小学生の頃は、学校の図書館で年間100冊ほど借りていた読書少年。
ところが、中学・高校・大学と進むにつれて、なぜか本を読まなくなりました。
そんな自分が30歳になり、電車通勤という「1時間、約束された読書時間」を手に入れたことをきっかけに、再び読書をするようになりました。
小説、実用書、エッセイ、漫画、絵本など、ジャンルを問わず、そのとき気になった本を読んでいます。
最近は子どもと一緒に絵本を読むことも増え、絵本の「読み語り」にも取り組んでいます。
ここでは、読んだ本の記録と、その本を読んで感じたことを残しています。
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