読書メーターあなたの読書量を記録・管理

読書グラフ

もっと見る

最近の感想・レビュー

データの取得中にエラーが発生しました

最近の感想・レビューはありません

新着
参加予定
検討中
さんが
ネタバレ

Loading
Loading
Loding meterchan

最近のつぶやき

データの取得中にエラーが発生しました

最近のつぶやきはありません

新着
参加予定
検討中
さんが
ネタバレ

Loading
Loading
Loding meterchan

読んだ本
285

積読本
17

読みたい本
64

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2014/11/05(2274日経過)
記録初日
2014/11/09(2270日経過)
読んだ本
285冊(1日平均0.13冊)
読んだページ
79635ページ(1日平均35ページ)
感想・レビュー
285件(投稿率100.0%)
本棚
0棚
性別
血液型
A型
職業
自営業
現住所
東京都
自己紹介

平成28年4月26日からガラ系での使用ができなくなり、私(父帰る)の携帯サイトをパソコンに移しました。お気に入りの登録の皆様にはご迷惑様ですが引き続きご愛顧の程宜しくお願い申し上げます。また、お気に入りの追加の方も宜しくお願い申し上げます。
なお、新しいニックネームは「新父帰る」です。旧「父帰る」の読書記録は、そのまま旧「父帰る」のサイトに残しました。「父帰る」で読者検索すれば、閲覧できます。
さて、私の自己紹介をさせて頂きます。還暦を迎えて数年が経ちました。主に歴史物を中心に読書を楽しんでいます。歩くことも好きです。食べ物の好き嫌いはありません。そのお陰で至って健康です。十代の頃の読み物の中心は小説類でした。日本文学の代表作品は一通り読みました。その中でも、夏目漱石の作品を耽読しました。あえて一冊選べば、やはり「こころ」でしょうか。外国文学では、ドストエフスキーの作品に親しみました。その作品郡の中で、あえて選べば、「虐げられた人々」でしょうか。とても感動したのを昨日のように覚えています。大学時代は政治思想経済に関する書物を乱読していました。マルクス、エンゲルス、ニーチェ等、その中でも特に感銘を受けた書物がマックスウェーバーの『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』です。
社会人に成って、一時期政治の世界に足を踏み入れてからは、政治関係の読み物を中心に読書をしました。
現在は日本の近現代史に興味を持っています。特に幕末から戦後のGHQ占領時代迄の歴史に関心があります。また、宗教関係、特に仏教、神道、キリスト教、ユダヤ教にも関心があります。
私の父親は出征世代です。関東軍の将校として永らく中国大陸、主に満州にいました。その関係で日本の大陸進出の歴史にも大変関心があります。
この読書メーターで様々な読者の方々、いろいろな分野の本に出会えることを楽しみにしています。どうぞ宜しくお願いします。

読書メーターの
読書管理アプリ
日々の読書量を簡単に記録・管理できるアプリ版読書メーターです。
新たな本との出会いや読書仲間とのつながりが、読書をもっと楽しくします。
App StoreからダウンロードGogle Playで手に入れよう