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2026年8月の読書メーターまとめ

しょっさん
読んだ本
20
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5744ページ
感想・レビュー
20
ナイス
67ナイス
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2026年8月に読んだ本
20

2026年8月にナイスが最も多かった感想・レビュー

しょっさん
土曜日をアクティブに、日曜日は回復に、という感じだし、平日も睡眠時間をきちんと確保しましょうというよくある話が Microsoft のエグゼクティブを始め、多くの企業のエリートが実践を。という話なんだけれども、これ自分にも言えることですけれど、一流になるような人がやっているのか、というとそうではなくて、相関が逆じゃないかといつも考えます。エグゼクティブだからそれなりの年齢なので、穏やかに過ごさざるを得ないし、規則正しく生活しないとならないし、時間に余裕を持てるようになっているからこの生活が出来るのではと
が「ナイス!」と言っています。

2026年8月の感想・レビュー一覧
20

しょっさん
ネタバレ本体の補足的書き下ろし小説。こんなんでてるの知らんかったけれど、景は実はね...というか、そうだろうねみたいな感じしかないの、キャラが完全にでき上がっていて良かったなという感想にしか至らない。もしかしたら、本編読んでも、景の異常性が分からなかった人向けの補足資料な気がしてきた。異常性の強い内容は、そちらに踏み込んでないとその異常性が分からないものだから。
が「ナイス!」と言っています。
しょっさん
ネタバレ邪悪なユースケースの少ない優しい巻で良かったのに、最後どうしてそうなった。
が「ナイス!」と言っています。
しょっさん
ネタバレ4巻からの続き。相手を信じるのは良いのだけれども、何でこんなに相手を試したり、陥れないといけないのか。こんな高校生ばっかりなの怖すぎる。そして、どうでも良いけどモテ過ぎるのおかしいのであれ。でも、タイトルの伏線が回収されて良かった。あとがきにあったちょー細かい伏線は気づいてたので、自分はとても細かい性分だと理解した。
が「ナイス!」と言っています。
しょっさん
当然だよねというタイトル。確かに日本人は炭水化物中心の生活だったはずなので、たんぱく質中心の生活に齟齬がありそうだとか、遺伝子や環境因子によってがんや生活習慣病の発生も異なるのはよく分かる。結局のところ、生活規則を守って、バランスの良い食事と、禁酒、禁煙、運動しようという内容に帰結してしまうのがこの手の本の結論。当然だよねという結果。当然にならざるを得ないのだよ。
が「ナイス!」と言っています。
しょっさん
ネタバレなぜこの人たちは素直に物事を進められないのだろうか。そして、なぜ協調せずに察してもらおうとするのだろうか。そう言えば、最近エスパーしてメール飛んできたりしないのな。そんなに構ってちゃんなんだろうかとか、ちょっと考え込んでしまうし、お前らホントにハーレム状態へ進んでるの受け入れていたんだなみたいになっていてあれです。どうでも良いけど、ここまで素直な人が世の中にいたらホントに怖い。
が「ナイス!」と言っています。
しょっさん
ネタバレラブコメの主人公に気がつく巻。完全なるタイトル詐欺になるし、この調子でヒロインが増えていったら収拾がつくなくなり始める兆候だけは感じる。なぜ、この学校に来る人たちは企まないと生きていけないのか。みんなもっと素直に生きて欲しい。
が「ナイス!」と言っています。
しょっさん
ネタバレ人を手に入れようとするだけでここまで陥れようとするヤツがいる学校怖すぎる。でも、なんか今になってイロイロと話を聞いていると、ここまでじゃなくとも、どうにかしてやろうとする人が多いことにようやく気がついた52歳。でも、こんな分かりやすく荒れる学校の問題がまだあと15冊あるのかと思うと狂気でしかないけれど、本人じゃなくて廻りの子たちに助けられていくのはずいぶんとアレだよな。
が「ナイス!」と言っています。
しょっさん
ネタバレなかなか立ち行かない状況からの、前を向く最後の進展が速すぎて、そこに至るまでがとても長い。そんなに似てる人おる?とかはいったんおいといても、死んだ先輩に対して、秒弱なドッペルゲンガーを迎えるのは手が込みすぎている。元気であって欲しい。
が「ナイス!」と言っています。
しょっさん
ネタバレだんだんだれてきた。新しいキャラがいるものの、海に行くまでは長いし、海も長いし、まだ終わらないのか。
しょっさん
ネタバレ「主人公の幼馴染が〜」が学園ものとしては突出していかれているミステリだったので、過去作もと思って手を付けたところまでは良かったけれど、最初の出だしはとても悪い。主人公のダメっぷりがきちんと表に出てからは、期待していた流れになったので安心したものの、この流れで17冊あるの?マジで?しかない。主人公がどうこうしてやるではなくて、これはパンジーがどうこうしていってやるぜなのだとしたら、途中でだるくなってきそう。とは言え、こういったフツーと見せかけた反社会的な学園は嫌いじゃない。
が「ナイス!」と言っています。
しょっさん
ネタバレゆくゆくはハーレムエンドかこれも畜生と思うなかれ。何事もなく終わったぞ。これからどうするのか、ここで終わるのか。思った以上の発展も山谷もないけど、芸能関係か...で詰まるなら読まない方がいい。
が「ナイス!」と言っています。
しょっさん
当然の話の帰結と時代の流れ。だからこそ、理解をしておくべきことで、今どきは、なぜその事業を行うか、その存在意義のない企業は正しく扱われなくなるだろうというか、そう言った世界が望ましいと考えているならば、読んでおいた方が良いでしょう。企業をつくる側と、労働する側との二面性に当たって自分がどちら側か、そして自分はどうありたいのか、社会に対して自分はどういった姿勢を示すのかはこの本を元にして、考えると良いと思うです。
が「ナイス!」と言っています。
しょっさん
ネタバレ一応、大団円。歴史は繰り返す。リインカーネーション。綺麗に話をまとめようとみんながみんな努力をした結果、芸能の世界へと誘われ、二人は双子をかしずく世界を彩っていく、そんなご都合主義の終わり方。ラノベだしこれでいい。ただ、人の死をテーマと関係なくそこにあって良いものではない、ただの反則技として扱うわたしなので、子供と向き合うことのできなかった大女優だからと、物語の展開に色を加えるがために殺す程度の話の展開は好きじゃない。必然性のない、話の展開のための死ほど浅はかなものはない。このご都合はいらない。
が「ナイス!」と言っています。
しょっさん
データのクレンジング・名寄せに関わる人々全てにまず呼んで欲しい。世の中のデータには、例外で済まされない例外がある、ということを学ぶにはとても良い事例集です。いかにして名寄せを諦めるか、名寄せの自動化はある程度で諦める、という約束事を理解してもらうによいお話です。住所じゃなくとも、住所も連絡先も名字も同じなのに同じ世帯出はない、ということも存在することを理解すれば、名寄せを自動的に完結することは容易ではないと分かるはずです。
が「ナイス!」と言っています。
しょっさん
土曜日をアクティブに、日曜日は回復に、という感じだし、平日も睡眠時間をきちんと確保しましょうというよくある話が Microsoft のエグゼクティブを始め、多くの企業のエリートが実践を。という話なんだけれども、これ自分にも言えることですけれど、一流になるような人がやっているのか、というとそうではなくて、相関が逆じゃないかといつも考えます。エグゼクティブだからそれなりの年齢なので、穏やかに過ごさざるを得ないし、規則正しく生活しないとならないし、時間に余裕を持てるようになっているからこの生活が出来るのではと
が「ナイス!」と言っています。
しょっさん
自分が、というよりも後進育成にちょうど良さそうな内容なので、具体と抽象、フレームワークの利用方法のトレーニングに勧めようと思う。とにかく目的に沿う、は構造化云々以前にずっととどめておいて欲しい。
が「ナイス!」と言っています。
しょっさん
ネタバレなるほど。珍しい鈍感すぎない主人公だけど、結局先にばらされるシナリオというか、イジメが雑すぎるし、平手で打ったからって、これは今も昔もなかなか正当性があっても許されてこなかったと思う違和感と山谷の低さはあるけれど、まぁ死んでしまったネタを簡単に使ってしまうのは個人的に減点です。
しょっさん
常に一人で英語を学んでいる自分が、ここからのステップアップに何が必要かと藁をもつかむようにこの本を読んだ。私がここから何をすべきかは単語。結局は単語だった。ただ、単語の日本語訳や英英辞書を見るということではなく、コーパスから類推できる能力を磨くということにほかならない。巻末に学習のためのさまざまな文例もあることから、こういった内容を元にして、丁寧に丹念に一つずつきちんと学んでいきたい。今までは雑な学習が多かったので、丁寧に一つ一つの文章を理解していくことが必要なんだと感じる。
が「ナイス!」と言っています。
しょっさん
ネタバレなんだこれは。最後まで読み間違える感じの固有名詞とか、どう読んでも想像のつかない物体とか。ちょっとだけマンガ見てみたんだけれども、多分これは表現しきれていない気もする。想像を絶する意味不明さ加減はドグラマグラをちょっと思い出させられたけれど、ベクトルがちがう。精神に来るというか、怪異と怪奇がヤバすぎて追いつかない。人類にまだこれははやい。
が「ナイス!」と言っています。
しょっさん
部屋の穢れと心の穢れ、ちょっとスピっぽいけど、自分の実体験として連動している感覚はとても理解できる。少なくとも、心が乱れていると部屋も乱れてくる。だから部屋を片づけることによって、心の安寧にも繋がるというのは少なからずあると考えています。という話がたくさん書いてあって、一部掃除の仕方についてのテクニックが補足されている程度なので、実体験を伴って感じている人は読むほどの内容ではありません。あなたに必要なのは、掃除の方法です。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2010/01/10(6097日経過)
記録初日
2010/01/10(6097日経過)
読んだ本
3665冊(1日平均0.60冊)
読んだページ
511920ページ(1日平均83ページ)
感想・レビュー
1559件(投稿率42.5%)
本棚
7棚
性別
血液型
O型
職業
IT関係
現住所
東京都
外部サイト
URL/ブログ
https://note.com/sho7650/
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