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6月の読書メーターまとめ

ツバサ
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感想・レビュー
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ナイス
1061ナイス

6月に読んだ本
43

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6月のトップ感想・レビュー!

ツバサ
またもや無人島サバイバル試験。今回は1年から3年までの全員参加ということで規模が大きくなっている。そのおかげか、今回は試験に挑む状況を固めることに終始しているから動きが少ない。ただ、次巻からの盛り上がりは期待出来そうです。ホワイトルームからの刺客は予想が当たりました。
が「ナイス!」と言っています。

6月のトップつぶやき!

ツバサ

最近、作品への評価が辛くなってきたなと自分でも思うようになってきた。目が肥えてるんですかね。それか自分の中での評価基準が定まってきたのか。

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6月の感想・レビュー一覧
43

ツバサ
デビュー作に続いて、2作品目も感情を揺さぶられる内容でした。大切な人と別れを言うために、そこに至るまでの過程が良かったです。
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ツバサ
店主を失って閉店することになった書店に本の声が聞こえる少年・むすぶが来ることで本と人、人と人の繋がりが感じられるエピソードが明かされていく。最初から最後まで優しい話で、最後の種明かしには胸が暖かくなりました。
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ツバサ
本の声が聞こえるという主人公・むすぶが本を大切にしている人や思いを重ねてしまった人達の悩みと向き合っていき、前向きにしていくというもの。恋人の夜長姫や王子的な存在である姫倉先輩の存在もむすぶの支えになっていて良いですね。本を大切にしたくなる作品です。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
異世界からの侵略によって、苦境に立たされている日本にヒーローが誕生する。設定やシチュエーションだけでも読ませるものがありました。2巻の刊行がすぐなのでゆっくりとした出だしでした。盛り上がるところには達しなかったのは仕方ないのかな。
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ツバサ
エレンと犬猿の仲であるミラが登場。仲が悪いようで悪い。だけど微かな信頼はしているんだから良い関係だ。ティグルはリムだけでなくミラとも仲良くなっているのは人たらしだな。
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ツバサ
シエスタが残した意思を引き継ぐ君塚達が乗り越える試験の数々はどれも辛いものだけど、乗り越えられて一致団結。そして最後に君塚が表明した決意には驚いたが、彼の想いはしっかりと伝わってきました。残ったヒロイン達みんな可愛いのにシエスタにしか目が無いのはある意味凄い笑
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
またもや無人島サバイバル試験。今回は1年から3年までの全員参加ということで規模が大きくなっている。そのおかげか、今回は試験に挑む状況を固めることに終始しているから動きが少ない。ただ、次巻からの盛り上がりは期待出来そうです。ホワイトルームからの刺客は予想が当たりました。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
序盤から終盤まで章を重ねるたびに胸が苦しくなる青春の物語。明るい話ではないが、決して暗い話でもない。とても味わい深い作品でした。何度だって読み返したい。みんなが優しいからこそすれ違う。だけど悲しみの奥に暖かさがあって素晴らしかったです。
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ツバサ
本気で声優になろうとしている新キャラ藍奈と1人だけではなくみんなと共有することを覚えたイラストレーターの絵留の友情や覚悟のあり方がとてもよく描かれていて、感情が揺さぶられる熱さがありました。また、解も真っ直ぐな姿勢が良い結末に向かって良かったです。
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ツバサ
再読。またもや仲間であるモグゾーを失ってしまったハルヒロパーティー。メンバーそれぞれが葛藤を抱えながら、またパーティーとして過ごすと覚悟を決める。新キャラクザクをパーティーに加えて、これからも険しき旅に挑むハルヒロ達を応援したくなります。
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ツバサ
様々な死因の事件が詰め込まれていました。読み応えが各話ごとに違っていてバラエティに富んでいるので、読んでて楽しかったです。また、猫丸先輩のキャラが立っていて、猫丸先輩が登場するだけで面白くなります。続きを楽しみに読んでいきます。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
ちょっとずつしか分からない自分の読解力のなさが憎い。
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ツバサ
物語は暖かくて、文章は優しく。とても読み心地の良い作品です。出会いと別れを繰り返していくのがどれだけ貴重なことか。ニトの嫉妬は可愛いです。
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ツバサ
碧李が記録会に参加して走るだけなのに、なんて描写力。ひたすら釘付けにされます。ライバルになりそうな三堂とのこれからの争いが気になります。
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ツバサ
今回は何のために婚活をするのかということ。それには自分の気持ちと向き合わないといけない。玉の輿に拘るカレンのために動いた縁太郎はかっこよかったですね。これは惚れますよ… 結衣も友達?笑が出来て、これからどう婚活者達が輝いていくのか楽しみです。
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ツバサ
いつだって探偵という存在は謎の解明のために人の心に土足で踏みこんでくる。真実なんて明かされない方が良い時もある。そんな主人公が魔女と出会い、あらゆる事件を未解決へと導いていく。発想が良いし、それに見合う展開だったのが嬉しかったです。
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ツバサ
生きていて失うことばかりだった、少年と少女が再び幸せを掴み取る生き方にロマンを感じます。作品全体に漂う哀愁は確かな武器だと思いました。最後の展開は良すぎるなぁ。
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ツバサ
周囲との価値観の違いに戸惑う人達がいかに進んでいくのか気になる作品です。中でも東京駅丸の内口、塹壕の中が好きでした。どれも明るい話ではなく、ダウナー気味な話ばかりなのに惹きつけられました。
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ツバサ
像が街中に出るという大事件。最初から最後までスリリングな展開でした。状況が状況だけにいつもの賑やかな雰囲気が少なかったかな。像という強い生き物の行動原理にはなるほどと思ったし、だからこそ納得のいく真相でした。
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ツバサ
映画の公開が近づいてきたので読みました。人格入れ替わりの大変さというより、7人の個性の良いところが分かるのが良いですね。毎日を自身の意識で生きられることがどれだけ大切か分かりました。映画でどうなるのか楽しみですね。
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ツバサ
芥川龍之介の小説をあまり読んでないので、しっくりきませんでした。
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ツバサ
お人好しの青年が数々の事件の解いていく短編集。表題作の運命の八分休符の落ちが好きですね。どの話も真相の奥に潜んでいる背景がよく見えるので良かったです。
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ツバサ
胸が暖かくなる話でした。人間と妖が紡ぐ深い繋がりに胸が打たれました。
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ツバサ
ウェインが嵌められてからが本番に感じてくるし、いったいどんな手でひっくり返すのかを楽しみにしている自分がいる。ウェインが負けるイメージが浮かばないのは良いことだけど、緩みにも繋がるかな。フラーニャがどんどん成長していくのが楽しみです。
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ツバサ
ウラが主役でカノが準主役。モモの友人の彼らが過去から引きずっていたものを清算出来て、前に進めるようになって良かったです。色々なキャラが入り乱れながらも、モモと織原さんの本命の話も進めていて流石です。
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ツバサ
バイトの後輩琴吹がカイにアタックする。琴吹の第三者視点から見たらカイとジュンの関係って謎だと思うよ。でもカイとジュンは友達の関係。琴吹にぐいぐい攻められたがカイは揺るがなかった。このまま友達という関係に拘れるのか注目です。ジュンの方は心が変わるときが来るのだろうか。琴吹はこれからも頑張ってほしいですね。
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ツバサ
生きる楽しみを失ってるような主人公の優人が面倒見の良い女子高生幽霊の凪音と同居する。そうして、日常で見逃していたことや自分がないがしろにしているものと向き合う日々は大切なものだったと思います。最後の終わり方は良かったです
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ツバサ
人はいつ死ぬかわからないけど、死に方でその人がどのように生きてきたか分かるような気がします。どの話も良いですが、飛び降り死体の事件が好きでした。恨まれるよりは慕われたいですよね。
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ツバサ
いつまでも生きられるかは分からない。今を大切に生きる少女が死神と出会い、自らが幸せだと思う生き方で過ごせたのは救いでした。自分の殻にこもっていた主人公が周りの世界に踏み出せる未来が浮かぶ最後には感動しました。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
短編集。どの話も動物の特徴をミステリーに絡めていて面白かったです。ただ、現実で起こっている問題について追求していて、挑戦的な作風でした。動物を売る側、買う側に誠意がないといけないと思います。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
今回は前巻の尻拭いをするとは思ってなかったです。声優というのは声が優れているだけでなく見られているという自覚も持たないといけないシビアな世界だなと。最後の盛り上がりは見事でした。次巻からが始まりですね。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
思いもしない形で親友と別れ離れになり、残された少女はどんな気持ちで生きていくんでしょう。過酷な真実が待ってました。読み終えてみるとヒントは散らばってたんだなと。
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ツバサ
ミステリーにしては軽い作風で読みやすい。事件も背景も引き込まれるものがありました。ただ、犯人の動機や事件成立で引っかかるものがある。探偵の動機が不純とはいえ最後の姿は可哀想かな。
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ツバサ
再読。大規模戦闘に参加することになったハルヒロ達。そんな中、ハルヒロはリーダーとしての責任を持って皆を導いていて、成長してるのが感じる。グリムガルに来る前からの知り合いだったチョコに関しては扱いが… そしてモグゾー…
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ツバサ
昆虫オタクである主人公が様々な事件に対して虫をヒントにしたり関係することを手がかりに真相に辿りついていて面白い。砕けた会話のやりとりや事件後の余韻に浸れる短編集でした。今後の作者の作品が楽しみです。
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ツバサ
状況、キャラクター、良い配置だったと思うが、何より事件の真相が弱かったのは残念でした。
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ツバサ
再読。ハルヒロがパーティーでのリーダーとしての役割について悩んだり、ランタの扱いを考えたりと紆余曲折しながらもなんとか踏ん張る。メリィの前の仲間達を成仏させることも出来て、前進するハルヒロたち。ランタも色々考えてるんだなぁと。
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ツバサ
歌姫・ティセがユウの喫茶店に来る。ティセは悩みを抱えているが、誰も安易に踏み込まなくて居心地の良い空間だったから、ユウのお店に居着いたんだろう。みんな嘘や悩みを持っているものだが、吐き出さないと伝わらない。ユウは相手の懐に踏み込むことを知った。そして、元の世界の手がかりが。
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ツバサ
レッドとリットの関係が確固なものになっていきましたが、ルーティの拗れた気持ちにはどう対処していくのでしょう。そして、ティセが魅力的なキャラクターになってきました。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
再読。改めて読み返してみたら、前半のマナトの優しさに溺れていたところはみんながまだまだ浮き足立っていたなと。中盤以降のハルヒロパーティーになってからはより身が入る内容でした。最後のやり返す戦闘は熱いです。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
有名な歌姫が来るということで、たくさんの観光客がユウの喫茶店に詰め掛ける展開に。忙しくなり、何のために喫茶店をやっているのか見失ってしまうユウと両親の事情を抱えたリナリアが互いを信頼しあって、前に進めるようになって良かった。やはり、コルレオーネさんは可愛い。やはり、コーヒーの描写が少ないと違和感がありますね。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
坂下あたるが主人公ではなく。近くにいる佐藤毅が主人公だった。劣等感や自身のやりたいことへの執念がなく燻っていたが、あたるを助けるために必死に詩を書くのは熱かったですね。最後に救いがあって良かったです。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
2巻は後輩ヒロインかぐやが主役。昔から知っているという経験値から誠司との距離が近く、ぐいぐいくる。しかし、周囲には黙っているが、誠司は琴音と付き合っている。上手くいかないのは見えているが、かぐやが自身の気持ちにケリをつけて、大切なものを見つけられて良かったです。もちろん、メインヒロインの琴音の可愛さも見逃せない。これからどうなっていくのか楽しみなラブコメです。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2014/09/22(2123日経過)
記録初日
2014/08/12(2164日経過)
読んだ本
3086冊(1日平均1.43冊)
読んだページ
949986ページ(1日平均438ページ)
感想・レビュー
2754件(投稿率89.2%)
本棚
72棚
性別
血液型
O型
現住所
神奈川県
外部サイト
URL/ブログ
http://wing31.hatenadiary.jp/
自己紹介

社会人3年目。ラノベ、キャラ、ライト文芸を読みます。ジャンルはラブコメや青春、ミステリー系が好きです。漫画は読んでますが登録しません。本棚はレーベル毎に読んだ本を登録してます。あと、同じ名前でツイッターやってます。ブログもやっでますので気になった方は是非見ていって下さい。

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