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アメリカ文学クラブ

現代アメリカ文学の部屋
トピック

みあ
2023/11/30 12:06

第二次世界大戦以降の現代アメリカ文学について語り合いましょう。

このトピックのコメント
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みあ
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Johnnycakeさん、こんばんは。コメントありがとうございます。英文でお読みになれるなんて羨ましいです。ディケンズを現代アメリカに置き換えるなんて面白そうですね!これから感想拝見して来ますね。

Johnnycake
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Demon Copperhead by Barbara Kingsolver 読み終わりました。Kingsolver作品は2作目ですが、前回読んだPoisoneood Bibleはアフリカのコンゴが舞台でしたが、今回はアメリカのど真ん中、チャールズ・ディケンズのデイヴィッドコパフィールドを現代アメリカに置き換えたお話で読み応えありました。

みあ
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一応、第二次世界大戦以降にしておきますね!

Johnnycake
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あ、すみません、Yanagiharaに関する投稿、読者ではなく読書と書いたつもりでした。

Johnnycake
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まあ、これに沿う必要はないと思いますが。現存の作家の部屋という名前にしても良いかもしれませんね。

Johnnycake
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ブリタニカによると、アメリカ文学の時代区分は以下のようになるようです。
Pre-colonization
The Colonial and Early National period 17th century to 1830
The Romantic period 1830 to 1870
Realism and Naturalism 1870 to 1910
The Modernist period 1910 to 1945
The Contemporary period 1945 to present

Johnnycake
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JVSTINVSさん、Hanya Yanagihara のA Little Lifeはキツイ読者でした…。いまだに立ち直れてない気がします。

T. Tokunaga
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そうしましょう! ありがとうございます。

みあ
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特にお気に入りの作家の場合だけ、トピックを立てるのはいかがでしょうか?

T. Tokunaga
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みあさん、そうですね……難しいですね……

T. Tokunaga
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逆に、同世代(わたしはZ世代の新米読者なのですが)で人気のある現存作家というと、ベテランだとDonna TarttやStephen King、若手だとHanya Yanagihara (A Little Life)、Ottessa Moshfegh (My Year of Rest and Relaxation)などが浮かびます。

みあ
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では、第二次世界大戦以降の作家にしましょうか?

T. Tokunaga
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横から失礼します。アメリカの現存作家……ヴォネガット、アップダイク、フィリップ・ロスなどみなさん亡き後、なかなか難しくなってますよね。個人的には、アップダイクの初期作品のなかに、いくつか(「鳩の羽根」や「静物画」、「帰郷」、中編の『農場』)傑作がある(ただし、よく大学で読まれる「A&P」はミソジニーが濃く嫌いです)と思っていまして、現代アメリカ文学というと、まずは初期アップダイクのユーモア混じりの叙情が思い浮かぶんです。

みあ
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私も『ヴァインランド』は読みましたが、よく分からないままでした……

Johnnycake
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ピンチョン、難解すぎて…。一番読み易いと言われるThe Crying of Lot 49も分からないとこばかりで…。

みあ
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「マッカーシーの部屋」を作成しました。ジュンパ・ラヒリやピンチョンはこの部屋でいいですね!

Johnnycake
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おお、現存の作家でしたか。失礼いたしました。キングソルヴァー以外全滅ですね。

みあ
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Johnnycakeさん、こんにちは。コメントありがとうございます。一応現在生きている作家のつもりだったのですが。私はコーマック・マッカーシーは『ザ・ロード』しか読んでないのですが、『すべての美しい馬』は積んでます。私もマッカーシーはもっと読みたいです。マッカーシーは別枠でトピック作りましょうか?それとも、ここで語り合いましょうか?ファンが多そうだから、どちらでも構いません。

Johnnycake
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なども忘れられません。(すみません、はみだしました)キングソルヴァーは昨年発表されたDemon Copperheadを積んでます。長女が読みたいというのでKindle版を購入したのですが、かつて衝撃を受けた作家の本を長女が自ら選んで読むようになったことに感無量でした。(すみません、私事で…。)

Johnnycake
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現代アメリカ文学というと、やはり第二次世界大戦以降ということになりますかね?私はあまり作家読みをしないのですが、今もっと読んでみたいと思っているのはコーマック・マカーシーです。マカーシーは「ブラッド・メリディアン」に打ちのめされました。他にはレイ・ブラッドベリの「火星年代記」やトルーマン・カポーティの「冷血」、パトリシア・ハイスミスの「太陽がいっぱい」、フィリップ・K・ディックの「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」、マイケル・クライトンの作品群、バーバラ・キングソルヴァーの「ポイズンウッド・バイブル」

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