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2026年7月の読書メーターまとめ

めかぶ
読んだ本
9
読んだページ
2558ページ
感想・レビュー
7
ナイス
61ナイス
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2026年7月に読んだ本
9

2026年7月にナイスが最も多かった感想・レビュー

めかぶ
ネタバレ汝の裏話と続編で、汝の世界をもっと知ることが出来た。本編では詳細に書かれなかった北原先生の過去が判明し、好感度上がった。 それぞれが必死に生きてきた過程が最終的に良い結果になっていて、ただ読んでいただけなのに救われたようで安心した。
が「ナイス!」と言っています。

2026年7月の感想・レビュー一覧
7

めかぶ
前回に引き続き読みやすい日常の謎に、ノスティモでの愉快な日々が読めて良かったです。笑いあり感動ありで読んでて楽しかった。
が「ナイス!」と言っています。
めかぶ
ネタバレ波乱のスタートでトラブルに巻き込まれる温水くん。女の敵っぷりを発揮しつつもメインの桜井くんと水島さん、そして放虎原先輩の三角関係は回想を交えつつ進んでいた。ミステリーを読んでいる時のように真相を考えながら読めて楽しかった。温水はいつも八奈見さんと一緒で、それを自覚してないのが焦れったかったな。馬剃さん可愛いけど、そろそろマケインになりそうなフラグガンガン立ってる。次巻で新たな犠牲者になってしまうのか? でも馬剃さん振るときは温水が八奈見さんの好意自覚してそうなんだよな。 兎にも角にもマケイン9巻面白かった
が「ナイス!」と言っています。
めかぶ
ネタバレ前回は発揮されていなかった三代の頭のよさと親のスペックの高さが新たに判明し、更に彼氏力もあがってきて頼りになる男になった。 志乃の愛の重さもだんだん重くなっている気もするが、二人の掛け合いは癖になって読む手が止まりませんでした。 物語の中で経過している時間は短いですが、展開は早くて面白かったです。
めかぶ
ネタバレ結構シリアスというか本筋ストーリーにちょこちょこ触れてるはずなのに、一冊読み終わったときはラブとコメしてて良かったなぁってなりました。 政近と有希が普段オタク思考だからコミカルなんだけど、ママみがあるマーシャさんとの絡みや、生徒会選挙の真面目感に引っ張られて、登場人物の内面が様々な角度からみられるのが楽しかったです。 アリサの公約発表は真っ直ぐですごくかっこよくて、普段の政近や有希との絡みとのギャップが感じられて良い。 3学期もどうなるか楽しみです。
が「ナイス!」と言っています。
めかぶ
ネタバレ汝の裏話と続編で、汝の世界をもっと知ることが出来た。本編では詳細に書かれなかった北原先生の過去が判明し、好感度上がった。 それぞれが必死に生きてきた過程が最終的に良い結果になっていて、ただ読んでいただけなのに救われたようで安心した。
が「ナイス!」と言っています。
めかぶ
ネタバレ亜季子さんの妊娠をきっかけに今後の生活の変化や、不安に悩む悠太と沙季。 二人がそれぞれの悩みに自問自答しながらストーリーが進んでいき、所々で話し合ったり決意をする。 抱え込みすぎてしまう沙季を悠太が支えようとするのが良い。そこに強制とか一方的なものはなくて、相手を想ってるのが伝わるし、勇気を出して頼る沙季も良かった。 義妹生活を読む時はいつも悠太と沙季の個人としての成長や恋人としての成長を知れて嬉しいし楽しい。 毎回成長してるな思いつつも、マンネリ化はせず新たな部分が見れるのが好きです
が「ナイス!」と言っています。
めかぶ
ネタバレ助けたギャルに惚れられ、陰キャぼっち主人公との恋愛が描かれている作品です。 付き合う理由や惚れた理由が明確で運命的なサムシングがある恋愛模様が好きだと思う方もいるかと思います。しかし、高校生はもっとノリと感情を大事に恋愛するでしょう。テンポが速く、告白の流れやプレゼントの内容などツッコミどころがあるのもこの作品の魅力。これが高校生の等身大だよなと納得感がありました。 愛が重めのチョロいヒロインと、最初はお世辞にも完璧とはいえないけれど彼女のために成長していく主人公。かなり刺さりました。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2024/11/16(640日経過)
記録初日
2024/11/16(640日経過)
読んだ本
108冊(1日平均0.17冊)
読んだページ
32180ページ(1日平均50ページ)
感想・レビュー
85件(投稿率78.7%)
本棚
0棚
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