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読んだ本
1260

読んでる本
197

積読本
74

読みたい本
499

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2015/11/18(2161日経過)
記録初日
1983/08/24(13935日経過)
読んだ本
1260冊(1日平均0.09冊)
読んだページ
214087ページ(1日平均15ページ)
感想・レビュー
736件(投稿率58.4%)
本棚
75棚
性別
血液型
O型
職業
その他
自己紹介

始めまして。その名の通りのこみくずです。
生きていられるのが不思議なくらいです。3年後には世の中にいないんじゃないかな。

【利用経緯】
以前まではブックメモというアプリが使い勝手よくて今まで使っていたのですが、クラウド保存できず機種変を境にこちらを使うようにしました。

これ、文字数制限がきついので、他にいいものがあったら乗り換えます。

▼利用目的
・読書管理
・仕事で他人に共有するためのメモ
・備忘録

本の内容や読後感を問われたときに、これを見れば振り返れるし説明できる。
また、本の内容を振り返り、または思い出すときに使います。


▼定義
◼︎感覚的な評価は★1〜5で表現。
3を基準(可も不可もなく)とし
5:良い 〜 1:買って損した
※但し速読に関しては基本評価点を入れない。

◼︎読書方法の定義
小宮さんの基準を参考。
※基本的に、冒頭だけ読んで完読、熟読していない本は、読んでる本、積読本に入れているが、内容が酷くて完読せず中断したものについては読んだ本に入れレビューを書いている。

・速読:求める情報を探すために要点を素早く把握するための読み方。あらかじめ自分の知りたいことがわかっている人がそれを得るための手段。
目次や見出しに注目し、如何にポイントだけおさえて自分で論点や重要事項を把握していけるか。しかし頭は良くならない。

・通読1:最初から最後まで通して読む方法。小説や簡単なビジネス本などを読む、楽しみのための読書法。全体を把握し、ある程度の知識を得ることが可能。仮説を持って読む。

・通読2:通して読みながら、線を引いたり感じたことを書き込みながらじっくり読む方法。ある程度の論理的思考力も身につく。

・熟読:必ずしも最初から最後まで全部読まなくても良い。知りたいことだけをきっちり理論立てて読む。多くのことと関連付けながら読む。

・重読:同じ本を繰り返し読む。目的は、自分の考え方を高めるため。意味を得るための読書ではなく、意識を高めるための読書。論語のような古典や松下幸之助など。

■【読書カウント】について
新たな知見を得る内容のものは「読書」にカウントする。
しかし下記はカウントしない
・漫画や小説等の物語
※但し、「まんがでわかる〇〇」等の、新たな知見を得るものは「読書」にカウントする。
・娯楽雑誌や音楽情報誌
インタビュー主体の雑誌や個人特集号等はカウントしない。
但し、知見の得られる雑誌(野営等実体験の為の情報誌)や、娯楽でも歴史や業界の仕組みが分かるものはカウントする

◼︎漫画の再読カウントについて
・再読してもレコードを増やさない。
レビューを書くために再読していても、再読カウントせず、初回に読んだレコードに書き込む。
・読了日を忘れてしまったものについては、「最近読んだ日」を記入。
読んでいて、実は読んでいた事を思い出しても、直近で読んだ日を読了日とする。その後は何度読んでも読了日を修正しない。
・雑誌で読んでいてもコミックで読んでいない場合はカウントしない。

■小説のカウントについて
・小説については再読カウントする。読んだら都度レコードを増やす。
※但し、再読無しで何冊本を読んだかを集計する「読書カウント」には小説は追加しない。

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