書店や図書館に行くといくらでも時間がつぶせます。
つい買いすぎてしまい、積ん読本の山。
マンガ、中学生まではすごく読んでたけど、高校から読めなくなった。
映画とドラマ大好きです。
性質からか、物作りが好きで
仕事は好きなことの延長をしています。
もう、今から読める本も多くないと思うので、
読みたい本だけを読んでいます。
考えながら読むので、ペースが遅いです。
最近特に、
そして、以前からなんですが、作者の描く世界や文体が合ったとき、入り込みすぎて引きずられそうになる時があります。
何処に行っても人間関係で苦労するのが悩みで
そんな時でも、本の中の違う世界に行ければいいのかな。
読書の楽しみを教えてくれた母親に感謝しています。
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今は太田愛さんの、未明の砦を聞いてるのだけれど、著者に「この事を知っていますか?この社会でいいのですか?」と問われているように感じる。全作読まなければ
太田愛さんの公式サイトで「異界そして異形の者をめぐる記憶」というエッセイを読んだ。小さいころに町に来た劇団の話で、これがこの作品の元になってるのだと思った。また、太田愛さんが男性が主人公となる物語が多いのも、ウルトラマンの脚本をずっと書いていたからなんだろうな。もっと太田愛さんのことを知りたい。