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読んだ本
1807

読んでる本
272

積読本
87

読みたい本
629

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2015/11/18(2569日経過)
記録初日
1983/08/24(14343日経過)
読んだ本
1807冊(1日平均0.13冊)
読んだページ
290581ページ(1日平均20ページ)
感想・レビュー
1222件(投稿率67.6%)
本棚
95棚
性別
血液型
O型
職業
その他
現住所
東京都
URL/ブログ
https://note.com/539z
自己紹介

始めまして。ごみくずです。

【読書傾向】
・実用書、専門書、教養書を読みます
・ラノベは読みません
・小説もあまり読みません
・漫画はコロナ以降また読むようになりました。導入は無料漫画からが多いです
・ラノベ、小説、漫画は読書数にカウントしません
・読んだ本で登録があったものは全て感想を書いています。エロ漫画でもくだらない異世界転生モノでも

▼利用目的
主に自分へのメモ用、そしてアウトプットの質の向上の為に利用しています。

・読書管理
・仕事で他人に共有するためのメモ
・備忘録

学校のお勉強のような感想文やレビューとしては使っていないので、偏狭なままの方からしたら理解出来んかもしれません。
漫画は再読する事もないので備忘録として簡単に内容のメモもしています。
本や雑誌についても、捨てる事が前提なので、内容もメモします。

内容をメモっておくと気づきがありますからね。そしてWEBならいつでもアクセスできるので。
「感想文は感想だけ書け」なんてことは私は小学1年生で学びましたし別にあんか簡単な事はやってましたけど、別に宿題やるわけじゃないし、あれはあくまで感想文の手法ですので。
こちらは学びや気づき、そして実用活用反復の為に利用していますので。
小宮一慶さんや佐々木俊尚さんの言ってるような事をやっています。


▼フォローについて
・フォローの目的は情報収集です。興味ある本を読まれる方、同系統の本を読まれる方をフォローしています。

・交友を目的としていないので、相互フォローはお約束しておりません。悪しからず。

・ラノベ、マンガ等の情報は正直求めて居ないので、フォローバックする事は殆どないです。


▼読書定義
◼︎評価:個人の感覚で★1〜5で表現
3を基準(可も不可もなく)とし
5:良い 〜 1:買って損した
※速読に関しては基本評価点を入れません
※個人的には新しい発見は無くとも、人に勧められるような入門書などについては評価点が高い傾向にあります。


以上。
-----以下は定義づけについての自分への備忘録です

◼︎読書深度の定義
小宮一慶氏の基準を参考。

・速読:求める情報を探すために要点を素早く把握するための読み方。あらかじめ自分の知りたいことがわかっている人がそれを得るための手段。
目次や見出しに注目し、如何にポイントだけおさえて自分で論点や重要事項を把握していけるか。しかし頭は良くならない。

・通読1:最初から最後まで通して読む方法。小説や簡単なビジネス本などを読む、楽しみのための読書法。全体を把握し、ある程度の知識を得ることが可能。仮説を持って読む。

・通読2:通して読みながら、線を引いたり感じたことを書き込みながらじっくり読む方法。ある程度の論理的思考力も身につく。

・熟読:必ずしも最初から最後まで全部読まなくても良い。知りたいことだけをきっちり理論立てて読む。多くのことと関連付けながら読む。

・重読:同じ本を繰り返し読む。目的は、自分の考え方を高めるため。意味を得るための読書ではなく、意識を高めるための読書。論語のような古典や松下幸之助など。

■【読書カウント】について
新たな知見を得る内容のものは「読書」にカウントする。

しかし下記はカウントしない

・漫画や小説等の物語
※但し、「まんがでわかる〇〇」等の、新たな知見を得るものは「読書」にカウントする。

・娯楽雑誌や音楽情報誌
インタビュー主体の雑誌や特集号等はカウントしない。
但し、知見の得られる雑誌(野営等実体験の為の情報誌)や、娯楽でも歴史や業界の仕組みが分かるものはカウントする(例:マーティフリードマンのレジェンダリーギタリスト特集は業界の仕組みが見えるので読書にカウント)

◼︎漫画の再読についての扱い
・再読してもレコードを増やさない。
レビューを書くために再読していても、再読カウントせず、初回に読んだレコード、若しくはそのレコードに続くコメント欄に書き込む
・読了日を忘れてしまったものについては、「最近読んだ日」を記入。
読んでいて、実は読んでいた事を思い出しても、直近で読んだ日を読了日とする。その後は何度読んでも読了日を修正しない。
・雑誌で終劇まで読んでいても、コミックで読んでいない場合はカウントしない。

■小説のカウントについて
・小説については再読カウントする。読んだら都度レコードを増やす。
※但し、再読無しで何冊本を読んだかを集計する「読書カウント」には小説は追加しない

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