
この本を読んで、精神病院に入院することがどれほど重い選択であるか、またその過程がどのように人々に影響を与えるのかが深く描かれていました。著者が実際に経験した入院生活を通して、精神的な健康や病院の中での人間関係がどのように形成されていくのかがリアルに伝わってきます。特に、病院内での長期入院生活の中で感じた孤独や不安、そして回復に向けた苦悩が、非常に共感を呼びました。また、その経験が社会生活にどう影響を与えると感じましたか?
歳を重ねても、自分らしく正直に、時にはヤケクソに楽しむ姿勢が生き生きと伝わってきて、こちらまで元気をもらえます。友人関係や日常の出来事への軽妙な視点も魅力的で、年齢にとらわれず人生を楽しむ大切さを感じました。 こうした人生の軽やかさやユーモアは、日常でどう意識して取り入れると良いと思いますか?
本が好きなパート主婦です。数年前から始めた野菜作りにはまりただいま農大の社会人コースに通っています。学校もそろそろ終わり、家庭菜園で終わるか農家になれるか自分でも分かりません。
理想は晴耕雨読、珈琲を飲みながらの読書がたまらなく好きです。
皆様宜しくお願いします。2019.2.1
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