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12月の読書メーターまとめ

わたー
読んだ本
81
読んだページ
15376ページ
感想・レビュー
81
ナイス
2398ナイス

12月に読んだ本
81

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1

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12月のお気に入られ登録
2

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  • まきのすけ

12月のトップ感想・レビュー!

わたー
★★★★★表紙買いだったのだが、購入して正解だった。タイトル通り、主人公が金髪碧眼、家庭的で巨乳で安産型の女性とならば見合いをすると無理難題を吹っ掛けたら、何故かクラスメイトが来てしまったことから始まるラブコメ。ヒロインの境遇を知り、早々に偽の婚約者同士となるのだが、そこまでくれば後は綺麗に舗装された道を進むが如く、ヒロインルートに一直線。段々と自分の素顔を見せるようになって、相手にどんどん惹かれていって…わかっているけどやっぱりいいなと。ただ、亜麻色の髪なはずのヒロインが金髪にしか見えないの残念かなと。
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12月のトップつぶやき!

わたー

2020年11月の読書メーター 読んだ本の数:62冊 読んだページ数:11932ページ ナイス数:2248ナイス ★先月に読んだ本一覧はこちら→ https://bookmeter.com/users/471107/summary/monthly 先月は、私事ですが、登録5000冊を超えたのが一番印象的でした。これからも自分のペースで読んでいこうと思います。

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12月の感想・レビュー一覧
81

わたー
★★★★★キノの旅ベストセレクションの第2巻。今回も面白かった。優しい国やアジン(略)の国などのキノの旅を代表するようなキャッチーなタイトルと、フォトの話のような新しめのタイトルが混在するのはベストセレクションならではで非常に良かった。
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わたー
★★★★★最高かよ…最高かよ…同名作品のコミカライズ。作画担当様の原作をわかってらっしゃる感が随所に溢れていて、出来について言うことは何もない。森の奥にある湖でひっそりと生きる魔女のロゼの元に、片想い中の相手が惚れ薬作成の依頼とともにやってきたことから始まるラブコメ。相手が惚れ薬を求めていることから、脈がないと分かっていながらも、大きすぎる恋愛感情を持て余しておかしな行動をとってしまうロゼの可愛いこと可愛いこと。なし崩し的に餌付けされることになったが、彼女の綻んだ顔も可愛い。なにより髪ブラっていいよね。
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わたー
★★★★☆馬に蹴られ、2年間昏睡状態だった主人公が目覚めると、王子との婚約が解消されたことに加え実の妹と王子との結婚が秒読み段階で、あろうことか妹の腹には王子の子が宿っていたという地獄のような幕開けの歪な愛の物語。原作通り、レイラの置かれている状況が目も当てられないほど悲惨で、だからこそ逃げ込んだ先の幻の王都での甘いやりとりが胸に沁みるのだが、ここまでだけだとリーンハルトが腹に一物抱えているのが解消されなくて不安が残る。結末は知っているものの、レイラには幸せになって欲しい。
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わたー
★★★★★オペレーション梟の妻の座を狙うクーデレ後輩の夜帷とともに闇の地下テニス会場へ。ドーピングに改造ラケット、コートの地形操作に狙撃となんでもござれな試合を難なくこなす姿は、見た目はともかく、平和を守る一流スパイらしくて非常に良かった。そんなロイドも、規格外の女性が相手だからか、恋愛方面では有能さをイマイチ発揮できていないのが、コメディとして非常に面白い。ターゲットに一歩近づいたところで次回、どうなるか楽しみだ。しかも、ジャンププラスの最新話に追いついたため、今からなら単行本派の人も乗り換え可能。
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わたー
★★★★☆ちゃむってメンバーの闇が見え隠れするからイマイチメジャー路線に立てないのでは…いや、そんなところも好きなのだが…えりぴよさんだけは普段通りですごく落ち着く。
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わたー
★★★☆☆ゲームシナリオを漫画に落とし込んでいるせいか、なんだかダイジェストを見ているような印象を受けた。原作との分岐ポイントである、生き残ったユージオからの一連の流れが特に。原作ファンとしてはそこが1番重要だと思っていたので、肩透かしを食らった気分。
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わたー
★★★★☆宇佐美さんもコレちゃんも伊万莉さんもみんな可愛い。即ちいつも通りで非常にいい。
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わたー
★★★★★青ブタの3巻コミカライズ。作画担当を変えながらもここまで続いてくれたことには感謝しかない。思春期症候群により2人に増えた双葉がメインではあるが、古賀との件が終わったことでようやく付き合うことができた麻衣さんや、小さい翔子さんなどシリーズ全体に関わる部分もキチンと描かれている点も良かった。前2作と同じく、次で完結なのかな?シリーズはどんどん続いているので続きもコミカライズしてもらいたいものだ。
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わたー
★★★★★勝利の美酒に酔いしれる帝国。前線の兵士だけでなく司令部さえも終戦ムード。しかしそれは、更なる戦火の前の仮初の平和だった。地球の歴史をただ1人知っているだけに、絶望に苛まれる我らがデグレチャフ少佐の姿がおいたわしい。そして、ここにきて帝国は、共和国のブタどもを逃したことがどれだけ大きな失態であったのかを知る。全ては少佐が予期した通りに。
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わたー
★★★★★引き続き坂神の過去編。平安一の神秘殺しという相性最悪の存在、源頼光に対し、坂神陣営がどのように戦い、続く3回戦でどのように破れ、カズラドロップに何をされたのかが詳らかに。自己矛盾を抱えた坂神と、ガトーによって救われなかったジナコ。敗北を覚えて大成したレオと本当に大切なものを自覚したザビー。役者は揃った。クライマックスも近い。
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わたー
★★★★★例のあのウイルスの蔓延のせいで、旅行も自粛を余儀なくされる。旅行のリアルタイム性を売りにしている本作では致命的とも言うべき状況の中、特別編だったり、都内でのざつ旅をしてみたりと、涙ぐましい努力の跡がみてとれる。ただ、それで面白くないわけでは決してなく、むしろ、地方在住の身にとっては都内散策も異郷の地を訪れていることと同義なので、旅行気分を味わえて良かったかなと。
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わたー
★★★★★やはり原作よりも面白い。強行されてしまったテテュパの処刑。そして村に湧き出した屍鬼たちに暗躍する錬金術師。混沌とする状況を前に、大魔女がその真の姿を見せる。願わくば、結末が原作通りにならないことを祈って。それにしても、セイレム攻略中のカルデアの様子を間話として入れるのは英断。残ったメンツもマスターを心配していないわけがないんだよなあ。ただ、単話売りをしていた関係か、やけに細かく章分けされていて読みにくかったことだけが難点だったかな。
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わたー
★★★★★木根さんの主張が最初と最後で180度違うでゴザル。コロナ禍というシネマ業界にとっても未曾有の危機に喘ぐ映画オタの姿を赤裸々に描写した巻末の話は、身につまされる内容で非常に共感した。また、リモートでの映画鑑賞という新生活様式を上手く使った4バカの帰還も良かったかな。SW未履修なので何言ってるかわからなかったけど。モジャラとの交流も続いているようなのもグッド。確かに、羽毛がバッサバサでカラフルな恐竜はコレじゃない感強いよね。
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わたー
★★★★☆俗物な神を祀る村を経由しつつ2度目の神殺しを為して王都へ。美の女神の神殿と信徒共が、アレを最高神として祀るに相応しい様相だったのには思わず笑った。王と対面するというしち面倒なクエストの成否は如何に。
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わたー
★★☆☆☆表紙デザインの秀逸さに惹かれて読了。しかし、それを超えるだけの中身ではなかったかな。多額の借金とともに両親が蒸発。支払い義務のない債権を肩代わりしたのは同級生の、日本一可愛い女子高生に選ばれた少女だったことから始まる同棲ラブコメ。素材はいいのだが調理がイマイチ。砂糖でも食わされているのだろうかと思えるほど甘々な展開は好きなのだが、今作は語り口とキャラがくどすぎて胃もたれする。致命的だったのはサブヒロイン。登場した瞬間から負けが決まっているヒロインって出す意味あるの?
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わたー
★★★★★各社で発表していた短編に書き下ろしを加えた作品集。どの話も素晴らしすぎて無事に昇天した。ありがとうございますありがとうございます。
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わたー
★★★★★黒星紅白先生のオールタイムベスト画集の第二弾。素晴らしいの一言しかない。先生の拘りで読者をブン殴ってくる感じが堪らなく好き。
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わたー
★★★★★遂に正体を現した最後のサクラファイブ、カズラドロップ。再び虫空間に落とされたザビーだったが、そこにユリウスとキングプロテアが救助に訪れる。カズラドロップ対キングプロテア。カズラの能力をメタるプロテアに対し、まさかそんな方法で切り抜けるとは…そして、坂神の過去編へ。扱いが最早、主人公レベル。そして、次巻は元カレの子孫とバトル。これはアガる。
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わたー
★★★★★1話の試し読みで興味を持ったので読了。マッチングアプリで出会い、交際0日で結婚した夫婦が、BBQを楽しむというプチアウトドアグルメ漫画。出会って間もないことと遠距離の週末婚ということから、籍を入れているのにまだ初々しい感じがいいなあと。題材のBBQも、ギアはコンロとチェアぐらいで、材料もスーパーで買ったものという、肩肘張らない気楽で自然な感じがいい。そして舞台が浜松なのが最高。作中の浜名湖BBQの場所は某キャンプ漫画でも出た渚園だな。それにしても、浜松城で楽しく過ごせるとか稀有な人材すぎる。
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わたー
★★★★★2人とも、ちょっとずつ前に向かって行けてたのに、そのことを互いにジェラっちゃうのとか、最高にめんどくさくて最高なんだけど(語彙力崩壊)ずっと思ってきたけどやっぱり根が深い。今回の新キャラがするりとのんちゃんの側に収まったように見えるけど、依存する対象が変わっただけのような気もするし、まだまだ目が離せない。
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わたー
★★★★★花子様が櫻子のためにカレーを用意する回が最高にエモくて死ぬかと思った。普段は邪険にしながらも、いなければいないで寂しく思う。そんな家族だからこその距離感がとても良い。
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わたー
★★★★★素晴らしいのは言うに及ばず。150回を超えても変わらないゆるゆりワールドが好き。今回は、布団の中で急に可愛くなる京子と、映画館で急にイケメンになる京子が良かった。コロコロ変わる表情がとてもいい。
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わたー
★★★★★季節は夏。キャンプのオンシーズンになったことで、描かれるツマミとビールの美味そうなこと美味そうなこと。最高だなと。ストーリーも、厳さんの夢に勘づく雫だったり、雫をどう思っているのか詰め寄ってみたりと今後の展開が楽しみな要素が詰まっていたが、やはり、厳さんの趣味に対するスタンスが印象的だった。自分のこだわりは自分だけのもの。長くソロで趣味と向き合ってきたからこその言葉だなと。
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わたー
★★★☆☆バイトを始めて3ヶ月、未だに仕事を満足にこなすことができない栗栖くんに焦点を当てた内容。弱者に手を差し伸べるのは物語としては美しいのだろうが、その対象が、今回は自分で社会からドロップアウトした存在だというのが解せない。彼が引きこもりになった理由が描かれていれば、もっと違った感じ方だったのかなあ。
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わたー
★★★★☆各国のスパイによる情報戦、「影の戦争」が行われる世界を舞台に、スパイ養成学校の落ちこぼれ少女たちを集めた特務チーム「灯」が、死亡率9割超えの不可能任務に挑むというもの。1巻では少女たちの紹介も兼ねた、先生に対する暗殺訓練を描いているのだが、一部、原作のギミックを知っている者にとってはおかしいと感じる描写が。元々、漫画でも素直に使えるモノではなかったし、原作者が脚本を担当しているので問題ないとは思うが…また、作画が荒い部分もあるが、作画カロリーを上手く分配した結果だと思うので私としてはありかなと。
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わたー
★★★★★まさか、彼の死でこんなに涙するとは思わなかった。ドレイクとの回想シーンとか反則だろ。そして、遂に世界の真実が明かされる。ある程度読んでいたとはいえ、この演出はゾクゾクする。また、温泉回以降、ユリウスの影が薄かった理由も明かされて、さらに興奮。いいものを読ませてもらった。それにしても、キャス狐、出番なかったような…
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わたー
★★★★★引き続きバトル。ヴァイオレット対キャス狐。手に汗握る展開で非常に面白かった。それにしても、このワカメ、多数のFateシリーズに登場しているが、その中で1番カッコいいのではないか。嘘だろ。ワカメにときめく日が来るなんて。
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わたー
★★★★★1巻でミラクル求道者が退場したツケがこれか。サクラ迷宮9層の攻略。ザビーとキャス狐、レオとガウェインそれぞれが鈴鹿御前の最後のSGを狙う。バトルに次ぐバトルで非常に見応えがあったが、やはりカルナとガウェインのカードが良かった。勝敗の決し方も含めて。
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わたー
★★★★★前半は温泉回という名のコメディをぶち込んで、真名の判明したJK巫女セイバーとのガチバトルを経て、後半は黒の生徒会を発足。情報盛りだくさんな上に、黒ゴスじゃないいつものBBちゃんまで参戦して混沌。面白い。
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わたー
★★★★★黒ゴスのBBが登場。だが、私の抱いているBB像とはかけ離れている感じがする。人類を追い詰めて遊ぶことはしても、憎悪を滾らせることはしなかったはずだが…その点についても今後明らかになっていくのだろうか。というか、真っ白な虫空間って…ははあ、成る程、よく練られているな。
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わたー
★★★★★履いてない系JK巫女セイバーとのバトル。キャス狐もJK巫女もタイプが同じ系統のせいか、コメディ要素もマシマシで非常に良かった。そして、メルトとリップの合体技、ヴァージンレイザー・パラディオンを出してくるとか、FGOのCCCコラボイベントを経験済みなので感慨も一入だったが、2人の出番はまさかここでおしまい?再登場を期待している。
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わたー
★★★★★CCCのキャス狐メインの話…かと思いきや、初手で童話作家も魔性菩薩もミラクル求道者も退場させるとか、サクラファイブのキングプロテアとヴァイオレットを投入するとか、ただの別ルートのコミカライズという枠に全く収まっていない感じがとても良い。欲を言えば、主人公はザビ子にしてほしかった気もするが…
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わたー
★★★★★岩人間の生態を解説することで過去シリーズとの繋がりを示唆し、さらにはソフト&ウェットの隠された能力で「回転」までも絡めるとは…そして、複数の場所で同時進行的に進んでいた話が収束することで、ラストバトルを嫌でも想起させる。これまでかなりのスローペースだったが、ここにきて結末に向けて一気に加速した感じで非常に面白かった。
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わたー
★★★★☆表紙の凛ちゃんが持っているキーホルダーはまさか、スズキが販売しているスズキオリジナルキーホルダーでは?相変わらず芸が細かいな。今回は、世界はスズキによって既に支配されていたのだ回が好き。あとは天浜線のカタナラッピング車両。
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わたー
★★★★☆著者自らによるスピンオフ。観光をしながらツーリングで台湾を1周するという内容。このご時世で旅行も碌にできないため、擬似的に観光気分を味わえたのはよかった。そして、世界でもスズキは不滅なのだ。また、カラーページでスウィッシュを思いっきり誤字っているせいで、ホンダの回し者の羽音ちゃんがスズキを貶めているように見えるのがご愛嬌。
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わたー
★★★★★撫子とクラスメイトたちがちょっとずつ匂わせな行動をしていたので、ますますわからなくなった。誰なんだ…それにしても、櫻子もみさきちもかわいいなあ。
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わたー
★★★★★マジで撫子の相手が誰かわからぬ…花子様の御学友の中ではやっぱりみさきちがいいキャラしてるなあ。
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わたー
★★★★★撫子とガチ百合なのは誰だ…著者本人によるゆるゆりスピンオフ。タイトル通り、櫻子の姉妹たちとその交友関係が話の中心になっている。アホの子な櫻子が家族内でも騒動を巻き起こすのだが、どこか姉妹愛を感じされる雰囲気がとてもいいなと。
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わたー
★★★★☆ノクターンから始まり、改題とレーベル変更を経てダッシュエックス文庫にまで侵攻。この作品自体がスライムのような立ち回りをしている気がしなくもない。閑話休題。捕食した相手の能力を使用することができる特殊なスライムに蹂躙される世界を描いた作品。一般レーベルに移ったからといって描写がマイルドになることはなく…というかコレ、Rつけなくて大丈夫なのかと心配するほど。また、主人公が所謂、魔物に転生した人間パターンではないため、スライム側のモノローグがなかったのも個人的にはよかった。
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わたー
★★★★★水柱と炎柱の2人にフォーカスした鬼滅の刃スピンオフ。まずもって、作画のクオリティが原作以上に高いので、何の違和感もなく楽しめた。この調子で他の柱のスピンオフも描いて欲しいが…高望みしすぎかな。
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わたー
★★★★☆漫画でも真の英雄は目で殺すをやってしまうあたり、さすが施しの英雄。ファンサをわかってらっしゃる。そんなカルナさんとミラクル求道者ガトーモンジに全て持っていかれる話だった。
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わたー
★★★★☆3人目の衛士はBBのつくりだしたアルターエゴ、パッションリップ。手を取ろうとした相手をその凶悪な爪で切り裂いてしまう哀しき怪物。そうか、この白野はそちらの選択肢を選ぶのか。
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わたー
★★★★★えっちい要素なんて何もないのに、なんでこんなにドキッとする色気たっぷりな作画になっているのだろうか。弱キャラ友崎くんのスピンオフ。私の最推しみみみを主人公にしたもので、彼女の、キラキラしたものに対する憧れや劣等感などの繊細な気持ちが本編以上に表現されていて、1巻だけで神スピンオフということがよくわかる。生徒会長選挙に立候補しないことで、本編とは歴史の異なるイフストーリーを歩み出したが、そのことが恋愛方面にどう影響を与えるのか楽しみでもある。
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わたー
★★★★★いったい何度、この作品は読者を欺けば気が済むのだろう。今回の仕掛けは王道といえば王道だったが、そんなメタ読みした時点で負けてるんだよなあと。蛇が合衆国で活動するという情報を受けて、灯のメンバーは合衆国へと潜入を果たす。そこで待ち受けていたのは、とある能力で各国のスパイを次々に屠ってきた紫蟻と呼ばれる凄腕スパイ。彼自身から徐々に語られるそのチカラは圧倒的ではあったが、痛みを知る世界でヒーローたらんとした彼女と、彼女の遺志を継いだ少女により状況を覆す様は非常に良かった。このラノ2位は伊達じゃない。
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わたー
こちらには特典の感想を。少女たちの紹介に、とある事情から日の目が当たることが極端に少ない少女がメインの短編と、値段相応な感じ。ただ、少女たちのプロフィールはもっと簡略化して毎回、巻頭につけておいて欲しいかな。
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わたー
★★★★☆2巻目は第二の衛士であるラニの攻略。それにしても、ヒロインの隠れた性癖を暴くことで彼女たちの心の壁を破壊するというSGの設定は今読んでも上手いなあと感心する。みんな大好き緑茶さんも登場し、次巻からはいよいよサクラファイブも出てくるので楽しみ。
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わたー
★★★★☆最初はTwitterで見かけて同人版を購入していたのだが、今回、晴れて商業化ということなので読了。違いは描き下ろしの話が収録されているぐらいで、別媒体で発表していた内容とほぼ同じかな。商業になったことでコンスタントに続きが供給されるようになったことが1番良かったところだろうか。1巻分が面白いのはわかっていたので、個人的には次巻からが本番だと思っている。
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わたー
★★★★★海賊房太郎と杉元のシリアスバトルが、終盤の宇佐美によるクソみたいなバトルのせいで吹っ飛んだ。前々からヤバいヤツだとは思っていたが、まさかこれほどまでとは…
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わたー
★★★★★TVアニメが絶賛放送中の本作。今回はアニメに関連した話が多めだったかな。内容に関してはいつも通り面白くて言うことないので、巻末のインタビューについてを。OPの絵コンテ担当の方がアニメOPについて語るもので、原作に対する深い理解と、動画工房の粋を結集させた動画力の元に成り立っていることをまざまざと見せつけられた。まさか89秒で1800枚も動画使っているとは…チカラの入れどころが最高に狂っていて好き。
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わたー
★★★★★確かに恋のうたの中毒性はヤバい。さて今回は、練馬にある廃墟となった見覚えのあるお屋敷と遊園地での肝試しの続き。今回は作り物だったが、この世界観でゴーストバスターズ的なことをやっている司ちゃんを見ると、木刀正宗を振り回してたヒナさんを思い出す。そんな男前な彼女と、ナサくんに素直に好きと言えない乙女なカワイイ彼女の2つの面が見れたのは非常に良かった。特に、最後のセリフと続くオマケが秀逸。
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わたー
★★★★★生徒会長選挙で日南に完膚なきまでに負けた。そのせいで、過度に自分を追い込んで彼女に勝とうとするみみみ。いつも努めて明るく振る舞う彼女の、1番柔らかい部分が剥き出しになる良エピソード。彼女の魅力を十二分に堪能できることに加え、人生というゲームで少しずつ経験値を稼いできた友崎の成長が節々に感じられることがとても良かった。
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わたー
★★★★☆月の裏側の聖杯戦争開幕。まずは最初の衛士である遠坂戦のラストまでを収録。無印ではトーナメント方式による生き残りだったために、どうしてもストーリーがシリアスに偏りがちだったが、対してこちらは無印で愛着を持ったキャラたちが手を取り合って状況を打破しようと協力関係を結ぶところからスタート。敵は極悪だが、その点だけは安心して読めるのがいい。
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わたー
★★★★☆そして明かされる第六のマスター。そうか、ここで再び彼女が敵として立ちはだかるのかと。そして、ユリウスとの再戦。レオのためだけに手を汚してきた過去も明かされたが、派閥の存続のためだけに、最大の理解者をその手にかけるとかなかなかどうして…残るはレオとガウェインのコンビと…最後まで楽しみたいと思う。
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わたー
★★★★☆ユリウスのサーヴァント、アサシンの凶拳により、意識を失うセイバー。そして舞台は彼女が生きていた頃の古代ローマへ移る。実母の謀略によって玉座につき、稀代の暴君として悪名を恣にした彼女の半生はまさに苛烈の一言。そして、死の直前に民に見放された過去から、真名開示に消極的だったという、見た目相応な女の子な一面もあって非常によかった。そこからのアサシンとの再戦と、宝具開放からセイバーの真名が明かされるのはまさに彼女のためだけの黄金劇場だった。
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わたー
★★★☆☆クーフーリンはこちらでもカッコいい退場。ラニのバーサーカーは真名すら明かされずに退場してしまったので、なんだか駆け足気味のような…
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わたー
★★★★☆緑茶の作画はともかく、第二戦は絡めてに宝具と、バトル的には面白かったのだが、続く第三戦があまりパッとしないような…
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わたー
★★★★★運良くユニークシナリオを開始したことで、しゃべるヴォーパルバニーのエムルをパーティーに入れたサンラク。世界で唯一、彼しか連れていないNPCの情報は瞬く間に広まり、廃プレイヤーにPK、更にはサンラクを探す者までを引き寄せる。その中には、かつて彼のライフワーク中に出会った文房具の名を冠した騎士の姿があった。ソロプレイでの攻略、大いに結構。だけどやっぱりPvPも最高に盛り上がる。ラストには書き下ろし小説。原作を追っていないので知らないが、ペンシルゴン以外の2人も今後のストーリーに関わるのだろうか。
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わたー
★★★★★百合をこよなく愛し、まだ見ぬ至高の百合ップルを見るためだけに姉妹制度の残るお嬢様学校へ進学を果たした渡辺。しかし、彼女が求める百合には解釈違いなギャルの吉岡の登場で、彼女の楽園は儚くも崩れ去ることから始まるメタ・百合コメ。百合オタの鏡のような渡辺の言動一つ一つに非常に共感を覚える。そんな自分の欲望に忠実な彼女の行動が巻き起こす勘違いも非常に楽しい。嫌なヤツが1人もいない幸せな世界で、私も百合ップルを見守る壁になりたいだけだった。
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わたー
★★★★☆月の聖杯戦争開幕。ランルーくんとランサーが予選に乱入するという漫画オリジナル要素こそあれど、基本は原作ゲームに忠実な構成になっていた。そのため、ストーリーラインに問題はなかったのだが、男性キャラの描き方が微妙だったかな。また、故人的にはザビ子の出番がオマケ漫画だけというのが残念かなと。
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わたー
★★★★☆主人公が最高にキモチガワルイのだが、純愛モノと呼べなくも…美人で恋愛経験も豊富な嫁さん。これ以上ない幸せな新婚生活を送る主人公だが、彼女のはじめての男になれなかったことが唯一の不満として残っていた。そんな彼が、高校時代に戻ることのできるタイムリープ能力に目覚めたことで、彼女の初めてを貰った上で幸せな結婚生活をおくることを目指す物語。主人公が童貞を拗らせているせいで、他に類を見ないほどエゴ全開の過去改変をしようとしているのだが、ちょっとした行動で未来が変わりすぎるので先の予想が全くできなく面白い。
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わたー
★★★★★キノの旅の発売20周年を記念した読者投票企画。そこで選ばれた30作品をベースにした至極のセレクション。重厚なハードカバーでキノの旅を楽しめるとか、いい時代になったものだ。主要人物たちの登場順も考慮されているからか、シリーズ序盤の作品が多かったが、細かな修正が加えられているため読みやすく、シリーズにどっぷりハマっている方向けのコレクターズアイテムにも、シリーズに触れてこなかったご新規さんにも楽しめるないようになっていた。収録されている話はどれも大好きだったが、やっぱり日時計の国が1番好きかな。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★読者の熱いラブコールにより、Gのようなしぶとさで三度降臨。今回もメタネタとパロネタをド下品な下ネタで煮詰め、著者の自爆テロとでも呼ぶべき全方位に喧嘩を売るスタイルは変わらず。毎回毎回、最終巻という免罪符を片手にギリギリをぶっちぎってくるギャグの応酬は見事。やはり、今回も声を大にして応援して、4巻目を執筆いただくしかないなと。そして、次巻もサヨナちゃん様を何卒。それにしても、三木一馬だけに飽き足らず、まさか他レーベルの編集者を出演させるとか、誰が予想できただろうか。いいぞもっとやれ。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★かつてアインクラッド75層で死闘を演じたザ・スカルリーパーによく似た敵。あの時と違い、攻略組も一戦級の装備もない絶望的な状況で活路を見出そうとするキリトたち。最初からクライマックスで非常に面白かった。また、仮想研究会の襲撃や、アンダーワールドでのエオラインとの2度目の邂逅など、イベントが詰まりすぎていてどこから語っていいのかわからない。とりあえず言えるのは、英語でジョークも言えちゃうアルゴ姐さんがミステリアス可愛い。URもUWもどちらも目が離せないので次巻もスムーズに刊行をお願いしたい。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★やっぱり最高なんだよなあ。新たな幼女も増えてますます賑やかになる社畜さんの周り。最近の情勢を盛り込んだテレワーク回もあったりと、マンネリにならない工夫が最高に癒される。私もこんな幼女たちにタチサレされたい人生だった…
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★間違いなくラノベ史に残る傑作…の予感。鬼才、平坂読のおくるもう一つの作家モノ。世界観は別レーベルの妹さえと共通で、みゃーさんこそ登場するものの、独立した作品として楽しめる内容になっている。ただ、やはり妹さえを知っていると、修羅道に堕ちたみゃーさんの敏腕ぶりに、あちらと地続きなことを感じて非常にいい。今回はキャラ見せのようで、メイン2人の抱える問題は何一つ解決していないので、どう展開するのか楽しみ。特に、伊月とは真逆の作家性を持ち、人間に興味がなさそうな海老公はどんなドラマを見せてくれるだろうか。
わたー
2020/12/10 03:17

伊月といえばで思い出したが、BW特典小説が伊月の書いたクソ小説を彷彿とさせて非常に良かった。

が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★会社を辞めた中野がおくる夢のニートライフと今まで語られてこなかった仙狐さんの過去を収録。だらけるのにも才能がいるとはよく言ったもので、エリート社畜だった中野にはやはり難しかったようだ。後半は、この作品にしてはガチのシリアス展開で、必要な展開だったとはいえ、モフモフ欠乏症になりかけた。危ないところだった。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★江ノ島編の続きから。2人っきりで夜の散歩するとか、そこで初めて恋心を自覚するとか、自覚したら自覚したで関係が一息に進む感じとか、尊みが過ぎて語彙力を失う。なんといっても、散歩している時の微笑のちょっとはにかむ感じとか最高に可愛いんですけど。可愛いんですけど。読者の息の根をこの1冊で確実に止めんとして、著者の持てる力の全てで殴ってくる感じ、素晴らしいなと。また、ずっとじれじれと進行するのかと思っていたので、嬉しいサプライズだった。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★☆ダンジョンコアの策略により、散り散りになってしまったプルチノフたち。これまでプルチノフに頼り切りだった彼女たちが持てる力を駆使して戦う姿はよかった。ただ、今回もライドン少なめだったのが残念かな。ラストでは巨大海洋生物に目を輝かせる閣下を見ることができたので次巻ではライドン多めになることを期待している。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★☆Twitterを追いかけていたので単行本も読了。ゲーセンで出会った外国人の少女との、バレンタインの文化の違いから始まるラブコメ。それにしても、リリーたん可愛いよリリーたん。ヒロインが主人公の妹と同い年なためか、年下の妹を愛でるかのようなどこかほのぼのした雰囲気が良かった。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★ムニエル氏、マンガでもブレないな。第五特異点開幕。原作は随分前にクリアしているので、新鮮な気持ちで楽しめた。原作のストーリーラインに添いつつも、負傷兵や彼らを治療する婦長を丁寧に描くことでしっかりと芯のある物語になったいたのが印象的。また、コメディ要素がいい具合にシリアス分を中和してくれているのも好印象だった。そして、今回最大の見どころは、カルデアの厨房にしれっと混ざっているマフィア梶田さんだろうか。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★そうか、「ちょびちょびする」も「ちんぷりかえる」も方言だったか…両者とも、子供を嗜める時ぐらいにしか使わないから方言という意識すらなかった。そして、まだまだネタが尽きない静岡。地元ながら末恐ろしいな。学生時代に通っていた、犀ヶ崖が出てきたのが個人的に良かった。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★☆桃田を喜ばせるために迷走する織原さんを挟みながら、指宿とのデート回。出会いこそ高圧的だったけど、指宿は指宿でいい娘なんだよなあ。ウラとのやりとりも、マンガで読み直すと感慨深いものがある。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★シリーズ3作目。マンネリになることなく更にパワーアップしているのがすごい。なもり神のアンソロでしか見れないガッツリとした百合が読めたのが嬉しい。
が「ナイス!」と言っています。
わたー
★★★★★武田観柳とか、どれぐらいの人が覚えているんだ。ちなみに私はすっかり忘れていた。ただ、彼には彼なりの小悪党の美学があったのは良かったかなと。左之助の戦闘も久しぶりに見た気がするが、意外にも熱戦になっていて印象的だった。
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わたー
★★★★★完結。マンガ史に残るほど生き汚いボスである無惨様とのラストバトル。数多の犠牲を払い掴み取った勝利と、彼らの子孫たちがおくる平和な未来が印象的な終わりだった。短い間でしたが、完結おめでとうございます。
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わたー
★★★★★カズラドロップの実装を早く。彼女のイデスが中々に画面映えしそうだからゲーム内で見てみたい。原作とはちょっとずつ異なる展開ではあるものの、ふくよかな胸部のために命を張るガウェ公はそのまま…いやむしろパワーアップしているようにさえ感じるので、非常に面白かった。流石、バスターゴリラ。いい胸筋してるぜ全く。
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わたー
★★★★★ダメだ、まだ堪えろ。このシリーズ最大の見せ場は次巻だ。まだレジライの泣き顔で笑っちゃダメだ。多分、次巻はかなりぶっ飛んだ作画が見れる筈だ。閑話休題。エルバサさんとの初戦と、退場したかに思えたあの人物との決着を収録。やっぱり原作以上に面白いんだよなあと。
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わたー
★★★★★ひやあああああ。カラーページのセイバー()さんカッコいいよおお。セイバー陣営に殴り込んだのに、セイバーって名乗る土佐の人斬りさんカッコ良すぎかよ。聖杯戦争はまだ序盤の序盤、各陣営が様子見をする頃だというのに、死と隣り合わせの戦闘が続く。徒党を組んで暗躍する陸軍という分かりやすいほどアレな組織も登場してきたので目が離せない。
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わたー
★★★★★最高としか言いようがない。私たちの参加できなかった夏コミが確かにそこにあったのだ。10年会っていない父親にコスプレ姿を届けるために、天使空挺隊合わせで臨む初めての夏コミ。夏の魔物や客層の違いから挫けそうになるも、ノノアの放った言葉で奮い立ち、運命の2日目を迎える。最高かよと。正直に言えば、夏コミ編のラストまでを収録してほしかったが、些細なことだな。巻末のオマケも非常に良かった。それにしても、恋愛の機微に疎すぎるノノアがマスコット化しているのが可愛すぎる。
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わたー
★★★★★表紙買いだったのだが、購入して正解だった。タイトル通り、主人公が金髪碧眼、家庭的で巨乳で安産型の女性とならば見合いをすると無理難題を吹っ掛けたら、何故かクラスメイトが来てしまったことから始まるラブコメ。ヒロインの境遇を知り、早々に偽の婚約者同士となるのだが、そこまでくれば後は綺麗に舗装された道を進むが如く、ヒロインルートに一直線。段々と自分の素顔を見せるようになって、相手にどんどん惹かれていって…わかっているけどやっぱりいいなと。ただ、亜麻色の髪なはずのヒロインが金髪にしか見えないの残念かなと。
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わたー
★★★★★万引き退治に、恋愛に、夜長姫との出会い。連作短編形式で語られる物語は、やはりどのエピソードも至極の出来。なまじ本たちの声を聞けるせいか、生身の人間の機微に疎いむすぶ君に対し、自分に振り向かせようと宣戦布告するハナちゃんがなんともいじらしくて好き。ただ、そのムーブは負けヒロイン一直線なので、今後のシリーズで巻き返して欲しいかな。
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ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2014/06/12(2423日経過)
記録初日
2013/10/01(2677日経過)
読んだ本
5181冊(1日平均1.94冊)
読んだページ
1199453ページ(1日平均448ページ)
感想・レビュー
4287件(投稿率82.7%)
本棚
5棚
性別
職業
技術系
現住所
静岡県
外部サイト
自己紹介

ライトノベルが好きです。最近はライトノベルばかり読んでいます。読メ登録は2014年6月からです。
常に面白いラノベに飢えており、積ん読が沢山あるのに新作に手を出したりしています。気軽にお気に入りしていただけると嬉しいです。
ちょこちょこと感想をあげていきますが、基本的に採点は甘めです。自分が後で見やすいためだけに、星5段階で評価しています。

好きなシリーズ
キノの旅
その他時雨沢作品全て
俺ガイル
SAO
AW
HO
禁書
ロウきゅーぶ
天使の3P
青春ブタ野郎
ウチの娘~
エロマンガ先生



好きなシリーズは多いので隙を見て更新していきます。
(2017年1月更新)

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