
こまいぬさん、ハイペースで進んでますね〜😆残虐ぶりはドイツ編同様ですが、フランス編は少し趣向が違う部分もあり全く飽きませんよね🎵いよいよ次は探偵編へ行ってらっしゃーい🏃
ゆかさん、年末年始に完読すべく、頑張って読んでます🤩ドイツとフランス、似てるけど違うところが気になってます🤪これだけ長くても飽きませんね!探偵編読んでますが、これまた趣向が違って面白いです🥰
こまいぬさんが人狼城へ❗️😲超大作で年を越されるのですね〜🤗これはミステリ史上、大傑作だと思います😆✴️フランス編〜探偵編〜完結編までお楽しみ下さい🎵🏰
ゆかさん、年末年始時間あるので、遂に手に取ってみました🙃大作ですが、読みやすくて疲れないのがナイスですね🥰どうやってお話が収まるか、楽しみです😊とりあえずフランス読中😎!
「ABC」や「オリエント」、「アクロイド」と華やかなで派手な作品が目立つポワロに比べて、何処か地味な印象のあるマープルですけど、この作品は鮮烈に印象に残ってます😊
skさん、マープル作は確かにポアロ作に比べて地味な印象ありますが、本作は、動機の面で印象深いなと思いました😊あと、マープル作は、女性のちょっとした心理が上手く描かれてる気がしますよね〜👩
この本の中で、脳の謎を解き明かすためにさまざまな視点からアプローチする内容がとても興味深かったです。特に、医療の現場における西外科医の見解が新鮮で、実際の診療現場で直面する問題と解決策について知ることができました。 それにしても、医学と謎解きが融合している点がとても魅力的でしたが、医師としての経験がどのように謎解きに役立っていると感じましたか?また、この本が示唆している「解明されるべき謎」に関して、あなたはどんな可能性があると考えますか?
「スプリング」も良いですよね。個人的には、この作品全体に流れる“少しビターな優しさ”がとても印象に残りました。謎解きとしての切れ味だけでなく、少年期の記憶や選択が静かに胸に残って、読み終わったあとに余韻が続く感じが好きです。 koma-inuさんは、どの短編がいちばん「大人になった今だからこそ」刺さりましたか?また、その理由は物語の謎と感情、どちらが大きかったでしょうか。
今まで読者履歴はスマホに残してましたが、
世の方とつながるきっかけにしたく、
20年5月から始めました。よろしくです!
過去の読書内容も、随時あげていけたら、
と思います。
好きなジャンル:推理小説、経営関係の本
好きな作家:クリスティー、カー、クィーン、
ディヴァイン
麻耶雄嵩、飛鳥部勝則、三津田信三
など。
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このミス1位なんですね〜🎉素晴らしい🤩ビックリして、グッときて、とてもよかったです✨次作も楽しみですね😆🎶
キイさん、受賞に相応しきですよね😆ビックリと心に刺さる、ヒトの心に来る作品でしたー😄次作も楽しみ!