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ダイヤモンド社(4)渡辺 将人(2)澤渡 知宏(1)堀川ゆき(1)上阪 欣史(1)M design(1)谷本道哉,荒川裕志(1)徳成旨亮(1)宮島 未奈(1)クリス・ミラー(1)28%ダイヤモンド社14%渡辺 将人7%澤渡 知宏7%堀川ゆき7%上阪 欣史7%M design7%谷本道哉,荒川裕志7%徳成旨亮7%宮島 未奈7%クリス・ミラー著者グラフ上位10名
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最近の感想・レビュー

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ぱぷわ
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人生に大義はなく、いつかくる素晴らしい未来はなく、リハーサルはなく、目の前のイマココに集中しようということ。Do the next right thing.
0255文字
ぱぷわ
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死、死につながるもの(お産)、それを連想させるあらゆるもの、不吉を遠ざけるためのルール(忌み)。過去からの人間の生活に根付く習慣を想像することができて面白かった。
0255文字
ぱぷわ
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おもしろかった。変に物語として面白くしようとせず、研究成果の紹介や通説について書かれていたのもよかった。
0255文字
ぱぷわ
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おもしろかった。リーダーシップに関する本の中で一番良かったかも。何をするよりどうあるか、自分自身になること。
0255文字
ぱぷわ
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おそらくは作者がずっと抱えていた反出生主義と、自身が子を産んだことのある意味での矛盾を昇華させた作品。最新作の黄色い家は読んでいないが、川上の作品の中でも一番な傑作であるように思う。
0255文字
ぱぷわ
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初めて真面目に進化について読んだ。よくわかった。
0255文字
ぱぷわ
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中国の人が言う貧しかった、はたまに耳にすると思うんですが、外国人からすると、それがどういう貧しさなのか?があまり想像できないんですよね。もちろん歴史として戦後の国民党との内戦だったり、その後改革開放までのゴタゴタも簡単には学ぶんですが、それを経験した人は、一体どんな経験をしたのか?はあまりよくわかっていない。 活着はそれにばっちり答えてくれる本でした。小説というより生活史と言った方がいいかもしれない。歴史に、時代に、運命に翻弄されつつも、"生きている"(活着)、人間の切なさと力強さを感じる作品でした。
0255文字
ぱぷわ
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何物にも縛られない生き方をした後に、何かに執着したくなること。自分の執着、物語とは?夫婦は一対の人間が徹底的にコミットすること。悩みを解決するための表現、それが社会的に受け入れられること。それを聞き出すために"待つ"仕事。人間は結局、忘れるために物語を持つのでは?忘れて普通に生きられる人もいれば、忘れられずに物語を求める人もいる。
0255文字

読んだ本
1010

読んでる本
14

積読本
50

読みたい本
937

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2010/11/16(5254日経過)
記録初日
2010/11/16(5254日経過)
読んだ本
1010冊(1日平均0.19冊)
読んだページ
267085ページ(1日平均50ページ)
感想・レビュー
366件(投稿率36.2%)
本棚
5棚
性別
職業
営業・企画系
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