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2026年9月の読書メーターまとめ

Efolm
読んだ本
6冊
読んだページ
3328ページ
感想・レビュー
6件
ナイス
43ナイス
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2026年9月に読んだ本
6

2026年9月のお気に入られ登録
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2026年9月にナイスが最も多かった感想・レビュー

Efolm
面壁者の行動の話、プロローグの葉文潔と羅輯の会話が重要、荘顔の後の羅輯の思考が呪文を生んだ。これが何を意味するのか、下巻に答えはあるのか、楽しみだ
が「ナイス!」と言っています。

2026年9月の感想・レビュー一覧
6

Efolm
3体の前日譚とのふれ込みもあったが、一部関係するところもあるものの、別な物語としてとらえた。球状閃電を追い求める科学者と軍人の話だ。ハードSF要素満載であり、発想転換が必要なところも。背景に戦争の存在があるが、暗黒森林の思想が見え隠れしている気がする
が「ナイス!」と言っています。
Efolm
3体シリーズの熱烈なファン作家によるアナザーストーリーということだが、3体著者が書いたのではないかと思えるほどの出来栄え。アナザーストーリーとはいえ、宇宙の本質についての記述は3体著者の考えと同じなのではないかと思える。故に公認スピンオフということであろう。
が「ナイス!」と言っています。
Efolm
上巻を読んだ後に続けて一気に読み切った。流石に脚光を浴びたSF小説だけのことはある。このようにインパクトのあるSF小説はとても久しぶりだ。たぶん、まだ描くべきところは多々残っていると思うが、想像を膨らませ、我々自身が展開するのもよいのだろう。シリーズではX、0も残っているし、これを機に著作全てのを読破するつもりだ。
が「ナイス!」と言っています。
Efolm
階梯計画、執剣者交替、暗黒森林抑止を巡る攻防、歪曲ポイント、4次元空間、智子、天明…ワクワクする内容盛りだくさんです。下巻も一気に読んでしまうでしょう。
が「ナイス!」と言っています。
Efolm
下巻は読み応え十分、一気に読めてしまう、手に汗握るシーンもある。 水滴との戦い、それに続く暗黒の戦いは人類を絶望させた。 墓地での羅輯の行動は、本書のクライマックスと言えよう。上巻のプロローグが生きてくる。 宇宙は暗黒の森なのだ。 ラストシーンを読んだ後、次のⅢではどのように展開されるのか、とても楽しみだ。
が「ナイス!」と言っています。
Efolm
面壁者の行動の話、プロローグの葉文潔と羅輯の会話が重要、荘顔の後の羅輯の思考が呪文を生んだ。これが何を意味するのか、下巻に答えはあるのか、楽しみだ
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2014/12/08(4317日経過)
記録初日
2015/05/03(4171日経過)
読んだ本
184冊(1日平均0.04冊)
読んだページ
68108ページ(1日平均16ページ)
感想・レビュー
150件(投稿率81.5%)
本棚
0棚
性別
男
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