形式:ハードカバー
出版社:アリス館
読み聞かせは、一つ一つの絵がやや小さいので、少人数でないとうまくいかないかも知れない。子どもたちからはいろんな反応がありそうだ。
勤めている保育園で重い障がいを持っている子も保育していますが、子どもたちが柔軟に受け入れて接している姿に子どもってすごいなぁーと思わされます。自分の中の常識にフィルターをかけてしまうのは大人の方かもしれませんね。いろんな個性があっていいし、自分と違うところがあったら面白がれるのが日本の世の中の当たり前になったらいいな~。
なおぴんコさん✨ほんとうに。子供はフレーバーの無い水のようなものだと思います。我々大人を見て偏見やフィルターを加えていくんじゃないですかね💦つくづく絵本って素敵だなぁと思います。説教くさくなく、自発的に色んな事を考えていく手助けをしてくれるから😊
ゆうママさん、深くて楽しそうだね。見る、観る、診る、視る、看る、色んな「みる」があるからね。これは読んでみたいです。
はい、ぜひ!!! また、多くの子どもたちにも読んでもらいたい、そうしていつか、社会を担っていってもらえたら···と思いました!
読了しました!伊藤亜沙さんの本も読んでみます。
青いうさぎ号さん、ヨシタケシンスケさんの絵本の共読嬉しいです😊伊藤亜沙さんの本はどれもおすすめです♪
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