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Loding meterchan

読んだ本
838

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24

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341

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読書データ

プロフィール

登録日
2015/11/18(707日経過)
記録初日
2006/10/20(4023日経過)
読んだ本
838冊(1日平均0.21冊)
読んだページ
145683ページ(1日平均36ページ)
感想・レビュー
214件(投稿率25.5%)
本棚
66棚
性別
血液型
O型
職業
その他
自己紹介

こんばんわ、ゴミ屑です。
生きていられるのが不思議なくらいです。3年後には世の中にいないんじゃないかな。

さて、このサービスを利用に至った経緯。
以前まではブックメモというアプリが使い勝手よくて今まで使っていたのですが、クラウド保存できず機種変を境にこちらを使うようにしました。

これ、ジャンル分類機能ないのかな?
そういうの欲しい
あと、文字数制限がきついので、他にいいものがあったら乗り換えます。

▼利用目的
読書管理
仕事で他人に共有するためのメモ
備忘録

要するに、なにを読んで、どんな内容だったかを人に説明できる様に記録する。
また、昔読んだものを忘れてしまってもこれを見て思い出せる様にメモしている。
そのため、レビューは他者への説明を意識して書いているし、本好きの人や読書にこだわりとプライドがある人からしたら鼻につく内容かもしれないが、ご了承いただきたい。

▼定義
◼︎感覚的な評価は★1〜5で表現。
3を基準とし
5:良い 〜 1:買って損した
※但し速読に関しては基本評価点を入れない。

◼︎読書方法の定義
小宮さんの基準を参考。
※基本的に、冒頭だけ読んで完読、熟読していない本は、読んでる本、積読本に入れているが、内容が酷くて完読せず中断したものについては読んだ本に入れレビューを書いている。

・速読:求める情報を探すために要点を素早く把握するための読み方。あらかじめ自分の知りたいことがわかっている人がそれを得るための手段。
目次や見出しに注目し、如何にポイントだけおさえて自分で論点や重要事項を把握していけるか。しかし頭は良くならない。

・通読1:最初から最後まで通して読む方法。小説や簡単なビジネス本などを読む、楽しみのための読書法。全体を把握し、ある程度の知識を得ることが可能。仮説を持って読む。

・通読2:通して読みながら、線を引いたり感じたことを書き込みながらじっくり読む方法。ある程度の論理的思考力も身につく。

・熟読:必ずしも最初から最後まで全部読まなくても良い。知りたいことだけをきっちり理論立てて読む。多くのことと関連付けながら読む。

・重読:同じ本を繰り返し読む。目的は、自分の考え方を高めるため。意味を得るための読書ではなく、意識を高めるための読書。論語のような古典や松下幸之助など。

◼︎漫画の再読カウントについて
基本的に再読はカウントしない。読書メーターで登録できる2006年以前に読んだ作品の読書日は日付を入れない。レビューを書くために再読していても再読カウントせず初回に読んだレビューに書き込む。