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芦花公園(7)江國 香織(6)川上 弘美(6)宮部 みゆき(4)犯罪学教室のかなえ先生(3)精神科医Tomy(3)宮木 あや子(3)京極 夏彦(3)羽生 飛鳥(2)マーサ・ウェルズ(2)17%芦花公園15%江國 香織15%川上 弘美10%宮部 みゆき7%犯罪学教室のかなえ先…7%精神科医Tomy7%宮木 あや子7%京極 夏彦5%羽生 飛鳥5%マーサ・ウェルズ著者グラフ上位10名
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ネタバレ面白かった…! 邦題のセンスも含めて、翻訳の務台さんが最高の仕事をしたと思う、ピーター・スワンソン氏の文章との相性も良いんだろうけど、他の訳本も読んでみたい! スワンソン氏は「そしてミランダを殺す」以来2冊目だけど、群像劇の描写が素晴らしいし、説得力はあるのに意外な方向に話が進んでいくのが読んでいて気持ちがいい
0255文字
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ネタバレ面白くて一晩でイッキに読んでしまった。京極氏曰く「『病葉草紙』は僕の作品のなかでは一番時代が古いことになります。」とのこと。舞台は前説~の40年ほど前で、久瀬棠庵の若い頃のお話。 ひとつひとつの事件がそれなりにすっきり解決していき、意外性もちゃんとあって楽しかった。 ただ、平次に好感が持てず、最後の事件の時も溜息がもれた。最終的に家賃は払ったから、ヘイトはないけどさぁ…。
0255文字
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ネタバレ勝家が潔く、格好良い。尊敬できる。嘉隆のクレバーさも個人的にはかなり好み。 信長の子飼いたちがそれぞれお互いに含むところがある構図も非常に面白かった。 だから…という訳ではないけど、無二斎に対して魅力がないというか、こいつなんやねん…感が強かったことと、最後の光秀の章だけとってつけた感が強くて浮いていたのが残念。
0255文字
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ネタバレ27年間も続いた連載のラストがこんな風にコロナ漬けになってしまうとは、いかにあの頃の世相がまともじゃなかったかわかろうというものだ。鴻上さん、本当にお疲れ様でした。 彼が万感の思いを込めて公演した『アカシアの雨が降る』はフォロワーさんのおかげで観る機会に恵まれた。感謝感激。
0255文字
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ネタバレテーマも装丁も好みだったけど…もうこの作者の作品は読まないかも。イマイチ乗り切れず。 そもそもこの内容で〝推し〟を全面に押し出すことはプラスなのでしょうか、ニジンスキー夫妻の在り方をもっと崇高な扱いにして、我々読者側に「要するに推しってこと?」と考えさせてくれたほうが個人的には良かったと思う。 私はライトなヅカヲタなのだけど、大好きな宝塚絡みの描写が薄口というか、蛇足な感じがして残念だった。
0255文字
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ネタバレ1頁目から桜に人が吊るされて燃やされる描写がエグくて、「こ、この表紙と雰囲気で?」とちょいと怯む。 設定が凝りすぎていたのが良くなかったのか、ヒロインがどちらも好みのタイプじゃ無かったせいか、イマイチ入り込めず…。
0255文字
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ネタバレ面白かった。つくづく私は後宮モノが好きなんだと思う。寵姫たちのイラストだと翠嵐様が一番好みだった。 それぞれの寵姫視点の章の自認と、それ以外の章での他人の目から見た姿が絶妙に食い違っているのがもの悲しくて印象的だった。
0255文字
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ネタバレ文体の合う合わないがはっきり出るタイプの作家だと聞いていたけれど、個人的には詩的でリズミカルな地の文がかなり好みだった。本編の殆どが会話文で構成されているのが惜しいくらい。 こういう考察が次々出るタイプの作風で結論がはっきり提示されるのは珍しい気がした。テーマは都市伝説や民話など…。投げっぱなしでもいいのに。
0255文字

読んだ本
1355

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読書データ

プロフィール

登録日
2016/03/09(3314日経過)
記録初日
2014/11/24(3785日経過)
読んだ本
1355冊(1日平均0.36冊)
読んだページ
397569ページ(1日平均105ページ)
感想・レビュー
1355件(投稿率100.0%)
本棚
0棚
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A型
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