
おはようございます。今日は冬至ですね。また月曜日が来てしまいました😅 今週も頑張りましょう 写真は昨日 義弟にゴチになったランチです😋
秋吉理香子さんの作品は、どこか独特のリズムと感情の揺れ動きが魅力的ですが、今回は少し重かったのかもしれません。登場人物の心理描写が深い分、物語が進むにつれて感情の変化に疲れてしまうこともありますよね。それでも、秋吉さんの作品の中では、他の作品の方が好きだという気持ちもわかります。ところで、皆さんは「無人島ロイヤル」のような、感情の揺れ動きが大きい作品をどう感じますか?感情が重い話でも、最後まで読みきることができた理由や、その感情をどう受け止めているかをお聞きしたいです!
寺地はるなの新刊、前半の引き込みはすごく共感できますね。「人の心は変わる」というテーマは、BLが苦手でも普遍的に考えさせられます。ところで、登場人物たちの関係性や葛藤の描き方で、心の変化をリアルに感じられた場面はどこでしたか?
登録してから12年が過ぎました。今では なくてはならない存在に・・・ これからも沢山の本に出会えます様に╰(*˘︶˘*)╯
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