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3/173/203/233/263/294/14/4200764200990201216201442201668201894202120ページ数672673674675676677678679680681冊数読書ページ数読書冊数
辻村 深月(3)崔燎平(2)川村 元気(2)星野 源(2)池井戸 潤(2)中瀬雄登,長尾岬生,Yuma Takatsuki,北村佑介(1)申 紅仙(1)リュドヴィク・オルランド(1)西岡壱誠,東大カルペ・ディエム(1)竹中 直人(1)18%辻村 深月12%崔燎平12%川村 元気12%星野 源12%池井戸 潤6%中瀬雄登,長尾岬生,…6%申 紅仙6%リュドヴィク・オルラ…6%西岡壱誠,東大カルペ…6%竹中 直人著者グラフ上位10名
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Miz
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ネタバレ本屋大賞受賞作の続編。こちらも本屋大賞エントリーしてますね。京大進学後のストーリー。関わる人たちからの成瀬が描かれた5篇。ラストの「探さないで下さい」はオールキャストで、ドタバタする微笑ましい大団円。前作ほどのインパクトは感じなかったが楽しくテンポ良く読めた。
0255文字
Miz
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図書館。そもそも金利とは、なぜあるのか、古代メソポタミアからの歴史、といったところからはじまり、具体的な内容から日銀やFRBなどの中央銀行についての説明もあった。 イラストをふんだんに用いて読みやすく、中高生に良いのではと感じる。
0255文字
Miz
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本屋大賞受賞作。どんな奇想天外な物語なのかと思ったら、ある意味で普通の物語。しかし主人公;成瀬あかりは唐突に行動し始める。ただそれには彼女なりの考えが。これまで読み始めるも序盤で止まっていたが、読み進めると一気に読んでしまった。なるほど、これは面白い!続巻も楽しみ!
0255文字
Miz
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ネタバレ直木賞受賞作。五つの短編集だが、某番組で理系作家として取り上げられていてそれぞれ化学や生物、天体といった理科を題材にして興味深い。そして、山口、奈良、長崎、北海道、徳島と、日本各地を舞台にしているあたりも読んでいて面白い。個人的には奈良県吉野を舞台にした「狼犬ダイアリー」が良かった。有名な山犬信仰の神社がある秩父では目撃?談もあり、史実で最期に確認された吉野で、「狼混」を確認したというお話しは、とてもロマンを感じていいなと思う。
0255文字
Miz
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ネタバレ図書館にて。黄金に愛される七つ道具〜①収入の十分の一を貯金せよ②欲望に優先順位をつけよ③蓄えた金に働かせよ④危険や天敵から金を堅守せよ⑤よろ良きところに住め⑥今日から未来の生活に備えよ⑦自分こそを最大の資本にせよ。
0255文字
Miz
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直木賞受賞作。「罪」+「パンデミック」。コロナ禍や戦争などに振り回された人たちの6編の短編集。一気に読んでしまった。ホッとするものしないもの、救われる話救われない話。正に身の回りにありそうなないような。「祝福の歌」が一番ズドンと来たかな。主人公のお父さん、同世代だしw
0255文字
Miz
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ネタバレ話題の新書。図書館にてようやく回ってくる働いていると学生の頃のように本を貪り読みするのが難しくなる。働いていれば、とは思うがだったらなぜ昔の人はできたのか。明治から時代ごとに読書についての捉え方、出版社の状況なども含めて検証する。この辺の考察は割と楽しめました。しかし、結論が些か陳腐に感じた。或いは言い方もあるかな。『半身』で働ける社会というとなんだか中途半端。言わんとすることは理解した。要はメリハリの効いた社会であることで、読書などやりたいことに充てる時間が持てるのでは、といったところか。
0255文字
Miz
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図書館より。うーん、もう少しじっくり読みたかったが時間切れ。再読したい。
0255文字

読んだ本
679

積読本
5

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2012/02/04(4809日経過)
記録初日
2007/01/14(6656日経過)
読んだ本
679冊(1日平均0.10冊)
読んだページ
202054ページ(1日平均30ページ)
感想・レビュー
649件(投稿率95.6%)
本棚
3棚
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