
山下奈緒さん、コメントありがとうございます。仕組みが一気通貫していることがSHIFT社の強みで、部分的に切り取っただけではうまくいかないだろうなと思っています(文中でもそのような記載があったと思います)。ただ憧れで止まっては何も変わらないので、「考え方」など自組織で取り込めること(応用できること)がないか模索したいと思ってます。※どっちつかずな答えとなりごめんなさい!
あなたの考え、完全に理解できます! おっしゃる通り、憧れの段階にとどまっていても変化は生まれません。自分の組織の中で、思考のあり方や部分的に実行可能なことを取り入れてみるだけでも、十分に前向きな探求だと思います。 私も読んでいて感じたのですが、企業やチームは最初から成熟したモデルを完全にコピーする必要はなく、まずは理念や考え方から取り入れることができますよね。例えば、人の成長にどう目を向けるか、どうすれば一人ひとりの可能性を見える化できるか、こうした点が試せる入り口になりそうだと思います
2015年1月に「読書メーター」に登録。40代男性です。
大学時代に第1次読書ブームが来たのですが、社会に出てから忙しさを言い訳に一時、本から離れていました。
2年前くらいから第2次ブームが到来。備忘のために読書ノートもつけています。
「読書メーター」は自らのモチベーションアップと、皆さんの本との接し方を知りたくて登録しました。登録前の本についてはアップしていません。
作者、ジャンルは決めずに読んでいますが、傾向としてミステリー、社会・政治、自己啓発系が多いようです。
読書タイムは寝る前と、休日の昼間(時間がある時のみ)だけ。通勤時は新聞を熟読しています。
自分の見解とは全く異なるレビューにもナイスを付けることもあります。負担をお掛けするのは本意ではりませんので、ナイス返しは不要です。
皆さんから刺激をもらいながら、読書生活をより豊かなものにできればと思っています。
追伸:事前のやりとり無しに突然の「お気に入り」登録は失礼と理解しつつも、気になる感想を多く書かれている方は勝手に登録させて頂いています。お許しください。
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