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9月の読書メーターまとめ

アウル
読んだ本
62
読んだページ
17215ページ
感想・レビュー
53
ナイス
2739ナイス

9月に読んだ本
62

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3

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5

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9月のトップ感想・レビュー!

アウル
ネタバレ蒼山サグさんの新作で卓球モノ。話の展開的にこの巻はプロローグだな。幼馴染の羽麗が失踪したが偶然にも居場所を突き止めた主人公は理由を知り共に羽麗の父親が抱えた借金8000万を裏賭博、闇金卓球で返していく為の物語。ゴスロリに意味あんのかな~と思っていたがそんな所で意味を持たせて来るとは思わんかったわ。卓球以外色々と抜けてる羽麗が可愛かった。個人的にはもう少し試合のシーンが熱くなるような書き方だと良かったかな読んだ感じ淡々とした印象が強かった。ともあれ次巻も楽しみ。
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9月のトップつぶやき!

アウル

2018年8月の読書メーター 読んだ本の数:64冊 読んだページ数:17302ページ ナイス数:2460ナイス ★先月に読んだ本一覧はこちら→ https://bookmeter.com/users/219454/summary/monthly

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9月の感想・レビュー一覧
53

アウル
ネタバレ美音と要の結婚の問題のアレコレにやっとこさ話が纏まる巻。お店から離れたくないが馨の問題や姑問題に悩む美音に要の一声であっさりと解決。一時の間休業する事となるのだが商店街のみんなの暖かさが何とも心地いい。ホンマに姉妹は愛されているんだな~としみじみ感じてしまう。それだけに要にはプレッシャーがかかってしまうがwまあ大丈夫でしょう。「得月」飲んで見たいな。
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アウル
ネタバレ主人公と秋葉原の街ごと異世界転移してしまってから数年。主人公は小さなゲーム会社を率いて美少女ゲームにの制作をしているのだが、色々と問題だらけで進展しない為、現世からクリエーターを召喚し問題解決を図ろうとする話。作者買いしたけどこれは個人的には合わなかったわ。全体的に話しが滑っている感がするし、キャラの成長も無いし、これどう考えてもゲーム作る事無理やろとツッコミまくりだった。
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アウル
ネタバレ表紙の通り鴨女がメインのお話。鴨女が謎の失踪をとげる、その理由は両親の仇が米国内で目撃され復讐する為だった。晴栄達は早々に鴨女の後を追いかけるが相手も強力な道士であった。マンチューの過去も悲惨で狂気に狂ってしまったのも無理も無いわな。最後にマンチューにも救いがあったと思いたい。それはそうとして鴨女が一気に躍り出てきたな。晴栄も鴨女に言うた言葉が告白ぽいし、最後の挿絵の鴨女破壊力といったらもうたまらん。
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アウル
ネタバレ報われる事のないサブヒロイン達に脚光をという事でユーザー達の怨念が様々な関係者を蝕む怪事件が発生し解決するために主人公がサブヒロインを幸せにする為に奔走する話。コレは個人的に面白かったわ。誰しもがこの娘が何故にメインヒロインではないのか?と思い悶々とした事があるだろう。そんな話に救済をもたらしてくれる本作。恋愛ものとしてええ感じの甘さだったわ。只一つ惜しいと思うのは攻略するまでの話が早いかな~と思ったり。サブヒロインを救った後現実世界でも報われる終わり方も素晴らしかった。これは続きでるなら是非読みたいな。
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アウル
ネタバレ再び舞い戻った恭也はシノアキの燃え尽き症候群を何とかしようと後輩の斎川美乃梨に接触し創作意欲を高めようと考えるのだが・・・な話。恭也も自身が導くのではなくより才能があるものへと任せたり、物語を作るためにエゴイストになったりと大分と変化がでてきているな。ラブコメ方面も動き出してるし、恭也の選択はどういう未来を紡ぐのか、こんな気になる所で次巻に続きなんて次巻の発売が待ち遠しいわ。
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アウル
ネタバレ【聖騎士】のジョブをカンストしたレイは次に就くジョブを探していた、そんな時に失われしジョブが再発見されたと聞き遺跡へと向かうのだが・・・。毎度の事ながらトラブルに巻き込まれるレイ。しかも皆格が遥かに上という。アズライトとネメシスが入ってる風呂にうっかり入ってしまうのは分かるが再度確認して堂々と舞い戻ってくる所には笑ってしまったwまあ決める所はきちんと決めるからカッコいいんだけども。様々な思惑が入り乱れる中レイはどう切り抜けるのか次巻も楽しみ。
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アウル
ネタバレ一巻の悲惨な感じが続くかと思いきや早々に魔道師になる事が出来て少々拍子抜けだったかな、後半は完全に別モンやん。初っ端の蒼井の脱走とその顛末は何とも後味が悪かった。変化が訪れた感もしないまま過去を背負いながら魔法学校、魔法先生の為に働き続ける神宮寺の行き着く果ては何処にあるんだろうか?一巻みたいな絶望感、悲壮感漂う内容に期待したいがどうなるかな。
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アウル
ネタバレJCと同棲生活を宣言した主人公の元に新たなJCの影が忍び寄る第二巻。テーマは色々と考えさせられるが内容はやはりパンチが少々足りない感じかな。電子書籍と書籍の対決になるのだが、現実では書店が閉店していったり、モノによっては紙よりも電子の方が売り上げいいと目にしたりするんだけども自分のものにはならないっていうのが個人的には嫌だし、紙という媒体だからこそという読んでるという実感があるんよね。移り変わっていく中生き残るためにどういう対策をとり読者もそれを支えていかないとアカンのだろうな。
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アウル
ネタバレ我が家に戻ったゼロスはビーフジャーキー等を作りながらのんびりしていたがまたもや拉致され土木作業をさせられる事に。作業現場で遺跡を発見しなんやかんやしていたら聖都を壊滅させてしまうというやらかしをする。まあ聖法神国はどの道滅びる運命やっただろうからOKでしょ。ゼロスがついていた嘘が現実だったと知り勇者や元勇者が反旗を翻しつつあるし四神打倒の為に動きが活発になってきたな。この後どうなるのか楽しみ。
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アウル
ネタバレ相変わらず好き嫌いがはっきりと分かれるこの作品だが、今巻も面白かった。文化祭を終えた西野は竹内くん達と先日約束していた旅行を断り仕事で海外へと行く事に。だが奇しくも行き先が同じ所で再会する事となるのだが・・・な話。西野のぶれない言動、暴走モードに入るローズ、それに巻き込まれ困憊な委員長全てがツボに入るわ。引きで西野とローズの賭けが始まるのだがどうなっていくのか4巻も楽しみだわ。
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アウル
ネタバレレウスが一皮剥ける巻。旅を続けるシリウス達が立ち寄った港町で『闘武祭』で戦ったアルベリオンと再開する事になるのだが彼は悩みを抱えておりシリウスに弟子入りする事に。レウスが自身の意志で決めることが出来、友と切磋琢磨する事で戦い方にも幅が出てきて随分と見違えるようになったな。まあ、女性の方はまだまだ勉強が必要だが。シリウスの師匠の存在や今回裏で動いていた謎の人物などの動きがどうなるのか気になる所。シリウスの求めていた事が結構ハードル高いと思ったのは自分だけ?
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アウル
ネタバレ上巻同様上手い事感想が書き起こせないが、これだけは言うておこう、帯に書いてある『小説が、好きです。』この言葉が全てを語っていると。やっぱり読んでいるとグサグサと何かしら刺さってくるわ。出来る事ならもう少し続きを読んでみたい作品。
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アウル
ネタバレ大陸全土を巻き込んだ戦争が終結したがテオ達の戦いはまだまだ戦場を変え続いていた。始祖皇帝テオ誕生よりも遥か昔の偉人、英雄達の前日譚であり大戦後の後日譚でもある今巻。各話の終わりにテオとシルーカが何だかんだイチャコラしているのが微笑ましいな。レオン、ユンゲル、エルネスト彼らは様々な事を思いつつも根元は混沌の時代終わりを望んでいたんだよな。そしてその意志はテオに引き継がれ実現すると。200ページ程でこんだけ纏められるのがホンマに凄いわ。
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アウル
ネタバレ短編集第三弾。ドラマガで掲載されていた短編四本と書き下ろし一本の五本立て。ドラマガで掲載されていた4本は基本的にほのぼのとした日常ものでロクでなしではなくいい教師ぷりを楽しめた。けど偶にはロクでなしぷりを発揮してもらいたいw書下ろしの短編はグレンの軍属時代で正義の魔法使いに憧れていたが現実を知り心折れかけてしまう所にセラが支える内容。この話を読むと完全にヒロインがセラの一強過ぎるよな。個人的に思ったのはセラとの出会い、言葉は救いでもあり呪いでもあるよな。
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アウル
ネタバレフライスラント軍を撃退したカレルは、セシリアとの結婚式で快く思わない何者かにより毒殺される夢を見る。その未来を変えるために動き出すのだが物事は上手く回らず・・・な話。未来を変えるために奔走するカレルだが後一手足りない時にもう一人の英雄ヴィッセルと邂逅し大きく運命が動き出す。切り込み隊長の思わぬ弱点は意外だったわ。一難去った所に今度は灰エルフの侵攻とは休まる暇が無いがどう乗り越えていくのか次巻も楽しみ。
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アウル
ネタバレなぞときはあるが、遺跡発掘は今回なしで。灯里や古賀先輩達のキャラ好きだわ。古賀先輩の祖父、祖母が登場してきたけど大の甘党は遺伝かいなw昼ごはんにあんだけの甘い物は流石にキツイわ。先輩、教授ラブ過ぎるw当時付き合っていた彼女とのデートで帰りのお金だけ渡して帰るとか畜生過ぎるが笑ってしまった。軽めのミステリーで読みやすくはある。
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アウル
ネタバレ就職を前になんの代わり映えのしない日々を過ごしていた主人公は実家に帰省した時中学の卒業文集を読み秘密のノートの存在を知り、その書いた本人田中美奈子を探す事となるのだが・・・。真実が明らかになるにどうなるのかと思っていたが、最後の仕掛けで思いっきり「やられた」感がすごかった。200ページと薄くさっくりと読めてしまうが内容は面白い。
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アウル
ネタバレタイトル通りの内容。初っ端から魔王のイメージが崩壊してしまうわ、女勇者と親子関係をきちんと築き上げようと頑張っているガルトーだけど発言が正論過ぎて魔王ぽくなくホンマに親父やしwアンジェリカはアンジェリカでチョロすぎるだろこれ。のんびりほのぼのとしたコメディ作品だった。悪くは無いけども同じ様な展開が多かったので少しはシリアスなのも欲しかったかなと思ったり。
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アウル
ネタバレ作者買いで美少女文庫初購入作品。剣闘士奴隷の身から逃亡しエルフを解放する為に帝国に反旗を翻したカトー達。逃亡生活を続ける中、仲間の為に呪いの輪装を解くためアイシャはHな事を仕方なくしていくのだが・・・。回を重ねるごとにアイシャだけでなくカトーの方にも変化が現れ最後には気持ちが一つになり結ばれるベタだけどいいわ。Hなシーンだけでなく世界観も上手い事書かれているので両方とも楽しめた作品だった。
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アウル
ネタバレ竜歴900年が経過し精霊魔法が発達する。弊害により精霊の暴走事件が増え始めた事に対し先生は免許制度や対抗策の研究する事に。そんなある日、屍鬼の襲撃を受け残された赤子を育てる事となった先生とニーナは親バカにw生まれた経緯は何とも言えないが沢山の愛によって育まれたクリュセは幸せなんだろうな。アルジャーノンが再度登場し、対策をとられ窮地に陥ったが最後は何とか押さえ込めたな。まあ安心は出来ないが。まさかの異世界でなく宇宙の彼方に地球があるとは、宇宙船建造はまだまだかかるか。更なる発展でどうなっていくか次巻も楽しみ
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アウル
ネタバレ女王から守護騎士へと迫られたスロウは実家に連れ戻され引きこもり生活をし体型が豚公爵へと戻っていた。スロウはシャーロットと平穏に暮らしたいと願っていたのに周りは持て囃し色々と騒ぎになる中三銃士が一人フランシスカが暗躍し危機が迫るのだが・・・な話。少しストの話が長いかなと思った。スロウがいかに守護騎士になりたく無いかが体型で示されてるw大精霊と渡り合える三銃士の力が半端ないが、自身の実力を知った上でなんでも利用し渡り合えるスロウの覚悟もまた良かった。闇の大精霊の提案は一体どんな結果をもたらすのか次巻も楽しみ。
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アウル
ネタバレ遂に姿を現した始原の精霊、澪だったが己の目的を果す為、十香達に襲い掛かる。圧倒的な力を見せつけ一人一人と倒されていく中士道は士道でウェスコットと対峙する事に。狂三がの無言のアドバイスにより過去へと戻った士道は令音とのデートを成功させ未来を変えることが出来るのであろうか。過去?が明らかになり物語ももう終わりが近いがどう物語を着地させるのか気になるな。
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アウル
ネタバレ寝覚めぬ英雄、立ち上がる偽りの英雄、世界の終わりまで後三日と残された猶予が無い中、人は自分の出来る事を精一杯こなし抗い足搔き続ける。英雄になれなくてもいい、たった一人さえ守ることが出来るならというウィズリーの行動それにあてられ周囲も変化しいく様も見ると彼もまた英雄であるといえるのではないかな~と思ったり。フィオが助太刀に入るシーンは分かっていながらも興奮させられる。まだまだ崖っぷち中でもほんの少しでも希望が出て来たと思ったのに最後の一言で一気に不安にさせられたわ。
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アウル
ネタバレ一人の英雄の死去から五年後、新たな英雄となったフィオは二人の弟子をとり滅び行く世界を救いながら旅をしていた。獣はどんどん厄介に進化していくは、世界各地が壊滅状態になるわ、前巻よりも更に終わりが歩み寄っているな。偽の英雄となる事を決意した少年ウェズリーの運命はいかに。そして今だ目を覚まさないフィオはどうなってしまい目覚める事が出来るのだろうか?
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アウル
ネタバレオススメされたので購入。タイトルに確かに崖っぷちとは入っているがそこまで悲惨では無いやろうと思っていたがアカンやんこれ。崖っぷちも崖っぷちやし、英雄と呼ばれる存在も皆何だかんだ短命ってこんなんどう考えても滅亡しかないやん。そんな中でもヒューイとフィオの関係が何とも言えないぐらいいい関係だったな。さてさてこんな絶望ばかりの世界の中でフィオと弟子2人がどうあがいていくのか二巻も楽しみ。
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アウル
ネタバレ幼馴染との再会、リストラ編終了。前巻の最後でクビを言い渡されたヤリチンの反撃が始まる。クビを言い渡されたにも関わらず会社に居るのにはええのか?と思いつつ深く考えたらアカンなとサラッと流す。人事権まで奪われ、人がどんどんと辞めて行く中それでも会社に残り続け支えてくれる仲間達、パワハラされ一度は折れた心を家族の為にもう一度立ち上がる課長。様々な思いが重なり逆転していく様はスカッとしたし、最後にはちゃんと仲直りできて良かった。そして人妻までおとしたヤリチンは一体何処まで突き進むのか。地味に帝王の謎も気になる所。
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アウル
ネタバレ全てにおいて挫折し、何もしなければ余命幾ばくも無い主人公が故郷の田舎町で幼馴染と再会し過去に掴み損ねたチャンスを再び掴もうと努力する話。才能を持った幼馴染との差を目の当たりにしたらそら、引け目を感じてしまうと思いながら読んでいた。まあ、鞘音は鞘音で色々と問題を抱えており結局は似た者同士だったんよね。最後には希望を見出し鞘音と共に歩んでいくラストが良かった。プロローグらしいがここからどう話を持っていくのだろうか?
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アウル
ネタバレちょろいん達とスーパーハッカーな主人公とのラブコメもの。ちょろいんはちょろいんでもコレはチョロすぎるwそら~疑り深くなってしまうのも仕方ないわな。今回は出会って5分でおちた香乃がメインだったので次巻でるなら他のヒロインがスポット当たるのかな?最後の引きで早速4人目が登場しそうになってるがw主人公のワキが甘い感じはするがそこはコメディものやからということで納得しておこう。
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アウル
ネタバレ僅かな手勢で隣国との戦争に勝利したウェインだったがやはり資金難に頭を悩ませる事に。そんな彼の元に突如として舞い込んだ帝国の皇女との縁談話が更なる頭痛の種になる第二巻。今巻も面白いな。やっぱりウェインとニニムの関係性が良すぎる。そして似た者同士のロワとの関係もまたええわ。過去の約束を果す所なんて得に。まあ、似た者同士だから考える事はもちろん予想外の事に対する反応も一緒で笑った。今回の挿絵もウェインの顔芸が面白いw。三巻も出ることが決定しているので今後の展開が楽しみだわ。
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アウル
ネタバレ観客の盛り上がりが選手達の力に変換されるスポーツ・ヨルムンガンドで情けなく命乞いをする演技をしピンチに駆けつける味方のアシストをし勝利に導いた六道だったが実際はヒーローに憧れ燻ぶっていた。そんなある日家出してきた少女すばると出合った事により運命が回り出す。味方を引き立てながら戦況を操るのは面白かった。ただ全体的に展開が速い為かあっさり終わっている所が多いように思ったり。下宿先の綾が健気すぎて報われて欲しいと思ってしまったわ。
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アウル
ネタバレ人生の全てを賭けて恋愛ゲームをしている2人だがその2人の関係を怪しんだ帝の父親がスパイと凜花との中を取り持たせるために木影を送り込んでくる。偽装して疑いを晴らそうとしているんだけどその隙をつき凛花は積極的に出てき、美月は相変わらず場をかき回されて色々と追い詰められている帝だが・・・な話。何時もながら2人のポンコツ恋愛模様が駄々甘だわ。そしてゲームに更なる参戦者が増えそうだし、姫沙が独走に入りそうな感じな所で次巻のメインが凛花ぽいがどうなるのか楽しみだわ。
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アウル
ネタバレ謎の集団の襲撃、突然の世界線の移動、紅莉栖との再会との別れ。そして再び立ち上がる鳳凰院凶真。オカリンが凶真として再び立ち上がり皆を指揮し立ち向かっていく所はやはり熱くなってくるな。アニメとは大分と違ってきているし終わり方もオカリンがシュタインズゲートへと到るまでまだまだ動き続けるという感じで終わっている。
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アウル
ネタバレ定期的に同人誌で出されていたのをまとめて1冊の本になった作品。アスナと結婚しユイと会うまでの四日間の話。前半はアスナとイチャイチャするだけの話で後半からは真面目にゲームの話(合間合間でイチャコラはしてるが)SAOPの話がちょこっと出てるがどうも悲しい終わり方になるんか。というかそんなん書かれたらSAOPの続きが読みたくなって仕方が無いやんこれ、そしてそこまで行くのに何年待たんといけないのか。マホークルのユニークスキル獲得は残念すぎるもうちょい早くにキリトと会ってたらな。
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アウル
ネタバレ前作は戦記ものだったが今作は学園ファンタジーもの。といいつつ最後の引きで思いっきり復讐もカテゴライズ。中盤までは登場してくるキャラが結構ぶっ飛んでおかしい感じのが多かったが内容的には学園ファンタジーそのまんまでイマイチパンチに欠ける感じかな~と思っていたが終盤にかけての展開で一気にまくっていったな。友達思いの仲間達によって復讐を誓う主人公に救いがあって欲しい、ナナオとは確実にぶつかり合う未来しか見えないが。次巻も楽しみだわ。
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アウル
ネタバレちーちゃんが遂に爆発する巻。バイトをやめて受験に専念しようとした千穂だったが鈴乃から連絡がありまさかの教会トップの神官に出世してしまった事を明かされ、他にも橋渡し的な感じでエンテイスラの様々な知る事となり受験勉強どころではなくなるちーちゃんだった。鈴乃は鈴乃で真奥に告白するは最終決戦に向けて色々と回収に動き始めたかな?強引な作戦により一気にキーマンとして持ち上がったが果してどうなるのか楽しみだわ。
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アウル
ネタバレ五人の王が無限EK状態に陥りそれを打開するためにハルユキ達は作戦を立ち上げ準備に取り掛かるのと、副題にある通り黒雪姫先輩の告白がメインの巻。救出作戦の為に鍛冶屋を探すのとオラクルを救出するのがセットになっててコレは正直別々に話し分けても良かったんではと思ったり。突発的に武器の強化イベが始まってクロウの武器を強化する事となったのだがそれはそれで攻略可能なのかね?SAOと話の繋がりがまた一層強くなったな。果して太陽神インティとの戦い無事に救出できるのか楽しみ。
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アウル
ネタバレヴィルフリートの婚約、他の領地との衛生面などの違いを知り下町をビフォーアフターする事になったり、グーテンベルクが大集合したりと色々と物事が動き始めかかる巻。婚約の話しになったが2人ともお互いに実感無さすぎて何ともいえない状況だな。次巻かた二年生となるローゼマインだが果してどんな騒動をまた起こすのか楽しみだな。
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アウル
ネタバレ貴久と亜紀が暴走し美春を拉致しようとした事件の後処理と雅人の決意。セリアが実家の様子が気になるという事でセリアを連れクレール伯爵領へと向かうのだが・・・な話。やってしまった事を今更後悔する亜紀、まだまだ納得の行かないクズな貴久は置いといて、それでも家族だからという事で共に行こうと決意した雅人は立派だな。今後どういう成長をしてリオ達の前に再登場するのか楽しみ。クレール領についてから早々にトラブルに巻き込まれるリオ。ここからどう物語が動いていくのか次巻も楽しみ。
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アウル
ネタバレ本当にタイトル通り公園で高校生たちが遊ぶだけの内容なんだけれども不思議と面白かった。話の展開とかも現実にありそうな感じでダラダラと喋っている感じなだけなのに何故だかページを捲る手が止まらなかったな。そしてこの2人の幼馴染の物凄い微妙な距離感が何ともいえない。後周りを固めるサブキャラ達もいい働きしてたな。
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アウル
ネタバレう~んこれは個人的に面白くなかったな。残念女神であるペディアに頼まれて連れて来られた異世界は先に来た人が色々とやらかしてしまった後だった。そんな世界を後始末していく物語。コレってどう考えても女神が無能すぎるだけなんだよね~、知ってる事もまともに教えんと救えとか、他にも無茶言い過ぎ。あと話の展開も同じ感じなので山なし谷なしと言った感じだったな。まあ、個人の感想なので気にしないでくれると幸い。
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アウル
ネタバレ蒼山サグさんの新作で卓球モノ。話の展開的にこの巻はプロローグだな。幼馴染の羽麗が失踪したが偶然にも居場所を突き止めた主人公は理由を知り共に羽麗の父親が抱えた借金8000万を裏賭博、闇金卓球で返していく為の物語。ゴスロリに意味あんのかな~と思っていたがそんな所で意味を持たせて来るとは思わんかったわ。卓球以外色々と抜けてる羽麗が可愛かった。個人的にはもう少し試合のシーンが熱くなるような書き方だと良かったかな読んだ感じ淡々とした印象が強かった。ともあれ次巻も楽しみ。
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アウル
ネタバレタイトル買いだったがその名の通りの内容で楽しめた。エロラノベ小説家としてデビューを控えていた主人公の賢太は自ら定めた禁忌であるネタで七回もアレコレしてしまい。賢者タイムに突入してしまい終わる気配がまったく見えない事に焦りを覚えるのだが、それに反して何故だかモテモテになっていきな話。賢者タイムのアレコレが共感できてしまって何とも言えない気持ちになるわコレ。解決方法も定番ちゃ定番だがその後のオチが色々とヒドイwイラストもなかなかに良かった。一つ言える事は物凄く読む人選ぶ事だろうな。
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アウル
ネタバレ今回は表紙にあるようにイブがメインの巻。ケアルガが言う純愛だけどもどう考えても洗脳なんだけどな。イブの試練も何とかクリアし神鳥の力と謎の卵をゲットし戦力的にも大幅強化されたな。その試練でのケアルガの行動に笑ってしまったわ。最後の引きで砲の勇者が敵に塩を送る形で剣聖をケアルガの元へ行かすとは。そんな彼も死して操られる事となり前に立塞がる事となるんだろうがどうなる事やら。
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレ完結。年末年始をそれぞれの家で過ごした二人。お互いの家族に挨拶したり、佐伯さんのアメリカ時代の友人が泊まりに来たりと慌ただしくも楽しい日々を過ごしていたのだが・・・な話。最終巻の割には何だか話を詰め込み過ぎて少し一つ一つが物足りないような感じに思ってしまった感じ。終わりも卒業後の2人がどうなったかぐらいまではちょろっと書いて欲しかったかな。それでも2人の甘いやり取りは面白かった。
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アウル
ネタバレ嘘をつかないヒロイン、嘘つきなヒロインのダブルヒロインと嘘がわかる主人公との青春ミステリーものと言った所かな。幼馴染の死の真相が知りたい小百合に頼まれた正樹は自身の持つ不思議な力を駆使し真相を知ろうとするのだが・・・な内容。なかなか面白く嘘が分かると言えどその本質が分かる訳ではないのでそこを上手く突いた物語のつくりだったな。
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アウル
ネタバレ作者買い。動画サイトに投稿された、歌声だけが無い歌う少女「無声少女」にはまった主人公の永瀬はある日突然無声少女の歌声が聞こえるようになりそれをヒントに探し出そうとするのだが・・・な話。中盤からいきなりSFな感じになり無声少女の目的が明らかとなった段階でハッピーエンドにはならんとは思ったが読み終えた後の読了感は素晴らしいものがあった。
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレ魔王が復活し、国内外がゴタゴタしている中田中が逮捕されたり、ロリゴンが妊娠したり、ノイマンさんが妻をNTRたりと大忙しな巻。何だかんだと全て丸く収まったんだけれどもエステルが何だかとんでもない事してるな。そして王女殿下もそれを見てイクとか何だか登場している人物でまともな女性キャラがホンマにいないなw挿絵ではエディタ先生の顔芸に笑わされた。
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレ音楽性の違いにより呆気なく廃部になってしまった軽音部。残された悠はストリートライブで鬱憤を晴らしていたところにかぐやという少女にヘルプ頼まれる事に。其処で圧倒的な腕前に惚れた悠はバンドを組もうとするのだが彼女には秘密があり・・・な話。うん、切ない感じの終わり方だったな。けれども真っ直ぐに突き進む青春バンドものとして面白かった。
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレ今回は事件カルテの方か。人体自然発火は陰陽師の呪いなのかはたまた殺人なのかな話。鷹央が人の死に少しでも慣れが出てきたし、小鳥先生との絆がどんどん深まってきてるのもいいな。その分そろそろ別れの時期を意識させられてきている小鳥先生だがその辺はどうなっていくのか。今回の真相は分かれば確かに簡単に分かるよな。次巻も楽しみに待とう。
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレ不思議な目を持つ少女、小手鞠さんと爆弾作成したはいいが小手鞠さんに見つけられ下僕となった主人公との爆弾に関する謎ときラブコメディ。この学校色々と危ない奴多すぎじゃね?と読んでいて思った。個人的には、イラストは上手く良かったんだけれども肝心要の内容はいまひとつだったな。続巻が出たとしても個人的にはもういいかな。
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレ主人公のクライは幼馴染達と共にトレジャーハンターとなりある誓いを交わしていたが夢半ばにして自身に才能が無いと知り挫折してしまう・・・のだが何故だか周りからの信頼・期待は高まる一方だった。そんな彼が円満に引退を目指す話。周囲の勘違い系の話か、個人的には面白かったな。自身の才能が無いのを知っているのに周りが持ち上げ、適当に決めたのにそれを深い意味があると勘ぐる周りとのギャップに楽しませてもらった。表紙の左奥のキャラ敵かと思ったら幼馴染の一人かよ。というかぶっ飛んで過ぎてて怖いわwどんだけ面子のキャラ濃いのよw
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレなかなかぶっ飛んでいて面白かった。社畜の意味が変わりすぎてて笑ってしまう。没落寸前の令息令嬢が通い特殊なルールが存在する聖ルルド学園を潰そうとした社長は一人娘の姫乃を入学させその備品として柏木啓介を送り込むことに。闇堕ちしたJK達を柏木が蹂躙、救済していくんだけどもそんな社畜いるわけ無いやんとツッコミながら楽しく読んでいた。なかなかイラストもエロかったな。
が「ナイス!」と言っています。
アウル
ネタバレ再び登場らいえるサン、口絵の初っ端で吹いてしまうわwしかし今回は先代達が言っていた様にちょいとイマイチだったな。貴族の企みを潰し、グリフォンを討伐したライエル達はサッサと王都で噂を広める事に、そんな中王都では不穏な雰囲気が漂っており、その原因が妹のセレスだと知る。遂に対峙した兄妹だったが実力は圧倒的にセレスの勝ちだったがノウェムとセレスの取引のおかげで危機を乗り越える。そして遂に語られた謎の数々、セレスの暴走を食い止めるためにここから本当のライエルの物語が始まる。果してどんな展開が待ち受けているやら。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2012/05/11(2352日経過)
記録初日
2012/05/10(2353日経過)
読んだ本
4747冊(1日平均2.02冊)
読んだページ
1114765ページ(1日平均473ページ)
感想・レビュー
2608件(投稿率54.9%)
本棚
5棚
性別
血液型
O型
現住所
大阪府
外部サイト
自己紹介

ほとんど漫画かラノベの登録になります。

漫画の感想はほぼ書きません。

ラノベは2013年の1月頃から感想を書いてます(グダグダな内容ですが)
ラノベの感想は忘れない限りネタバレにチェック入れるようにしていきます。

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