物語の中で囲碁・将棋がメインで扱われている小説はないでしょうか?ミステリ小説で主人公が囲碁棋士だったものが面白かったので、似たものがあれば、読んでみたいと思った次第です。
犬飼六岐『囲碁小町嫁入り七番勝負』。囲碁を絡めたお話です。
大崎善生さんの聖の青春いいですよ。ノンフィクションですがオススメです!
夢枕獏さんの『風果つる街』をお薦めします。将棋の真剣師のお話で、金を賭けて勝負し、流転の人生を描いてるハードボイルド系です。
『盤上の夜』宮内悠介囲碁や将棋、麻雀などのボードゲームを扱った短編集
小説じゃないですか「ヒカルの碁」とかは有名?ですよ!漫画ですが、本っぽいのも売ってあるみたいです。お役に立てずすいませんm(_ _)m
「王将たちの謝肉祭」内田康夫というのがありますがお役に立てば
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