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mikechatoranさんのお気に入り
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  • かりあ@再開しました
    • 1987年
    • AB型
    • 主婦

    ブログにお引越ししました。
    もともと本はずーーーっと読んでいるのでブログとの連携で再開させてみようかと思います(b・ω・d)

    http://www.kariabookdiary.jp

  • ヘラジカ
    • 1991年
    • 自営業
    • 東京都

    鹿好きの読書好きです。
    海外文学を好んで読みます。

    オススメされたら大抵はどんな分野の本でも興味を持ちます。趣味が合いそうな方も、そうでもない方も、読書好きであれば気軽にお声かけ下さい。よろしくお願いします。

    月に2冊以上は新刊を買うことを心がけていま

    す。新刊以外はなるべく図書館で、なければ古本での購入です。

    アイコンはハンガリー映画『心と体と』のパンフレットから。ヘラジカではないけど。

    2014.7.25
    コミュニティを設立しました。
    【岩波文庫愛好会】 http://book.akahoshitakuya.com/c/333700

    お気軽にご参加下さい。

  • スミス市松
    • 1987年
    • O型
    • 東京都

    いちおう心の中でマッピングみたいなのをしているつもりです。
    が、どういうつもりで読んでいるのか自分でもまったくわかりません。

    皆様の読書のご参考になれば幸いです。

    【Most Impressive Book 2018】
    ☆エドゥアール・グリッサン『〈関

    係〉の詩学』、インスクリプト、2000年

    【MIB Back Number】
    〈2017〉ホフマンスタール『チャンドス卿の手紙 他十篇』
    〈2016〉ハーマン・メルヴィル『白鯨』
    〈2015〉管啓次郎『本は読めないものだから心配するな』
    〈2014〉ロベルト・ボラーニョ『野生の探偵たち』
    〈2013〉リチャード・パワーズ『舞踏会へ向かう三人の農夫』
    〈2012〉中上建次『地の果て 至上の時』
    〈2011〉岡真理『アラブ、祈りとしての文学』
    〈2010〉ジャック・ケルアック『オン・ザ・ロード』
    〈2009〉ティム・オブライエン『ニュークリア・エイジ』

    【2019年の目標】
    ベンヤミンを読む

  • 鼻眼鏡

    2016年1月から、読了本のタイトル登録を始めました。それ以前のものについても今後思いつくたび(^^;;登録予定です。
    よろしくお願いいたします。

  • 文箱

      主に海外文学をぽちぽちと読みます。英文学が好きでJ・R・R・トールキンのファンです。映画を見て関連の本をいろいろ読んでみるのも好きです。このところ近現代イタリアの小説をよく読んでいます。アイコン画像は英国人俳優のジョシュ・オコナーさんです。

      E・M・フォ

      ースター、ロレンス・ダレル、ヘンリー・ジェイムズ、ウンベルト・エーコ、イーヴリン・ウォー、吉田健一、ジェイン・オースティン、マイケル・カニンガム、ミルチャ・エリアーデ、アーサー・ランサム、ケヴィン・クロスリー=ホランド。ディケンズもバルザックも好きです。

    • mnt1983
      • B型
      • サービス業

      歪んだ翼で今日を飛ぶ

      ///
      ハイスタならツネ派
      パワーバイオレンスとパワーアンビエントらへん
      就労継続支援B型勤務(精神障害者対象)のPSW志望
      アマチュアBeckettian
      朝から要らんことつぶやきます
      アイコンは大好きなバンドです
      bandca

      mp ファンアカウント: https://bandcamp.com/mnt1983

      ///
      2019年は
      好きな作家を読みたい。ベケットはいつでも読みたい。ペレックは既読未読一通り読みたい。デュラスは未読モノ漁りたい。
      外国文学は古典的作品を押さえたい。正統な変態モノを押さえたい。サドとかバタイユとか。でも20世紀フランス文学は読んでいきたい。だけど実はインド古典文学も読みたい。ウパニシャッドも読みたい。原始仏教も少しずつ。
      日本文学はいい加減基礎を固めたい。でもホサカーなので保坂和志はずっと読んでいきたい。タワダーなので多和田葉子もずっと読んでいきたい。
      そして詩を読みたい。現代詩を読みたいが日本の戦後詩を読むには思想史が必須でそれは私からはごっそり抜け落ちているどうしよう。でも詩を読みたい。詩を読みたいのだ。

      だが現在鋭意試験(2月)勉強中。
      福祉関連の本しか読めない。
      自分が読んできていた文学分野ノータッチ状態まじでまじで苦しい。
      がんばるぜ。

    • _

      受け売りのセンスとありがちなエキセントリックで翻訳小説のふぬけた感想を書き放っていた。一度やめた。でも繰り返すことにした。

    • utataneneko
      • 兎乃
      • wanted-wombat

          時間/空間/夢/虚構/偶然/存在/自己言及/可能世界/社会/形式/想像力/マニエリスム/翻訳/歴史=物語/言語/遊戯/実験

        • erierif

          【注:私の感想を無断転載しないでください。】最近は海外文学を中心に読んでます。でも面白ければこだわりなく何でも読みます♪

        • サアベドラ

            年間100冊程度を目標に、様々な本を気の赴くままに読み散らかしております。

            主な関心分野は歴史(外国史)と言語ですが、他にも面白そうなら割となんでも読みます。

            言語学習が趣味で、息抜きに語学書を読んだりしてます。

          • ぱせり

            読みたい本・読んだ本の記録として、読書メーターを使っています。いまは、いただいたナイス(ありがとうございます)のチェック・お返し等、一切しておりません。申し訳ありませんが、どうぞご了承ください。

            積読本は、ほんとは積読本ではありません。
            大好きな本

            の表紙が見えるところにあると嬉しいな、と思って並べています。

            -わたしの宝本- 
            「にぐるまひいて」 ホール/クーニー
            「リトル・シューベルト」 ゴフスタイン
            「ジョー アンド ミー」 プロセック
            「こうちゃん」 須賀敦子/酒井駒子
            「少女ソフィアの夏」 トーベ・ヤンソン
            「たんぽぽのお酒」 レイ・ブラッドベリ
            「プラテーロとわたし」 J・R・ヒメネス
            「夜と薔薇」 森雅之

          • マリカ
            • O型
            • 専門職

            読書メーターに登録して一段と読みたい本が増えました。多くは読めないけれど、一冊一冊を大切に読んでいきたいと思います。

          • アヴォカド
            • 神奈川県

            いつだって、これから読む本が一番面白い。

            2018年の10じゃないベスト10
            「感染地図」スティーヴン・ジョンソン
            「津波の霊たちーー3・11 死と生の物語」リチャード ロイド パリー
            「日本人の恋びと」イサベル・アジェンデ
            「ブッチャーズ・クロッシング

            」ジョン・ウィリアムズ
            「狂うひと」梯久美子
            「生き物を殺して食べる」ルイーズ・グレイ
            「デルフィーヌの友情」デルフィーヌ・ド・ヴィガン
            「エヴェレストより高い山」ジョン・クラカワー
            「奥のほそ道」リチャード・フラナガン
            「最初の悪い男」ミランダ・ジュライ
            「蜜蜂」マヤ・ルンデ
            「帰れない山」パオロ・コニェッティ
            「西欧の東」ミロスラフ・ペンコフ
            「自転車泥棒」呉明益

            帯に「感動」「泣ける」「ほっこり」とあったら、まず読みません。

            アーヴィング、カーヴァー、マッカラーズ、トレヴァー、イサベル・アジェンデ、パトリシア・ハイスミス、ジム・トンプスン、シャーリイ・ジャクスン、ダフネ・デュ・モーリア、トマス・H・クック、ブルース・チャトウィン。小川洋子、中上健次、平出隆、内田百閒。

            無類の無精者なので、ナイス返しとかフォロー返しとかコメント返しとか、たぶんほぼ出来ないです。ごめんなさい。

            いつのまにやら生れて半世紀以上。
            そろそろ本当のこと言ってもいいですかー。

            ブクログ 
            http://booklog.jp/users/neoavocado
            Twitter
            https://twitter.com/rolling_avocado

          • tokky.com(dm)

            もっと簡単に利用できないかなー

          • manifestus_
          • たけぞう
            • O型
            • 大学生
            • 東京都

            ヨーロッパ中世史を勉強中。
            歴史学/中世考古学/音楽史/文化人類学/社会史/DTM/作曲/L'Arc~en~Ciel/Evanescence/料理/ラテン語/野球/日ハム/鉄道

          • ネムル
            • ガテン系
            • 東京都

            ユーモア小説が好きです。

            久生十蘭「予言」「月光と硫酸」『魔都』
            辻原登「ザーサイの甕」『闇の奥』『許されざる者』
            津原泰水「延長コード」『バレエ・メカニック』『瑠璃玉の耳輪』
            フリードリヒ・デュレンマット「故障」『約束』
            ジェイムズ・エルロイ「マイ・マ

            ザーズ・キラー」『ホワイト・ジャズ』
            G・K・チェスタトン『新ナポレオン奇譚』『木曜日だった男』(南條竹則訳)
            ガブリエル・ガルシア・マルケス『コレラの時代の愛』『予告された殺人の記録』
            川端康成「片腕」『山の音』
            多和田葉子「韋駄天どこまでも」『雲をつかむ話』
            尾崎翠「こおろぎ嬢」「地下室アントンの一夜」
            筒井康隆『ダンシング・ヴァニティ』『旅のラゴス』
            フローベール『ボヴァリー夫人』
            マーク・トウェイン『ハックルベリイ・フィンの冒険』
            ルイス・キャロル『不思議の国のアリス』
            レイモンド・チャンドラー『ロング・グッドバイ』(村上春樹訳)
            ウラジーミル・ナボコフ『ロリータ』
            ミハイル・ブルガーコフ『巨匠とマルガリータ』
            イタロ・カルヴィーノ『見えない都市』
            レーモン・ルーセル『ロクス・ソルス』
            グスタフ・マイリンク『ゴーレム』
            フラン・オブライエン『第三の警官』
            フィリップ・K・ディック『暗闇のスキャナー』
            シャーリィ・ジャクスン『ずっとお城で暮らしてる』
            ボリス・ヴィアン『うたかたの日々』
            ミルチャ・エリアーデ『ムントゥリャサ通りで』
            パトリック・ジュースキント『香水』
            イサク・ディネセン『アフリカの日々』
            イスマイル・カダレ『死者の軍隊の将軍』
            J・M・クッツェー『恥辱』
            ジム・トンプスン『ポップ1280』
            チャイナ・ミエヴィル『都市と都市』
            アゴタ・クリストフ『悪童日記』
            コーマック・マッカーシー『ザ・ロード』
            ジャック・ルーボー『麗しのオルタンス』
            夏目漱石『明暗』
            織田作之助『青春の逆説』
            武田百合子『犬が星見た』
            丸谷才一『輝く日の宮』
            石牟礼道子『苦海浄土』
            大江健三郎『万延元年のフットボール』
            酒見賢一『後宮小説』
            古川日出男『アラビアの夜の種族』
            飛浩隆『グラン・ヴァカンス』
            殊能将之『キマイラの新しい城』
            奥泉光『モーダルな事象』
            松浦寿輝『半島』
            諏訪哲史『ロンバルディア遠景』
            エドガー・アラン・ポー「ヴァルドマール氏の死の真相」
            サキ「アーリントン・ストリンガムの警句」
            シャーロット・パーキンズ・ギルマン「黄色い壁紙」
            フリオ・コルタサル「南部高速道路」
            スチュアート・ダイベック「右翼手の死」
            ジョー・R・ランズデール「ステッピン・アウト」
            レイ・ヴクサヴィッチ「ふり」
            ブライアン・エヴンソン「死の天使」
            セス・フリード「微小生物集――若き科学者のための新種生物案内」
            内田百間「山高帽子」
            大坪砂男「天狗」
            小島信夫「馬」
            庄野潤三「静物」
            須賀敦子「大聖堂まで」
            山尾悠子「遠近法」
            村田喜代子「白い山」
            伊井直行「さして重要でない一日」
            皆川博子「結ぶ」
            菊地成孔「放蕩息子の帰還」

            さくせいちゅう?

          • 三柴ゆよし
            • B型
            • 東京都

            ・究極の短篇小説(順不同)

            「南部高速道路」コルタサル
            「タデオ・イシドロ・クルスの生涯」ボルヘス
            「ヴェラ」ヴィリエ・ド・リラダン
            「傘で私の頭を叩くのが習慣の男がいる」ソレンティーノ
            「パパ―ロ」アルベルト・モラヴィア
            「チェスの話」ツ

            ヴァイク
            「ソン・チャボンの恋人」ティム・オブライエン
            「砂時計サナトリウム」ブルーノ・シュルツ
            「黄色い壁紙」ギルマン
            「竜退治」ブッツァーティ
            「外套」ゴーゴリ
            「聖ヤコブの道」カルペンティエール
            「火の雨」ルゴーネス
            「聖処女ケイティ」ジョン・スタインベック
            「パウリーナの思い出に」ビオイ=カサーレス
            「人類退化」コラゲッサンボイル
            「リゲーア」トマージ・ディ・ランペドゥーサ
            「15センチ」チャールズ・ブコウスキー
            「完全に馬鹿げた物語」ジョヴァンニ・パピーニ
            「ささやき」レイ・ヴクサヴィッチ
            「チェインソー・アップル」アーサー・ブラッドフォード
            「ゴーゴリの妻」トンマーゾ・ランドルフィ
            「マリー、傅くことの名誉」ジョイス・マンスール
            「黒い玉」トーマス・オーウェン
            「すべての終わりの始まり」キャロル・エムシュウィラー
            「長靴の物語」パトリック・マグラア
            「慈愛の天使」デイヴィッド・イーリイ
            「モナ・リーザ泥棒」ゲオルク・ハイム
            「すべて」インゲボルク・バッハマン
            「地獄とは神の不在である」テッド・チャン
            「バンシーが啼いた夜」エドワード・ウッド・ジュニア
            「ロバート・ヘレンディーンの発明」スティーヴン・ミルハウザー
            「ベアト・アンジェリコの翼あるもの」アントニオ・タブッキ
            「神に擬せられたエンペドクレス」マルセル・シュオブ
            「ナブチ、国連委員会を歓迎す」ハイスミス
            「航海者たち」ムヒカ=ライネス
            「右翼手の死」スチュアート・ダイベック
            「ねむい」チェーホフ
            「サマー・スティールヘッド」レイモンド・カーヴァー
            「かつて描かれたことのない境地」残雪
            「ガイジン」ラッタウット・ラープチャルーンサップ
            「聖ジュリアン伝」フロベール
            「スレドニ・ヴァシュター」サキ
            「バナナフィッシュ日和」サリンジャー
            「微小生物集―若き科学者のための新種生物案内」セス・フリード
            「片腕」川端康成
            「一家団欒」藤枝静男
            「風流尸解記」金子光晴
            「土佐源氏」宮本常一
            「水曜日」吉田知子
            「犬婿入り」多和田葉子
            「百」色川武大
            「件」内田百閒
            「人間性の宝石 茂林健二郎」木下古栗
            「吃音学院」小島信夫
            「紫苑物語」石川淳
            「箪笥」半村良
            「抜髪」車谷長吉
            「屋根裏の法學士」宇野浩二
            「犬」中勘助
            「ヘンリーたけしレウィツキーの夏の紀行」リービ英雄
            「ショート・サーキット」佐伯一麦
            「青竜山」伊達一行
            「クチュクチュバーン」吉村萬壱
            「赤い脳髄」西村賢太

            ・至高の長篇小説(順不同)

            「族長の秋」ガルシア=マルケス
            「めくるめく世界」レイナルド・アレナス
            「フェルディドゥルケ」ゴンブローヴィッチ
            「グールド魚類画帖」リチャード・フラナガン
            「世界終末戦争」バルガス=リョサ
            「灯台へ」ヴァージニア・ウルフ
            「兄弟」余華
            「詐欺師の楽園」ヒルデスハイマー
            「ペドロ・パラモ」フアン・ルルフォ
            「狼たちの月」フリオ・リャマサーレス
            「ザ・ロード」コーマック・マッカーシー
            「ゴーレム」グスタフ・マイリンク
            「ガラスの街」ポール・オースター
            「はまむぎ」レーモン・クノー
            「見えない都市」イタロ・カルヴィーノ
            「耳ラッパ」レオノーラ・キャリントン
            「素粒子」ミシェル・ウエルベック
            「存在の耐えられない軽さ」ミラン・クンデラ
            「巨匠とマルガリータ」ブルガーコフ
            「Xのアーチ」スティーヴ・エリクソン
            「オレンジだけが果物じゃない」ジャネット・ウィンターソン
            「嵐が丘」エミリー・ブロンテ
            「グールド魚類画帖」リチャード・フラナガン
            「おまえはケダモノだ、ヴィスコヴィッツ」アレッサンドロ・ボッファ
            「眩暈」エリアス・カネッティ
            「対極-デーモンの幻想-」アルフレッド・クービン
            「ドクター・ラット」ウィリアム・コッツウィンクル
            「スターライト」スコット・イーリィ
            「夜のみだらな鳥」ドノソ
            「やし酒飲み」エイモス・チュツオーラ
            「ラーオ博士のサーカス」チャールズ・G・フィニ―
            「悪童日記」アゴタ・クリストフ
            「幼年期の終わり」クラーク
            「城」カフカ
            「ブエノスアイレス食堂」カルロス・バルマセーダ
            「精霊たちの家」イサベル・アジェンデ
            「紙の民」サルバドール・プラセンシア
            「ムントゥリャサ通りで」エリアーデ
            「西瓜糖の日々」ブローティガン
            「異端の鳥」イエールジ・コジンスキー
            「奇蹟」中上健二
            「ゼウスガーデン衰亡史」小林恭二
            「青春の逆説」織田作之助
            「パンク侍、斬られて候」町田康
            「蜂アカデミーへの報告」後藤明生
            「同時代ゲーム」大江健三郎
            「アマノン国往還記」倉橋由美子
            「ロンバルディア遠景」諏訪哲史
            「虚航船団」筒井康隆
            「嗤う伊右衛門」京極夏彦
            「闇の奥」辻原登
            「てろてろ」野坂昭如
            「さようなら、ギャングたち」高橋源一郎
            「鳥類学者のファンタジア」奥泉光
            「幻燈辻馬車」山田風太郎
            「細雪」谷崎潤一郎
            「高丘親王航海記」澁澤龍彦
            「地獄」西村寿行
            「カンガルー・ノート」安部公房
            「後宮小説」酒見賢一

            「小説を読むことの快楽」をテーマにしたリスト。
            読書家諸兄姉の参考に供することが出来れば幸いです。

            ※随時、更新していきます。

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          ユーザーデータ

          読書データ

          プロフィール

          登録日
          2009/09/20(3409日経過)
          記録初日
          2009/09/02(3427日経過)
          読んだ本
          1131冊(1日平均0.33冊)
          読んだページ
          364313ページ(1日平均106ページ)
          感想・レビュー
          398件(投稿率35.2%)
          本棚
          17棚
          現住所
          東京都
          外部サイト
          URL/ブログ
          http://heimao.exblog.jp/
          自己紹介

          海外文学、海外ミステリー(ヨーロッパもの、最近は特に北欧)好き。

          映画(ヨーロッパと香港もの)もけっこう好きで、映画学の本も好物です。
          twitterでときどき「#1日1本オススメ映画」をつぶやいています。

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