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11月の読書メーターまとめ

わたー
読んだ本
85
読んだページ
16665ページ
感想・レビュー
74
ナイス
3214ナイス

11月に読んだ本
85

11月のお気に入り登録
3

  • ニブリング
  • まっさん
  • -sakana-

11月のお気に入られ登録
7

  • 日坂愛衣
  • ycm
  • ニブリング
  • 猫田(還暦の何がめでたい❗)プー太郎
  • まっさん
  • -sakana-
  • 紫陽花

11月のトップ感想・レビュー!

わたー
★★★★★なぜあの引きから短編集を挟むのだとおもったクチです。ただ、読み終わってみれば、このタイミングでしか、この内容は出せなかっただろうなと。特にみみみの心情を描写している短編、それも最後の短編は。勿論、それだけでなく、ヒロインのそばに寄り添った話になっているため、キャラに深みと世界観に広がりを与えてくれていた。日南がパーフェクトヒロインへの道を歩み始めた頃の話は、本編とのギャップからか新鮮で、そうなったキッカケがまだ明かされないことがより根の深い問題に感じた。総括すると、続きが気になるので7巻はよ。
が「ナイス!」と言っています。

11月のトップつぶやき!

わたー

餃子50個。二皿目。

餃子50個。二皿目。
猫田(還暦の何がめでたい❗)プー太郎
2018/11/22 21:14

一人20個もキツそうですね。昔、神楽坂の下の中華料理店で「100個分の具材を入れたギョーザ」売ってましたが、ちょっとした枕に見えました。この店、30分でギョーザ100個食べたら賞金が出たような覚えが。

わたー
2018/11/22 21:17

他にもたくさんたのみましたが、1時間ぐらいでなくなりました

が「ナイス!」と言っています。

11月の感想・レビュー一覧
74

わたー
★★★★★連載10年ですか。時が経つのは早いものです。10年経ってもぷちたちの魅力は色褪せることなく、毎回元気をもらっている。これからも長く続いて欲しい。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★☆再読。オタク男子とネットでイラストを公開している女子とのピュアラブコメ。ウブな二人の姿がやはり面白い。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★やはり、かおす先生の立ち位置がまんま我々で凄く共感できるし、そんなかおす先生が可愛くて仕方ない。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★駄菓子屋とれんちょんがああああああああ。尊いんじゃああああ。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★初日の出の話がすごくいい。5年前の話も。小さくてもれんちょんはれんちょんだなあと。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★やっぱり駄菓子屋とれんちょんの関係が素晴らしい。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★れんちょん、初めての同い年の友達との出会いと別れ。ちょっとしんみりする話を間に挟んでいるので話が引き締まってコメディが映える。駄菓子屋とれんちょんの関係がやっぱりいいなあ。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★積読消化。小学生と中学生が1つのクラスで授業を受けるほどのド田舎を舞台にした緩いコメディ。れんちょんが可愛いのん。にゃんぱすー。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★☆イラストレーターを目指し、ユウトの姉である京橋彩華に教えを請う乃ノ香。しかし、彼女の元にはクセの強い弟子がいて…といった内容。周りは一線級のプロばかりの中、同じ高みを目指すライバルの登場で、話が一気に引き締まったように思える。乃ノ香だけでなく、他のキャラたちもターニングポイントを迎えつつあるようで、次巻が楽しみだ。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
殿堂入り目前だったりゅうおうの首位陥落が痛い。集計期間中に半分短編集になった巻を出したからだろうか。しかし、作品自体の熱量は変わらないので、来年こそは首位奪還してもらいたい。ランキング1位は意外だったし、このラノを読みだして数年、1位を未読だったことは初めてだったので非常に驚いている。私が投票した作品は文庫、大判それぞれのベスト20までに計8作品入っていたし、コメントも1件採用されていたのでまずまずの結果だったかなと。ただ、やはり年々、新作の発掘的な意味が自分の中で薄れてきていると感じることが残念かな。
わたー
2018/11/24 23:50

協力者票の集計方法はやはり賛否が分かれるが、ランキングはあくまで1つの指標なので、そんなに目くじらをたてなくてもなあと。

が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★☆口絵でブルーのフルアームドが紹介されていた時は、何でもかんでも武装を盛ればいいってもんじゃないと思ったが、拠点攻略戦なら仕方ないか。というわけで、北米に残されたジオンの一大拠点、キャリフォルニアベース攻略戦。ブルーとイフリート。連邦とジオン、2機のEXAMが激突する。痛みわけにしては双方ともに傷跡は深いが、この結果が、来るべき宇宙での決戦にどう影響を与えるのだろうか。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★久しぶりのブチギレエルきゅんが素晴らしい。前回よりも作画力が上がっているので、そんなエルきゅんの心情を余すところなく伝えているのがなお良し。3式装備は断然漫画版。追加兵装は機体に一体化し、必要に応じてパージするのが至高。すれ違いざまに実体剣のブレードで敵を撫で斬りにするとか、最高に頭悪くて大好き。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
【試し読み】ネットで作った偽装彼女が、実は身近な人物なのでは?ということから始まるラブコメ。匿名SNSを使った現代ならではの作品になっているものの、無難な感じにまとまっている印象。ただ、主人公のアカネ探しがお粗末過ぎるのが萎えた。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★☆懐かしきラインの戦場に舞い戻った悪魔。待ち受けるはフランソワの畜生共。少佐の運用するドクトリンをパクり、大戦果を挙げるクソ野郎に、我らが少佐がどんな鉄槌を下すのか次巻が楽しみである。そして、少佐に返事も返せないヒヨッコがどんな地獄を味わうのか見ものである。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★☆原作に続き、こちらも最終巻。ドラゴンナッツとリアンドファミユ。それぞれに頑張れる理由を見つけ、モチベを上げたところで〆。作画も良かったし、最後までコミカライズをしてもらいたかっただけに残念である。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★☆イチ社畜として、社畜ちゃんにすごく共感できる。ちょっとおかしいなって思って報告すると、見つけたならお前が直せってなるよね。わかりみが深い。後輩ちゃん可愛い同盟には私も是非に入れていただきたい。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★☆原作以上にお色気要素満載でお送りするコミカライズ第1巻。人物描写にやや違和感があるものの、総じて作画のクオリティは高いので安心して読むことができた。JCの太ももに顔を埋める形での膝枕は、原作以上の破壊力。私も身の回りの世話を甲斐甲斐しくやいてくれる、通い妻的なJCが欲しいだけの人生だった。ただ、原作と同じかそれ以上にサクサク進むストーリーが賛否分かれるところだろうか。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★井上堅二氏の土下座から半月。ようやく待望の新刊が発売された。今回はパスポートを取り返すために伊織の実家へ乗り込む話がメイン。久しぶりに栞ちゃんの活躍をたくさん読めたのが嬉しい。新キャラの外国人3人もなかなかにアクが強くて笑わせてもらった。ケバ子合流で、海外編はどうなる?
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★そして全てが現在へと繋がる。土御門夜行と飛車丸の過去を紐解く過去編後編。激化する太平洋戦争と、その時代のうねりに嫌が応にも巻き込まれる夜行と飛車丸。彼らの結末は既に知っていたが、それでもその最期には涙が止まらなかった。肉体というしがらみを捨て、彼が戻ってくるまでただ待ち続ける。角行鬼の忠義者という言葉が胸に刺さる。そして、これまでの場面をザッピングしながら、送り出された時へ収束する。シリーズ序盤からこれを見越して物語を紡いできたのかと思うと、ゾクゾクする。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★☆前巻ラストでなし崩し的に付き合うことになった二人。しかし、恋愛経験ゼロの香澄さんは恋人同士の距離の詰め方が分からず悪戦苦闘。そんな中でも仕事は待ってくれない。今回も癖のある客たちばかりで面白かった。結婚することと、結婚式をあげること。この2つは似て非なるものだと改めて思い知らされた。これだからお仕事小説はやめられない。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★7巻まで続いているのに全然ネタが尽きる気がしない。それだけファッションの世界は奥深いということだろうか。今回もためになる内容ばかりだったが、やはり服の捨て時について書かれていたのが大きい。ついつい溜めてタンスの肥やしにしちゃうんだよなあ。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★会社の受付嬢から、無難だが地味というノームコアの弱点を指摘された主人公。これまでのアイテムを活かしつつ脱地味を目指すという内容。小物、それも抵抗感の少なく身につけ易い腕時計というのは私でもできそう。というか、タグホイヤーのスマートウォッチいいなあ。スマートウォッチは時計感のないデザインがなんだかなあと思っていたのでクラシカルなデザインがとてもいい。しかも盤面をカスタマイズできるとかワクワクする。お金貯めようかな。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★結婚式の二次会。以前までの私だったらスーツ一択だったであろう。だってラクだし。でも、TPOに合わせてドレスとカジュアルを8:2や9:1にするのはなるほどなあと。カッチリとキメつつ、要所に遊びを入れる。こう考えると確かにセンスは法則であるというMBさんの言にも納得がいく。1つのアイテムにもドレス要素やカジュアル要素が含まれるというのも、何を着ればいいのかの一つの指針になるかなと。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★私も大学生の頃にこの漫画を読んでいたら、薔薇色のキャンパスライフが送れたのだろうか。いや、そもそも私の学部には女の子全然いませんでしたわ。閑話休題。今回は大学生男子向けのファッション指南。確かに平日を私服で過ごすとなると、少ないお金の中でどんな服を着まわしていけばいいのか迷うし、実際私もそうだった。アイテムを少しずつ変えることでバリエーションを増やす。小物を買えただけでこんなにも印象が違うのだなと感心した。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★三首を押さえるというのは寝耳に水だった。ストールを巻くというのはオシャレ初心者にはハードルが高いが、腕時計や靴下を買えて裾をあげるというのはすぐにでもできそう。体型にコンプレックスなんて誰しも持っている。気になるなら体型に適応した服や体型をごまかす服を着ろというのは、言われてみればその通りなのだが、苦手意識を持っているとなかなか気づかないもので。タメになった。ミリタリ系のアウターいいなあ。今度東京行くときはアメ横の中田商店によってみようかな。私も欲しい。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★1巻読んだ時から思っていたが、環ちゃんがいい子すぐる。兄のために休日を潰したり、兄が騙されていると思ったら、怯えながらも相手に果敢に食ってかかったり。こんな妹が欲しかった…閑話休題。もちろん、ファッションについてもキチンと紹介されていた。ハイブランドを手当たり次第に買い揃えるというのは、ついついやってしまいそうなので私も注意しなければ。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★すごく共感できる。カッコいい服はわかる。でもそれをカッコよく着こなしている自分が想像できない。そんな男性諸君に是非読んでもらいたい。バカ高い服を買えばいいってわけではない。大事なのはコーディネート。ポイントさえ押さえておけば、ファストファッションの殿堂ユニクロでも問題ない。目からウロコだった。ファッション監修のMBさんのコラムも刺さる。おしゃれにセンスは必要ない。見た目の良し悪しならば一定の法則がある。これだけでも救われた気分になった。
わたー
2018/11/17 19:44

ただ、私がスキニーをはくと太ももがパッツンパッツンになるのでちょっとなあと。黒系統でドレスなパンツを見つける必要があるな。

が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★死罪となり数々の処刑を実行されるも、その全てを生き延びた伝説の忍、がらんの画眉丸。全ての罪が赦される免状を手に入れるため、お目付役の死刑執行人、山田浅ェ門佐切と共に向かったのは、極楽浄土と呼ばれる未知の島。これだけでも十分にワクワクするのだが、キャラたちをそれこそゴミのように使い潰していく姿勢がとてもいい。極楽浄土の真実とは、画眉丸は愛する妻と再会できるのか。シリーズを追っていこうと思う。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★☆☆ロリが増えたことにより、賑やかさが増してとてもいい。頭カラッポにしてただただ癒された。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★金田一の犯人たちにスポットを当てたこのシリーズも早いものでもう4巻。今回は、地獄の傀儡師、凶鳥の命、地獄の子守唄の3人。金田一のライバルとして後々まで活躍している地獄の傀儡師に目がいきがちだが、私は敢えて凶鳥の命に着目したい。私が金田一少年の事件簿を初めて読んだのはこのエピソードだったので個人的に思い出が深い。それに加え、死にかけのおばさんが一人三役やってみましたという、犯人の物理的な負担が大きいトリックも金田一らしさに溢れていてグッド。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★まよいマイマイのラストまで。今回も、アニメでは奇しくもカットされてしまった部分まで緻密にコミカライズされている。そこに大暮維人テイストも加わってさらに面白く仕上がっていた。マガジンで掲載された時から話題になっていた戦場ヶ原の告白シーンは、やはり迫力と、氏でないとできない描写が相成って素晴らしいの一言。次巻、するがモンキーも楽しみに待ちたいと思う。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★プロニートの高階さんに付き合ってダラダラと過ごす日常系コメディ。彼らの付かず離れずなユルい生活がとてもいい。事件なんて起きなくても、気の置けない人と一緒なら人生が豊かになる。それがたとえニートだとしても。それにしても、あるきんぐのサークル崩壊が他人事とは思えないほど妙にリアル。これが実話をもとにした部分なのだろうか。私にも経験g…うっ…頭が…
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★☆☆☆キャラの掘り下げがあったものの、1巻当時のインパクトは薄れてきたかなあと。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★☆☆私もロリに囲まれてコスプレさせて楽しみたいだけの人生だった。やはり頭カラッポにして楽しめるいい作品だなあと。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★☆世界を滅ぼす魔樹と一緒に封印された主人公が、1000年の時を超え、再び魔樹に侵された世界に舞い戻ることから始まる物語。新人とは思えない筆致で描かれる世界は、とても魅力的で引き込まれてしまった。試し読み以降も面白かった。まさに王道ど真ん中。ラストのシリーズ化前提な終わりかただけ気になったが、彼と彼女の旅路をこれからも読んでみたいと思わせる内容だった。
岩柄イズカ
2018/11/15 20:17

レビューありがとうございます ヾノ。ÒㅅÓ)ノシ" 実際、ラストは応募時と大きく変わっていますし賛否両論出るのは覚悟してました。けれども無事二巻を出せましたら『あの結末で良かった』と思わせて見せますので、どうかご期待いただければ……!

が「ナイス!」と言っています。
わたー
【試し読み】翼のある生物に変身できる異世界人の背に乗って、レースに挑む物語。王道的な展開が続くが、成績が振るわないのに、頑なに自分のやりかたを押し通そうとするヒロインの造詣が合わなかった。また、ライバルキャラが至極真っ当なことを言っているのに対し、バカにされることが大嫌いと豪語する主人公もなんだかなあと。また、せっかくの変身能力なのに、変身後のイラストが1枚もなかったこともそれに輪をかけていた。典型的な、人物のバストアップしか描けないイラストレーターなのだろうか。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
【試し読み】世界を滅ぼす魔樹と一緒に封印された主人公が、1000年の時を超え、封印の綻びにより再び魔樹に侵された世界に舞い戻ることから始まる物語。新人とは思えない筆致で描かれる世界は、とても魅力的で引き込まれてしまった。そして、試し読み部分だけでもちょっと涙腺にきた。孤独な闘いを続けてきた主人公が報われるシーンがもうね。どんどん大切なものを失っていく描写があったせいか、過剰に感情移入してしまって堪えきれなかった。続きが楽しみ。
岩柄イズカ
2018/11/14 04:59

レビューありがとうございますヾノ。ÒㅅÓ)ノシ 感動していただけたなら、物書き冥利に尽きます。

わたー
2018/11/14 22:02

作者さんにコメントいただけて嬉しいです。本編も読了したのでその感想もアップさせていただきますね。

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わたー
★★★★☆ビブリア古書堂のスピンオフ第2弾。旧図書室を守りきり、新入部員も入って安泰なビブリアファイト部の前に、お嬢様高校の図書委員が立ちはだかる。果たしてファイトの行方は…今回は相手こそ他の高校まで広がったが、こぐちさんの内面にフォーカスした内容だったと思う。そんなこぐちさんに熱い想いをぶつける主人公の姿は、青臭くて好感が持てた。綺麗にまとまったし、これで終わりかな。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
【試し読み】森見登美彦作品を読んでいるような気分になった。偏屈な主人公が新歓コンパで出会ったのは、働かなかったら勝利と高説を垂れるプロニートの高階さんだった。そこから始まるボッチとニートの緩い日常コメディ。小気味いい地の文で読ませるタイプの作品で、何か大きな事件が起きるわけでもないのに、続きが気になってどんどん読めてしまった。試し読み以降も楽しみ。
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わたー
★★★★★桜井、お前、そっちかーーーーーい。そして、黒河がようやく恋心を自覚し、桜井がそれを後押しする事で関係が一気に進展しそうな予感を見せつつ、結局は進んだような進んでいないような微妙な距離感になるのがたまらない。ラブコメの理想系じゃあないだろうか。
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わたー
★★★★☆オタリアのコミカライズ時から追いかけていた作家さんであったが、峰守さんが言う通り、主人公を含め、キャラの活かし方が抜群に上手い。これはいいコミカライズですわ。原作2巻も早く読まねば。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★表紙のフルアーマー折紙の破壊力たるや。つなこさんありがとう。閑話休題。いや、だからあの引きから短編集挟むなよという言葉はひとまず置いておくとして、ドラマガ誌面で連載されていた、普段とは少し違ったデアラをこうまとめあげてくるのかと感心した。本編がシリアス続きなので、やはり精霊たちがただただ可愛いだけの回は必要だなと。六喰を花魁にしたのと、七罪をジャージ姿の先輩教師にしたのは英断。ドッペルシドーはなんかもう色々ズルい。本編の続きも楽しみに待ちたいと思う。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★なぜあの引きから短編集を挟むのだとおもったクチです。ただ、読み終わってみれば、このタイミングでしか、この内容は出せなかっただろうなと。特にみみみの心情を描写している短編、それも最後の短編は。勿論、それだけでなく、ヒロインのそばに寄り添った話になっているため、キャラに深みと世界観に広がりを与えてくれていた。日南がパーフェクトヒロインへの道を歩み始めた頃の話は、本編とのギャップからか新鮮で、そうなったキッカケがまだ明かされないことがより根の深い問題に感じた。総括すると、続きが気になるので7巻はよ。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★☆Vジャンプの片隅でひっそりと連載している作品の何冊目かになる単行本。発売されていたことに最近気づいた。初版で絶版になるので危ないところだった。今回は最初から、ビーズに成城石井に前巻の製作話など、ゲームを紹介する気は一切なし。テラリアからのDQビルダーズと、テイストの同じ作品を続けて紹介したかと思ったら、数ヶ月にわたって同じ作品をトカゲ推しで紹介する。このフリーダムさがクセになるんだよなあ。次巻のストックが溜まるのは数年後かな。楽しみに待ちたいと思う。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★しあわせな描写に当てられて、ニヤケ顔が収まらない。カップルの数が増えてからは余計に。コハルとチガサキの二人が初々し過ぎてもうね。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
【試し読み】オタクな彼女を欲しがっている主人公が、同じくオタクな彼氏を欲しがっているヒロインと同居しながら、互いの理想である彼氏彼女を見つけるために協定を結ぶラブコメ。一言で表すといつもの村上凛。試し読みではヒロイン側の努力のみ語られているが、主人公も自分を変えるために努力をしていくのだろうか。試し読み部分だけでは、お人好しな面もあったが、あまりいい印象を受けなかったのでここからの巻き返しに期待したい。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★まさか18巻にもなってこんなにも泣き、こんなにも笑わせてもらえるとは思わなかった。進路調査に揺れるアレイキャッツの面々。そんな中、マスターが「卒業したら起業する」と寝言をほざいたことから始まる物語。何度目かになるマスター回だったが、最高に面白かった。中盤のマスターが抱いているささやかな夢にキュンキュンし、そこからの怒涛の展開に笑いが止まらなかった。やっぱりコイツらはこうでなきゃ。ゲームは楽しんだもの勝ちだと再認識する素晴らしい内容だった。続きも楽しみにしたい。
わたー
2018/11/10 16:24

円盤特典の小説で語られていた、マスターが起業し、アレイキャッツの面々は殆どがその企業に就職しているという、ありえたかもしれない未来のネタをキッチリ回収するあたり、ファンサービスが行き届いていてとても良かった。

が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★ライバルとなり、数々の名勝負を繰り広げていくSHINCとの初対決。1冊以上の紙面を使い、丁寧かつスピーディーに描写しているのでいつのまにか1冊読み終えてしまっていた。次巻は決着と第2回大会の開催までだろうか。楽しみに待ちたいと思う。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★☆個人的には当たりの部類に入るコミカライズだと思っていたのでここでコミカライズが完結してしまうのは残念でならない。アニメも終わってしまったし、仕方ない部分もあるのかもしれないが。原作はまだまだ続くはずなのでそちらを引き続き応援していこうと思う。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★電撃のコミカライズも巻数を重ね、ますます面白くなっている。アニメではやらなかったエピソード中心に、原作に忠実に作られているので十年来のファンも納得の出来だった。テイストの違う「彼女の話」を2編とも収録されているのも粋な構成だと思う。長尺でフォトの話をやってくれたので、今後も定期的に続編のコミカライズをしてもらいたい。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
【試し読み】死神の少女と出会い、7日後の死を宣告された主人公が、自分の未練と向き合う物語。憧れの兄の死により厭世的になっていた主人公が、お人好しな死神に巻き込まれていく姿をコミカルに描いているので、逆にこの出会いが未練となるのではと思った。ここから主人公の死という決められた結末にどう繋いでいくのか気になる。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★ボキューズ大森林から帰還したエルとアディだったが、国許に帰ったからといってその暴走の余波があっさりと引くわけではなく。巨人との共存、新機体の開発と結婚、そして新たな亜人種と新たな闘いの幕開けと盛りだくさんだった。丁寧に描きつつも決して飽きさせない展開は流石。久しぶりにキッド大活躍で、これは現地妻が増えるパターンなのか?次巻も楽しみにしたい。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★祝アニメ化。ポンコツな手品先輩の姿をアニメーションで見ることができるなんて。感無量である。本編はまるまる1冊合宿編。表紙の通り、帰省中の斑先輩も出てきてわちゃわちゃと。スク水斑先輩や手品の助手に選ばれてまんざらでもない斑先輩が可愛かった。もちろんポンコツ可愛い手品先輩も。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★アクアさんがちゃんとヒロインしてるううう。いや、腐れ縁の友達を助けるぐらいのつもりだったのかもしれないが…それでも仲間のために孤独な闘いを選んだカズマさんは何だかんだ言ってカッコいいなと。まあ、やってることはとても主人公とは思えないゲスさだが。敵に回した時よりも、操って味方にした方が厄介とか流石、ゲスマさんの本領発揮ですね。物語はいよいよクライマックスに近づいているのかな。次巻も楽しみにしたいと思う。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★監督生選抜に向けて黒犬側の候補者、玲音が登場。白猫を学園から追い出すという過激な発言をしているわかりやすいライバルが登場したが、彼女よりも蓮季の方がよほど手強い相手になりそうなのは気のせいではないだろう。私だって蓮季を応援する。次巻は新学年。クセの強そうなキャラが高等部に進学してくるようで、今から期待が膨らむ。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★蓮季の出番がなくて寂しいゾ。でも学校が始まればまた出番が増えることを祈って。今回は、犬塚の妹分である朱奈や犬塚母、アイルと犬塚家にスポットが当たった内容だった。まだまだ前途は多難だが、難物の兄貴にちょっとだけ認めてもらったことで、事態が少しでも進展すればいいのになと。それにしてもジュリ男とのデートが凄くいい。ジュリ男可愛いよ。ジュリ男。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★蓮季が健気過ぎやしませんか。文句なしに可愛いので、アニメでは蓮季をメインヒロインにすべき。無理?だったらジュリ男で手を打とう。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★月刊連載の時はスポットが当たっていなかったクマベル先輩や丸流中心の話もあり、世界観の広がりを感じた。3バカと呼ばれるだけあって丸流もバカだったのかあと思いつつも、みんなから愛されるバカだなと微笑ましくなった。ジュリ男をめぐる漢同士の争いはどんな決着を見せるのか、楽しみだ。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★週刊連載になったため、キャラ紹介がやや多くなっているものの、後半は蓮季にスポットを当てた回がメインとなっていたので私的には満足だった。蓮季可愛いよ蓮季。犬塚をめぐる闘いは次巻へ持ち越し。まだまだ蓮季の可愛いところが読めると思うと楽しみでならない。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★主にサブキャラたちに焦点を当てた内容となっていた。アビとソマリ、スコットとシャル。どちらもいいコンビなので、定期的にスポットを当ててほしいかな。そして次巻からは週刊連載に。月刊と週刊は大きく違うが、このままの熱量で頑張ってもらいたい。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★落ち込んでる犬塚を慰めようと奮闘する蓮季が可愛すぎるんじゃあああああ。なにこれ。私はなにを読まさせているんだ。もうね、すっげえいじらしい。キューでおっぱいをつつきたいだけの人生だった。そして、蝉ドンは昔何かの画像で見た覚えが…不意打ち過ぎた。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★丸流くんがイキイキしていてとてもいいと思いましたまる。看病はペルシアとジュリ男の二度美味しい展開がとても良かった。でもやっぱりジュリ男の方が可愛いと思ってしまう不思議。ラストはちょっぴりシリアスで終わったけど、ここからどうするのか期待したい。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★なんだよ蓮季。1巻から思っていたけど超絶可愛いじゃああないか。こんな可愛い子を振るなんて犬塚はなんなの。そして、陰謀渦巻く体育祭は次巻へ続く。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★積読消化。ロミジュリをモチーフにしたラブコメ。テーマは、それこそシェイクスピアの時代から続くコテコテの恋愛劇ではあるが、テンポの良い展開と魅力的なキャラクターたちがとてもいい。この手のラブコメで1話から付き合うのは珍しいと思ったが、絶対にバレてはいけない関係を必死に守ろうとする姿が良質なコメディを生んでいたのでこれはこれで。でも、ペルシアよりもジュリ男の方が可愛いと思ってしまったのは内緒。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★☆ここに来てペーパームーンキングが効いてくるとは…やられた。新たな敵が登場したが、ボス的な立ち位置の敵が未だに登場していないことが気がかりだ。まだまだ争奪戦は続くのだろうか。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★ロカカカの接木をめぐり、三つ巴の争いが。相手はプアートムと加圧と減圧を駆使する完全自動型スタンド、オゾンベイビー。完全自動型を仕留める為に、本体を自分たちの土俵にあげるというのは的確だった。ロカカカの接木がバレたところで締めだったが、さて最終的には誰の手に渡るのか。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★ここに来て希さんの新たな一面が垣間見える。やっぱり魅力的な人だなあ。二人の感情の揺れ動きを丁寧に描いているのが今回も凄くいい。切なくて、ほろ苦くて、でもやっぱりほっこりする。いいなあ。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★ガンダム飯というパワーワード。まさかMSを食べるとは…そして、ザンスカールのギロチン未遂後のアッシュの過去が明かされる。慕っていた連邦軍士官の変わり果てた姿、祖父が手を染めていたビジネスを知り、囚われのアッシュは何を思うのか。ガンダムは単純な善悪の二元論では語れないが、長谷川ガンダムは、やはり本シリーズでもその色が強く表現されている。だからこそ人間ドラマがこうも面白い。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★☆いとあはれ。ライドウくんに近い狂言回しの立ち位置ながら、ほとんど第三者な新キャラを登場させることでマンネリ打破…が効果的にできているのかはちょっと謎だが、面白かった。花火回の阿波連さんが可愛いんじゃあああ。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★今回も、パズルドーパントの宙に浮く手や四本腕などの特撮では再現できない表現が数多く使われてグッド。1冊まるまる長編でじっくり事件を描くやり方がやはりこの作品には合っている。また、実写ではある種お約束であったファイナルフォームだけが活躍する展開に、マンガではならなかったのは好印象。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
【試し読み】対地球外生命体アルデヒトとの決戦兵器として生を受けたクチュールマタの主人公が、三千年の眠りの果てに、アルデヒトに支配された世界で人類の遺物を探す物語。序盤こそ、機械のくせに情緒豊かすぎる主人公や、体感ではちょっと前まで殺し合いをしていた種族と融和するのが早すぎるきらいがあったが、作品の肝となる発掘シーンは丁寧に描かれていて好印象。ただ、発掘した日用品は、さすがにアルデヒトでも同じような文化があると思うのだが…惜しいところはあるものの、トータルとしては続きも読みたいと思える作品だった。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
【試し読み】異世界人が隣人となった世界を舞台にしたハーレムラブコメ…かな?試し読みだけではエルフの王女だけしか登場していなかったので、これから様々な種族の女の子が主人公を取り合っていくのかなあと勝手に想像する。著者の過去作品であるアウトブレイクカンパニーから、スターシステムでキャラが登場していたのも印象的だった。ただ、慎一が濃すぎるせいで主人公を食っているのが気になった。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
【試し読み】生粋のお嬢様であるヒロインから、突如、愛人契約を持ちかけれた主人公。一度は断るものの、最愛の妹のためにそれを受けることから始まる物語。最初こそ突拍子もない導入ではあったが、蓋を開けてみれば普通のラブコメだった。ただ、登場人物たちに好感が持てるし、ヒロインは可愛いので試し読み以降も気になるところ。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★舞台演出家、巌裕次郎の手がける最後の演出。演目は宮沢賢治の銀河鉄道の夜。まだまだ表現力が稚拙な夜凪は苦戦しつつも、憑依型カメレオン俳優、明神阿良也の助け(ストーキングとも言う)もあり、急速に成長していく。そして最後に夜凪だけに明かされる巌の真実。ジャンプ本誌で読んだ時も衝撃だったが、コミックスで読み返してもその衝撃は変わらず。ここで切るしかないという場所で次巻に続いているので素晴らしい余韻だったと思う。夜凪が演じるカムパネルラは皆をほんとうの幸に導くことができるのだろうか。
わたー
2018/11/02 08:08

そして、デスアイランド編だけのスポット参戦だと思っていた千世子の再登場からの渋谷デートがとても好き。

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ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2014/06/12(1645日経過)
記録初日
2013/10/01(1899日経過)
読んだ本
2973冊(1日平均1.57冊)
読んだページ
738308ページ(1日平均388ページ)
感想・レビュー
2165件(投稿率72.8%)
本棚
10棚
性別
職業
技術系
現住所
静岡県
自己紹介

ライトノベルが好きです。最近はライトノベルばかり読んでいます。読メ登録は2014年6月からです。
常に面白いラノベに飢えており、積ん読が沢山あるのに新作に手を出したりしています。気軽にお気に入りしていただけると嬉しいです。
ちょこちょこと感想をあげていきますが、基本的に採点は甘めです。自分が後で見やすいためだけに、星5段階で評価しています。

好きなシリーズ
キノの旅
その他時雨沢作品全て
俺ガイル
SAO
AW
HO
禁書
ロウきゅーぶ
天使の3P
青春ブタ野郎
ウチの娘~
エロマンガ先生



好きなシリーズは多いので隙を見て更新していきます。
(2017年1月更新)

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