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読書グラフ

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京極 夏彦(3)小砂川 チト(2)染井 為人(2)阿部 智里(2)丸山 正樹(2)中山 七里(2)山白 朝子(2)スティーヴン・キング(2)三津田 信三(2)上條 一輝(1)15%京極 夏彦10%小砂川 チト10%染井 為人10%阿部 智里10%丸山 正樹10%中山 七里10%山白 朝子10%スティーヴン・キング10%三津田 信三5%上條 一輝著者グラフ上位10名
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最近の感想・レビュー

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Tom  Num
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悪いやつを手間暇かけてハメ落とす。後半はやり方が知れているので謎解きや真相解明に専念出来たが、一番最初の物語はなにがなんだか分かっていないまま読んだので本当に怖かった。主要キャラ達が何故手を組んでそのような事をしてるいのか今後明かされるのかな?本シリーズは完結しているようなので今後は登場人物達の過去等も楽しみにしながらじっくり読んでいこうと思います。
0255文字
Tom  Num
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ネタバレ花束は毒のラストでの捲り方が凄まじかったので期待値が上がりすぎていたのか、本作はやや締め方が緩く感じてしまいました。割と凄惨な事件が起きてる割にそれを追っている主要人物達の動きが少々派手過ぎてハラハラしました。土屋さんには生きていて欲しかったです。
0255文字
Tom  Num
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本能寺の変は何故起きたのか。永遠の謎、故に成り立つ無限の解釈。歴史に名を馳せた人物達がどんな人物だったのか。今は亡き偉人を紐解くという事は、解釈しようとしている人の主観や、こうであって欲しいという願いや希望も共に組み込まれてしまう。ならば考えるのは無粋だし不毛な事ではないのか。そう思っていたのだが、本書を読んでその考えが覆った。偉人の残した軌跡から人物像を想像するのはとても楽しい事であるということを気付かせてくれた素晴らしい物語。歴史にそれほど興味がなくても夢中になれたので、そういう人に程オススメしたい。
Keiko Numazawa

読んだの?早いね おもしろかった?

03/26 19:28
Tom  Num

面白かったよー!信長の方も楽しみ(^ ^)

03/29 09:53
0255文字
Tom  Num
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ネタバレきちんとホラーしていました。後半の冒険感も良い。物語の起伏はそれほど激しくはないのだが、それを埋めているのが愛着の持てる登場人物達。外見然り、性格然り、話し方一つとっても個性が光っていて、また彼らに会いたいなと自然と思う事が出来ました。拗ねた態度を取りがちですが、意外とノリの良い犬井さん好きです(笑)物語の中に晴子の過去に触れる場面があったので続編も考えてくれているのかもしれませんね。気長に楽しみに待っています。
0255文字
Tom  Num
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一度積み始めたら最後。崩れるまで重ねていくしかない嘘という名のジェンガ。本作には3つの詐欺にまつわる短編が収録されています。どの主人公も側からから見ていたら、まだ引き返せるぞ〜というタイミングで自らどうしようもない方に突っ込んでいく。文章は読みやすくどの物語もラストには希望あり。最後の物語の主人公が大胆過ぎて驚愕。
0255文字
Tom  Num
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ネタバレノーランの有名な映画のような内容でした。「あさとほとは、文章ではなく織物である」「真実はなく、ただ解釈だけが存在するのなら、どんな形であれ語られた時点でそれが唯一の答えになる」本書にこのような記載がありました。つまり、この長い文章に意味や筋道を付け、納得のいく物語にするのは貴方自身です……さぁこれでどうでしょう。うん、なかなか良い解釈ではないでしょうか。あれ?今この本を読み終えた私は誰なのでしょう。しかし、この本の布地の装丁。とても綺麗で見惚れてしまいます。
0255文字
Tom  Num
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ネタバレコロナ禍の社会情勢と生活の変化により鬱屈し落ちていく男子高校生、OL、ラブホ経営のおっさん。3人の転落を描いた物語。物語が進めば進むだけ退路がなくなり追い詰められていく3人。確かに落ちていってるのだが、視点が細々と変わり展開もスピーディーな為か不思議と鬱々とした気分にはならない。ラストはもう本当に滅茶苦茶(笑)振り切ったなんじゃこりゃな着地がとても気持ち良い。読み終えた後は晴れ晴れとした気分。思いっきり吸い込む空気は信じられない位美味しい。
0255文字
Tom  Num
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ネタバレやってしまった。蛇棺葬より先にこちらを読んでしまった。そのせいなのかは分からないが、耳の後ろ辺りがチリチリするし、何かが部屋の中をズルっと這っているような気配がする。さて蛇棺葬をきちんと読んでいる方はお分かりだろうが、蛇棺葬の謎部分が本作でかなり補完される(らしい)今作のホラーパートで怖かったのは玉川の体験談と、墓穴を掘り返してるシーン。それと主人公が人の家の部屋を勝手に覗いたり立ち聞きしたりしてる描写にもゾッとした(笑)信一郎と耕介にはかなり愛着があったのでラストは衝撃。いつかまた会えますように。
0255文字

読んだ本
751

読んでる本
3

積読本
5

読みたい本
15

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2013/09/18(4217日経過)
記録初日
2013/09/22(4213日経過)
読んだ本
751冊(1日平均0.18冊)
読んだページ
289261ページ(1日平均68ページ)
感想・レビュー
748件(投稿率99.6%)
本棚
0棚
性別
年齢
40歳
現住所
神奈川県
自己紹介

小説が大好きです。妹に勧められて読書メーター始めました♪( ´▽`)
今までにもたくさん読みましたが、こちらにはこれから読む本と再読した本を登録していこうと思います*\(^o^)/*

読書感想文は苦手でした(笑)私が書く感想は拙くて伝わりにくいと思いますがよろしくお願いします(o^^o)

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