
いまや夏の贅沢スイーツとなってしまったかき氷
そうなの、去年、何軒かお店行ったけど、どこのお店でも2杯食べてる人多かった。1杯でも身体冷えるのに、っておばちゃん心配しちゃったわ、他人事ながら(笑)
身体冷えちゃうし、最近のはいろいろのっかっているので1個でも後からお腹がふくれているんだよねー。でも並んでいるお店に何度も通うよりいっぱい食べてメニュー制覇したい気持ちもわかります
うん、これは九条さんもいい加減恋愛っていうものを学ぼうよ。そもそも成績がいいなら高校あたりで夏目漱石とか明治の文豪作品でも恋愛あつかっているよね。大学生になって自分のどきどきが恋愛かわからないっていうのはどうなんでしょうね
主人公たちが国を離れたので、グラーシカとか当分会えないかなぁと思っていたら、しっかりユリ・スカナのお話もでてきたのでなかなか楽しいです。すごいぞ、弟くん。これは主人公たちだけじゃなくて、この世界全体がどうなるのか、すっごく気になるお話です! しかし旅してたら、絶対負けそうにないエドもいるのに奴隷になっちゃうってどんだけ不幸体質の主人公なんだ(明るいけど)
先日のコバルトの短編集でいつか読んでおきたいと思っていたこのシリーズをちゃんと読破しようとおもった。これはコバルト版と角川版の両方をもっているけど、まさか角川版は読んでいなかったとは・・・ 10代のわたしはキルゾーンは最初読んでいたけど途中から挫折したので、このお話も当時のコバルトからするとかなり意外路線ですよね。
サークル合宿。深見くんはイケメンでもてていたらしいのに、人を好きになったのはこれが最初ですかね? 学祭など魚住くんはへこんでいる深見をみると応援しちゃっていますね。相手が男性に恋しているとわかっているわりには紗菜ちゃんは魚住くんとのスキンシップ多いよねー
大学生活からの一人暮らし。結構女性は女性専用アパート探す人がおおいと思っていましたが、こんな両隣男性で鍵かけ忘れちゃうような生活って昭和な感じですが、いままでと違い結構まじなBL男子がいていったい時代はいつなのやら。お互い好きな人に誤解された状態で1巻終了
この場合、「私が彼を殺した!」と思っているのは二人なのに、逮捕されるのは一人だけなのは司法の不思議ですねー。「どちらかが~」に続く犯人は自分でたどり着けシリーズ。これやめてほしいんだよなー。ロジック的にはとけるかもしれないけど、そんな細かいところ全部メモしながら読んでいないのでつらい。それにこの小説の一番の謎は美和子がなんでこんなに穂高に惚れているのかじゃないかなぁ。
隣国の皇帝がやってきたなかでの新人研修。最初はかかわらない予定が、前任者を気に入らないという我儘対応の形で女性官吏による接待に変更。いろいろ謎の展開に陛下が自分を裏切っている人たちに思い直してほしいという欲があることを知ってさらにヒロインがやる気になっているところで無料分終了です。
暗記に理解を必要しないということは脳の中でどこに何を保存しているのかキーワードがない状態ってきもするのですが、すごい才能ですね。そして皇帝のピンチに偽文官としてすでに活躍してしまった後で実際に科挙にうかって現場です。
もの覚えのいい女官が皇帝にそのことを知られたことによって文官として働くように言われるものの大学の試験ではなかなか結果が出せないところが1巻。1回で覚えられるだけがどれだけすごいかはたぶん本人には苦労していないからわからないんだろうなぁ。 つーか、皇帝が虎に変身しちゃうとかファンタジーだったのねー
旦那こわい。不倫しっているけど彼女が好きなんだ。しかし、美都の陶芸教室のは偶然だよね? そこから怖いけど、情報があるとリスクに近寄っちゃうんだ。不倫している男にルール違反と言われるのも納得いかないけど、そういう部分もわからなくなるほど好きとも思えないのがこの漫画こわいよなー
その昔ドラマになりましたね。その時みていたけどあまり記憶にない。ただ、みんなヒロインばかり嫌っていた気もしますし、ヒロインの生き方は全然納得できませんが、この作品って登場人物全員まともじゃないよね。むしろなぜドラマ化の話がでたのかのほうがおかしいよね
ヒロインの性格がどんどんがさつになっていく気もします。そして改めての三角関係になったところで2巻終了。うむ読めば思い出すけど最後どーなったかまであんまり覚えていないなぁ
その昔全巻もっていた本です。すごいよね、かたつむりに変身。たしかにカフカのあきらかにGに変わっちゃうのよりは触れるかもしれない。しかし、小学生の時は触ったカタツムリ。高校生でも触れたかなぁwww
この本の半分ぐらいのところで雑誌LaLaを買うのをやめたので途中までしか知らないお話でした。ピアノの先生とはいえ、その年齢差で10歳ぐらいから知っている子との恋愛ってのは難しいなぁ。よくまわりは見守れるなぁ
再読ですが、まったく内容を覚えておらず。私にとっての東野さん作品ってそういう感じなのよね。そしてびっくりしたことに冒頭に加賀さんが海外から送られてきた手紙に大学時代の恋人からと書かれている。いや、これ「卒業」の加賀さんじゃないのでは? でも一度中学で先生やってから刑事になっているのね。そして警察につとめていた父をところどころ面倒に思いながらもちゃんと連絡をとっているのはやっぱりシリーズなんでしょうね。ラストで純愛のように書かれていますが、正当防衛などで不起訴の場合は犯罪者にならないので警察は恋人OKか?
ふくろうとねずみの友情物語。ただの捕食と餌の関係を変えたのは戦争による流れ玉。けがしたフクロウを見捨てずに餌を運んであげたネズミとの友情は、元の生活にもどったあとにフクロウがなつかしくなるほどの絆が羨ましいです。いろいろ考えてしまいますね。この作品はこどものころによくみた作品のキャラデザだった関 修一さんがイラストということで借りましたが、絵のかわいらしさと同じぐらい懐かしいです。
マジンガーZやボルテスファイヴなどはよく覚えているのですが、グレンダイザーは歌は歌えるけどあんまり覚えていないんだよねー。そんなに燃える話だったかなぁ。アニメが世界的コンテンツになったとはいえ、やはりまだアニメを見ない人はみないと思うけどなぁ
「伝説の男」「夢の映像化」「序ノ口」「罪な女」「最終候補」「小説誌」「天敵」「文学賞創設」「ミステリ特集」「引退発表」「戦略」 「職業、小説家」出版社の裏側小説とでもいうものでしょうか? 伝説の編集者だったり、小説誌の編集者、文芸の編集者といったメンバー目線の出版業界の浦和が小説というものでしょうかね。
最初後ろの初出の一覧をみながら書き下ろし『巻末広告』がどれのことわからなくて嘘つきーと思っていました。ちゃんと熱海圭介や唐傘ザンゲの既刊広告のってたわw あらすじ読んでとりあえずこれ本当に人気のある作家の作品なのか? あらすじ下手くそだなぁ。 とりあえず山森長次郎賞がなんの賞のパロディなのか全然わからないまま読み終わってしまった。紙の小説のない世界は嫌!でもだんだん高くなっていく1冊の値段にいつまでも小説がないと困ると言えるかも怖いなぁ。私には「小説誌」の中学生たちの理論にはタジタジになりました
あらま、今回は50周年だというのに、全部は無料にしてくれないなんて残念ねー。このあたりの陛下の甘さと頑張っている夕鈴が結構好き。そして最後に陛下はかっこいいからバイトで頑張って協力するし味方なんだと啖呵きるのがかっこいいよね、ユーリン
らぶらぶ演技の行き過ぎの喧嘩から氾家に家出のお話。ついに恋心に気が付いちゃったね。そして陛下がちょっとヘタレというか、手を出すのにますます臆病になっちゃったね
図書館で。知っている文房具屋さんや気になっていた文房具屋さんも紹介されている。しらなかったお店もありワクワクするものの、最近買うのを控えているから行くのはどうしようかなぁという誘惑になるので買わない本
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