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藤原
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ネタバレ頂いた本。阪急電車内でたまたま乗り合わせた人たちの連続短編。それぞれが主人公であり脇役である。サクサク読めた。甘酸っぱい恋愛ものが好きな人にお勧め。個人的には翔子が関わる話が好き。討ち入りするところがかっこいいと思えるのに、当事者だったら辛すぎる。 SNSやGoogleなどが出てこなくて不思議だったが、結構昔の作品と知り納得。
0255文字
藤原
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ゲームから。この本の前に短編があって、その続きなのかな?ファンタジー要素がたっぷりなので、好きな人はハマると思う。まだまだ序章らしく、展開としてはすごくゆっくり。世界観は好きだけれど、私にはとても読むのが大変な本でした。次作は買うか未定。
0255文字
藤原
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ネタバレ下巻には一気読み。次々と起こる殺人と、段々見えてくる犯人の思惑。犯人がわかり一件落着、からの急展開。鹿谷の本領発揮。何を書いてもネタバレになりそうなので伏せておく。まさに、時計館だからなしえる物語だった。永遠の死の真相も納得です。
0255文字
藤原
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時計館で行われる降霊術、閉ざされた館内で起きる事件。10年前との関係とは。王道ミステリーという感じでわくわくする。すぐ隣で事件が起きているのに、誰もそれに気づいていない(と思われる)!今こそ島田こと鹿谷の出番なのに。下巻も楽しみ。
0255文字
藤原
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囁きシリーズ。兄の死の真相に迫るべく、翔ニは占部と共に調査する。途中で囁きが聞こえたり、兄の旧友が次々と死を遂げたりと、暗くて不気味な要素が満載。かなり前の話なので個人情報保護に疑問を感じるが、それがこの物語を紐解く一つになっている。ホラーより人が怖い。自身を追い詰めていってしまう心理が面白かった。第二弾も読みたい。
0255文字
藤原
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ネタバレホーソーンシリーズ3作目。とある島で催される文芸フェスと殺人事件。もうこれだけで面白そう。奇抜なトリックはなく、伏線が張り巡らされているのが良いところ。名前の伏線は日本人には難しいよと思った。あっさりした終わり方だなぁと思ったら、最後にひっくり返った。2作目のホーソーンの過去と今回の最後が繋がっていくのが面白い。次作ではもっと過去がわかるだろうか。
0255文字
藤原
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ネタバレ短編5話。私はドラマから入ったので、余計にスラスラ読めてしまったと思う。1話1話が短く感じた。今回は幽霊系の謎が多く、草彅も難航するのがわかる。騒霊ぐは幽霊が訴えたという説もありよね。
0255文字
藤原
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大人になると王子さまが疑問に思うようなことを考えることはなくなるし、質問されることも煩わしくなる。だがそれを立ち止まって考えたり感じたりすることが大切なことなんじゃないかなと思った。子供より大人が読んだ方が響くかも。自分だけのものだから、バラも美しく感じたのでしょう。
0255文字

読んだ本
179

読みたい本
25

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2018/12/08(2309日経過)
記録初日
2018/12/19(2298日経過)
読んだ本
179冊(1日平均0.08冊)
読んだページ
60369ページ(1日平均26ページ)
感想・レビュー
175件(投稿率97.8%)
本棚
1棚
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