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2026年4月の読書メーターまとめ

徳田一輝
読んだ本
12
読んだページ
3716ページ
感想・レビュー
10
ナイス
100ナイス
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2026年4月に読んだ本
12

2026年4月にナイスが最も多かった感想・レビュー

徳田一輝
最高。バイオレンスの描写が秀逸過ぎる。 見事に騙された。確かにこれはミステリー!
が「ナイス!」と言っています。

2026年4月の感想・レビュー一覧
10

徳田一輝
本当に面白かった。 奇蹟の一巻という本人のあとがきにもある通り 収録されている話それぞれが 異なる毛色でありながらも感情に訴えかけてくる。 どの話も非常に完成度が高く、傑作集と呼んでも 過言ではないと思う。 悪魔だけはちょっと異色過ぎて 浮いている感じがあったが。 不気味な家庭教師から拡がり過ぎだろ笑 読み手によって好きな話が違うのも頷ける。 どれを読んでも泣けるが個人的には オリヲン座からの招待状を推したい。
が「ナイス!」と言っています。
徳田一輝
ネタバレ巷で見たホラー小説ナンバーワンの売り込みに まんまと釣られて読んだ。 怖さよりもどこまでも過去を遡っていく物語性が 面白かった。 ピークは梶川のアパートでの描写。 ここは明確に怖がらせてやるぞという意思を感じた。 そして怖かった。というかここ以外は いかにもな怖がらせポイントはない気がする。 鬼談百景の方も読もうか、と思ったところで 筆を置かせていただきます。
が「ナイス!」と言っています。
徳田一輝
最高。バイオレンスの描写が秀逸過ぎる。 見事に騙された。確かにこれはミステリー!
が「ナイス!」と言っています。
徳田一輝
あまり刺さらなかった。 別に短いからという訳では無い。 期待値が高すぎたのもよくなかった。
が「ナイス!」と言っています。
徳田一輝
まぁよかった。 この本でも読者をどこに連れていきたいか、が描かれていて 作家は常にそれを考えて文章をしたためているんだなと感じた。
が「ナイス!」と言っています。
徳田一輝
マジでためになった。ウリを考えるようになったのはこの本のおかげだと思ってる。
が「ナイス!」と言っています。
徳田一輝
主人公のキャラの描写が上手かった。物事を考える時にクイズ形式で考えるのはもうそりゃクイズ好きだよね。
が「ナイス!」と言っています。
徳田一輝
勉強になる。エンタメ作りの基礎、会社でのムーブ。とにかく役に立つ1冊。
が「ナイス!」と言っています。
徳田一輝
悍ましいテーマ。しかし本当に悍ましいのは漆原を糾弾するメディアなのだと思った。
が「ナイス!」と言っています。
徳田一輝
それぞれのキャラが立っていた。鶴久が1番人間臭くていい。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2026/04/17(31日経過)
記録初日
2026/04/04(44日経過)
読んだ本
21冊(1日平均0.48冊)
読んだページ
7953ページ(1日平均180ページ)
感想・レビュー
19件(投稿率90.5%)
本棚
0棚
年齢
35歳
血液型
A型
職業
クリエイター系
現住所
東京都
自己紹介

漫画を描いてます。

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