読書メーター KADOKAWA Group

2026年2月の読書メーターまとめ

YAMORI
読んだ本
5
読んだページ
1303ページ
感想・レビュー
5
ナイス
1ナイス
  • Xでシェア
  • facebookでシェア

2026年2月に読んだ本
5

2026年2月にナイスが最も多かった感想・レビュー

YAMORI
自己肯定感を高めたかったので読んでみました。内容は自己肯定感を妨げる心のノイズの自覚の方法について焦点を当てており、普段意識しない自分の思考の癖を認識できるようになりました。自分の思考の癖を意識する大切さは理解できましたので、また内容がおぼろげになってきたら読み返してみようと思います。
が「ナイス!」と言っています。

2026年2月の感想・レビュー一覧
5

YAMORI
自己肯定感を高めたかったので読んでみました。内容は自己肯定感を妨げる心のノイズの自覚の方法について焦点を当てており、普段意識しない自分の思考の癖を認識できるようになりました。自分の思考の癖を意識する大切さは理解できましたので、また内容がおぼろげになってきたら読み返してみようと思います。
が「ナイス!」と言っています。
YAMORI
東~東南アジア・中央~西アジア・欧州・アメリカ・アフリカとエリア別に古代から現代までの通史を記した本。エリアごとに勢力を誇った国家がどこなのか?その国家がどのような影響を受け、そしてどのような歴史をたどったのかが分かりやすい。地図や参考画像が多いので視覚的にも補完できるのもポイント。ただ、紙面の都合か、年表のように「出来事があった」までの記載にとどまり、その背景・理由についての記述は少ないのがネック。別の本と合わせて読むといいかもしれない。
YAMORI
経済に関する知識がエンゲル係数で止まっているので知識不足を補うために購入。本書はアメリカの高校生がパーソナルファイルナンスを学ぶために用意された本をベースにしているだけあって、ローンや預金でよく聞く利息やニュースでよく聞く金利に関して記載があり、身近な経済学について学ぶことができます。惜しむらくは、私は一回では内容を理解しきれなかったので、時間を見つけて再読します。
YAMORI
早起きが苦手なので、早起きのコツや習慣づけの方法を求めて読みました。しかし、本書の内容はどちらかというと早起きによる朝活の有用性と、具体的に著者がすすめる朝活の内容となっており、期待する内容とは違いました。ただ、本書の内容自体はとても参考になり、特に一日にスケジューリングを朝に建てるのは実際にやってみると、一日を有意義に過ごせる気がしました。
が「ナイス!」と言っています。
YAMORI
自己肯定感とは何か?から自己肯定感の育てかたを開設した一冊。簡単で手軽に始められる・続けられる方法が記載されているので、これまでこういった自己啓発系のトレーニングを挫折していた人も継続しやすいかも。 特に「やったー」のポーズはストレッチにもなってなかなかいいです。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2017/08/20(3120日経過)
記録初日
2017/05/26(3206日経過)
読んだ本
173冊(1日平均0.05冊)
読んだページ
57212ページ(1日平均17ページ)
感想・レビュー
11件(投稿率6.4%)
本棚
2棚
性別
読書メーターの
読書管理アプリ
日々の読書量を簡単に記録・管理できるアプリ版読書メーターです。
新たな本との出会いや読書仲間とのつながりが、読書をもっと楽しくします。
App StoreからダウンロードGogle Playで手に入れよう