「読書は史上最強の暇つぶし」をモットーに、ボケ防止を兼ねて読書しています。好きなジャンルは歴史小説、自然科学分野、聖書関連、ビジネス書ですかね。時々話題の小説も読みます。なんの脈略もなく、読みたい本をただひたすら読みまくるスタイルです。只今積読本をせっせと
読み崩している毎日です。
✳️只今の積読本読み崩し作家:新田次郎先生(終了)
精装の初版やサイン入りの限定本に惹かれていて、
これまでに千冊を超える本を集めてきました。
村上春樹さんの原稿の筆跡から、カフカのドイツ語版の古書まで、
いろいろと手に取ってきました。
時間があるときは、自分の書斎にこもって、
一文字ずつゆっくり味わいな
がら、
文学の深さや思索の世界に浸っています。
非常に偏った読書をしてます。ほぼほぼノンフィクション。西洋史、東洋史、三国志、相撲を中心に。漫画も読みます。
1976年生まれ。一児の父親。
年金生活者。趣味は、読書、映画、旅行など。ついに、73歳、「ついにゆくみちとはかねてききしかどきのうけふとはおもはざりしを」、まさか自分が、その歳になるとは。驚きと嘆息です。ボケないように、日々頭と体を鍛える所存です。海辺のファーストペンギン、時々テ
レビで見かけるペンギンの集団、一番先頭を行くけど、別にカリスマ性や深い考え、思惑があって先頭を突っ走ているのではないが、なにか行動的なものを感じる。ああいう感がなしでだけれども、自分を信じて突っ走る勇気と根性を見習いたい。ほんとうは、慎重に行動して他人のふり見てわが身を正せが信条でありつつ、突撃、神よ我にご加護を与え給えというのも大好きな人間です。(とりあえず一部改訂、年齢調整)
2025/4/30更新
みな様の感想、つぶやき💬などなどに、感激し「ナイス!」を推す習性が有ります。悪しからず(≧∇≦)b
2025/3/21に、名前を「ぶふひこ」から「明るい表通りで🎶」に改名。
ルイ·アームストロング - 明るい表通りで
コー
トをつかみ、帽子を取ったなら
悩みはひとまず置いといて、ドアをあけよう
明るい表通りをあるけば
何もかも良くなるさ
君と出会い何もかも変わったんだ
幸せな曲でステップを踏み鳴らして
明るい表通りをあるけば
全てがうまくいく
今まで暗い道ばかり歩いてきたんだ
でも今は恐くない
たとえ1セントも持っていなくとも
気分はロックフェラーみたいな金持ちさ
明るい表通りをあるけば
足元の塵もいつか金に変わるんだ
(インストゥルメンタルブレーク)
今まで暗い道ばかり歩いてきたんだ
でも今は恐くない
たとえ1セントも持っていなくとも
気分はロックフェラーみたいな金持ちさ
明るい表通りをあるけば
足元の塵もいつか金に変わるんだ
明るい表通りをあるけば
明るい表通りをあるけば
ルイ・アームストロング この素晴らしき世界/ハロードーリー!
↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
ルイ・アームストロング「On the sunny side of the street」収録アルバム
「The Lady is a tramp」日本語訳
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私にとっていまを生きるって、バタフライで、宙を舞い、泳ぎ続けること(^^)
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本と(ホント)の出会いは、宝物
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新聞などの書評を読むのが大好き。刺激を受けてあたらしい本を探すのも楽しみ。図書館利用が多いかも。
辞書が好きでいろんなものを持っている。
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満男「伯父さん、人間てさ、人間は何のために生きてんのかな?」 寅「難しいこと聞くな、、、。何というかな、ああ生まれてきてよかったって思うことが何べんかあるだろう。そのために生きてんじゃねえか」 満男「ふーん」 寅「そのうちおまえにもそういうときがくるよ、な? まあ、がんばれ」(第39作『寅次郎物語』より)
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力をも入れずして天地(あめつち)を動かし、目に見えぬ鬼神をもあはれと思わせ、男女(をとこをむな)の仲をも和らげ、猛(たけ)き武士(もののふ)の心をも慰むるは、歌なり
『古今和歌集』の「仮名序」
言葉だけで天地を動かし、恋を盛り上げ、鬼神も武士もエモくさせてしまう、和歌。
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見てもまたあふよまれなる夢の中(うち)にやがてまぎるるわが身ともがな
世がたりに人や伝へんたぐひなくうき身を醒めぬ夢になしても
(若紫巻)
許されぬ恋…光源氏と藤壺の贈答
(光源氏)逢ってもまたふたたび逢うことはめったにない逢瀬の夢の中に、そのまま紛れて消える身となりたいですよ
(藤壺)世間の噂に人が語りかけ伝えるのではないでしょうか、比類なくつらい我が身を醒めない夢にしてしまったとしても
ひりひりと感じる真夏の夜の夢、千年の年月を超え、読み継がれる、『源氏物語』に夢中です(*^-^)ノ
『みどりいせき』大田ステファニー歓人さん
あれは春のべそ――なんてわけない。もしそうなら「みんないつか死ぬ」くらい意味わかんないし、わかんないものはすこし寝かせておきたい。でも、今は寝てる場合じゃない。そうなると目が赤いのも鼻をすすったのも、たぶん春のほ
うに吹いた風のせい。強い気流が砂ぼこりを巻き上げたんなら、そりゃ目にも入るし、その汚れを落とす涙が鼻に回ったらすするし、雲が流れて太陽を隠し、ふっと顔に影が落ちたら表情だって読みづらくなる。これはもう、こじつけじゃなくて自然の流れ。
乏しい状況証拠からのがちな名推理――それが理解ある女房役の仕事のひとつ。
雲もどいたし、インハイへ構え直す。目線の高さでミットのほつれとほころびと、張りつめた春の気配が並ぶ。もっかい股の間でギャルピを突き出すけど、また首を振られちゃった。キャップからはみ出した髪が揺れるたび、先っちょから飛んだしずくにお日様が当たって、きらん、と眩しく光る。
きれい。
ぼくも首筋に汗を感じてるけど、それは動揺じゃない。〈打たせて取るにはどうのこうの、目が慣れるから連続で高めにはうんたらかんたら……〉みたいな監督の指示を、「こざかしいなあ」と思いながら二本指で制球重視って要約して、十六メートル先の春に伝えるのは、なかなか骨が折れる。
この汗はチームのために、勝利のために光ってる――ついでに体温も下げてくれてる。
このまんま春にサインを拒まれ続けたら、ピンと伸ばしたぼくの指がムキになって、マジで地面に突き刺さるかもしれない。別にリードもあるし、ツーアウト二塁のただのバッティングカウント。なにより春のコントロールで勝ってきたんだから、いつも通りでいい。
コースが嫌なのかもと、右膝をついてミットをインローへ移す。すると今度は首すら振らなくなり、キャップを上げて髪をかきあげだした。無茶な勝負なんかしなくても、今まで通り抑えれば勝てるって――そんな顔をつくって、マスク越しに眉を寄せ、テレパシー気分で訴える。
なのに春は目をつむっちゃって、しかもランナー無視でワインドアップの体勢。時間が止まったみたいに両腕を掲げたまま、ぱちっと目を開けると、涙をためた瞳でぼくを見おろした。どうせ自分本位に投げるなら、堂々としてればいいのに。心の中はため息でいっぱい、防具の中でぼくは窒息しそう。
意思がズレたまま、とうとう春の左手から白球が離れた。きっと綺麗なシュート回転の直球が、ぐんと空を切って伸びやかに迫る。
――ああ、やっぱ逆球だ。
小学生にしては恵まれた体格の四番の一閃が、球の下半分をかすめた。瞬間、乾いたファールチップの金属音が鼓膜に突き刺さる。音を合図に球の勢いは増し、ぼくは浮いた軌道を見失った。見失ったと気づいたときには、もう白い円が視界を埋めるほど迫っていて、高速で回るゴムのフェイク縫い目越しに、なんとなく春と目が合った気がした。
強烈な衝撃がメットを貫いておでこへ届き、脳みそがぶりんと揺れ、髄液が波打つ。つま先に置いた重心は慣性に引っ張られ、体は宙でのけぞり無重力へ。時間がゆるみ、ふわっと背中が地面に貼りつく。
続けて後頭部がぐぎん、と着地。冷たい電気がつむじから背中へ走り、視界は真っ白。頭の中に細胞よりちっちゃなジョエル・ロスが現れ、ドレッドを振り乱しつつビブラホンを爆音で鳴らす。すぐ音量はピークを超え、何も聞こえなくなる。彼も消える。
砂ぼこりと石灰の風味はどこかへ飛び、噛んだ舌の鉄の味だけが残る。防具の内側で滲んでいた汗は密度を高めて凍りつき、アウトカウントもイニングも意識から消え、自分が誰かも曖昧になった。落ちる直前、チップをキャッチして胸を張る並行世界のぼくと目が合う。
そこで時間の連続性は断ち切られ、エントロピーが急減少。
たどり着いたのは、音も色も光も闇もない素粒子の世界。こんちわ。ここは母宇宙か娘宇宙か、それともバルクか。どれでもあり、どれでもない。
そこからインフレーション、そしてビッグバンへ。
さくら
まぁ、そんなこんなで宇宙は百三十八億年もずっと、きゅんだとかぴえんだとか、そんな無茶な音を立てながら成長期をこじらせてきた。だから銀河はニキビみたいにぽこぽこ吹き出し、そこには何千億もの恒星という雑菌みたいなやつらがうようよしている。天の川もその流れに乗って五十億年前に太陽を生み、四十六億年前には「そろそろ子どもつくる?」みたいな軽いバイブスで分子たちがくっつき、三男坊の地球ができた。
八億年前には、ヌクレオチドの二重らせんすべり台をするんってすべってきた寄生虫みたいな生命がわき、五百万年前にはふらふら歩き始め、つい最近になって嘘つきと殺し合いにハマり、世界大戦を二回もして、環境は汚しつつ文明だけはとんでもなく発展わぉ。神はいないって科学力で理解したくせに、お父さんの心電図は容赦なくフラットになって、ウイルスはバズったりしぼんだりまたくすぶったりして、ホッキョクグマは交雑しながら諦め顔であくびしてる。
そんな宇宙の片すみ、郊外の都立高校北棟三階。
非常扉はスチールの見た目より案外重く、僕の腕をうならせて、筋繊維が熱を帯び、ひと粒の汗か涙かが重力に負けて廊下へ落ちた。
昨日はにんにく食べすぎたし、嗚咽がちょっと臭うかも。でもどうせみんなマスクのまま大人になるし関係ない。〈常時は立ち入り禁止〉の文字をジョージ?とか心の中で読み間違えて、ようやく重たく開いた隙間から外へ抜け出す。シャツ腹がすれて汚れる。
閉まるとき大きな音がしてくれるだろうと期待してたのに、寸前でふわっと減速する蝶番の仕組みが憎らしい。扉の裏には赤いコーンが三つ、ウェイトを詰められて鎮座している。二、三キロはありそうで、ムキムキのフィジカル巧者が輪投げする姿を想像してしまう。
褪せた赤を見つめていたら、勝手に脳内で炎が揺らぎ出し、本当の有事に避難しそびれた生徒や教師の黒こげ死体が積もっていく妄想が始まって、ぷしゅうって煙があがる音まで聞こえた気がして、えくぼに水がたまった。
手すりまで行くと風が泣きそうなほっぺを刺した。花びらが三階まで吹き上がってくる。みんな桜が好きで、散ると悲しむ。だから遠いキャベツ畑のモンシロ蝶が復讐の羽ばたきをして、気流が巡って、校舎裏のソメイヨシノをハゲさせ、路肩が汚れる。みんな悲しむ。足元には薄桃色の吹き溜まり。上履きの青いラバーだけが際立ってる。
花びらの水分が床を濃くしていく横で、僕のしずくもまた落ちる。南半球の蝶と僕の深爪がバイブスでつながる妄想をしていたら、ばふんばふんと布団を叩くおばちゃんの音で沈んでいた気分が追い払われた。深呼吸して袖で顔を拭う。
「よし」
朝ドラのヒロインみたいに気合を入れてドアノブをつかむ。が、動かない。鍵穴はどこにもない。銀色のピノみたいにつるっとしてる。何度ガチャつかせても無反応。風がシャツを揺らして鳥肌が立つ。
あきらめず、動かず、また触り、頭が熱くなり、顎が鳴り、また触る。動かない。
はい、僕は宇宙のニキビ。その芯の膿です。どうも。
下でクラクションが盛大に鳴り、僕は欄干からのぞきこむ。佐川の軽の前に、赤ジャージの三年女子がだるそうにつっ立っている。青いペニーをつま先で遊びながらどく気配ゼロ。クラクションを無視し、中指を立て、テールを踏んでノーズをつかみ、わざとらしく緩慢に動く。怒鳴るドライバー。彼女は「ばーか」と言いながらペニーに飛び乗って逃げ去った。
布団のおばちゃんが〈見た?〉みたいなジェスチャーをしてくるから下手な笑顔を返す。
風が戻る。スマホにはクラスLINEのメンションが二件。既読つけないようにそっとなぞる。四限まで二十分。ノブはまだ動かない。戻れば全員がこっちを見る光景を想像して重い溜息。踊り場に座り込む。
花びらが香り、また積もる。空を見ようと寝転んでもひさしが邪魔で雲が見えない。蜘蛛の巣の蝶が逃げた。蜘蛛が腹ぺこにならないといいけど、顔に落ちてこないともっといい。
うとうとしたところで鉄の音。裏門でさっきのペニー女子が南京錠を確認し、門をよじ登っている。生命力の説得力。着地した彼女と目が合い、僕は負けたみたいにそらす。すぐにペニーの音は遠ざかり、国道の喧騒と僕と、開かない扉だけ。
空腹。つぶれた桜。まぬけな蜘蛛。
半歩さがって「ティープ」と唱えながら扉を蹴る。ちょうどチャイムが鳴ってのけぞる。四限終了。近くのスピーカーが映画館みたいな圧で震わせる。
引き戸が開き、生徒たちが走り出す。僕には意味不明な怪物の声みたい。
イヤホンで洞窟化。いたいのとんでけ。
教室へ入ると一年の女子二人だけ。TikTokみたいな音。声をかけても無視される。居心地に耐えられず「今日午前だけか」と独り言を装い退出。
並びの教室の戸に青いペニー。覗きこもうとしたらバズカットが勢いよく戸を開け、僕は尻もち。鍵が落ち、小銭みたいな音。
「なんか用?」
赤いラバーの上履き、金色の喜平、眉ピ。予約の人? 一個二千。
「カツアゲ?」
「タダなわけねぇだろ」
奥から赤ジャージの彼女が出てくる。千円札の束を持ち、でかい。
「このわがままボデー君は?」「ただのデブ?」
よく知らないのに、なぜか懐かしさを覚える。視線が冷たくて体温が消える。
「今日は予約いい。先に金」
出せず黙っていると「もういいや」と去る。
彼女はペニーで僕の教室にすべり入り、消えた。
残った彼は僕の鍵を拾って腹に押しつけて去る。
やっと教室からメロディがこぼれる。
チャリにまたがると野球部員の山本くんが止めてくる。
「LINE見た?」
学級委員になったらしい。「委員、頼めない?」
風紀委員。朝の挨拶、服装チェック、駐輪場整理。向いてないと言うと手を合わせて拝んでくる。
野球部の一年がプランクしてるのを眺めながら、彼は素振りの意味に悩んだ話をしてくる。
原付にバズカットと赤ジャージ女子が二人乗りして去る。
「あれも校則違反?」
「スケボーはいいんじゃ?」
「いや、そっちじゃなくて」
山本くんは最後に「明日までに考えといて」と言い、部員の輪に戻っていく。
校門には排気ガスのツンとした残り香だけが漂っていた。
Jobs: English Teacher & Home Teacher
for teens by Mar.,2026
Revised to【1.3manen】
©1.3manen since Sep.7, 2024.
My re-n
amed history as folows:
①おんどくchan(Ondoku-chan)
②知の6次産業塾
(Knowledge Harmonized Team as6G)
③1万縁冊(Thanks for 1 manen books)
④壱萬弐仟縁(Thanks for 1.2 manen books)
⑤壱萬参仟縁(Thanks for 1.3 manen books)
アイコンはChatGPTに頼んでつくりました。
関係と情報の哲学への招待|松笠 遥 Matsukasa Haruka https://note.com/kasamaru_hatsuka/n/n858d6aa2de05?sub_rt=share_b
本の著者です!
情報と関係の哲学『誰も知らない夢の果て
から』|
Amazonから購入できます!→ amzn.asia/d/079xhRdo
いくつかの大学の図書館にも入ってます!
https://ci.nii.ac.jp/ncid/BD08210396?l=ja
サラリーマンと不動産投資家を半分こなしてる、ちょっとフワフワした40歳です。中小企業診断士としても活動中ですが、不動産投資はまだお試し段階。半ばFIRE(経済的自立)してますが、火が消えかけのキャンプファイヤーみたいなもんです。ビジネスも投資も、楽しく笑い
ながら進めてます!
noteでも読んだ本を紹介しています!
https://note.com/fu_ka_2016
自分が本を選ぶ時の基準
同意性:
真実性:
読み手である私に書いてあることは正しい!真実だ!と納得させてくれる説得力があるかどうかである。これには様々あり、論理的に物事を述べているか、信頼のおける参考文献や論文、統計データなどを引用参照しているかどうか
、著者の実体験や熱量、切実さなどを文章から感じさせてくれるかなど様々である。
社会的影響性:
他の書物からの影響を受けていない書物はない。また優れた書物は他の書物だけではなく、世界や時代にまで影響を及ぼす。
非自己性:
読書の醍醐味の一つに未知との遭遇がある。自身にとって新しい知識や見方、思想が入り乱れることで新しい自己のアイデンティティを形成する。あらゆる生物の肉体が創造と破壊の動的平衡状態であるように、自身の思想信念も創造と破壊を繰り返すことでしか維持も成長もできない。とはいえ、未知の割合が多すぎると自己の崩壊を招くので中庸を目指さなければならない。
何度繰り返し読んでも飽きない名著▼
レ・ミゼラブル(ユゴー)
モンテ・クリスト伯
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種の起源(ダーウィン)
興味の向くままに色々な本を読みたいです。
愛着がもてるので紙の本が好きです。
読書や旅行が趣味のサラリーマン。歴史、哲学、文学、仏教などに興味がありますが、ミステリー中心に様々なジャンルの小説も読んでいきたいです。自分の世界を手軽に広げてくれる読書は豊かな人生を送るうえで欠かせないものだと思っています。
趣味は読書です。
子供の時から図書館や本屋さんの空間が好きで、本に浸る時間が自分の大切な時間です。
自分の感性だけではジャンル偏ってしまうので、皆さんの感想から今後読む作品のヒントいただければと思い読書メーター利用してます。
自分の読んだ本については拙い感
想しか書けませんが、宜しくお願いします
プロフィール画像を更改しました!
よろしくお願いいたします💌
吉村昭、藤沢周平、池波正太郎の3先生を中心に。ノンフィクション、歴史関係、映画もの、ミステリや詩なども雑多に。本はなるべく買いたい派です(新刊&古書)。愛のある感想を心掛けたいと思います。
***
⬜︎心に残る10冊(順不同。吉村、藤沢、池波作品は除く
)⬜︎
『光と風と夢』(中島敦)
『天平の甍』(井上靖)
『怒りの葡萄』(スタインベック)
『神々は渇く』(A・フランス)
「シャーロック・ホームズもの」(C・ドイル)
『レイテ戦記』(大岡昇平)
『M/世界の、憂鬱な先端』(吉岡忍)
『教誨師』(堀川惠子)
『宇宙からの帰還』(立花隆)
『戦争は女の顔をしていない』(S・アレクシエーヴィチ)
***
あまり読書家ではないです。ノンフィクション・実用本・新書が中心。クリスチャンなのでキリスト教関係の読書も多め。若干コミックもあり。かつて読んだ本は徐々に登録していきます。
面白い本があったらぜひお知らせください!
つぶやきはたまに。
子どもの頃から科学雑誌「Newton」が大好きで、科学分野の本ならジャンルを問わず手に取っています。加えて、歴史や政治、時には SF やミステリーも楽しみます。人工知能を専門とする研究者です。
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