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3月の読書メーターまとめ

わたー
読んだ本
51
読んだページ
8987ページ
感想・レビュー
41
ナイス
1417ナイス

3月に読んだ本
51

3月のトップ感想・レビュー!

わたー
★★★★★劇場版SAOの特典小説。特典としてしか入手できないのが惜しいほどの高いクオリティだった。劇場版で登場したエイジ(ノーチラス)を主点に、彼がユナを喪うまでを描いた物語。華々しい攻略の裏で起こった、忘れ去られた小さな悲劇。映画では詳しく語られなかった出来事を補完することで、エイジのキャラクター性がより深まったと思う。彼がオーディナルスケール内で行った一連の行動は、決して褒められるものではないが、たとえ手を汚そうとも、大切な存在を取り戻そうとする姿は、裏の主人公と言っても過言ではない。
わたー
2017年03月04日 16時20分

また、キリトとアスナの関係も、これまで語られてこなかった時系列を題材にしたためか、ギクシャクとしたものとなっていた。それが、映画本編で見せつけていた圧倒的な正妻力とのギャップもあり、とても新鮮だった。明かされていなかった新情報や、SAOの年表があったのも嬉しかった。

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3月のトップつぶやき!

わたー

2017年2月の読書メーター 読んだ本の数:38冊 読んだページ数:7563ページ ナイス数:1176ナイス ★先月に読んだ本一覧はこちら→ https://elk.bookmeter.com/users/471107/summary/monthly また半分ほど感想を書いていない作品ができてしまった。3月は総決算として、少しでも減らしたい。いや、書く気はあるのですよ。先月面白かったのは、「りゅうおうのおしごと5」と「86」です。

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3月の感想・レビュー一覧
41

わたー
★★★★☆1巻と比べてさらに物語の起伏はなくなったように感じたが、さらりと読むには最適。新たにラノベ作家であるマリィが登場したが、乃々香一強なのは変わらず。イラストの権利関係の話は興味深かったが、物語内の比重が足りていなかったように思えた。ラストでようやく最大の壁が立ちふさがったので、次巻はもっと面白くなることを期待したい。
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わたー
★★★★☆原作では最初から美少女なイラストだったチアキが、こちらではしっかりとワカメになっている点がグッド。内容は原作1巻の序盤まで。キャラの掛け合いこそ原作より若干劣っているように感じたが、コミックであることの強みを活かしたパロネタはよかった。夏からはアニメの放送も開始されるので、長く続いてほしい。
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わたー
★★★★★素晴らしすぎて言葉もでない。前巻ラストの不穏なヒキから続く今回。あらすじや表紙が公開されたときから不安が募っていたが、作中でネタにもなっていた、君が望む永遠みたいにならなくて本当によかった。内容は、読者諸兄の予想通り彼女が倒れ、大きな決断を強いられる倫也と再びのサークル崩壊の危機。それでも、彼は全ての実を拾おうと泥臭くもがき続ける。そして、彼の暑苦しさとキモさが表紙イラストへと繋がる。これぞ冴えヒロだ。と言わんばかりの終盤の展開に、思わずうるっときた。これが読みたかったのだ。
わたー
2017年03月18日 16時45分

あと、あとがきで爆弾をぶっこむのはやめてほしい。GS3と13巻で本編は終わるだって…サードシーズンもやってほしかったのに…

わたー
2017年03月18日 16時48分

それにしても、エリリンゴさんが報われなくてマジ不憫。詩羽先輩ルートは独自路線のコミカライズがあるのに、自分のは原作3巻を焼き直ししたコミックしかないし、本編は彼女の勝ち確定みたいな感じだし…

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わたー
★★★★★作中のふとした瞬間に二人が抱える哀しさを感じ、思わず涙が。1巻と変わらず、亡くなった兄の嫁と暮らす女子高生を主人公にした物語。二人っきりになってしまった彼女たちが、ちょっとずつ、ちょっとずつ関係を深めていく姿が堪らない。義姉を大切に思っているからこそ、自分が足枷になりたくない。義妹を大切に思っているからこそ、嫌われるかもしれない言動をしない。互いが互いを思いやるからこそ生まれる絶妙な雰囲気が素晴らしい。
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わたー
★★★★★この二人の雰囲気が凄くいい。唯一の肉親である兄を亡くし、兄の嫁と二人だけで暮らし始めた女子高生の話。義姉の幸せを願いながらも独りぼっちになりたくない義妹と、義妹に最愛の人の影を追う義姉。愛する人を喪い、互いに依存することでしかその傷を埋めることができなかった二人。遠慮しつつも、温かなやり取りを交わす彼女たちの姿がしっとりと沁みてよかった。作品の雰囲気は暗くなりすぎる訳でなく、軽い掛け合いの最中のふとした瞬間に喪失の哀しさが滲む感じが堪らない。
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わたー
★★★★☆SAOゲーム版を下敷きにしたコミカライズ。ゲーム版の登場人物を知っていないといけないという制約はあるものの、ゲーム発売当初に話題になった「添い寝(男性キャラも含む)」をテーマと私の好みにドストライクな可愛らしい絵柄がとてもいい作品。キリトに対して、ゴミクズを見るような目をするユイちゃんがもうね、ただのご褒美だった。
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わたー
★★★★★どん子ちゃんがとにかく可愛い。今回から本格的に話に絡んできた、どん子ちゃんの妹のめん子ちゃんも可愛い。やっぱり博多弁は最高だなと痛感した。また、福岡に関するトリビアは今回も健在で、寧ろパワーアップしていたようにも感じた。
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わたー
★★★★★WEB連載されていたリューさんスピンオフのコミカライズ。まさか、小説版とほぼ同日発売されるとは思っていなかったので嬉しい限り。キリッとしてカッコいいリューさんの姿を、美麗な作画で表現している点もよかった。このスピンオフシリーズはこれからも続くようなので、そちらも順次コミカライズしてくれることを願う。
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わたー
★★★★☆これまでの駆け足進行とはうってかわったゆっくりな展開。しかし、それがリザードマンたちの生き様をまざまざと見せつけてくれるため、とてもよかった。
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わたー
★★★★★やっぱりリザードマンは最高だぜ。原作4巻にあたる、リザードマンたちの集落に対するナザリックの侵攻。唐突に巻き起こる未曾有の危機に団結するリザードマンたち。そして、ザリュースとクルシュのラブコメ。見た目は二足歩行のトカゲなのに、ともすればアインズ様よりも人間臭い彼らがとても愛しい。
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わたー
★★★★☆原作3巻終盤まで。相変わらず、駆け足気味に進行していくので、描写は端折られがちではあるものの、面白かった。ただ、アニメで宮野が熱演したパンドラズアクターのウザさが半減していたことだけが残念。さて次回は、トカゲ回。どこまで丁寧に描くのか楽しみだ。
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わたー
★★★★★原作2巻ラストまで。コミック部分も勿論いいのだが、注目すべきは巻末に収録された対談と2138年の設定か。特に2138年の設定は、本編中ではあまり関わってこない部分なのに、よくぞここまで細かく設定を作り込んだものだと感心するレベル。というか、まごうことなきディストピア…そりゃ、ボーナスをネトゲにつぎ込みたくなるのもわかる。
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わたー
★★★★★後方勤務のエリートコースという本人の希望とは裏腹に、またもや前線送りへとなってしまった、我らがデグ様の明日はどっちだ。また、本編が進行中なのに、大戦後の内容を載せる試みは斬新だと思った。巻末の対談も興味深い。
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わたー
★★★★★謎の存在による策略で、神へのプロパガンダをさせられるターニャ。でもこれ、敵への恐怖心を煽るだけで、信仰心を抱かせるには不向きなような…でも、ラインの悪魔と恐れられ、エースオブエースとなった過程は、私好みで実にいい。それにしても、史実を下敷きにしているためか、戦術的に勝利を重ねているのに、戦略的にはどんどん状況が悪化しているような妙な不安感にかられるのは私だけだろうか。
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わたー
★★★★★これはいいコミカライズ。原作は説明がくどくテンポが悪かったのだが、絵で見せることで文章の情報量を減らし、初見でも理解しやすい内容となっていた。あらすじは、エリートサラリーマンが謎の存在Xの怒りを買い、魔法を用いた近代戦争を行う帝国に幼女として転生させられるという架空戦記モノ。タイトルの酷さからは想像できないほどの重厚な戦争描写がとても良かった。難しい状況説明をコミカルに描いているため、目が滑ることもなく情報が入ってくるのもグッド。
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わたー
★★★★☆原作2巻の前半までをコミカライズ。皆大好き、森の賢王ことハムスケの登場。予想以上に愛くるしい姿がいい。今回も原作の内容をぐぐっと凝縮してあるため展開は早いのだが、押さえるべきところはきっちり押さえているので気にはならなかった。
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わたー
★★★★☆映画も公開し、アニメ2期も決定したオーバーロードのコミカライズ。1巻では原作1巻の内容を最後まで収録。アニメは話数を使って丁寧に描いていたが、こちらでは細かい設定は幕間の解説に任せ、最低限の描写で進行させていた。取捨選択はしっかりさせていて、描写すべき部分はキチンと描写されているので、十分面白かった。
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わたー
★★★★☆ホモ無さん…ABのゲームはやったことがなかったのだが、ホモ無さんで購買意欲がムクムクと。書き下ろしの、音無と恋人になった岩沢さんネタもいい。
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わたー
★★★★☆全員参加の卒業式のその後。まさかの続編。前4巻と同じくユルい展開に、連載当時のゲーム化のネタが盛り込まれていたりと相変わらずの内容。
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わたー
★★★★★原作3巻のエルフ回を中盤まで収録。原作に忠実に、それでいて、ヒロインの可愛さは増量で描かれているので素晴らしいの一言。後半からの、「ずっとエルフのターン(アラゴルンもいるよ)」で魅力が爆発していたと思う。原作では、沙霧の圧倒的なヒロイン力の前にやられてしまっているエルフではあるが、真名を解放した彼女がどこまで健闘できるのか楽しみである。
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わたー
★★★★☆天使の3Pのスピンオフ。響が昴さん顔負けの変態っぷりを見せつけてくれるいいコミカライズだったのだが、今回で完結ということが残念でならない。話を纏めなければならない関係か、唐突にドラゴンナッツのメンバーが登場したり、3ページ以上の話があったりしたが、概ね満足のいく内容だった。
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わたー
★★★★★ゲッサン本誌移籍分からを収録。当時、相当の物議を醸した「想い出」を収録。読者まででからかってくれる高木さんのサービス精神には脱帽ですわ。それにしても、巻を増すごとに魅力的に描かれる高木さんが可愛くて可愛くて仕方がない。クリティカルがとてもいい。
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わたー
★★★★★いつも微笑んでいるのに、西片相手だと思わず素の笑顔を見せちゃうような、高木さんが可愛すぎてツラい。ああ、こんな青春を送りたかったなあ。
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わたー
★★★★★ニヤニヤが止まらない。やってることは健全そのものなのに、高木さんのからかいにこっちまでドキドキさせられる。まさに青春。甘酸っぱい。
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わたー
★★★★★高木さんがからかい、西片がからかわれるという基本の構造はそのままに、よくぞこれだけネタが続くものだと感心さえする。そのうえ面白いのだから、最早、言うことはない。私も青春したい。お気に入りは、体操服の交換と二人乗り回かな。
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わたー
★★★★★今、一番推したいマンガ。実は、ゲッサンのオマケの小冊子に掲載されていた頃から読んでいたので、各所で「面白い」と評価されているのを見て嬉しい限り。内容は、西片をからかうのが大好きな高木さんと、彼女にからかわれ続ける西片の他愛のないやり取りを楽しむというもの。思春期特有の、異性をちょっと意識しちゃう感じと、端から見てるとただのいちゃいちゃにしか見えない掛け合いが素晴らしい。高木さんが可愛すぎて、なぜ私の学生時代にはとなりの席に彼女が居なかったのかと思うレベル。次巻にも期待。
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わたー
★★★☆☆ハママツ編を読んだときと印象は変わらず、物語が内包する情報に対して、紙幅から伝わる情報量が圧倒的に足りていない印象を受けた。章の分割もハママツ編と比べて更に細かくなり、よりWEB連載らしくはなっていたものの、そのことが情報が読み手に伝わらない一因となっているような気がした。普段、私がよく利用している新東名を題材にしているので、その点は親近感がわいてよかったのだが。
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わたー
★★★★★今回はゆんゆん登場回から、皆大好きバニルさんを倒すまで。先日、アニメで見たばかりだったので、凄くタイムリーなコミカライズだった。そして、次巻ではアクシズ教徒たちが…楽しみだ。
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わたー
★★★★☆表紙のキョンに思わず吹き出してしまった。彼がレギュラーでいいんじゃないかな。内容は相変わらずのユルいコメディ。様々なところからネタを入れてきており、唐突なちゅるやさんには懐かしさに悶えた。消失のスピンオフが無事に完結したので、こちらの刊行ペースをあげてくれるとうれしい。また、デフォルメは可愛らしいのだが、等身上がったキャラの作画が以前と比べると違和感があるような…
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わたー
★★★★☆本編のコミカライズが終わろうとも、原作の刊行がストップしてようとも、変わらずユルく進行するスピンオフ。今回も面白かった。10巻という大台にのっても変わらず可愛らしい絵柄とゆったりしたギャグが心地よい。
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わたー
★★★★★「クドリャフカの順番」のラスト、「連峰は晴れているか」、「心当たりのある者は」を収録。アニメの放送順に則った構成になっており、原作では最近ようやく収録された「連峰は~」をマンガでも読めるのはとてもいい。原作の刊行ペースが遅いせいか、そろそろ最新刊に追い付きそうではあるが、今後も続いてくれると嬉しい。
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わたー
★★★★☆ふんわりした作画に癒される。メインキャラだけでなく、スピンオフもカバーしている点もまた素晴らしい。
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わたー
★★★★☆完結。まさか、とらドラのコミカライズよりも先に終わるとは思わなかった。内容は、原作を元に各描写をすっきりとリファインしており、その点だけでも読む価値はある。特に、本編では補足的に語られていた、万里がいなくなってからの二次元くんの奮闘を読めたのが大きい。
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わたー
★★★★★悟が意識不明となってからの出来事を雛月、ケンヤ、佐知子、アイリの視点から描いた外伝。特に雛月に対するフォローがキチンとされていてよかった。悟が目を覚ました辺りを読んだ当時は、雛月…えぇ…となったのだが、悟が雛月に抱いていた想いと、明るい未来へ踏み出そうとする彼女の決意を読み、ようやく納得できた。本編完結後のエピソード集は往々にして蛇足となるものだが、今作はその限りではなく、寧ろ今作をもって物語が完結したと言える出来だった。
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わたー
★★★★☆キタエリの緒方さんの声真似とか、懐かしすぎて思わずラジオを聞き直したくなるレベル。全員揃って卒業式からのまさかの続く。ここからどう続けるのか楽しみだ。
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わたー
★★★★☆再読。はるるん提供のネタとか懐かしすぎる。SSSラジオとか全部聞いたなあ。
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わたー
★★★★☆再読。公式なのにこんなにも自由でいいのかと思うぐらいフリーダム。だがそれがいい。
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わたー
★★★★☆再読。かつて一世を風靡したAngel Beats!。その4コマを様々な作品で魅力的なSDキャラを描いてきたこもわた遙華さんが担当する作品。以前にも読んだことはあったが、やはりどのキャラも魅力的でとてもいい。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★劇場版SAOの特典小説。特典としてしか入手できないのが惜しいほどの高いクオリティだった。劇場版で登場したエイジ(ノーチラス)を主点に、彼がユナを喪うまでを描いた物語。華々しい攻略の裏で起こった、忘れ去られた小さな悲劇。映画では詳しく語られなかった出来事を補完することで、エイジのキャラクター性がより深まったと思う。彼がオーディナルスケール内で行った一連の行動は、決して褒められるものではないが、たとえ手を汚そうとも、大切な存在を取り戻そうとする姿は、裏の主人公と言っても過言ではない。
わたー
2017年03月04日 16時20分

また、キリトとアスナの関係も、これまで語られてこなかった時系列を題材にしたためか、ギクシャクとしたものとなっていた。それが、映画本編で見せつけていた圧倒的な正妻力とのギャップもあり、とても新鮮だった。明かされていなかった新情報や、SAOの年表があったのも嬉しかった。

が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★☆アニメ化も決まった作品のコミカライズ。この調子でドラマガの4コマも単行本化してほしい。閑話休題。今回は、テオとラシックの戦闘前まで。作画は原作イラストと比べると、若干のクセがあるものの、ページ数を使って丁寧に描いていてよかった。これは続きも楽しみだ。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★☆☆いつもの瀬尾さんの作品だなというのが率直な感想。殆どの人類が頭のなかにナノマシンを入れ、それらの量子ネットワークにより、VRとAR技術が普及した近未来。影の薄い主人公が、享楽的なハッカーの少女と出会うことから始まる物語。失踪した兄から託された、特別製のナノマシンと武器を手に正体不明のネットワーク侵略者と戦うというもの。現実と仮想を上手くリンクさせていて、物語世界を破綻なく構築している点は流石、ベテラン作家。ただ、尻上がり的に盛り上がっていくだろうストーリーがキチンと完結するかが問題だ。
わたー
2017年03月03日 23時53分

キャラとしてはありすお姉ちゃんがドストライク。ラストの闇が垣間見える展開もよかった。

が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2014年06月12日(1048日経過)
記録初日
2013年10月01日(1302日経過)
読んだ本
1840冊(1日平均1.41冊)
読んだページ
502295ページ(1日平均385ページ)
感想・レビュー
1062件(投稿率57.7%)
本棚
8棚
性別
職業
技術系
現住所
静岡県
自己紹介

ライトノベルが好きです。最近はライトノベルばかり読んでいます。読メ登録は2014年6月からです。
常に面白いラノベに飢えており、積ん読が沢山あるのに新作に手を出したりしています。気軽にお気に入りしていただけると嬉しいです。
ちょこちょこと感想をあげていきますが、基本的に採点は甘めです。自分が後で見やすいためだけに、星5段階で評価しています。

ブログを始めました。
そちらも是非。
http://watar091.hatenablog.jp


好きなシリーズ
キノの旅
その他時雨沢作品全て
俺ガイル
SAO
AW
HO
禁書
ロウきゅーぶ
天使の3P
青春ブタ野郎
ウチの娘~
エロマンガ先生



好きなシリーズは多いので隙を見て更新していきます。
(2017年1月更新)