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本村 凌二(7)ロバート・ブートナー(3)デイヴィッド・ウォルトン(2)ロバート ブートナー(2)浅井了意(2)ヘリオドロス(2)小泉 悠(2)神林 長平(2)半藤 一利(2)コルネリウス・ネポス(1)28%本村 凌二12%ロバート・ブートナー8%デイヴィッド・ウォル…8%ロバート ブートナー8%浅井了意8%ヘリオドロス8%小泉 悠8%神林 長平8%半藤 一利4%コルネリウス・ネポス著者グラフ上位10名
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Οὖτις
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1966年発表らしい。久しぶりに夜更かしをして没入。 SF、冒険、サバイバル、異種間遭遇などの要素があるが、それにもまして読者を引き込む作家の力量というのは年月を超えるなあと。
0255文字
Οὖτις
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1年前に「鏖戦」を読み、時間を空けながら3回読んだ。そのため「凍月」を読めなかったのだがようやく読み終えた。鏖戦の世界は視覚的に幻惑されたように思う。凍月もそうだが、グレッグ ベアの作品は心と脳となにかしら内と外の存在を刺激するのだ。 酒井 昭伸氏と小野田 和子氏の翻訳にはいつも感謝しています。
0255文字
Οὖτις
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著者が巻頭で説明しているが、あくまでも西洋社会に於ける海賊史です。主に地中海とアメリカ大陸周辺を舞台として、全く強大なキリスト教を掲げた絶対王政諸国家と自らの船の中では対比的に民主的な海賊というどっちに手を上げるか聞かれたら決まっているけど、必ずしも敵対ばかりではないところが歴史。まあヨーロッパ諸国家のならず者っぷりが凄いね。北アフリカの歴史をもっと知りたいと思う。
0255文字
Οὖτις
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思弁的、哲学的と言われている理由がちとわかる。西洋哲学では個の意識が前面になるが、「個」は希薄となり「現象」の方向も加味されているように思う。 考える題材としても興味深い。
0255文字
Οὖτις
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長く積読だった。読み始めると止まらない。疾走という言葉は雪風には遅すぎ。この次元になると異なる世界に読み手すら巻き込まれる。次進みます。
0255文字
Οὖτις
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まずこの「神」はキリスト教、ユダヤ教の神でありそれぞれの教徒による絶対神をずっと文中において「神」「神」と述べているのでこちらは興ざめしてなんど読むのを止めようと思ったことか。「神」という西洋のキリスト教史観抜きに書いたら面白かったのかもしれないが、そうするとこの書籍の存在意義がなくなってしまうという・・。
0255文字
Οὖτις
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沢山の城柵や鎮守府将軍、桓武天皇が何を指示したかなど東北の古代は知らないことが多く大変興味深かった。小野春風はエミシの言葉を解していたと。また柵がどのような働きをしていたのかなど大学の講義のようである。 最後の第15講「伝承と物語」は目が覚める。というかもっと話してほしい。書籍1巻(分厚く)出展解説も詳しく出版してもらえないかしら。神代の鬼王七千年日本を支配、第六天魔王(信長ではなく)、アビ王、長髄彦などロマンありすぎる。
0255文字
Οὖτις
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抄本であるが机の横の書棚に置き、ふと眺め心をつかまれるに十分である。 特に防人の歌に私は目が惹かれる。 注釈、解説も秀逸。 「うらうらに照れる春日にひばり上がり心悲しもひとりし思へば」  心のどこかに反響するこのうた。時は超える。
0255文字

読んだ本
228

読んでる本
12

積読本
3

読みたい本
24

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2013/09/01(4233日経過)
記録初日
1990/03/10(12809日経過)
読んだ本
228冊(1日平均0.02冊)
読んだページ
79276ページ(1日平均6ページ)
感想・レビュー
134件(投稿率58.8%)
本棚
5棚
血液型
AB型
職業
技術系
現住所
東京都
自己紹介

SFがベース。歴史や哲学も。あらすじはいらん。

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