読書メーター KADOKAWA Group

2025年12月の読書メーターまとめ

Hanna
読んだ本
182
読んだページ
33861ページ
感想・レビュー
182
ナイス
1293ナイス
  • Xでシェア
  • facebookでシェア

2025年12月に読んだ本
182

2025年12月にナイスが最も多かった感想・レビュー

Hanna
お仕事恋愛小説。驚いたのが、物語に出てくるアクセサリーをインスタで見られることでした。斬新。
が「ナイス!」と言っています。

2025年12月の感想・レビュー一覧
182

Hanna
大晦日の今日にあわせて。今年に無事に作れて、我が家のおせちたちも、こっそりと楽しみに行くのかな。今年もたくさんの読書をして、良い一年を締めくくられました。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
どんどんおせちが完成されていく。ちょっとした仕掛けも。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
ノラネコぐんだんの12ヶ月で巡る歳時記。珍しくフィギュアも使われていて、ちょっと新鮮。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
ケーキ屋さんにおもちゃ屋さんと隅々まで眺めているだけで楽しい。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
森の遊園地、木がふんだんに使われていて、楽しそう。おもちゃ美術館とかのコラボとかあれば良いのになぁなんて思うけど、キャラクターだから却下されそう。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
シソジュースがおばあちゃんちのジュースって感じ。昭和を感じるポットも。一番気になるのは、お母さんもヒヨコだったって頃のアルバム。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
親子で集うスーパーマーケット。どんな動物が何を買おうとしているのかも気になります。買って~って駄々をこねている子もいてクスリ。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
「ぼくはいいこのおばけだよ」♪
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
いろいろてんぷらにしちゃってる♪
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
夜寝る前に森に忘れためがねを取りに行くって、なかなかの度胸。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
歌わずにはいられない絵本♪
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
安定のお話展開。ノラネコぐんだんって、憎めないんだよね~。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
信州商業高等学校の生徒たちが自ら企画から運営までを手がける模擬会社、信商デパートを巡る物語。社長副社長から課長や主任、係長といった設定をして、それぞれの役職を果たす取り組み。面白い設定の青春物語。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
最初はおもしろかったと思ったんだけど、どうしちゃったんだろう。題名もインパクトあるのだけど、期待しすぎちゃったんだろうか。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
本の付喪神を直すお話。本の修復っておもしろいが、お店の跡継ぎが高校生っていうのが・・・。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
こういうお話、好きなジャンルなのだけど、珍しくちょっと私にはあわないなぁと。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
この表紙絵から、まさか児童相談所や里親にリンクするとは思わなかった。家族って正解がないな。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
再読。久しぶりに絵本を開けてみたら、ポップコーンができるシーンのページがすごいことになっていました。子どもたちの反応の良さということで。笑
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
再読。そりゃ1年も無人島に暮らしていれば、ノラネコぐんだんの散髪も必要ですにゃ。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
働き者のわんわんちゃん、せっかくの休日なのに・・・。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
ノラネコぐんだんって、つくづく器用貧乏だなぁと。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
クリスマスを終えてしまったけれど、今年もこの絵本を。サンタさんの懐の大きさが、こぎつねからも分かります♪
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
ふとしたことから、年齢や置かれた立場がバラバラの人たちが一緒に夜の散歩をする。誰しも抱えている問題や悩みはあるわけで、誰しも一筋縄ではいかないなぁと。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
アルファベット圏ならではの動物たちに会えました。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
我が家も黒い子を飼っていたので、微笑ましく読みました。そう。かくれんぼって発想になっちゃうよね~。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
こんなに小さな子どもたちにも、いろんな我慢を余儀なくさせられて、改めて戦争って無残だなぁと。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
一つ一つのお部屋が、かわい~ぃ。途中で起きてしまっても、あたたかなおもてなし。ほっこり良いお話。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
ペンタくん、ちょっと不器用で笑っちゃうところもあるけれど、陰でみんなを見守ってくれている頼りになる存在だったんだ。ほっこり~。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
バッタリあった元上司から教えていただきました。井伏鱒二と三浦哲郎の良い師弟関係がうかがえる本。巻末に荒川洋治も書いているとおり、各章立てが一つ一つの短編のような仕上がり。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
シェア型の本屋さんのお話。結果が変わる本について、あれこれ思い出していて、ホントに小説好きな人たちの会話だなぁと。珍しく、デンマークで始まった取り組みの「人間図書館」も出てきました。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
日中はアンティークショップで夜は診療所という場所。いろんな患者さんのお悩みをそっと聞いてくれる赤崎先生の優しいお話でした。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
いろんなお客様が、いろんなことをして楽しむホテル。昨日まで大忙しだったおじいさんも休みにいかれたようです。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
定番クリスマス絵本。毎年見たくなっちゃいます。サンタさん、今年もお疲れ様でした。
Fe
2025/12/26 20:35

続篇『サンタのたのしいなつやすみ』小林忠夫訳 篠崎書林 1976.1 https://bookmeter.com/books/381252 も楽しいですねぇ~。  『サンタのなつやすみ』さくま ゆみこ訳 あすなろ書房 1998.5 https://bookmeter.com/books/373648 も、同じ絵本の別な日本語訳のようです(未見)。

Hanna
2025/12/26 20:38

そちらも良いですよね。最後に読んだのが、もう随分と昔になってしまいました。せっかくFeさんがお伝えしてくださったので、久しぶりにまた読んでみたいと思います。

が「ナイス!」と言っています。
Hanna
世界中を駆け回るという体力勝負のお仕事をしているのに、ご飯を食べないで出ると、そりゃぁおなかがすいてたまらないよね。ブッシュドノエルは、そうきたか(笑)
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
ネタバレお仕事に疲れちゃったサンタさん、お仕事から距離を置いたことで大事なことに気づく。本の反対側からは、トナカイさんのお話。よくあるクリスマスのお話とはひと味違う物語でした。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
アニオタ北欧女子オーサの恋バナ。北欧スウェーデンとの違いが分かりやすく書かれていておもしろい。カルチャーショックいっぱいだぁ。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
伝え方、言い方でいかようにも変われる。この方、他の本もたくさん書いているとのことで、そちらも読んでみたい。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
今年の漢字「熊」だと思って手に取ってみたら、村上春樹の作品でビックリ。さらにこの本を通して、村上作品に、こんな短編集が出ていることも知れました。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
表紙絵のとおり、超軽めの本。おもしろくって、さらさらっと読了。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
初読み作家さん。男装して名門学校へ入学したことに始め、いろいろと展開していました。サラサラ~っとあっという間に読了。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
信長と本能寺を利用したことについて、持論を展開しているところが、へぇ~~っと。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
今日はクリスマス・イブなので、この本を選んでみました。この本に触れてみた子どもたちも多いって思います。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
プレゼントをあげる喜びともらう喜びと♪
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
題名がおもしろくて、別の本を読むつもりが、ついつい読んでしまいました。やりくりって大事~。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
物語の楽しみだけでなく、簡単なクリスマス飾りの作り方が書かれていて楽しい♪
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
仕事に恋に大変だけど楽しそうな日々。想像通りっちゃ想像通りなんだけど、気になる作品でした。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
久しぶりの作家さん。新しいシリーズが始まったのかな?いろんなパターンがこれから続きそう。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
ごみばこに捨てられた「てがみのたね」が愛おしい。そして、町長さんがちゃんと反省してあやまるところも、とっても素直で好き。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
このずんぐりむっくり感がかわいらしくって。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
絵も変われば、質問もしてくれちゃう仕掛け絵本でした。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
しかけ絵本は参加型なので、反応がおもしろいです。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
クリスマスまでのカウントダウン絵本。毎日楽しい出来事があり、ワクワクしちゃいます♪
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
警官リタイア後の再就職先としてのご近所トラブルシューターというお仕事小説。創作上のお話と思いきや、テレビ番組にインスパイアされてのお話だそうで。いろいろな仕事があるんだなぁと。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
ピヨピヨたちのクリスマスに対するワクワク感がたまらない♪
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
YA向けで、漢字にふりがなが振られているのと、内容がちぐはぐな感じ。確かに十代の頃って心が揺れていたなぁと。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
SDGsを通した食育。日本だけの話でなく、外国の生態系を壊して迷惑をかけないようにする取り組みや、昔給食に出ていたという鯨の現在事情があり、へぇぇ~っと。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
あわてんぼうのサンタクロースを思い出しがち。いっぱい忘れ物しすぎて、こりゃわすれんぼう間違いなしって感じでした。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
ねみちゃんのちょっとだけオトナな感じと、動物さんの仲間たちの反省しちゃう感じとねみちゃんへの優しさへのお返し。良い仲間~。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
今年もこの本を♪そういえば、 全然、泥棒って疑っていませんね。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
先輩たちが読み聞かせで使うのを読ませてもらいました。きっとみんな、楽しく過ごしただろうなぁ♪
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
シリーズ第4弾。このシリーズ、やっぱり楽しいなぁと思いつつ、今回はホロリとしたお話もありました。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
おばけちゃんにもプレゼントを考えてあげちゃえるとこ、なんて良い子。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
クリスマスツリーにまでメガネをかけちゃうのねw
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
土曜の夜にカフェで読みました。土曜の夜だけはバケモノが入店できるお店「すずらん」。私が読むお店も、こんなおもしろいお客様ばかりならおもしろいなぁなんて読みましたが、味覚障害の人が登場することだけは読めませんでした。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
疲れたので軽めの本を、によく応えてくれた本。チョコ好きな女子高生といい、野生の動物たちが近づいてくるイケメンシェフといい、楽しめました。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
生きづらさに悩む人たちのお話。こんなにも生きづらさに悩むひとたちはいるのか、と思えた本。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
昭和の爺さん×令和の男子孫が出てくるお話。大塚食品のボンカレーを思い出しつつ読了。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
お仕事小説。オーダーメイドの靴屋さんなんて、小説だからお近づきになれそうなお話なのだけど、イマイチ京香が私にはあわなくて・・・。靴の声が聞こえるなんて、おもしろそうなんだけど、それもちょっともったいない書きっぷりで。。。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
このライブ行ってみたい!お経をロックにした歌、聞いてみたい!
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
これ、勉強会や先輩の話でよく出てくる話ばかり。元ネタを見つけてしまった。ともあれ、この本における基本とは、「思い通りに生きる公式=目的地×手段×メンタル(自己評価)」。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
俳句のイメージを良い意味で打ち砕いてくれている感じ。ただ、マネはできない。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
この作家さんは、アンソロジーでしか読んだことがない気がして、手に取ってみた。ホラー小説のようなクールさを感じた。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
お仕事小説。料理にこだわりがあるお客様に、こだわりの求める調理道具を用意する姿勢。一生懸命っていいね。もう少し、こだわりの調理道具をあれこれ吟味して読ませてほしかったなぁと思いつつ。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
お仕事小説。実家の会社をコネを使うことなく就職し、奮闘するお話。ネジって、こんなにも日々お世話になっているものだと思わなかったし、こんなにも考え抜かれて作られているものとも知らなかった。人間が作り上げた物事には、何にでも理由があるのだなぁと。
Hanna
2025/12/16 19:57

「ただし、やるからには結果を出してね。一生懸命やったとか、努力したとか、そういう目に見えないものでなく、形として見える結果を」

が「ナイス!」と言っています。
Hanna
シリーズ第4弾。読者であるこちらまで、猫で満たされる物語。そろそろ終わりに近づいてきたのかなぁというおしまいでした。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
シリーズ第3弾。久しぶりに読んでみたら、悩みに寄り添う猫さんたちもいろいろなんだなぁと。猫を処方してハイ終わり、だけではないお話。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
体育会系でかっこいい主人公ちゃん、どん底からの奮闘ぶりがおもしろかった。もちろんあやかしたちも。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
爽やかキュンキュンな青春小説。ちょっぴりミステリーもあり、青いなぁ。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
警察猫いなりも、警察犬ルークも、どっちも良い♪いなりのにゃんちゅるりへの執着には、笑っちゃいました。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
シリーズ第2弾。こんなにかわいらしくておもしろい神さまたちなら、もっとやって来てほしいと思ってしまいます。続きが出たら良いのにな♪
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
シリーズ第1弾。神さまの卵が登場する楽しくてかわいらしいお話。寝る前にちょっとだけ・・・が、ついつい全部読んでしまいました。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
どんな人もみんな、悩みながら生きていて、少しずつ成長もして。かもめ亭でおいしいお食事を食べて話しながら、前を向いていくの、いいなぁ。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
妖モノで四国遍路とは、私にとっては初なので、手に取ってみた。順番通りではなかったし、急に番数が飛んだりしているものの、妖だって遍路をするのがおもしろかった。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
全国にある手織りと紡ぎをされている工房から厳選された本。豊かな時間。繊細な感覚。あたたかな織物や糸。いつか訪れてみたい所がいくつか。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
『「忙しい」い訳』に激しく納得。「人にはある程度の定められた宿命というものがあるにせよ、運命は自分の努力次第で変えられる」という考えには、背中を押される。つい最近、IKKOさんが顔面麻痺の闘病をしていたという報道がされていたが、それもこの本のように努力を重ねたからかな。それもこれからの強さのバネにされるだろうし、そう思うだけで励まされる。IKKOさんがもっと元気になりますように。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
シリーズ第2弾。季節は移ろいで秋に。白蛇さんにミニ河童さんが良い感じでした。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
シリくーズ第1弾。じれったくもおもしろい。休日の軽い感じにぴったりでした。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
お仕事恋愛小説。驚いたのが、物語に出てくるアクセサリーをインスタで見られることでした。斬新。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
何気ない思い出でも額縁に入れて売買してくれる喫茶店。良いお話でした。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
シリーズ第4弾。良いところで終わりました。このシリーズ大好きになり、次の巻が届くのが待ち遠しいです。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
シリーズ第3弾。今回の最も心に残ったのは「原稿用紙」。切なくも希望もあるお話でした。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
シリーズ第2弾。お客様のお父様が、そのお客様に作ってあげていたという単語帳の話にほっこりしました。もちろん、どのお話も良かったです。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
シリーズ第1弾。銀座にある老舗文具店のお話。店主の元に集まる、文具にまつわるお客様の思い出に、ほっこりしました。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
これを見て、また『ツバキ文具店』を読みたくなったし、もちろん鎌倉へも訪れたくなりました。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
帰宅ラッシュ時、列車のワンボックスで、目の前の二人席に独り占めしていた女性の前で、この本を読んでいたところ、ふと気づけば、その女性が投げ出していたジャケットも買い物袋も、すべてが彼女の膝の上に収まっていました。この本の表紙を見てとこのことと思われますが、なんて威力ある表紙だと思いました☆
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
結構攻めてるなぁと思うことも。いいなぁと思うことは取り入れたい。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
大人の大人といっても、グレーヘアーが似合う年代層を意識しているらしい。とはいえ、アイメイクのお手本はレンピッカの絵の女性だとか、つま先立ちになる形が女性ホルモンを刺激するだとか、お勉強になることも。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
中学時代のいじめられっ子といじめっ子の話。大人になっても引きずっていて、読後感もよろしくない。いじめってホント不快。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
おあげさんだけで、本1冊書き上げられるのだなぁと。「松山あげ」は、同じ理由で1度しか買ったことがなく。この本でその魅力を知ったからには、買い求めることにしました。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
ネタバレ日常が日常に溶け込んでゆくラストが良かった。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
「川のほとりに立つ者は、水底に沈む石の数を知らない。」「勇気を出して差し伸べた手は、(中略)だれの手を選ぶか、手をとるタイミングも、その人自身が決めること。「せっかく助けてやっているのに」と相手の態度を非難することは、最初から手を差し出さないことよりも、ずっと卑しい。」
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
再読。久しぶりに読みたくなった作品たち。すっきりと作品を絞ってあるから、ちょっとした待ち時間にちょうど良かった。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
夏期講習で出会った男子中学生たちのひと夏の物語。まったく正反対の二人、こういう夏の経験もあるんだなぁと。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
仕掛け絵本♪クリスマスのワクワクに、仕掛け絵本のワクワクがプラスαされて、楽しい絵本でした。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
刺繍のやさしさが絵本に。質感もぷっくりと気持ちよさそう♪やさしくて、あたたかな絵本でした。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
くまさんたちの冬のあたたかなお話でした。心も体も、まっすぐにすくすく育って、良い子たちになりそう♪
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
ネタバレシリーズ第4弾。もやっとしていたので、結婚破棄になって良かったです。あすみには幸せになってほしい。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
喫茶店やカフェでの謎解きアンソロジー集。久しぶりに読んだ作品のほか、はじめましてな作家さんもいて、楽しめました。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
いやぁ、ホントに「あーあ。」やっちまったなぁって感じのお話ばかりでした。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
続編が出ていたので。変わらず賑やかな「ここ家」の3人さんに再会できるとは思わなかったな。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
物語最終巻にこのボリューム。大丈夫かと思いつつ、無事に読了。今回、自分の中で期限を決めて読んだものの、この物語はもっとゆっくりと対峙したい箇所も存分にあった。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
ようやく物語は後半戦へ。山あり谷あり、私の旅も長距離移動でなければ、こんなにもこの物語に向き合わなかったのかもしれない。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
お話がどんどんと進んでいきました。最近、巨人モノを読んでグロッキーになっていたけれど、旅の本はこのシリーズ。そのうちに気づけば、引き込まれて読んでいました。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
ずっと気になっていた長編ファンタジー小説。今回、長旅のお供に選んでみました。言語について、考えることに。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
出雲大社の旅のために。前回訪ねた伊勢神宮のこともよく分かった。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
再読。花屋さんのリアルな仕事風景に品物。花にまつわる俳句や短歌も出てきました。赤いカーネーションの花言葉は、母への愛だけではないのですね。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
題名と表紙絵で手に取りましたが、思っていたのと違いました。私には重くて、なんともいえなさが漂い続けていて。しかし、それこそがこの方の筆力なのでしょう。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
拾った犬もおかげ犬として同行するお話。珍道中というより、ほんわか系でした。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
安定のおもしろさを求めて、再読。時々、このシリーズを読みたくなる。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
再読。「仲直りさせてほしいのではなく、きっかけがほしい。本人たちの意思とは関係ないところで仲直りさせても意味ないから」
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
旅の予習に♪
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
私とはまったく畑違いなのがよく分かるほど、現場の方が読めば、もっともっとおもしろいんだろうなぁと思いながら読んだ。分からなくても、熱量は伝わってくるもので。
Hanna
2025/12/06 21:55

合理的な選択という仮面浪人について、「社会の期待に応えようとしながら足元は固めておく。失敗したときに困らないように保険はかけておく。合理的というのは裏を返せば小心の言い換えにすぎない。」

が「ナイス!」と言っています。
Hanna
今度はBROTHER編へ。補完し合って読む作品だとは聞いていたとおり、読みながら、SISTER編でのホヤホヤな記憶がチラホラして、楽しかったです。それでも、もう一度読み直せば、また新たな発見に行き当たったりしたりしそうです。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
私はSISTER編から読みました。BROTHE編を先に読んだ家族からは、そちらは最初はおもしろくないとボヤいていましたが、私の読むSISTER編では、そんなことは思わなかったです。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
日常系ミステリー。ちょうど今、変わりつつあるラジオの切り替えにちなんだことも取り上げられていた。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
がんばって、やっとのことで読み終わった。歴代の九つの巨人もいたり、シンゲキのスクールカーストには、エンドロールも流れていた。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
進撃の巨人の群れが圧巻。日本にも来ていたのね。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
巨人が世界を潰すスピード感の描写を見ても、もはや免疫がついていた。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
巨人の口の中、、、そりゃイヤだよね。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
父親の記憶の話が横たわっていた。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
オニャンコポンだとかピークちゃんだとか、ネーミングセンスね
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
脊椎液にワインを流しちゃうとは・・・どんな発想。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
馬小屋掃除も大変よねー。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
始祖の巨人と王家の血を引く巨人が勢揃い。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
エレンが再登場。今は立場が違う国側の描写だから、エレンは敵なわけで・・・。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
この世界の銅像は、巨人の首の後ろをぶっさす姿でした。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
前巻で終われば良いのに、今度はマーレ国側からの描写。少年の目指す姿は、鎧の巨人の継承者らしい。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
自由のために戦って、一件落着。ホッ。。。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
「人間の探求心とは誰かに言われて抑えられるものではないよ。」
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
海を見る約束。希望があるって大切なこと。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
巨人がでかいばかりに、巨人自体が檻の役割をしちゃえるところに苦笑。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
壁の外にあるのは巨人だけではなく、炎の水や氷の大地、砂の雪原・・・と夢を語っているところ、良い。そして、勘って大事。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
ヒストリア女王誕生。牛飼いの女神と呼ばれるほど、民衆に迎えられていて良かった。グロい話だから、こういうのがちょっとあるとホッとする。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
欲望がすぎると、神にも・・・。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
新聞社は王政の広報機関。こんな戦いばかりの世じゃ、そうなるかぁ。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
壁にまつわる王の統治が始まり、記憶の改ざんがなされ、あぁ・・・。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
巨人の正体が、ラガコ村の住民数と同じことから、彼らの可能性が高いことが判明。実際の顔判断とかじゃないのね。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
久しぶりに、人間的なあたたかみのある描写を見た。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
巨大樹の森が、巨人さん方の敷地内だけあって、しっかりと巨人観察しているのがおもしろかった。くつろいでいるように見えても、しっかりとこっちを観察している巨人さんや、見ているだけで近寄ろうともしない繊細さんだとか。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
医局のお掃除が楽しそう。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
別人になりたければ下地から変えること。さすが、つきつめているなぁ。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
火事の検証までしちゃうのね。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
シリーズ第2弾。正真正銘の安楽椅子探偵。それが続くと思いきや、時乃が時計店を出たのが新鮮でした。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
どこの後宮にも、お茶会という名の情報交換会はあるのね。暗殺未遂事件なんかもあってドキッ
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
毒見をおいしいと親しみつつも、飲み込んではダメなのがコツっぽい。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
一度は読んでみたかったこの作品、コミカライズで読むことにしてみた。吐き気や呼吸困難になるシャクナゲを嬉しそうに口にする割に、主人を毒から守ったり。なんだかすごい子ね。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
巨人って、どつきあいをして楽しむんですね。ユミルは仲間が巨人だったり、エレンは自分が巨人になれると知らなかったり、ちょっとおなかいっぱいなので、今日のところは、これにておしまい。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
今回は、獣のような体毛で覆われた奇行種が出没。そしてしゃべった!「人は戦うことをやめた時、初めて敗北する」。対して人間も「戦い続ける限りはまだ負けてない」と対抗。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
今回は、壁の中に巨人がぎっしりと固められていた。大勢の巨人が襲来してみたり、いろいろと飽きさせませんね。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
今度は女型の巨人が出没。「森なめたら死にますよ」って、この物語世界では、巨大樹の森が恐ろしい役割を持つらしい。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
「現在公開可能な情報」に巨大樹の森が登場。80メートルもの巨大樹林らしく、読み進めば、これまたものすごく都合良く改良されていた。仕様ですかね。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
調査兵団というのも出てきた。最初の頃からずっとある「現在公開可能な情報」では、調査兵団の馬が、ものすごくお話に都合良く改良されていて、苦笑。それから、巨人の体をまとった人間も出てきた。知性があるのがポイントだとする。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
ここへきて、巨人に消化管がないことに注目しだす。もっと前から感染症対策はしておくべきだったのでは~なんて、マンガだからね。それと、いろいろと巨人に向き合っているうちに、「そうだ こいつは…ただ感情を発散しているだけの今までのオレだ」なんて、自分を客観視できるだけの成長なんてのもあった。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
穴を塞げるかも?という思いつきも、いきなり実用されるほど、人類は危機に迫っている。巨人と人間の比率がすさまじすぎて、「その一歩は我々人類にとっての大きな進撃になる」と言われるほど、スケール感がえぐい。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
前回よりも巨人が多くなった巻。「勝者しか生きることは許されない残酷な世界」巨人が巨人を殺すシーンでは、「人類の怒りが体現されたように見えた」とのこと。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
話題の漫画だったので、ふと読んでみた。どこか分からない外国が舞台。そして、聞きしに勝るグロさ。西洋絵画に、こういうのあったなぁと気を紛らわしつつ、後悔しつつ読んだ。(泣)
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
分厚く完結編。「私も神だ 仰いでも天には誰もいやしなかった 救えるのは自分しかいないんだ そう悟った時 綺麗な夕空が洞穴に見えた でも今はいないはずの何かに感謝したい気持ちでいっぱいだ」 国生みの話から始まり、なんだか神の存在論に踏み込んだようなことにも触れられていた。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
お話が1つ1つ終わっていく。桜は春の樹かぁ。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
雪音の姉とひよりが一緒にいる!手紙を通してすれ違っていたことが、死んでからでも分かったことが、少なからず良かったと思う。そして、切ないラスト・・・。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
七福神が年末の大祓を機に勢揃い。変わらず軽くて憎めない集団だなぁ。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
「複雑な造形美は自然界にもたくさんあるけど、機能美は人間にしか造れない」「天罰は神が下すもんじゃない 人が人に下すものなんだね…!」「「お天道様が見てる」なんて言葉があるけど、人の方がよっぽど見てる」
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
厄災をまき散らす躾という、負の英才教育が・・・。それと、デフレ脱却ができていないと恵比寿がガーンとなる反面、貧乏神のお肌の調子が絶好調になるところ、おもしろかった。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
タケミカヅキが、「傾国(経済)の美女貧乏神の名にかけて、経済敵に倒してやる」というのが、妙に現実的でちょっと笑えた。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
神さまたちにもハローワークって需要があったのですね。それと、ひよりが考えた夜トが福の神として頑張れるように考えてみたカピバラいなりがかわいい。女子高生だなー。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
やっと日常生活が戻ってきて、ひよりの学校生活が見られてホッ。ひよりが、夜トと雪音君に出会って1年のお祝いをいろいろと考えているところ、楽しそうだった。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
前にも書かれていたけれど、記紀神話によれば、恵比寿と天照大神は、父が同じなんだっけ。そういうのは分かりやすいけれど、タケミカヅキみたいに、イザナミに殺されたカグツチの力生まれたってのがあるから、日本神話は関係性がややこしくなる。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
続いて、争いシーンばかりでしんどいなぁと。そういえば、15巻に、「神様が一同に集まって全国のお社がもぬけの殻になる」って神無月のことを物語っていたっけ。だからって、こんなに荒れに荒れるもの?!
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
神さま間での争いごと多め。「けど八百万の中には恵比寿様みたいに殺戮を好まない奴もいる」「討伐は天の相違じゃない」と、神さまってそんなにも争いごとを好むものなのか。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
久しぶりに、続きを。八百万の神さまランキング、1位恵比寿さま、2位お稲荷さん、3位菅原道真公でした。なんだか納得w
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
第2巻を図書館で知り、おもしろそうだったので検索してみて、こちらを知った。てっきり2巻にある「時計屋探偵の冒険」が主題かと思った。その2巻はまだ読んでいないけれども、まさしく名推理をするのが「時計屋探偵」といったところ。なかなかおもしろかった。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
同性愛に触れられているあやかしモノって初めて。まさしく多様性だなぁと思いつつ読了。
が「ナイス!」と言っています。
Hanna
宇宙をテーマにしたアンソロジー集。書き下ろしが多くて、嬉しい。寺地はるなさんの作品を読みたくて、この本を読んでみたおかげで、こんなに宇宙にまみれたお話ばかりに出会えることができたし、このシリーズものが存在することを知ることができた。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2024/01/07(731日経過)
記録初日
2024/01/02(736日経過)
読んだ本
2219冊(1日平均3.01冊)
読んだページ
502963ページ(1日平均683ページ)
感想・レビュー
2218件(投稿率100.0%)
本棚
99棚
自己紹介

読書メーターはじめました。

読書メーターの
読書管理アプリ
日々の読書量を簡単に記録・管理できるアプリ版読書メーターです。
新たな本との出会いや読書仲間とのつながりが、読書をもっと楽しくします。
App StoreからダウンロードGogle Playで手に入れよう