読書メーター KADOKAWA Group

2025年12月の読書メーターまとめ

もんらっしぇ
読んだ本
14
読んだページ
2937ページ
感想・レビュー
14
ナイス
4828ナイス
  • Xでシェア
  • facebookでシェア

2025年12月に読んだ本
14

2025年12月のお気に入られ登録
4

  • ゆり
  • 文衛門🍙
  • 山下奈绪
  • nonpono

2025年12月にナイスが最も多かった感想・レビュー

もんらっしぇ
ネタバレ「あやめ」ってお花の「菖蒲」? だったらてっきり人情ものだろうと予想…そしてちょっと本自体も分厚いことから知らず知らず後回しにwところがどっこい、もしかすると宇江佐さんの作品中マイベストかも? 婿入りの祝言の席上、妻に思い人のあることを知った大身(たいしん)旗本の三男坊、紀藤慎之介。啖呵を切られ逆上してその間夫(まぶ)を斬り捨て、その上新妻を自害に至らしめた慎之介。何やら、やはり美しい題名だった「深尾くれない」と似たような設定でもありますが…ここからお話は江戸の下町へ移ります…
が「ナイス!」と言っています。

2025年12月にナイスが最も多かったつぶやき

もんらっしぇ

言いたくないけど…残すところあとひと月ですか。特にこれといって急ぐような事柄はないんですが何故か気忙しく感じられるのが不思議ですね~(-_-;) 11月のベストは、かばくんとかばくんのふね。こういう絵本は癒されます♪ 2025年11月の読書メーター 読んだ本の数:15冊 読んだページ数:2815ページ ナイス数:5003ナイス ★先月に読んだ本一覧はこちら→ https://bookmeter.com/users/1027469/summary/monthly/2025/11

言いたくないけど…残すところあとひと月ですか。特にこれといって急ぐような事柄はないんですが何故か気忙しく感じられるのが不思議ですね~(-_-;) 11月のベストは、かばくんとかばくんのふね。こういう絵本は癒されます♪
2025年11月の読書メーター 読んだ本の数:15冊 読んだページ数:2815ページ ナイス数:5003ナイス  ★先月に読んだ本一覧はこちら→ https://bookmeter.com/users/1027469/summary/monthly/2025/11
もんらっしぇ
2025/12/04 08:50

ポロン先生、コメントおおきにありがとさんでございます<(_ _)> ゴージャスと思っていただけると嬉しゅうございます♪こういう催し・風景はこの季節ならではで、ついつい乗せられてしまいますwポロン先生、相変わらずアクティブにお忙しいようですが…お互い健康に気を付けて、今月もよろしくお願いします(^^)/

ポロン
2025/12/04 22:16

🥰✌️✨

が「ナイス!」と言っています。

2025年12月の感想・レビュー一覧
14

もんらっしぇ
ネタバレ世論調査で高市内閣の支持率が思いのほか高いんだそうです。(自民党そのものは低迷w)でも、私自身は疑ってかかってます。そもそもイマドキ、出所不明な電話にホイホイでる人います?そらおそろしいほどの電話詐欺が横行しているこの時代に( ゚Д゚) で…一説によると各マスコミ・調査会社は「お得意様」「固定客」に電話しているのでは?という説がもっぱら。それに加えて数字自体も操作・捏造しているのでは?とまで云われているんです。世も末ですね~●巻頭インタビュー 森知也(京大教授)東京の「不動産下落」は遠くない→⇒
が「ナイス!」と言っています。
もんらっしぇ
ネタバレ御新造さん、あっしぁねぇ、今度という今度はホントに本を放り出そうとしたんですぜ…(-_-;)この期に及んで、お花ちゃんの真のおとっつぁん登場とはひでぇじゃねぇか!坂井さんよう( ノД`)…それにしても、一番なさけねぇのは只次郎の奴でさぁ。おう冗談じゃねぇぜ、お花ちゃんの本人の感情・気持ちが大事なんてぇ言葉は逃げてる証拠。『お花は、もうわたしたちの本当の娘です!』と、自分勝手な、早瀬善次に最初から言ってやれってんだ!(と…興奮して自分が、既に誰に扮しているのかも分からず(>_<))→
が「ナイス!」と言っています。
もんらっしぇ
【プレゼント用に購入♪】読友さんの書棚より拝借。サンタクロースのあったかいポッケに入り込んだ、世界で一番白い猫・スノウ…そしてスノウは、サンタさんといっしょに、年に一度の旅に出発するのですが、美しい街の灯りに夢中になって、下を覗き込んでいたら、そりから落っこちて迷子になってしまいました……ひねくれものの私はクリスマス否定論者(>_<)聖ニコラウスはそもそも4世紀に実在したらしいトルコ人の司教だし、真っ赤なサンタやその周辺の諸々は、コカ・コーラを筆頭に →
ベーグルグル (感想、本登録のみ)
2025/12/22 22:41

もんらっしぇさん、共読嬉しいです(*^-^*)この絵の美しさにうっとりしますよね。プレゼントされた方はとても喜んだことでしょうね(^^)今は黒猫を飼ってますが、その前は白猫だったので読んでいて懐かしくなりました。

もんらっしぇ
2025/12/23 04:57

ベーグルグルさん、コメントありがとうございます<(_ _)>共読嬉しいです! え!?黒猫ちゃんに、そして白猫ちゃんですか♪ある意味コンプリート?wいいじゃないですか、羨ましいです~(^^)/

が「ナイス!」と言っています。
もんらっしぇ
ネタバレこの時期になると眩しいイルミネーションに辟易しつつw何故か真面目にクリスマスのことを考察したくなり、例えばこんな本→「愛と狂瀾のメリークリスマス なぜ異教徒の祭典が日本化したのか」https://bookmeter.com/books/12318893 を読んでみたりしましたが…宗教をマーケティングとして捉えると、最も成功した手段がサンタクロースだという話もあったりして(-_-;)本書はそのサンタクロースを題材にした文化人類学系のお話。単なるサンタクロース雑学豆知識という類のものではありませんでした。→
が「ナイス!」と言っています。
もんらっしぇ
何しろ本誌を筆頭に「美術展ぴあ」「芸術新潮」「美術の窓」すべてが、レオナルド・ダ・ヴィンチの傑作『美しきフェロニエール』(ルーブル美術館蔵)なんですから、まったくもってレオナルドさんには誰も勝てませんw(本誌のNFT特装版だけはゴッホ。でもいつも通り内容はこちらとまったく一緒。付録が違っていてそちらのモネの日傘を持つ女性のクリアファイルが欲しいw)さっそく来年のスケジュールをおおまかに決めたいと思いつつペラペラ頁を捲りますと…なんと!表題に『豪華美術展ラッシュの2026年。』とある通りで→
こり
2025/12/23 08:58

「NHK日曜美術館50年展」は知りませんでした。ありがとうございます!春に向けて忙しくなりますね♪

もんらっしぇ
2025/12/23 09:02

こりさん、コメント恐縮です<(_ _)> 「NHK日曜美術館50年展」会場は藝大の美術館のようですよ(^^)/

が「ナイス!」と言っています。
もんらっしぇ
ネタバレ【積読本消化月間】最新刊それも早や5巻目が出来!慌てて本書を開くという、いつもの体たらくの私でございます<(_ _)>(もう落語のような枕詞になっておりますw)応援している作家さんではありますが、前の巻ですでに、主人公・お葉を苛め抜いて貶めた以前の勤め先の女将が、早々に登場!(病気で入院、お葉は葛藤しつつ、誠心誠意看護を)私の素人の勝手な推測でシリーズのクライマックスでこの小話を持ってくると思っていたのに(-_-;)今後の物語の進め方、ストーリー展開上どうするの?などと心配したのも杞憂のようです♪ →
が「ナイス!」と言っています。
もんらっしぇ
ネタバレ【積読本消化月間】特集は、先日レビューをUPした [昭和歌謡 名曲ランキング 60年代編]に続いての[70年代編]。私は世代的にこちらの方がしっくりくる年代♪そしてまた評論家の方々が選ぶ選曲ですが№1は、尾崎紀世彦/また逢う日まで。作詞作曲は阿久悠、筒美京平♪なんと筒美先生、時代を超えて№1獲得で文句のつけようのない結果。ちなみに2位は、ちあきなおみ/喝采。これも名曲♪ご本人、夫の俳優・郷鍈治(宍戸錠の実弟)が亡くなってから表舞台にいっさい出てこなくなったのも含めエピソード満載のようですが…→
が「ナイス!」と言っています。
もんらっしぇ
毎年、この時期になると想い起す「赤穂事件」のこと…私はそこまでのファンでもないのに、ミーハー的に泉岳寺に行ってみたりもしますが…さて本作はあくまで『忠臣蔵』その創作としての物語の誕生の秘密から戦前戦中戦後の、映画・テレビの映像作品を個別に、微に入り細を穿って詳細に解説。かつてドナルド・キーン氏は「日本人の心を理解するには『忠臣蔵』が最適」と評したそうですが、しかし年末の恒例行事のような時代劇特番も、すでにやらなくなって久しく、もう忠臣蔵と聞いてピンとくる若者など皆無なのでは?→
ともこ
2025/12/12 08:01

もんらっしぇさん、北品川商店街歩きましたよ。東京から出るまでの場所では無血開城談合の地、品川大木戸跡の石垣、鈴が森刑場跡などが感慨深かったです。「大石良雄」内蔵助の本名?ですね。そこも訪ねてみたいです。教えていただきかたじけない。(^-^)v

もんらっしぇ
2025/12/12 09:11

ともこ殿、なるほど勝先生と西郷どんの談合でごわすか!田町の「薩摩藩蔵屋敷跡」でしょうか。高輪大木戸跡の石垣は、おいどんも見たことありますけど、鈴が森刑場跡…場所は分かりますが、ちゃんと見学したことはないですね~お江戸の名残のある旧跡を訪ねるのもよき趣味でござるな(^^)/(旧吉良邸から泉岳寺まで、歩く人たちもいるようですね)

が「ナイス!」と言っています。
もんらっしぇ
【積読本消化月間】歌謡曲に続いて今度はAORです♪「Adult Oriented Rock(アダルト・オリエンテッド・ロック)」の略。大人向けの都会的で洗練されたロックといったところでしょうか。ジャズやソウルの要素を取り入れ、心地よいメロディと落ち着いたサウンドが特長。70年代後半~80年代に人気になり日本のシティポップにも大きな影響を与えていると思います。実は私自身はジャズ・フュージョンの方から入っていったので正直知らないアーティストや楽曲もちらほら。サブスクやYouTubeで検索して楽しめそうな予感♪
アウイナイト💎
2025/12/08 16:59

ええっ!亡くなられたんですか。。。😢今からリンクに行ってみます。ありがとう。Back to you も素敵ですよ♬

が「ナイス!」と言っています。
もんらっしぇ
【積読本消化月間 師走なので走りながらw】読友さんの書棚より。読メに参加し、幸いなことに和服好きな読み友さん、何人もいらっしゃって嬉しい限りなのですが、本来であればきっと私の指向とは正反対に近い領域に位置するであろう分野。しかしながら髙田郁さん「あきない世傳シリーズ」坂井希久子さん「江戸彩り見立て帖シリーズ」など大好きな時代小説のテーマとなり否応なくどっぷりと浸かって、ある程度の知識・経験値は醸成されてますから…本作の美しい文様や楽しいイラストはずっと眺めていて飽きることのない嬉しい時間。→
もんらっしぇ
2025/12/07 18:01

おお!想いだしましたぞ!そうそう、小兵衛は愛弟子にも優しいですから素晴らしいんですよね~♪

しましま
2025/12/07 18:36

愛弟子にもとことん優しいから、最終巻(と言い得る)『浮沈』が切ないでござる~😢身を持ち崩しちゃったからなあ、もと愛弟子…まして田沼様も失脚しちゃうし、泣くしかないわ~😭😭😭せめてもの明るい話題は、鰻売りの又六くんと手裏剣お秀さんがくっついたことですけど、小兵衛さん曰く「手裏剣の名人の味噌汁、マジ薄すぎ😨」とゆーことだから、又六さんのお料理名人なかーちゃんに、スパルタ式で鍛え直されるのでは😅

が「ナイス!」と言っています。
もんらっしぇ
【積読本消化月間】師走なので走りながら読む(とはいえ正月休み、あるいは老後の楽しみとして再読しようw)特集は昭和100年 [昭和歌謡 名曲ランキング 60年代編]そもそも「昭和」と言いつつ「60年代」とはこれ如何にですが、この種のものはカタいこと言いっこなしwそもそも評論家の先生方の選定でどういう基準なのかも分からない順位。そんなこんなも含めて楽しめる内容。そもそも世代的には上なのでリアルタイムで聞いた曲は僅か。多くは親父が歌謡曲が好きだったので懐メロ番組とかできっと自然に憶えてしまったのでしょう♫ →
もんらっしぇ
2025/12/04 11:25

1位は、奇しくも今年春に亡くなった、いしだあゆみさんの「ブルーライトヨコハマ」♪作・編曲は、筒美京平先生。流石としか言いようがありません。それにしても、いずみたく、宮川泰、中村八大、吉田正、市川昭介、浜口庫之助、すぎやまこういち、弾厚作などなど綺羅星の如く、大作曲家の時代でもありますね~♫本誌じゃなくてもいいので、どこかで作曲家目線での本格的な評論の特集やってくれませんかねぇ…

もんらっしぇ
2025/12/04 11:26

【追記】その他にも面白い記事がいっぱい。興味深かったのは『スライ&ザ・ファミリー・ストーン アンソロジー』『ザ・ビーチ・ボーイズ・アンソロジー』相次いで世を去った巨星♪ スティング特集♫ソロ転身40周年とのこと。そしてジョン・フォガティ。法廷闘争を経て楽曲の権利を取り戻しCCR(クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル)のカヴァー集を出したとのこと♫知らなかった~

が「ナイス!」と言っています。
もんらっしぇ
ネタバレ講談社の新装版は前作では宇江佐真理さんの解説文を♪そして本作の巻末ではなんと、初々しい若かりし頃の中井貴一氏のインタビューを掲載!(とはいえ、2002年の収録。そしてテレビの方は1982年ですから20年の歳月が流れています)その収録の想い出話も面白く同時代的には観ることもなかった私も収録の現場を見学しているかよう。モノクロですが当時の写真も。その中での宮崎美子さんの可愛らしいことといったらないですね!隣の貴一っちゃんも若々しく凛々しいし♪宮崎さん、これは後年NHKとしても叔母役として再任用する訳ですw→
が「ナイス!」と言っています。
もんらっしぇ
ネタバレ師走なので走り読みでw 小泉八雲、興味深い対象なのに何故か今まで敬遠してたんですが…それは自己分析すると…怖いお話が苦手だから!(爆) とはいえ、この特集は面白い。購入して正解♪まず「KWAIDAN」のクリアファイルがお得♪(ぜんぜんクリアじゃないけどそれもよしw)①彼の人生年表が分かりやすい②日本に来た訳がわかった③絵も上手④松江に行きたい⑤曾孫(!)のインタビューがよい,etc. →
が「ナイス!」と言っています。
もんらっしぇ
ネタバレ「あやめ」ってお花の「菖蒲」? だったらてっきり人情ものだろうと予想…そしてちょっと本自体も分厚いことから知らず知らず後回しにwところがどっこい、もしかすると宇江佐さんの作品中マイベストかも? 婿入りの祝言の席上、妻に思い人のあることを知った大身(たいしん)旗本の三男坊、紀藤慎之介。啖呵を切られ逆上してその間夫(まぶ)を斬り捨て、その上新妻を自害に至らしめた慎之介。何やら、やはり美しい題名だった「深尾くれない」と似たような設定でもありますが…ここからお話は江戸の下町へ移ります…
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2019/07/16(2367日経過)
記録初日
2019/07/16(2367日経過)
読んだ本
1080冊(1日平均0.46冊)
読んだページ
229150ページ(1日平均96ページ)
感想・レビュー
954件(投稿率88.3%)
本棚
10棚
性別
職業
事務系
現住所
その他
URL/ブログ
https://tabelog.com/rvwr/002814953/
自己紹介

不条理や後味の悪さ、そして息の詰まる閉塞感…うんざりするようなこの現実世界でもう十分なのに…(例えばコロナ禍以降でもまだ続く世界あちこちでの戦闘行為、政情不安、また天候不順・猛暑の毎日とか…)
では虚構の世界を描く小説を読むことの楽しさ、喜びとはいったい?
面白い物語に巡り会ったら幸せ、笑いあり感動あり、時には思わず涙も…それで充分満足のはずが、一方でなんだか納得できないもやもやも…

そんなこんなで偶然知ったのがこちら読メの世界。皆さんの感想・レビューがとても参考になり…おかげ様で、あれも、それも、これも、えぃや~どっちも、と(爆) 沢山の素敵な本との出会いが…悩ましさ倍増、嬉しい悲鳴、積読上等、感謝多謝!

元々、ほの暗いガス灯に浮かぶ横顔 ご存知ホームズ、デュパンやルパン、かたやジャッカルやマルティン・ベック、はたまた明智や神津や亜愛一郎が好きな根っからのミステリーファンだったのですが(金田一はそこまでファンじゃなかった(爆))…それもこれも今は昔。とはいえ、ホロヴィッツやディーヴァーなどの新作も読みたいと切に願いつつ…
政治/経済や、以前の趣味 車/オーディオ関連の本はこの際“除外”し(※)、ここ数年で好きになった「時代小説」を中心とし、読メ参加以前の既読のものも頑張って再読しレビューUPしようと模索中…

休日は往年の名作映画『酒とバラの日々』のように?好きなワインと読書三昧です…と、カッコつけて言いたいところ…(-_-;) 呑み過ぎ酔いつぶれ読書は遅々として進まず (>_<)
(『酒とバラの日々』(Days of Wine and Roses)は1962年制作のアメリカ映画。アルコールに溺れてゆくカップルの悲劇を描いたシリアスドラマ。音楽はヘンリー・マンシーニが担当。主題曲も大ヒット。ジャズのスタンダードナンバーに… https://www.youtube.com/watch?v=jeCV7JVj6Bw )

でも、一念発起。読メのコミュニティ『本好き酒飲みさん!』内にてトピックを立ち上げ「ワインと本の日々」なる題名で食とお酒のあれこれを執筆中。併せて池波正太郎先生ゆかりのお店を巡る旅。絶滅危惧種の純喫茶、大衆食堂&町中華&個人経営のラーメン屋さん、それと「和菓子のアン」シリーズに出てきそうなお菓子屋さんを探検する旅などを記録。また、これまでのコロナ禍の災厄をかいくぐり美術館・博物館などなど探訪しつつ、「大ネタ・小ネタ」織り交ぜてつぶやいております。ぜひご覧ください↓

「ワインと本の日々」
https://bookmeter.com/communities/332563/topics/16867

『一本のワインのボトルの中には、全ての書物にある以上の哲学が存在する』 by ルイ・パストゥール

「ナイス」「コメント」「お気に入り」など、大歓迎(^^♪お気軽にどうぞ。

【追記1】上記の「ワインと本の日々」おかげさまでなんとか細々続けてこられました。それを引用することで今更ながらですが「食べログ」を始めました… (Oct.07.2020)

https://tabelog.com/rvwr/002814953/

【追記2】同じ作品で、単行本と文庫本それとkindle版、各々発行されてる場合、この読メではレビュー表示もバラバラ!それって非常に不便でしょ? なので事務局サイドに、例えばタブやボタンか何かしらの工夫で紐づけられないか、読メソフトの改良を再三要望していますが(-_-;)…期待しないで待ってます…
(なんと!その後、本の紹介の項目で単行本・文庫本・kindle版、各々を「その他の形式」として選択可能にしてくれました。進歩ですね!(β版))

【追記3】お気に入りにご登録いただく読友さん、有難くも大人数になり、なかなかTL追いかけられなくなってきたため…ナイスを押すの失念するケースが多くなっていると思います申し訳ないです。とくに書籍に直接関係ない「つぶ」等々。 (>_<)何卒ご理解ご容赦ください<(_ _)>

【追記4】「隙自語」の方、それも悲しいかな中高年の男性(>_<) 傍若無人、無理矢理、唐突に話に割り込んで、結局のところ自己愛の自分語りをする方、申し訳ないですがご遠慮させていただいております。自慢話でしたらどうぞご自身で勝手につぶやいて下さい。
(隙自語:隙あらば人の話に割り込んで自分語りをすると言う意味です)

【追記5】ご質問をいただく「もんらっしぇ」というハンドルネームについて…モンラッシェ(Montrachet)は、フランスはブルゴーニュ地方産辛口白ワイン。広義では地域の名前。カタカナでは固い感じなので平仮名表記にしました。
「もんらっしぇ」は少々長めですので「もんさん」とでも、気がねなくお声がけください。よろしくお願いします。(髙田郁ファンの読友さんの場合⇒もん市、もん吉、もん七…などなどバリエーション多々w)

(※)コロナ禍(後)の世の中で、余りにも理不尽で腹の立つことが多いので、会員制の雑誌「選択」の中の気になった記事だけは備忘録として書いておこうと思います… 

(拙い文章をここまで読んでいただき誠にありがとうございました)

読書メーターの
読書管理アプリ
日々の読書量を簡単に記録・管理できるアプリ版読書メーターです。
新たな本との出会いや読書仲間とのつながりが、読書をもっと楽しくします。
App StoreからダウンロードGogle Playで手に入れよう