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ヘミングウェイの部屋
トピック

みあ
2023/11/25 19:00

ヘミングウェイの作品について語り合いましょう。

このトピックのコメント
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みあ
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格好いいですよね☺️ヘミングウェイの理想かな、と思いました🤔💞🐦

毒兎真暗ミサ【副長】
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おじいちゃん、タフガイですよね😳😳😳

みあ
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ミサさん、こんにちは。そうですね、凄みみたいなものを感じますよね!

毒兎真暗ミサ【副長】
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みあさん、この作品は何か得体の知れないものを感じますよね。

みあ
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私もそう思います。本当に深さと凄みのある哲学的な小説だと思いました。紹介してくださりありがとうございました。

syota
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みあさん、気に入って頂けてよかったです。私もこれがヘミングウェイの最高傑作だと思っています(^^)

みあ
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『老人と海』を読了しました。感極まって言葉が出て来ません。それほどよかったです。syotaさん、ミサさん、ありがとうございました。

みあ
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はい(笑)。今、『ねじの回転』を読んでいるので、その間に記憶を削除します😴

毒兎真暗ミサ【副長】
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みあさん、僕の解釈はかなり突飛なので、抹消して海に挑んでください(ง •̀ω•́)ง✧✨

みあ
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ミサさん、こんばんは。お疲れ様でした。いえ、大丈夫ですよ。私も今週か来週読むつもりです。

毒兎真暗ミサ【副長】
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ヘミングウェイ『老人と海』読みました。ネタバレ貼るの忘れて、、、みあさん、ごめんなさい💦

みあ
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『老人と海』、多分1月くらいに読むつもりです。『こころ朗らなれ、誰もみな』も図書館にあったので、読んでみますね。ありがとうございます。

syota
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みあさん、『老人と海』は間違いなくお薦めです!あと、先程書き忘れたのですが、中短編を柴田元幸さんが独自の視点でセレクトして訳した『こころ朗らなれ、誰もみな』と、晩年の『移動祝祭日』も読んでいました。記憶だけで書くとこういうふうにポロポロ落ちてしまう(汗

みあ
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syotaさん、コメントありがとうございます。私は長編の『誰がために鐘は鳴る」とヘミングウェイ全短編ⅠとⅡを読んだだけです。全短編Ⅱに“ニック・アダムスもの“があって、私も好きです。ヘミングウェイの一面である繊細さが表現されていますよね。とりあえず、『老人と海』を読んでみようと思います。

syota
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ヘミングウェイはアメリカ作家の中では私としては読んでいる方ですが、長編では『持つと持たぬと』『河を渡って木立の中へ』『海流の中の島々』など文庫化されていない作品は手つかずです。短編は、新潮文庫の短編集3冊と、昔文学全集で若干の作品を読んだ程度です。作品の中で傑作といえばやはり『老人と海』だと思いますが、個人的に特に気に入っているのは”ニック・アダムスもの”といわれる短編作品群。特に『心臓の二つある大きな川』と『最後の原野』はアメリカ中部の美しい大自然を舞台にした繊細な作品で、地味ですが心に残る掌編です。

毒兎真暗ミサ【副長】
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むちゃくちゃ薄めなんです。でも内容は濃い……(笑)

みあ
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本当だ。新潮文庫で170ページですね!もっと長いと思ってました。

毒兎真暗ミサ【副長】
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ありがとうございます🌸こちらで出会ったお友達で、読書メーターには本当に感謝しています✨遅読ですが、薄い本なので、一気読みできたらいいんですが……。

みあ
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ミサさんが一番早いかもしれませんね。感想楽しみにしてますね。素敵なご友人をお持ちですね!

毒兎真暗ミサ【副長】
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こんばんは🌝お友達がプレゼントしてくれて、僕も12月に『老人と海』を読みます。初ヘミングウェイなので、楽しみです。

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