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山崎 元,大橋弘祐(1)ニック・マジューリ(1)金井 真紀(1)古川洽次(1)井口 正典(1)伊藤 晴夫(1)松本 大輔(1)中村 哲(1)ブレイディみかこ(1)西 加奈子(1)10%山崎 元,大橋弘祐10%ニック・マジューリ10%金井 真紀10%古川洽次10%井口 正典10%伊藤 晴夫10%松本 大輔10%中村 哲10%ブレイディみかこ10%西 加奈子著者グラフ上位10名
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HNG
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この方面の本は、すべて同じような内容。違和感はない。 本筋と関係ないが、馬の心臓の大きさと幼児死亡率のところだけは、なるほど、と思った。
0255文字
HNG
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読むのも楽しいのだが、音も一緒に再生されないかなあ。
0255文字
HNG
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がん治療は大変なのだな。精神的にも。これまで、がんになっても治療すればよいぐらいに思っていたが、治療が始まるまでも、治療中も、そして終わってからも辛いようだ。何かを改めれば、何かをすれば避けられるというものではない病気であり、受け入れるしかないのであろう。自分はどうなることやら、と今は冷静にいられるが、この本を読んでも取り乱すかな。
0255文字
HNG
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ひどい時代になろうとも、人はたくましく生き延びるということか。くたびれたおっさん達の生態を記しておきながら、これがさらに悪くなるということを言っているわけではない。私も年老いたからといって、消えてなくなるのではなく結局しぶとく生き続けられるのだろう。周りが何と思うのかわからないが。
0255文字
HNG
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こういう生き方が普通で良い。中村哲がだいたいどんな仕事をしてきたかは知っていたが、医師として患者を診るうちにいろんな問題にあたっていたら、いつのまにかこうなってしまった、というのが良い。セロ弾きのゴーシュってそんな話だったのか、というのも今頃気づかされた。
0255文字
HNG
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酒場に通うことにあこがれる。歳を取ると飲めないし、夜更かしもできないが、この本では、そこでいろんな、どうということでもない日々が記録されている。
0255文字
HNG
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薄い本だったが、心を打つ内容だった。なぜハンナはそんな態度をとったのか、最初は不思議だった。それがある程度わかった今は、読み直すべき本。この本、世界で多く読まれたのだろう。英語以外の言葉で書かれたベストセラーかあ。
0255文字
HNG
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みんなどこか傷ついていることを意識するようになった。しかし、それを掲げられることが気持ちを楽にするということか。前作もあるんだ。
0255文字

読んだ本
323

読んでる本
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読書データ

プロフィール

登録日
2012/07/01(4661日経過)
記録初日
2011/04/01(5118日経過)
読んだ本
323冊(1日平均0.06冊)
読んだページ
108131ページ(1日平均21ページ)
感想・レビュー
240件(投稿率74.3%)
本棚
6棚
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