読書メーターあなたの読書量を記録・管理

12月の読書メーターまとめ

アウル
読んだ本
51
読んだページ
13280ページ
感想・レビュー
36
ナイス
3829ナイス

12月に読んだ本
51

12月のお気に入り登録
3

  • いくしあ
  • 径
  • 草薙香里

12月のお気に入られ登録
3

  • いくしあ
  • 径
  • 草薙香里

12月のトップ感想・レビュー!

アウル
ネタバレアンダーワールドから帰還して一ヶ月お互いの誕生日を間近に控えたある日、気晴らしにALOにログインしたキリト達だったが突然アインクラッドが崩壊し謎のゲームへとコンバートされてしまうのだった。前巻が何とも消化不良な感じだったので今回はどうなんだろうか?と心配しながら読んでいたが全くの杞憂だったわ。SVGへと変貌したなかで地道にクラフトしていくということでリズの活躍が大いに期待出来そうだし、シリカもテイムで活躍の場がありそうだな。最後に登場した二人は果してどのような影響をもたらすのか次巻も非常に楽しみだわ。
が「ナイス!」と言っています。

12月のトップつぶやき!

アウル

2018年11月の読書メーター 読んだ本の数:47冊 読んだページ数:12202ページ ナイス数:2797ナイス ★先月に読んだ本一覧はこちら→ https://bookmeter.com/users/219454/summary/monthly

が「ナイス!」と言っています。

12月の感想・レビュー一覧
36

アウル
ネタバレガブリエラに拉致されたクラスメイトを助け出すためフツメン西野はローズと契約し助けに向かうのだが・・・な話。異能が使えず窮地に立たされるも相変わらずの姿はイラッとするんだけども何故か良いんだよな。ローズだけではなく委員長が接近してきたかと思ったら即効でローズに台無しにされてて西野不憫なり。太郎助が影響受けまくりなんだがイケメンの力で西野と差が凄まじいwローズ大切にしたいのはわかるが狂気すぎるわその場所。次巻も楽しみに待とう。
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレ様々なコンプレックスやトラウマを持つ者達が集まりバンドでそれに向き合い、尚且つ他の人にもその熱を与えようとする青春バンド物語。声にコンプレックスを持つ主人公が男装少女に誘われるまま仲間を集め再びバンドを組みライブすると言う王道の流れで、ライブのシーンは個人的にはなんかゾクゾクッと来るぐらい好きだったんだけど話の流れが速いというか、掘り下げがもう少しあっても良かったんではないかな~と思ったり。ラブコメ方面は泥沼になりそうだが今後の展開はどうなっていくのかな?
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレアスーラーへたどり着いたぜロス、まさか其処でルーセリスの出生の秘密が明らかになるとは思わなかったわ。ゼロスもプロポーズみたいな受け答えしてるし。まあ、その答えが国の壊滅と言うのが『殲滅者』らしくて苦笑。邪神も復活、同じ転生者であるアドとの再開により四神への復習にまた一歩として進みだしたな。次なるトラブルがG退治とは嫌な感じだな。個人的に好きな学生達の話も楽しめたし良かったですわ。姉の運命はいかに。
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレ一家殺害事件の只一人の生き残りの主人公。日雇労働に明け暮れ同じ毎日を過ごしていたのだがある日強盗に巻き込まれたことにより彼の人生が動き始めるといった内容。やっぱりガガガの特色が良く現れているよな~と思ったわ。読み始めは何だか微妙かなと思ったが話が進むにつれて読まされていくといった感じでなかなかに面白かった。
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレ生存率0%の遺跡を脱出した灯河は更なる力を得るためにとある街へ。そこで再びセラスと再開し、ミルズ遺跡を攻略することに。危なげなく攻略し更なる力を手にし復習の旅が続くかと思いきやそこで待ち受けるは『人類最強』シビトだった。能力も大概だが、やはり欺き上手いこと誘導する手口が面白い。セラスとの絆は深まり旅を続ける灯河の今後はどうなるのか楽しみ。残されたクラスメイトはもうホンマにアカン感じなので、十河は早いこと灯河と再会せな危なそうだわ。
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレガレオン船がついに完成し航海に乗り出したユン達。クラーケンや海賊達を撃退し、孤島に上陸したお次は宝探しにいく話。魔導炉が新しくなり、それに伴い新たなるアイテムの生成が可能になったため生産メインの話が多くて個人的に良かった。海賊のボスのやられ方が不憫なり。次巻もまだ水着巻ということでお宝さがしの続きかな?ダメージを数値化する話、色々とドーピング等して叩き出したダメージ凄まじいな新たなスキル使えば確実に最高点行くんじゃね?
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレ現実では出来ない戦いを求めた零はフルダイブのゲームに身を投じソロでモンスターを狩りながら最強への道へと駆け上がっていく話。強さを追い求めてはいるが孤高というには何だかんだと人付き合いあるのでなんとも評価はしにくい所があるがなかなか面白かったな。ゲームのシステムもハードだが面白そうな感じだな。秘匿しようとしているが船上で結構面が割れてしまったような感じだがここからどうなるのか?サブキャラのシンの今後やヒロイン達の動向、聖の事など色々と気になること満載で次巻も楽しみだな。
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレ魔力はあるが魔法が使えない公女殿下ティナと人並み以下の魔力量だが卓越した魔法知識、技術をもつ主人公アレンとのファンタジーもの。無自覚年下キラーなアレンと生徒であるティナ、エリーとのやり取りはええ感じだったんだけども後半からは同じやり取りになっていて若干マンネリ化しているようの感じがした。リディアも参戦してくるかと思いきや全然だったのは正直意外だったわ。まだまだ謎が多い中アレンの今後はどうなっていくのだろうか?
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレ王都での気ままな暮らしはログアウトし教会が裏で活動している事に突撃していくフラム達な巻。身元不明で両目が不自由な少女を保護したフラムたち、話を聞きながら一緒に暮らす束の間の安息、その裏では目玉が突如として大量に出現し人々を怪奇な姿に変貌させる出来事が起こっていた。気ままとはいったい・・・。フラムが魔法使えるのは良かったし、その効果も予想通りだが描写を想像するとエグイわ。それでも百合成分のおかげで個人的にはある程度緩和されているかな。番外編のエターナの勘違い話良かったな。後はいつ一線を越えるのだろうか?
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレ発売待ち望んでいてやっとこさ発売したな。ラノベの方も好きなんだけれども漫画になることで更にコロコロと表情豊かなリットの可愛らしさが増していて良いコミカライズだわ。
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレ二巻の特典でオバロとコラボした小説が付くと知り気になり購入。無機物ヤンデレヒロイン爆誕。気がついたらクソダサいパジャマ姿で異世界にいた主人公、偶然にも破滅の魂の破壊を逃れたはいいが魔術適正が土しかなくゴーレムを作り相棒としてともに歩んでいくのだが・・・な話。全体的に軽い口調でサクサクっと進んでいく。帯に描いてある最強のヤンデレはまだまだ嫉妬深いところで止まっているので次巻以降本領発揮と言った所かな?記憶がないにしても自身の名前付けるの適当すぎて笑ったわwここからどう展開していくのか気になるな。
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレ最終巻で大宴団で終わったな。究極の鬼ごっこを辛くもクリアした夕凪だったが、未冬と冬亜二人の電脳神姫の手に係りゲームが制御不能になってしまい崩壊へと進んでしまう。それを食い止める為に夕凪はゲームで決着をつけようとするのだが、な話。過去に登場した3つのゲームが時間制限あり、難易度が上がり、縛りの内容がわからないまま縛りプレイをするという鬼畜仕様をクリアしていくのは面白かったわ。犠牲を出すことなく上手いことまとめたのも良かった。まあ個人的には日常話も読んでみたかったが。新作も出るとの事なので楽しみに待とう。
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレグエンナーシス領の反乱阻止と慰労祭のお話。もう何だかんだと卒業が間近に迫っている事にびっくりだわ。まあ、何だかんだと白カラス紹介で仲間達が集まりそうな感じなので大丈夫だとは思うが。親分の計画はリョウの働きによりどうなるのか、ゲスリーが本を燃やした真意とはいったい何ぞや。アラン無意識な行動はカッコいいのにリョウの前に立つととたんにポンコツになるのがええ感じだわwアランとコウお母さんのタッグは罪深い。
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレフォルとの魔法が解け、療養していたザガン達だったがフォルが退屈になり海に来たということで遊ぶ事になる巻。サブメンバーにも大分とええ感じで恋愛話が進んでおり非常に素晴らしい。バルバロスのポンコツぷりがええし、まさかのゴメリに浮ついた話が持ち上がるとは思わんかったわ。アザゼルの謎はザガンの過去にも秘密があると言うことで今後はそっちの方面の話に突入しそうだな。
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレ打ち切りエンドか・・・。エルフ達が同盟を申し込んでくるのだが真実が明らかとなり敵対することとなるのだが・・・な話。派手な戦争な感じだったが、都市を破壊するのではなく経済破綻を狙ってのインフラ攻撃は面白かったな。作者の戦争への思いや、豆知識などためになって面白かっただけに残念だわ。出来ることなら何らかの形で続きを読みたいな。
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレ牧場の手伝いで牛飼娘と二人で配達に出かけたゴブリンスレイヤー、ただの配達のはずだったはずなのにそこに襲い掛かるわ祈らぬ者の策謀だった。一方でゴブリンスレイヤーが不在の中女神官達は見習聖女のお手伝いとして雪山に行くことになる。大分とゴブリンスレイヤーの影響を受けまくっているな良くも悪くもだが。そうしていかな生き残れんしな。ゴブリンスレイヤーの方も牛飼娘の事を第一に考え行動するというしていたし、牛飼娘も冒険者としての彼を見て帰りを待つことの意味を改めて知れたな。そしてオーガはやはりゴブリンより手強くないのねw
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレ今回は瑠璃がメインに話が進んでいく展開に。新たにちょろいんが登場かと思ったら瑠璃の従姉妹かいw瑠璃の強制送還を防ぐために婚約者のふりをする征斗だがドタバタに巻き込まれながらも秘密裏に対処していくのだが・・・。最後にレーナもちょろいんとして上がってきたが本人同士会わずに惚れてしまうとかどこまでぶっ飛んでんねんと突っ込んでしまったわwラブコメモノとして安心して読んでいけるので次巻も楽しみに待とう。
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレ前巻から結構経っていたがやはり熱く面白いな。前半はベルと別れたヴェルフ達が様々な異常事態に巻き込まれ、退路を断たれアンフィス・バエナを相手取り「冒険」する事に。ヴェルフカッコよすぎじゃね、ベルというチームの柱が居ない中、熱く燃える心で仲間を奮い立たせるとか最高すぎだし追い込まれながらも自身の殻を破り一段高見へと上る姿はええわ。ベルとリューさんの深層からの脱出はリューさんの回想話がやばい、そこを乗り越え最後には恋心を抱いた今後はどうなるのか楽しみだな。あとがき読んで確かになるほどそんな感じだわと思った。
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレクリスティーナをロダニアまでリオ達が護衛する事となるのだがレイスも手駒を使いながら追い詰めていきという話。クリスティーナがリオに対しての負い目を感じながらも目的地までは殆んど順調に旅は続き、終盤からのリオの怒涛の無双状態に圧倒させられたな。王国トップと勇者の二人を相手取り完勝するってもうほぼ相手おらんやろコレ。そんな姿を目の当たりにしたクリスティーナは自国がリオをめぐっての争いに加われない、自身の気持ち押さえ込んだりと思いつめてるがどう影響するのかね?次巻はルシウスが再登場しそうだがどうなるのか楽しみ。
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレFDの二冊目、今回はBDの特典と書き下ろしの話。なんだか全体的に懐かしい内容でまだまだ全体がギスギスとする前なので妙に初々しい感じだったな。加藤の姉が登場し、腹黒さは姉妹同士ではさすがに分が悪いんやなと思っていたところに姉からの両親は気づいている発言に笑ってしまったw
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレ他の方々も書いてある通りの感じの感想になるな。主人公の冷たい表面は見せ掛けで実際はやさしいと言うあり方は好きなんだけれども。他の部分がなんだか色々と中途半端な印象が強いし、なんかすごく読みにくかった。
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレ羽麗の父親の後を追いかけるために多額の借金を背負って奈落へ堕ちた修と羽麗だったが、そこで出会ったのは横川梓であった。早々に脱落してしまいそうになった修は渋々チームを組む事になるのだが・・・といった内容。前巻よりも更にポンコツ具合が加速してる羽麗が良かったが、ホンマに重そうな感じがプンプンと漂ってきてるな。個人的には危機感の無い二人に不安を感じつつ、なんだか全体的にはあっさりとした印象を受けたな。双子もサクッとと出番終わってしもうたし。もうちょい熱い試合が読みたいなと思いつつ次巻も買うか。
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレ仕事を終え、更には飲み会を終えての帰宅途中、突如として光に包まれ気付いたら異世界に召喚された県税職員の話。只只強制捜査して差し押さえし根こそぎ取り尽くしていくのではなく、その人が立ち直るために奔走していく姿が読んでいて良かった。まあ、その代り自分の事となると相当ずぼらなのが玉に瑕だがw話的にはどうしてもいるのではあろうと思うのだが、個人的には後半の戦争の部分はいまひとつだったな。やはり仕事をしている話のが面白いし、コラムが個人的には良いわ。揺れ動く真の心情だがどう決断するのかが気になるな。
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレ男性恐怖症が解消されずにポンコツ具合に更に磨きがかかる夜美と二次元至上主義を掲げるも夜美に対する好意を意固地になって認めようとしないヤスが繰り広げるドタバタラブコメ第二巻。相変わらずのポンコツ具合でノリで乗り切ろうとする夜美、それに振り回されるヤスだがやっている事はイチャコラなんですよね~そんなイチャコラが素晴らしいな。リリィは相変わらずぶれない変態ぷりだしwしかも一人の人生狂わしてると思ったらその人も大概だったw認めてないが、大分と好意を表に出してきてるヤスがおちる日は近そうだな。
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレ数学はめっちゃ嫌いな文系な自分だが感想をチラ見して気になったので購入。戦略等を数字で導き出すのは、なかなかに面白かったし、図入りで解説してくれるので理解しやすかった。トントン拍子に話が進みすぎ、これはどっかで痛い目見そうと思ったら案の定だよ。数字は裏切らないが人は感情があるので裏切ったりもするのだが、己の利益を見込めるのであれば上手い事操ることが出来るという事かね。
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレ連続出勤、残業ばかりの社畜クズミはある日、魔王討伐の為に召喚される。世界を救う英雄になれるほどの才能を持っていると教えられるのだがクズミは働きたくなく給金目当てで選んだ職業は最弱職だったのだが・・・な話。名前の通り、クズなんだけども締める所はキチンと締めているのは良かった、まあクズなんですけども。キャラが活き活きと動いていてるのは良かったが個人的には話の作りが大味でサックリしているのが何だか勿体無いような感じだと思った。
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレアンダーワールドから帰還して一ヶ月お互いの誕生日を間近に控えたある日、気晴らしにALOにログインしたキリト達だったが突然アインクラッドが崩壊し謎のゲームへとコンバートされてしまうのだった。前巻が何とも消化不良な感じだったので今回はどうなんだろうか?と心配しながら読んでいたが全くの杞憂だったわ。SVGへと変貌したなかで地道にクラフトしていくということでリズの活躍が大いに期待出来そうだし、シリカもテイムで活躍の場がありそうだな。最後に登場した二人は果してどのような影響をもたらすのか次巻も非常に楽しみだわ。
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレ前半は貴族と民との壁を少しでも取っ払おうと色々と動き回るローゼマインの話で後半からは貴族院での生活が二年目が始まると言った話。閉ざされかかった家族との絆だったが再び繋がりが出てきそうで良かったのと、書き下ろしの短編がなんともまたええ話だったわ。次巻から本格的に貴族院二年生編が始まるのでローゼマインがまたどんだけ騒動を巻き起こすのか楽しみだな。
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレアシエスの食欲増大問題が少しは落ち着きを見せたのも束の間次は姉であるアラス・アムスの方に問題が発生し、その解決の為に真奥は恵美のマンションで同棲する事になる巻。水周りの事って大分と各家庭によって違うねんな~と思わされた。ホンマにちーちゃんが大分と動き回っているよな、そして最後には真奥に対して一気に攻めてるし。エンテ・イスラ側はある程度目処が立ったのでお次は日常の方がメインになりそうな予感。確かに真奥が最後に発した言葉はよくよく思い返すとそうだったな。そこからどう答えを出すのか期待しよう。芦屋の挿絵がツボw
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレフェオドールの策が実り、妖精が英雄となりヴィレムとは違う形で救いになったけれども裏側ではアンチが出てきたりと危うい状態が以前と続く。パニバルがメインのこの巻だったな。そして相変わらずの最後の引きの気になること気になることここからまたどんな展開になっていくのか非常に楽しみ。まあ、大体はなんとも言えない感じになるんだろうが・・・。
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレ前巻の終わりで乃ノ香がイラストレーターを目指す事となり、彩華に弟子入りする事になるのだが・・・な話。2本同時にアニメ化となり仕事に追われることとなった悠斗は今回影が薄い感じで、新キャラの姉弟子と乃ノ香がメインで書かれていたかな。姉ちゃんの言う言葉が妙に突き刺さったわ。悠斗のイラストを見てスランプになったナスさんはどうなるのか?会社が倒産してしまった錦の今後は?色々話が飛んでいる印象があるがどうなっていくのか気になるので次巻はよ読みたいな。
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレアーテルは相変わらず謙虚な姿勢、勘違いしながらバイトしたり、ソユリとデートしたりとキャンパスライフを満喫していたが裏では滅んだと思われていた魔女が暗躍しており企みに巻き込まれていくことになる巻。アーテルの無自覚さのたらしっぷりが笑ってしまった。流石にあんな言いかたされたら誰でも勘違いしてまうわな。りゅーちゃんも可愛かったし、先輩コンビもチャラいだけではなく見せ場が少しは合って良かったわ。果して次巻はどんな事態に巻き込まれるのやら。
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレ冴えない営業マンだった主人公は外回り中に階段から転げ落ち気が付くと昔ハマったゲームの世界へと転生していた。しかもこのままゲームのシナリオのまま時が進むと滅びの運命を辿る事に気が付いた主人公は回避するため努力、友情、舌先三寸で頑張っていく話。色々と八方塞の中どうにか婚約者と生き延びようとする話は読みやすかった。が悪く言えばよくある感じ。チート不足といっていたが何だかんだ隠されていることが沢山ありそうだがどうなんだろうか?後はゲームの話と絡まりあっていきどうなるのかに期待かな。
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレ帯を見てコレが面白くない訳無いやんとおもんなかったら詐欺やでという感じだったがやっぱり面白かったわ。愚者と星、お互い共に行動する機会が多かったがために手の内を知り尽くしており、その裏の取り合いが熱くさせるし絶望的な距離から接近し、最後には己の背負った物で勝負をつけるのも最高だった。話の本筋は繋ぎと言う感じだったが状況的にはグレン達は思いっきり後手に回ってしまったな。ここからの反撃がどうなるのか。心情に少し変化が訪れたアルベルトいいね。
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレタイトルで興味を持ち購入したけどもコレは面白いわ。中学時代付き合っていた二人が破局したのも束の間何の因果か知らんが親が再婚し義理の姉弟となってしまい・・・な話。読んでいて思春期真っ只中の二人の言動、行動に顔がにやけてしまって仕方が無かったわ。お互いがまだ吹っ切れていないのにそれを押さえつけながら一つ屋根の下で暮らすとか最高かよ。あ~、これは早い事2巻出して欲しいわ。
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレタイトルのまんまの内容。天才である幼馴染と幼い頃から比べ続けられ対抗心を燃やし必至に修行するも現代では強くなれないということで蔵に眠る秘宝を頼りにし異世界へ転移する事となった主人公がヒロインと出会い、騒動を解決し、強くなっていく。わかりやすい内容でサクサク読めた。色々と破天荒な主人公だが稀に見せた優しさが良かった。 綺麗に終わっているがまだまだ続きが書けそうな感じなので是非とも続きを読みたいな。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2012/05/11(2449日経過)
記録初日
2012/05/10(2450日経過)
読んだ本
4905冊(1日平均2.00冊)
読んだページ
1156747ページ(1日平均472ページ)
感想・レビュー
2728件(投稿率55.6%)
本棚
6棚
性別
血液型
O型
現住所
大阪府
外部サイト
自己紹介

ほとんど漫画かラノベの登録になります。

漫画の感想はほぼ書きません。

ラノベは2013年の1月頃から感想を書いてます(グダグダな内容ですが)
ラノベの感想は忘れない限りネタバレにチェック入れるようにしていきます。

読書メーターの
読書管理アプリ
日々の読書量を簡単に記録・管理できるアプリ版読書メーターです。
新たな本との出会いや読書仲間とのつながりが、読書をもっと楽しくします。
App StoreからダウンロードGogle Playで手に入れよう