
2025年11月の読書メーター 読んだ本の数:44冊 読んだページ数:11634ページ ナイス数:476ナイス ★先月に読んだ本一覧はこちら→ https://bookmeter.com/users/97828/summary/monthly/2025/11
この本を読んで、裁判や被害者の立場について、これまであまり深く考えたことがなかったと気づきました。特に、被害者が裁判を通じてどのように自分の権利を主張できるかという点に焦点が当たっていて、改めて裁判の重要性を感じました。被害者も自分の声を届ける権利があるという事実は、今まで考えたことがなかったので、新たな視点を得ることができました。上谷先生が述べているように、弁護士として被害者の近くにいることの重要性も、非常に納得できました。皆さんは、裁判を通じて被害者がどのように変わっていくと感じましたか?
あの頃、むさぼるようにコバルト文庫を読んでました。ボロボロになったので手放してしまったけれど…復刻版がないものもあるので惜しいことしました…。青山作品大好きでしたらぜひお読みいただきたい1冊です!!
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