図書館カードの期限が切れました。更新しなきゃ😢 しばらくカフェインレス生活してました🍵 寒くて起きられないので解禁しました☕☕☕🌞 図書館と書店の本に埋もれる感じが好き。分厚くて作り込まれた装丁を持ち歩くのも好き。本をたくさんいれてると安心するのですが鞄がすぐに駄目になります。 電子書籍はまとめ買いしていろんな場所に積みっぱなしです。 ジャンルはその時の気分体調次第で何でも、 食べ物の話と旅の話が多め🍝 気に入った文が1つでもあれば満足するので、 ときどきつぶやいている感想はあまり参考になりません(自分のための覚え書きで全然ネタバレしてない気がします)
くまま気の向くまま、雑食系の乱読ですが、それもまた楽し、です。
録を遡って登録しました。 ナイス、コメント、お気に入り登録、とても嬉しいです(*^^*) よろしくお願いします^^
します。 観賞メーター http://video.akahoshitakuya.com/
花・谷崎潤一郎・梨木果歩・白洲正子・志村ふくみ・竹西寛子・幸田文・田辺聖子・堀江敏幸・須賀敦子・大岡信・折口信夫 ★建礼門院右京大夫、立原道造・三好達治・リルケ・エミリーディッキンソン・陶淵明・クリスティナロセッティ・李賀 珈琲とともに読書することが至福の時間です。 《さくら花ちりぬる風のなごりには水なき空に波ぞたちける》 (読メには気が向いた時に書きます)
席品川清洲亭(奥山景布子さん) 陰陽師(夢枕獏さん) 加賀恭一郎(東野圭吾さん) ハリーポッター(J.K. Rowling),松岡 佑子さん(翻訳)) 採薬使佐平治(平谷美樹さん) 源氏物語関連 新撰組関連 梨木香歩さん 読書メーターに参加して9年経ちました。最近、読む速度がめっきり遅くなったことに気付き、死ぬまでにあと何冊読めるのだろうと考えるようになりました。困ったことにそれが焦りにつながっています。好みに合った本を読んでいると、読みたい本だけ読んでいていいのだろうか・・と思い、これまで手に取らなかったような本を読むと、無理して読んでも心に入って来ず、読書時間を無駄にしているような気がして来るのです。そんなことに悩みながら、好みの本と新たな分野へのトライをコツコツ繰り返しています。私のような迷える読書者にとって皆様のレビューはとても頼りになる指針です。これからもどうぞよろしくお願いします。2023.12.21 2024年読書目標 百年文庫を月1冊読む。 「日本奥地紀行/イザベラ・バード」(下)を読む 「世界の名言365/佐藤 優 監修」を一年かけて読む 「自省録/マルクス・アウレーリウス (翻訳)神谷 美恵子、岩波文庫、改版(20007/2/16)」を読む 「平家物語/杉本 圭三郎(全訳注)講談社学術文庫」を読み始める 挑戦したいシリーズ 円紫さんと私/北村薫 京極堂(百鬼夜行)/京極夏彦 天空の犬/樋口明雄
書日数は初日から5458日(2026年3月16日現在)、冊数は8825冊になりました。胃癌で入院中も、海外旅行中も毎日読んできました。さて、どこまで伸ばせることやら。
好き。 後味が悪いもの、時間を盗むだけで何も残さない本は苦手。 ここ最近は「ほしお さなえ」さんの作品を好んで読むことが多く、彼女に会うために文学フリマに行きました。 (握手してもらいました) 大人本読書の第一歩は、星新一さんの作品から。 ほとんどは読んだはず。 年齢を重ねるにつれ、ファンタジーや、ミステリー、SF等を経由し、ビジネス小説、法律もの、エッセイ等を寄り道。 その後、ビジネス書以外はほとんど読まなくなる。 読書メーター登録してから、ようやく、恋愛ものを含む一般的な小説を再び読むようになりました。 ただし漫画は別腹で… 子供の頃から、コンスタントに読み続けています。 <読メとわたし> 読メには図書館で借りた本を中心に登録しています。 「読了日」= 図書館で借りた日 (断念した場合、読みたい本に移動または削除) 「読みたい本」= 備忘録 読んだ本の感想欄には、感覚や印象に残ったセリフなどを書いていることが多い。 感想は後から付け足したり、修正する。 レビューが辛辣になりがち。 時々、大爆発しています! 「コメント」を書くのはけっこう好き。 同じ本を読んだ相手との会話を楽しみたいと思います。 (最近は、楽しむのって難しいと実感し、なかなかコメント書く勇気なし) 私の場合、「ナイス!」は「へぇ」とか、「興味深い」、「同じ意見ね」という意味合いで押しています。 <わたしの気に入った文章や俳句・短歌等> 「猫は、うれしかったことしか覚えていない」 【生きてれば、誰かを傷つけます。辛いことですが、完全には避けられません。誰も傷つけたくなくて、じっと息をひそめていても、そのことで傷つく人もいるでしょう】 【もし道に迷ったら、一番いいのは猫についていくことだ。猫は道に迷わない】 〈この春は 風寒からん 膝の上〉 (寒川猫持) 【大人にはなりたくなかったあの頃の気持ち今でもまるで変わらぬ】 【いつまでも何もしないでいるならば何も起こらぬ人生である】 【思い出は風に吹かるる曼殊沙華こころの隅に赤く揺れいる】 【雪の日にぬくぬくと猫など抱いて外の寒さを思えば楽し】 【目つむれば今も鳴るなり市場ゆく祖母の財布の小さき鈴よ】
) ・ローベルト・ゼーターラー(浅井晶子訳)『野原』(新潮クレスト・ブックス) ・津村記久子(聞き手・島田潤一郎)『ふつうの人が小説家として生活していくには』(夏葉社) ・三島由紀夫『禁色』(新潮文庫) ・チャールズ・ディケンズ(加賀山卓朗訳)『大いなる遺産』(新潮文庫)
い、 この本を読めばあの本は読めないのだ」 という以前目にした言葉が脳裏に浮かび、 「自分は何をしているのだろう、 読むべき本はほかにあるのではないか」 という思いにとらわれ、考え込んでしまいました。 それ以後は、極力 読み応えのある作品を選ぶよう心がけています。
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