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そんれいさんのお気に入り
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  • やもり

    読書家になりたい人です。
    ミステリ以外だったら割りと読みます。
    5点満点の評価をレビューと一緒に書き込みますが、自分で読み返すときの基準にしたいのです。あしからず!

  • 翡翠

    再登録。乱読。
    好きな作家はカトリーヌ・アルレー、アントニオ・タブッキ、アガサクリスティ。
    コメントも味覚も辛口。

    自分を表す10冊
    1.『インド夜想曲』アントニオ・タブッキ
    2.『そして誰もいなくなった』アガサ・クリスティ
    3.『100万回いきたねこ』

    佐野洋子
    4.『独り居の日記』メイ・サートン
    5.『深呼吸の必要』長田弘
    6.『東方奇譚』マルグリット・ユルスナール
    7.『飛ぶ教室』エーリッヒ・ケストナー
    8.『檸檬』梶井基次郎
    9.『羅生門』芥川龍之介
    10.『わらの女』カトリーヌ・アルレー

  • とも

      最近、本を読み始めました。

      沢山の人が読んでいる本から読んでいこうと思います。そこから、自分の好きな作家さんや、作品と出会えたらいいな。

    • ベイス
      • A型
      • 神奈川県

      在宅の時間が増えたこともあり、気になってた読書メーターに2020年3月に登録。

      歴史が好きですが、
      ここでみなさんの本の読み方に触発されつつ、もっと世界を広げられたらなぁと思います。

      これまでに読んだ本の感想も少しずつ書いていきたいと思っています。

      読みっぱなしにしないぞ、という心構えで!
      (腰痛と肩こりに負けずに…汗)

    • ふみあき

        1976年生まれ。一児の父親。

      • pig_satisfied

          最近読書メーター始めました。社会科学系の専門書や小説を読んでいます。

        • 虎っち

            これまでに読んだ本を記録するために登録。

          • Ryo
          • たくや

            読書メーター1年生です。ジャンルを問わずいろんな本を読んでいます。一冊読み終える前に気になる本がたくさん出てきて部屋は積読の山です。積ん読大魔王です。先日、友人にビブリオバトルに誘ってもらいました。とても楽しかったのですが、惜しくもチャンピオンのはなれませ

            んでした。次回までのぶつかり稽古、修行として頑張って読んだ本の感想を書きます。オススメ本があったら是非教えてください。

          • 空箱零士
            • 1990年
            • O型
            • 埼玉県

            ひっそりまったりとラノベ作家を目指す某三流大学の文学部卒業生。今は倉庫的なところで働いていると見せかけて無職に逆戻り、そして伝説(フリーター)へ……おや!? カラバコの様子が……! おめでとう! コンビニバイトは出版社バイトに進化した! ……そして時は流れ

            、僕は新天地へと辿り着いた。というわけで現在はゲーム会社で働いてます。
            読書傾向は純文学からラノベまで広く浅く。基本的に一般小説→ラノベ→外国文学→新書のローテで読書……そう思っていた時期が俺にもありました。漫画も読んでますがここには記録はしません。
            好きな作家は芥川龍之介と村上春樹と大西巨人と伊藤計劃と森絵都と野村美月と成田良悟と片山憲太郎と榎宮祐などなどなど。詳しくは本棚『個人的傑作選』を参照してくだちい。
            小生意気にも簡単な書評をやっていて、小説には十段階評価による評価を行ってまふ(詳細は後述)。
            基本的には辛めの評価をする方ですが、褒めるところは褒めます。「悪いところ」を積極的に探すというようなことはしませんが、その逆もまた然りです。ただ率直に「思ったこと」を、やや過剰表現妄想爆発気味にまくし立てるスタイルだと思います。少なくとも、本気でブチ切れた時以外はいわゆる誹謗中傷をすることはないと思いますのでご安心を。それでも読メ平均で言えば「辛口」だとは思うので、不快に思ったならお気に入り解除推奨です。
            それから、いわゆる「ナイス返し」にはあまり期待しないでください。良くも悪くも、ナイスの選考はシビアです。
            そんな感じではっぴーうれぴーよろぴくねー。
            あ、ツイッターとミクシーやってますよー。
            そしてオマケにコミュニティ作ってみたのでよろしければご加入くださいませー。

            そんなボクらの辛口批評
            http://book.akahoshitakuya.com/c/332733

            ―評価詳細―

            ※2012年4月29日  現行の評価基準に変更
            ※2012年12月7日  評価基準の若干の変更
            ※2015年10月11日 評価基準の変更(従来の★評価に+-の評価を追加。ただし感想欄への表記はせず、本棚にてその区分けを行う)
            ※2016年2月5日   評価基準に関する追記(★★★+に関して。この評価はやや立ち位置が特殊な場合も有るので、下記「★★★」に説明を記載)・表記の若干の変更

            ★5(★★★★★)を最高点に評価。
            ★を星一個分として、☆を星半分として評価。
            以下の評価基準、あるいは作品に与える評価の値はあくまで私個人の感受性によるものであることを予め記しておきます。
            上記に加え+-の評価基準もあり。ただしこちらは感想欄への表記はせず、本棚における区分けでのみ表記します。
            これは同評価内での更なる評価分けを目的としたものですが、場合によっては、上位作-よりも下位作+のほうを(少なくとも部分的に)評価している場合があり、上位下位の-+評価は事実上評価が拮抗しています。

            ○神作の領域
            ★★★★★ 最高傑作 
            掛け値なしの神作。個人的な琴線による基準を超え、物語性と文学性を完璧に備えていると判断した場合に与える最高評価。素面の状態でも作品に「神」を感じるほどの、私個人の一生に残る作品群。

            ○おすすめ作の領域
            ★★★★☆ 傑作
            神に迫る優秀作。物語としての完成・瞠目すべき文学性を見出した場合に対し与える準最高評価。「神」には僅かに及ばないが群を抜いて優れていることに変わりなく、私個人の琴線の域を十二分に超えうる作品群。

            ★★★★ 秀作
            単純に「面白い!」と感じた作品に与える高評価。特に抵抗なく面白いと言える程度には作品の質が高く嗜好に当てはまる優秀作。ただし上位作に抱く「面白い」に対し、その感情の質は軽い。

            ○準おすすめ作の領域
            ★★★☆ 良作
            面白いといえば面白いが強く物足りなさを感じた作品に与える中評価。一応面白いと言い表すことは出来るが強く推すことは躊躇い、苦言を呈したくなる程度の欠陥も強く感じてしまう作品群。

            ★★★ 力作
            取りたてて優れている訳ではないが捨て置けない何かを感じた作品に与える中評価。どちらかと言えば不満の方が強く感じるが、ただそれだけで済ますには口惜しさも感じ、若手であれば今後の成長に期待を持てる作品群。
            ※追記 「★★★+」評価に関して。この評価の立ち位置はやや特殊である。つまり「高度な文学性が備わっているのは理解できるが、それに(私個人の)小説的面白さを感じる感受性がついてこなかった作品」に対してこの評価を与える場合もある。額面通りにこの評価を与える場合もあるので一概に定義付けは出来ないが、上記を踏まえた上で「★★★+」の作品群を見てもらえると、場合によっては「★★★★☆」クラスに匹敵する作品に出会える可能性もあるだろう。

            ○凡作の領域
            ★★☆ 及第 
            辛くも何かしらの魅力を感じた作品に与える中評価。厳密に言えばつまらないに分類される程度の質だが、何かしらのフォローは入れてもいいかなと思える程度の質でもある。ただし、期待をしようとは思えない。

            ★★ 凡作
            つまらないがまあ悪くはないと思える作品に与える低評価。つまらないことには変わりはないが、別に強い不満を感じることはない作品群。非常にネガティブに言い換えれば、ただの無関心である。

            ○駄作の領域
            ★☆ 駄作
            普通につまらないと感じた作品に与える酷評価。評価の撤回はありえないが「人間ならこの程度の失敗はするよな」と引きつった失笑で済ませられる程度の傷でもある。ただし、その作者に対する信頼は確実に減退する。

            ★ 愚劣
            作家としての資質を疑わざるを得ない作品に与える酷評価。押さえがたい不満を感じ、読んでいて自然と眉が曇る程度に酷い作品。この評価を受けた作者が私の信頼を取り戻すには、相当の巻き返しが必要である。

            ☆ 激怒
            人間としての資質を疑わざるを得ない作品に与える酷評価。作品の愚劣を超え、吐き気を催す文章・思考に暴力性を伴った怒りを禁じえない作品。この評価を受けた作者が、私の信頼を取り戻すことは未来永劫ありえない。

            繰り返し言いますが、以上の評価基準、あるいは作品に与える評価の値はあくまで私個人の感受性によります。
            私が高評価を与えたところでその作品の品格が高まる訳でもなく、私が低評価を与えたところでその作品の品格が貶められるものではありません(むしろそれによって貶めるべきは私の品格です)。
            その辺りのことをご了承いただいた上で、私の感想欄を眺めていただければ幸いに思います。

          • NY
            • 1975年
            • A型
            • 東京都
          • 冬原晩
            • 1993年
            • B型
            • IT関係

            |ω・).。oO(読むのが遅いです)

          • ももたろう
            • 専門職

            「衝撃」「感動」「現在の自分には理解できない何か」を与えてくれる本が好きです。

            共振する作家に出会ったら、その作家の本を次々と読みます。

            ◎鍵になった本(衝撃を受けた本)
            2019
            東山紘久「プロのカウンセラーの聞く技術」
            沈黙は金、雄弁は銀。一度語る

            前に二度聞け。
            宇江佐真理 「聞き屋与平」
            他人を妬んで大人になったとしたら、ろくな男にならない。その前に、少しだけ情をかけてやれば、とげとげした心は和むだろう。

            下村湖人 「次郎物語」
            敵(苦手な人や目の前に立ちはだかる諸問題)は、自分を高めてくれる味方だと思え。運命(境遇)を喜ぶものだけが正しく伸びる。

            2017
            ○カミュ 「ペスト」
            際限なく続く敗北を前にして尚、ペストと戦い続ける姿勢。絶望的な運命を前に、諦めるでもなく、神にすがるでもなく、やるべき事をやる姿。

            ○中島敦「悟浄出世」
            『一切の思念を棄て、ただただ身を働かすことによって自らを救おうと心がけるが良い。世界は、概観による時は無意味のごとくなれども、その細部に直接働きかける時始めて無限の意味を有つ』

            ○モーム 「人間の絆」
            一切受容の哲学。人生の無意味。運命の運行はすでに決まっている。だからこその赦し。ミルドレッド。
            そしてペルシャ絨毯の哲学。美しい模様を織り出す。自分が喜びを感じる生き方。それは織匠が美しい絨毯を織り出すのと同じ。各々が美しい絨毯を織り出せばいい。それが人生だ。

            ◯三島由紀夫 「サド侯爵夫人」
            人間の本質は明暗両面をひっくるめている。美しいものばかりでなく、汚いものも全て受け入れた上で人間を知る必要がある。サド侯爵は私達の中にもいる。批判するのは容易いが、そうではない道こそ尊い。

            ◯「ルバイヤート」
            運命は予め決まってるんだから潔く受け入れて楽しく行こうぜ!

            ◯メーテルリンク 「青い鳥」
            幸福は、日常の中に溢れている。

            ◯モーム 「読書案内」
            『ある書物があなたにとって大切なのは、その書物があなたにたいしてどのような意味をもつかという、ただその点だけなので、たとえあなたの意見が、他のあらゆる人びとと相容れないことがあっても、そんなことは全然問題にならない』

            ◯モーム 「雨」
            人間の心理は複雑さ、矛盾。

            ◯モーム 「サナトリウム」
            テンプルトンの『好きな事を思う存分して、その責任はとる』という潔い生き方。『下手な賭けをしたら、全額支払って、くよくよしないで忘れることさ』
            ◯モーム 「お菓子とビール」
            『いらいらしたり嫉妬したりするなんて愚かしいわ。今あるもので満足すればいいじゃない。そう出来るあいだに楽しみなさいな。百年もすれば皆死んでしまうのよ。そうなれば何も問題じゃなぬなるわ。出来る間に楽しみましょうよ』

            ◯モーム 「赤毛」
            幻想・観念の世界での読書は何の意味もなさない。現実を見ず、現実を受け入れずに生き続けると悲劇が待ち受けている。

            ◯中島敦「山月記」
            恥を恐れるな。恥を恐れて何もしない自分をこそ恐れろ。自尊心が膨れ上がり発狂して獣になりたくなければ。

            ◯「自分の小さな箱から脱出する方法」
            自己正当化、自己固執への気づきとそこからの脱却。自分が箱の中にいるか外にいるか。相手に思いを馳せる事。相手の観察。

            ◯トルストイ「戦争と平和」
            憎むべき敵を愛することは神の愛。この世の偶然性=神の意志=宿命(必然)とする考え方。必然を必然とすることで、真の自由が得られる。天命に従う、という決意。アンドレイの最期、カタラーエフ、ピエール、クトゥーゾフ、農民たち。

            ◯ニーチェ 「ツァラトゥストラ」
            超人。永劫回帰。『すべて、よし』。自由意志。

            ◯夏目漱石 「草枕」
            苦悩の昇華。苦悩の客体化=芸術

            ◯夏目漱石 「行人」
            究極の苦悩。『死ぬか、気が違うか、さもなければ宗教に入るか』

            ◯夏目漱石 「文芸と道徳」
            漱石の作品の真髄。自然主義は鏡。

            ◯夏目漱石「明暗」
            利害心での人間関係の行き着く先は闇。

            2015
            ◯サルトル「嘔吐」
            生きる目的は存在しない。存在は偶然である。それを必然とするには。

            ◯サルトル「実存主義とは何か」
            行動が人間を定義する。人は自らが作るところのものとなる。

            ◯オーウェル「1984」
            管理社会の恐ろしさ

            ◯フロム「自由からの逃走」
            自由をえらぶか、奴隷になるか

          • 藤月はな(灯れ松明の火)
            • 1992年
            • 事務系
            • 三重県

            昔はミステリーや怪奇小説好みと読むジャンルは浅かったが、今は面白そうならば、何でも読む。傾向は海外系が多い。岩波文庫と新潮社クレストブック、白水社エクス・リブリス系が好き。悩みはうっかり、全集系に手を出し、全集読破に駆られること。好きな事には感想が(妄想も

            込みで)長文になる系。
            尚、本の感想において、いけ好かない登場人物へはブラックな本音も出ますので気を付けてね!
            BLも百合もイケる腐女子でもある。しかし、エロより、匂い系が好みというややこしさ。
            映画も好き。最近、変な映画を見つけてそれが好みだと物凄い喜びます。本同様、雑食なので映画履歴も常にカオス状態。

            ASD傾向強め、ADHD少々でできています。
            周囲のズレが生じる事、それに戸惑う理由がよく、分からないどころか、上手く、伝えられない事に自己嫌悪する事が多かったです。
            自分なりに頑張っても、諦めても生きにくいのは当たり前だと思っていた中、発達障害ではないかという指摘に複雑な気持ちになった事は確かです。
            どこかで「人には見えないけど、自分はずっと、頑張っていたんだ。それを無にしていいのか?」とどこかで思っていたからです。
            同時に診断があるからとは言え、周囲の理解を得られるのかというとそうでもなく。
            実際、上司に「これができませんのでお願いします」と伝えた所、「診断を努力しない理由に使っているんじゃない?」と言われ、モヤモヤする事もありました。

          • ろくせい
            • 1973年
            • B型
            • 東京都

            読んだ本の管理のため、読書メーターを利用し始めました。
            みなさんの感想を手かがりに、選書することも増えてきたこともあって、2019年5月から私も感想を書き込こもうと挑戦しています。

            徒然ない感想を記すほど語彙もなく、途中で断念しそうだと思い、自らの感想に

            縛りを設定しました。人間の特に意識に興味があるので、原則二つの軸「利己と利他」と「人間社会-人間個人-生物」で本の感想を考えてみなさい!と。。。。逆効果かも(笑)
            新たに読んだ本に加えて、過去の読了分についても手元の読書メモを見ながら感想追記したいと思います。
            少し面倒臭い文章になっているかもしれませんが、読んでもらえると嬉しいです!

          • キムチ27
            • A型
            • 専門職
            • 大阪府

            2021/1記

            現在 日本ものは以前に比べたら減ったけれど、歴史もの特に戦国、明治期のは今でも 好き。若い頃は多種多様 猛烈に乱読しましたが、日本人特有の自国観 視野の狭さにうんざりして、最近 読むことは減りました。
            専ら、サスペンスは北欧モノとかクレス

            トブック中心、日本は吉村昭だけは愛読。
            たまに歴史、美術、医学モノを少々。

            お気に入り削除は自由になさってください。お気に入り登録は共読の数が少ない時は考慮させて下さい。
            お気に入りの数が増えて行くと、私のキャパがお寒いものなので( ゚Д゚)
            「登録数とナイス数」だけ一人歩きはじめると、「見えない化」が進行しちゃって、空しくなってしまうんです。ここは日常の私には虚構とは言え、大切な空間、温まります。
            そして「ナイス」のお返しは不要です。当方よりも「余りに多いナイス」の方へはお返し遠慮させてください。

            読書サイトと思っていますので雑誌・コミックの類はスルーします。読書傾向が異なる方でもお気に入り登録したいなと思うときあります。まぁ、読書サイトだから、そこはやむを得ないのでお気に入りでなくてもちょいちょいのぞかせて、お邪魔させてくださいね・・あなた😷

          • MIKI(magicrose)

              北海道函館市に住んでいます。
              約15年前に英語多読に突然ハマり、自宅で小さなブッククラブと教室を開きました。読んだ英語の本は2000冊以上。
              ライフワークは読書と英語を通じて函館の街を元気にすること。

            • Ryo
              • 1975年
              • B型
              • クリエイター系
              • 東京都
            • みあ

              「記憶と深さは同一である、というよりもむしろ、想起がなければ人間にとって深さは存在しないからである」。ハンナ・アレント

              「語り得ないものについては沈黙しなければならない」。ウィトゲンシュタイン

              「暁のゆふつけ鳥ぞ哀なるながき眠(ねぶり)を思ふ涙に」式子

              内親王

            • ひかはる
              • O型
              • 大学生

              ラノベをメインに、最近それ以外にも挑戦し始めました。ラノベと一般小説の中間のような本が好きです。
              恋愛小説が特に好きです。
              他の趣味はボードゲーム。歌は鹿乃さんが好きです。

            • 全63件中 1 - 20 件を表示

            ユーザーデータ

            読書データ

            プロフィール

            登録日
            2019/01/13(857日経過)
            記録初日
            1986/08/15(12696日経過)
            読んだ本
            506冊(1日平均0.04冊)
            読んだページ
            168363ページ(1日平均13ページ)
            感想・レビュー
            267件(投稿率52.8%)
            本棚
            8棚
            性別
            血液型
            A型
            現住所
            北海道
            外部サイト
            自己紹介

             自己啓発本をよく読んでいましたが、『バーナード孃曰く。』と出会ってから、小説に目覚めました。暇ができたら、少しずつ読書しています。
             当初は、古典的な海外SFにはまっていましたが、最近は文芸小説も読みます。人間の内面を描くどろどろとした小説にもチャレンジ中。
             お薦めの本があれば紹介して下さい。

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