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出版社:毎日新聞出版
形式:その他
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earlybird_kyotoさん、おはようございます。祥子は吉高由里子のハマリ役ですね。彼女の「ごきげんよう」がなければ、朝ドラ「花子とアン」もなかったんじゃないか、と私は思っています。
私も世之介に魅了された一人です。ゆるりとした感じがいいですよね。
ぴよぴよさん、そうなんです、まさに「ゆるり」とした感じ♡ 純朴過ぎるわけでも、真面目すぎるわけでもない。かといって、スタイリッシュとは真逆で、都会に憧れて背伸びするわけでもない。そんな世之介ですね♡ 私も世之介の母の手紙には泣かされました😭
イタトマは私も刺さりました(笑)
はい、あとサマーセーター(クルーザーパーティーで男性たちが着ていた)も刺さりました(笑)
我慢できなかったお気持ちよく分かります(^-^)ノ
我慢できないですよねー(^-^)今、順番にまた読んでます。。。
世之介のシリーズ、大好きだよ🥰愛すべきキャラクターだよね。続編もぜひ〜。
世之介くん、良いね🥰 Tomoちゃんのお墨付きなら、シリーズ作品も期待できる♪ 楽しみ✨
みもさん、いつもコメント参考にしています。「横道世之介」良かったですよね。私はすっかりファンになってしまいました。シリーズで何篇か出ていますので隙間時間にでも是非続編もいかがでしょう。
のぶさん、こんにちは。コメントありがとうございます。良かったですねえ。読了後すぐにAmazonに注文してしまいました。楽しみです。
就職するまで東京に行ったことがなく、大学卒業後に初めて東京に就職したころのことを思い出します
どっこい~生きてる~♪○○の中~♪
ヴァキさん、◯◯の中…… あ。『塀の中』? って塙保己一さんか(笑)
この時代(10代)の出会いが重要であること。 成長という部分でそれぞれ異なるだろうが、元彼女に感じる好意はあるが、現在の自分との気持ちにズレがあることを気付いてしまうような部分は共感できた。でも、私の場合、こんなにすっきりと処理できなかった。
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