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2026年8月の読書メーターまとめ

化ける書籍
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87冊
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感想・レビュー
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2026年8月に読んだ本
87

2026年8月にナイスが最も多かった感想・レビュー

化ける書籍
インターネットが広がり、誰でも情報を取れるようになった現代において、既存の民主主義の方式については、賞味期限がきつつあると誰しも感じているところだろうが、そこを言語化しテクノロジーを用いて民主主義をアップデートする方法を提示した本です。 政治家と芸人が変わらなくなっているであるとか、一人一票が本当に正しいのかなど、個人的には刺さる内容が多かった。まあとはいえ、人によって票に重みづけをするというのは、単純にはできないし、そここそテクノロジーで解決するしかない問題なのではと思う。
が「ナイス!」と言っています。

2026年8月の感想・レビュー一覧
87

化ける書籍
複雑さを縦軸に宇宙誕生から現在、未来までを早回し解説した、忙しい現代人にピッタリな一冊。 人が出てきてから加速度的に複雑さが増えてるのがわかるね。 未来はビッグフリーズとかあるのかも知らんが流石に関係ないな10の43乗年後
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化ける書籍
出羽守を軽蔑しているという著者の書いたアメリカの大学生が学んでいる本物の教養について書いた本、そんな感じなのでおそらくタイトルは不満だったんじゃないかなと。個人的には、あとがきの謝辞から著者のバイアスを想像するというのはなかなか面白いなと。
化ける書籍
国際情勢を理解するためには地政学的な考え方や、歴史・文化・哲学などの理解が必要という話から、日本に関連する国をそれぞれザックリ紹介している本。 入門書なのでザックリするのは仕方ないということは理解しつつもそれはあまりに単純化しすぎでは?というところが目立つ。ランドパワーなのでだけではさすがに説明憑かない箇所もそれで押し切ってたりね。
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化ける書籍
イーロン・マスク、ジェフ・ベゾス、ビル・ゲイツの3人を取材し気に入った本を聞き取り師紹介した本 気になる本はAmazonの欲しいものリストに追加してみた40シリーズぐらいでした。既に読んでいる持っているものは16シリーズで、現状興味が出なかったのが44シリーズ。
化ける書籍
すぐやる人とやらない人の読書に対する姿勢の違いとか、すぐやる人の読書グラウンドルールなんかが紹介されている本。 対象にしているのは紙のビジネス書ということで個人的にはあんまり興味のない範囲なのですが書き込みするというのは賛成ではある。
化ける書籍
読書嫌いの著者が紹介する読書の方法。確かに文章読んでいればそれで満足という人が書いている読書術とはちょっと一味違う本になってる気がする。 当たりの本は全然出合えないとか、音読したら入ってきやすいとか、タイミングが重要など共感するところが多かった。私も読めない本を持ってみようと思う。
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化ける書籍
独学大全と言う凶器で有名な読書猿氏の読書の方法論 独学大全の中の読書の箇所を中学生でもわかるようにまとめた感じ。私はこっちでいいのでは?と言う気がした
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化ける書籍
読書は素晴らしい系話と、場面毎のオススメ本が紹介された本 本の虫は共感能力が低いと言うのが一般の認識というのに思うのに驚いた。まぁ、本の虫としている人が読んでると想定している本が違うんだろうけどね
化ける書籍
30代に贈る30個の人生君。ちょっと前に似た本が全く刺さらなかったんだけど、コレは私には結構刺さった。 とりあえずSNSは1日30分までにします。
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化ける書籍
タイトルからはちょっとわかりづらいけど、集中するための方法が書かれた本 我々の脳は外部からの刺激が多かったり、刺激が少なかったり、 モヤモヤ考えてしまったりエネルギーが足りないと集中を持続することができない。 印象に残ったのは、本を読んでいると本の内容記録を記憶ができないという話、あとは電子書籍よりも紙の本のほうが負担が少ないと言う話
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化ける書籍
タイトルの通り75冊のビジネス書が紹介されている本。 10冊以上は読んだことあったな。仮設思考と論点思考は気になった
化ける書籍
所謂、ビジネスエッセイつ言うやつ。 お前の中ではそうなんやろなと言う話が多い。かなり眉に唾つけて読んだ方が良い本 まぁ、高い本買うのは出版業界的には有難い
化ける書籍
伝える方法が一問一答形式で紹介されている本。 個人的に珍しいなと思ったのは脳のタイプに合わせて説明を変えるってところ。前、うちのハイパフォーマーも言ってたなと
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良くあるAIの使い方を散文的に紹介した本 個人的には目新しいものは無かった。全くどう活用していいかわからん人にはいいのかも?
化ける書籍
帯に書かれてるとおり、10年先を見通すならインド株という本。あとはテーマ株でAIらしい。オルカンは枠を組み替えるから大丈夫だもんとおもた
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否定しない方法や心構えが紹介された本 会社の人やお客さんなどいろいろなケースが同じように並べられてるのがわかりづらかった
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化ける書籍
ポイントは3つですから始めたり、大きなことから伝えるなど結構基本的な説明のコツが図とともに紹介されている、変わってるのは本気を伝えるとか、成長のストーリーを聞かせるとか相手の心に訴えかける姿勢が含まれてるところかな。
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筋肉をつけない恐怖と筋肉をつけることのメリットが散々書かれているさ、さらに食事やトレーニングメニューも付録で付いている、 素晴らしいなとりあえず赤身肉食って筋トレします。
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うまく行く人の習慣は楽しむことだと言う本。 結構精神論で楽しめるなら楽しんでますがなと言う気持ちになる
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化ける書籍
教科書が読めない子供の様なレベルではなく、そこは超えている人向けのテクストを深く読むための技法が7つ紹介されている本。 結構割愛されてい他の本を参照しないといけないのでそこが大変ではあるが読むだけの価値はあるしこれだけの内容が1000円だったら実質無料のようなものである。素晴らしい
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化ける書籍
あの『DS脳トレ』で有名な東北大学川島教授が書いたスマホの害について書いた本 ちょっと、スマホの害を強調するために説明が粗くなっているところがありそうだと素人ながらに思う。スマホのfpsでは脳にとっては紙芝居なので共感できないという記載があるが、となると目をつぶって話を聞いている場合には共感が出来ないということになるがそんなことはなさそうだったり、パソコンの入力では語彙力や言語能力が高まらないと書かれてるがやはり眉唾な気がする。ただし、害があるのは間違いないので電源オフってガンプラ作ります。
化ける書籍
移動することで全てがうまく行ったと言う人の書いた本 眉に唾つけて読んでみましたが旅行ぐらいはしてみてもいいかも
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化ける書籍
精神科医の樺沢さんの考える知性についての本 みっつにまとめるのがいいらしい。 よく寝る、ボッーっとする、脳を育てるかな
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化ける書籍
機嫌がいい人が考えていることと言うタイトルだが、内容は人との付き合い方。自分をどう出すか?と言った感じの本 タイトルと内容がはあってなくて違う本読んでるかと思った。内容的には嫌われることを恐れ過ぎてると損するでと言う本
化ける書籍
読書大全という古今東西200冊の本を紹介した本の作者が、本の読み方や本を紹介した本 個人的には本とのかかわり方が理想的に見えました。本をありがたがり過ぎず、かといって軽んじ過ぎもしない。デジタルに依り過ぎてもいないし、アナログ過ぎもしない。個人的には難しい本も物理で読みたいと思っています。位置記憶が役に立つから。まぁ、あとはこの著者と一緒で装丁なんかが美しい小説や詩歌も物理本はいいですよね。
化ける書籍
心理学・行動経済学・脳科学の内容をマーケティングに適用するために生まれたのが「ニューロマーケティング」でその事例を多数紹介した本。 個人的には先の3つの学問は素人目には有機的に絡み合っているように見えて、どう分かれてるのかわかり辛いなと思っていたので、それを「ニューロマーケティング」という実践に落とす際に統合し利用したというのは面白いところ。 本としては事例が多数紹介されており、自分の生活でも見かけるものが多く面白く読めた
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化ける書籍
インターネットが広がり、誰でも情報を取れるようになった現代において、既存の民主主義の方式については、賞味期限がきつつあると誰しも感じているところだろうが、そこを言語化しテクノロジーを用いて民主主義をアップデートする方法を提示した本です。 政治家と芸人が変わらなくなっているであるとか、一人一票が本当に正しいのかなど、個人的には刺さる内容が多かった。まあとはいえ、人によって票に重みづけをするというのは、単純にはできないし、そここそテクノロジーで解決するしかない問題なのではと思う。
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化ける書籍
ワカチコワカチコ的なことがメインの、小さいことを気にするなということや、その他の著者が思う生きるためのTipsをまとめた本。 一年後に起こることとして考えるというところがあるが、一年後から見てどうか?で考える方がわかりやすそう
化ける書籍
上司こそコミュ力大事っすよという話共感めっちゃ苦手なんですよね。ただ視座を上げるならどうにかできそう。 後半のしくじりから学ぶ上司力はよかった
化ける書籍
ビジネス書、実用書を15分で読んでひとつ持ち帰ってアウトプットしよう!という本 何をどう読むという対象が明確にしてあるのは好感触 良い大人が偏差値とかいうのはマイナス評価
化ける書籍
AI時代のとついているが、AI使った読書についてはかなり紙幅が割かれていない。 ネット読書会とかは今っぽいけど、それほど目新しい内容が書かれているとは思えない。
化ける書籍
リーダーになるために読書しよう。読書を継続する方法は書いたよという本。 アメリカの統計が載っており日本と変わらず本読む人は少ないなという印象。ただ、そこまでしないと読めないなら読まなくても良いのではと思ったりする。
化ける書籍
電子版や、オーディブルなども含めた本の読み方が紹介されている本 巻末のブックマップが良い感じ。 軽めのビジネス書は電子で読むと書かれてましたので、この本はkindleで読むのが良いと思う
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化ける書籍
型にはめると理解しやすいので、物語がもてはやされるだろうなと思う。そもそも自分自身を物語に還元することもないのではという気はするが、物語として話した方が受けがいいのは分かる。ただし私には自分をプロタゴニストとして物語るとすこぶる受けが悪いです。なんか、うるせぇって思っちゃうんですよね。そのため、私自身は決して物語として自己紹介はできないんですよね。よわったことだ。
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化ける書籍
出口氏が思う教養が身につく本をジャンル別に紹介した本。 個人的には20代の頃に上巻だけで挫折したカール・フォン・クラウゼヴィッツ『戦争論』に再挑戦してみたい。また、巻末に大学生に入学式でお薦めした30冊の本が紹介されています。『ツァラトゥストラ』とか、『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』は結構この手の本で進められているのでいつか読んでみたい。あと『ガリア戦記』も気になるね。
化ける書籍
本には読む順番があるということで小説や教養関係の本の読む順番を紹介している本。 個人的には小説は小説なのでどっから読んでもいいと思うんですが、近代哲学とかの本は紹介されている通りの順で読んでみようと思います。また、ガイドブックやレビューなどは参考にしていこうと思います。
化ける書籍
子供のマネーリテラシー鍛えましょうと言う本。 あなたが貧乏なのは親のせいというのは強烈 マネーリテラシーとしては結構普通の内容。ショウロウトウをし意識しましょうとかが並んでるけど最後の方は、行動量を増やせとか考えろとか自己啓発本っぽい内容も書かれている。華僑の考えをもとにしてるので子供にお金を残すという発想なのが珍しいかな。、
化ける書籍
AI活用しましょうと言う本なんだけど、ちょっと変わってるのは休みを積極的に取り入れてるところかな。最近はAI使ってると逆に疲れるって言う話も多いしね。あとは、遊びについて触れてるのも珍しいなと。
化ける書籍
カルト宗教などに人をハマらせる方法を紹介した本。人間の本能に根ざしてるからハマるんですよね。特に最後の競走意識を利用してお金を吐き出させるのとか自分も油断したらハマりそうだと戦慄しやした
化ける書籍
営業中心に数値化して仕事の成果を図ることを推奨する本。結構脳筋な感じがある。 行動量で評価するというのは良いが、理由を考える前にやれ!というのはちょい粗いなぁと思う。KPIの設定ってむずいのよねとなどと。
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化ける書籍
結局のところ文章生成する場合、細かい指示が増えてかなりの文書量でAIに指示することになるよなぁ。などと思う。文字起こしをそのまま使わずにプロンプトでネクストアクションとかに落とし込むのは賛成である
化ける書籍
著者の考える本物の教養を身につけるための本や、事前知識を紹介する本 私もご多分に漏れず世界史やってないんですよね。結構興味はあるので世界史の教科書的なものでも読んでみたいなと思ったりします。 何となく本物の教養と言われると眉に唾をつけて読みたくなりますが内容としては色々なことに興味持ちましょうという内容なのでそこまで変なことも行ってないんじゃないかと思ったりします。現代思想とかまではいっててもいいんじゃないかと個人的には思ったりします。
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化ける書籍
個人的にはこの本に書かれているように知的生活を送ることは生き易さを連れてくると確信しているので、反対はないんだけど、この本を読んでると、若者が親ガチャとかに逃げるのは、先が見えてるからでそれって時代の閉そく感から来てるんじゃないの?だから若者にとって自分で努力すればどうにかなる、知識をつけるとか知的であるという発想は逆に取り入れたくないしそうなんじゃないかという気がした。
化ける書籍
芸能レポーターのような名前のロボットが出てくるストーリーを読んでいたら構造化が理解できるという本。 こういうものがあるんだという理解にはいいと思う。分類の仕方は詳しく書かれているのでそれはこの本に書かれている方法を繰り返していけば習得できそうではある。 逆に記述の薄いディシジョンツリーとか、問題解決ツリーはそういうものあるんやなぁ。と思うぐらいしか出来ないのではないかと思ったり。
化ける書籍
性格に合わせたお金の貯め方が紹介されている本 私は計画立てるタイプで、すでにアプリによる可視化とか紹介されてるものはやってしまっていた
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化ける書籍
やってみればええんやで。0点やと思っとけば赤点でも凹まなくて済むんやで、それでもやらない天才より一歩進んだことになるんやで。という本
化ける書籍
ファストアンドスローでいうところのファストの思考をどう手懐けて集中するかを書いた本 ちょっとした不快はやってみようかなと
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化ける書籍
読みやすく、意図が伝わりやすい文章の書き方がきれいにまとまっている。ブログなど、自分が好きに書き殴るものは別として、ビジネス用の文章は、今後ここに書かれているようなルールや型に従って作ってみようかと思う。
化ける書籍
お金はおろか他人の時間を使って読んでもらうほどの文章もかけねぇ。 ただ、ここに書かれているような読む人と問題意識を共有するとか、感動のへそを据えるとか、静かな文章を心掛ける辺りは気にしていきたいところ。
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化ける書籍
途中に書かれているのですが、ビジネス書は派手な主張をしないと売れないので極端になりがちで、かつお気持ちの表明みたいな本が大半なのでそこに堀元氏のツッコミがさえています。基本的にはその意地悪な視点に笑うための本です。そう考えるとこの釣りタイトルも笑えるのでいいタイトルだなと思います。 特に幻冬舎の編集者と、元ヒルズ族へのツッコミはいい感じだなと。この本読んでるとThink Clearlyっていい本なんじゃないかと思いますね。そのうち読んでみようと思います。
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化ける書籍
四角空間型思考判定テストはちょうど9:9だった。考えるときにイメージが強いとは思わないのですが、方向感覚だけはいいんですよね。ということでニューロティピカルなんだろうなと思います。ビジュアルシンカーの方がYoutubeで絵画鑑賞について語られている動画を見たことがあるのですが、この本の著者妄想ですが、私とは全く思考方法が違って驚いたものです。脳の特性に合った教育が行われるようになるとよいですね。
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化ける書籍
子どもってそんなものでは?という気もしますが、それ以外は周りももうちょっと他の対応できないのかね?という気はしますね。私は社会人ですが14%が対象なのであれば周りにもそういった特性の人はいるはずでうまく付き合っていきたいところです。確かに優先順位付けたりあやふやな依頼から自分でTODOを導き出すのってむずいっすよね。
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化ける書籍
K被告の話がまた出てきたな。これは結構印象深い事件なので複数の書籍で扱われているんでしょうね。境界知能についての研究・書籍が少ないので、定型発達と経度知的障害の間に連続するように配置されるものと仮定し説明してある本。さらに、知的障害などが歴史上どう扱われ同教育されていたのかなども書かれている。 意外とコミュニケーションは取れるというのはみんな意外と雰囲気でしか話してないからなのではという気がしたりしていると突然、本文と関係ない毒を吐いてみる
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化ける書籍
子どもに関わる人には是非読んでもらいたい本。35人クラスに5名程度入ると言われる境界知能の子供たち思い返してみるとそういった特性を持っているために苦労していた子もいたんだろうなと思う。その特性に合わせたトレーニングって大事ですよね。
化ける書籍
結論だけ書くと、入力された単語同士の関係例を行れる計算と正規化で抽出し、それをにゅうらるネットワークで磨き上げながら文章を生成している。そうです。CoLabで実習したりしながらLLMの動きが理解できる。これだけわかってるのになんでかわからんけど賢くなった(Grokking)みたいなこととかあるからおもろいよね。
化ける書籍
昇給しても税金取られるから副業しようとおすすめする本。複数収益源を持つことは賛成ではあるけど、メインの仕事頑張らずにやるのはそれはそれで違うのではないかと思ったりする
化ける書籍
最初にペラ1に内容がまとまってるのがよい。第一部の内容はどれも納得。二部のアドバイスじゃなく整理せよなんかは気にしていきたい
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化ける書籍
見つかるかどうかとは別にして、唯一無二性を探すこと自体は悪くないのではないだろうか。
化ける書籍
毎日自分で挽いてペーパードリップして飲んでる脳のですが全然知らないことばかりでした。とりあえずペーパードリップのフィルターは漂白したものを使おうと思います。
化ける書籍
超基本というだけあって、本当に基本的なことだけ書かれている。自分がある程度わかっている分野を読んでみるとレベル感がわかりやすいかと思う。詳しくないので西洋思想史とかは、個人的に綺麗にまとまっていてよかった
化ける書籍
ビジネスの内容を翻訳する力が重要になるというのに反対はない。AIにコンテキストを入力する人は当面は必要ですからねとは言え、この本に書かれているようなリーダーシップとかマネジメントっていつまでも必要なんだろうか?これからはプロがそれぞれ働くみたいな携帯が増えそうな気がする
化ける書籍
休めないで疲労が溜まるとより、不安になって休めない悪循環わかります。みんなが9時間寝る必要はないと思うけど、ちゃんとするためにガッツリ休むという心持ちは大切。ゲームが気晴らしに入ってくるのは意外だったやってみようかなお家入院
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100日分のワークブックという感じで、じっくりやるとマネーリテラシーが全くという人も多少はお金や人生について考えられるようになるのでは無いか?ただこの本の情報が十分とは言わないので、意識を向けるためのはじめの一歩と言った感じかなと
化ける書籍
イラストと文書が面白い、意外とスムーズに発生できたし楽しい時間を過ごせた
化ける書籍
流石にシニア向け過ぎたが、アウトプットは大事って話ね。
化ける書籍
よくある読書をおすすめする本といえばそうだが、音読のやり方まで書いてあるのは面白い。パッとみるみたいなのはあんまり信用してないけど読み方に緩急つけるべきだというのは同意 個人的に物語は頭からじっくり読みたいけど、情報を取得する時には必要な箇所をさっとみたいな感じ この本読んだらすぐ次の本をと書かれてるけど、まずアウトプットやろとおもた
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化ける書籍
尖ったところのない本という印象だが、メンツの面を気にするなど、そういったところには好感が持てる。ただし、この本を読んだからといって、辛抱疑惑とは言えないのではないか。
化ける書籍
物理書物原理主義という感じで、眉に唾つけて読むのが良いと思う。めっちゃ面白い電子書籍7つの大罪とか最後の方無理くりじゃ無い?と言う感じでやはりここも面白い。書物への偏愛とデジタルへの偏見が良い。
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化ける書籍
猫の写真が豊富です。猫の写真が最高でした。
化ける書籍
結局手を動かすという話なんだけど、なんか分かりづらかったな。私のレベルが足らんのやろうけど
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とりあえず出してみて洗練させるという本。本当に全然出てこないのであればこの方法も良いと思うけど意識下には出てるけど発言しないという人にはもう少し、何を出力すべきかについてフォーカスしているの本の方が良さそう
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化ける書籍
確かに新聞のように捉えるってのは良いのかも。本だ!と思うと一字一句逃すものかと気張って読むんだけど、意外とすぐ忘れるんだよね。ちゃんと把握したいのであればこの本に書かれているような本の使い方をするのが良い。リラックスするための本とは区別する方がいいなと
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問いって大事だと思うんですよね。この本では、内省、対話、ファシリテーションで大事なことを問いと絡めて紹介されている。とは言え紙幅の関係で薄めではあるな。
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みてるメンバーによっても、スタイル変えられると良いな。コーチタイプを取らざるを得ないから問いに気をつけてみるか。
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こういった本は折に触れて実践することで考え方を身につけていくものなんだと思うんだけど、いまいち、どこで使うか分かりづらかったな。後、本質言い過ぎてゲシュタルト崩壊した。
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営業受けるみからすると結構当たり前のことが書かれてるんだけど、当事者はわからないものかしら?約束の時間に遅れるとかあり得ないと思いますけどね。ビギナー向けの本なのかも。
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頑張った時点で失敗なんやろなと。努力っていうのは結構フワッとした言葉なので方向が明後日向いてても、正しい方向に向いてても、努力しないための工夫しててもどれも包含してるから話が伝わらない目が決まった努力中毒者が出るのでは?と
が「ナイス!」と言っています。
化ける書籍
シンプルに言語化というよりは、考えることをサボらなければストックもできるし、文脈も読めるようになるという話やな。エリヤフゴールドラットの、ザチョイス的な話とみた
化ける書籍
前半耳が痛かったなあ。劣化版の自分としてではなく、ちょっとずつでも、仕事を任せるプロとしてメンバーに接するようにしたい。
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おりる精神性だけは認めざるを得ないなと思うよね 頑張らなくていいんですわ
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昨年私も、1ヶ月一万円の読書費を設定してたんだけど、使いきれなかったなぁ。今年は値段決めずに気になったものはどんどん買っていくってしてるけど、そちらの方が自分には合ってるかなと思う。電子書籍と物理本確かにどちらにもそれぞれ良いところがあるので、どっちも欲しくなってしまいますよね。物理本のワープと場所による記憶力の増強は代え難い魅力ですね
が「ナイス!」と言っています。
化ける書籍
そんなにデジタルデトックスしなくても言うほど中毒になってないよ?と思うんですけど、仕事のある日に1日スマホ見ないで耐えられますか?と聞かれると答えに窮するな。 朝2時間とかなら余裕なんだけどね。 ドンデコルテの銀次氏のように、頭に情報を流し込み続けることで自分と向き合わないと言う人もいるとは思うのですが、この本に書かれてるのは逆で、よそ毎にアテンション使わずに自分ごとに集中しなはれや。と言うお話。
が「ナイス!」と言っています。
化ける書籍
自由過多とは言い得て妙で有る。なんでも出来るしなんでも答えが出てくる時代だからこそ、自分で制約をつけたり方針を決めて選択肢を狭めると言うのは進む上では有用やな。
化ける書籍
1人キャンプが最高ということですね。ニクセンやっていきたいなと。基本的にはスマホや、動画メディアに齧り付く時間をなくす。意図的に何もしないというのが大事やな。 森博嗣氏が昔書いてた集中力はいらないと言う本と通じるところが結構有る
化ける書籍
辛い思いまでして読むような硬い本は読んでないんだけど、そう言った本にも手を出そうかなと思える本。 本棚ピオトープは、積読こそが最高の読書であるでも紹介されてたな。
が「ナイス!」と言っています。
化ける書籍
読みながら呼吸に意識を向けたね。 久々にマインドフルネス再開するか。
が「ナイス!」と言っています。
化ける書籍
全否定するわけではないけど、服が良くてもダメな人なんて沢山いるしその逆も沢山いるしなぁという気になる。どこの界隈だとこの本が生きるのかは気になる

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2026/06/02(118日経過)
記録初日
2026/06/05(115日経過)
読んだ本
226冊(1日平均1.97冊)
読んだページ
58687ページ(1日平均510ページ)
感想・レビュー
226件(投稿率100.0%)
本棚
0棚
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