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2026年1月の読書メーターまとめ

びぎR
読んだ本
7
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2339ページ
感想・レビュー
7
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26ナイス
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2026年1月に読んだ本
7

2026年1月にナイスが最も多かった感想・レビュー

びぎR
『1967年、文化大革命下の中国。天体物理学者の葉文潔は色々あった末、巨大パラボラアンテナを備えた軍事施設に配備される。  四十数年後、ナノテク素材研究者の王淼は、科学的にあり得ない怪現象[ゴーストカウントダウン]に襲われる。謎を解く鍵になるオンラインVRゲーム[三体]の目的とは?』  話題のSF大作なので、ちょっと身構えて躊躇していたんだけど、toll-npcさんの紹介記事で割とエンタメ寄りな雰囲気を感じたので、読み始めてみた。 続きは「私の読書日記!」で。
が「ナイス!」と言っています。

2026年1月の感想・レビュー一覧
7

びぎR
『智子によって物理学の発展を封じられ、リアルタイムの監視を受ける地球。監視を逃れられるのは人の頭脳の中。人類の命運は四人の面壁者に委ねられた。』  三部からなる「三体」の第二部。三体の宇宙艦隊が到着する400年後を見据えての攻防が繰り広げられる。  とは言え、人類は圧倒的に不利。面壁者たちは強権的な嫌な人物で、どうも失敗しそう。主人公の羅輯も面壁者なんだけど、こちらは嫌々やらされていて真面目に考えてるのかわからない。羅輯の秘策「呪文」の正体は?というところで場面転換。 続きは「私の読書日記!」で。
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びぎR
『イギリス各地に降りそそいだ流星群。落下地点から現れた醜い生物と巨大マシーン。それは火星からの侵略者だった!』  侵略SFの原点。子供の頃に読んで、2011年にも再読したのだけど、また読んでみた。  というのは、横山信義氏の『宇宙戦争1941・1943・1945』の存在を知り、それらを読む前に元ネタを再確認しておきたかったからだ。  今回の再読は軽く流して読んだので、格別新しい感想はないかな~(笑)テヌキ。
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びぎR
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びぎR
『1967年、文化大革命下の中国。天体物理学者の葉文潔は色々あった末、巨大パラボラアンテナを備えた軍事施設に配備される。  四十数年後、ナノテク素材研究者の王淼は、科学的にあり得ない怪現象[ゴーストカウントダウン]に襲われる。謎を解く鍵になるオンラインVRゲーム[三体]の目的とは?』  話題のSF大作なので、ちょっと身構えて躊躇していたんだけど、toll-npcさんの紹介記事で割とエンタメ寄りな雰囲気を感じたので、読み始めてみた。 続きは「私の読書日記!」で。
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ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2009/08/17(6035日経過)
記録初日
2009/01/01(6263日経過)
読んだ本
1586冊(1日平均0.25冊)
読んだページ
419759ページ(1日平均67ページ)
感想・レビュー
1525件(投稿率96.2%)
本棚
0棚
性別
URL/ブログ
https://bigir.blog.fc2.com/
自己紹介

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