は
幻想的なものを美しく文章で語る作家、
奇抜な発想で驚かせてくれる作家、
過去の歴史も見てきたかのように繰り広げる作家、
ありふれた日常も人情あるれる温かな視線で語ってくれる作家
などなどを愛してます。

そういう本や作家をご存知ならご紹介ください。

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コメント・お気に入り・その他、ご気軽にお願いします~!
(なかなか自分では行動しないので←ただのなまけもの?)

読書メータでのコメントは要点だけ。
ブログではもうちょっと長めの感想を書いてます。
もっとも時々、読書メーターだけでブログではパスしてるのもあるんだけどね。

時々「美術展行ってきました」とつぶやいてます。
美術展については結構ガッツリブログで書いてます。
興味お持ちの場合はぜひブログへお越しくださいませ。

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