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4月の読書メーターまとめ

りつか
読んだ本
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感想・レビュー
43
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297ナイス

4月に読んだ本
43

4月のトップ感想・レビュー!

りつか
ネタバレ「WOODJOB!」を観て、そういえばこっちを読んでなかったな、というのを思い出したので。神去村に住むようになって1年経って、勇気がどんどん村も仕事も好きになって、ずっと暮らしていきたいなぁと思っている様子が描かれていて、きっと村にとっても勇気にとっても、お互いとの出会いはいい出会いだったんだろうなぁと思って、読んでいてほんのり幸せな気分になった。
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4月のトップつぶやき!

りつか

2017年3月の読書メーター 読んだ本の数:34冊 読んだページ数:7765ページ ナイス数:283ナイス ★先月に読んだ本一覧はこちら→ https://bookmeter.com/users/5276/summary/monthly

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4月の感想・レビュー一覧
43

りつか
ネタバレ母から。佐伯教授と渡海の因縁と、20年前の手術の決着。巻末の対談でも「最適解」の話が出ていたけれども、そのときどきで最善を尽くして、でもそれが普遍的に正解とは限らないんだろうなぁ、と思わされる終わり方だった。ここからバチスタ世代に繋がるんだなぁ。
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りつか
ネタバレ母から。1988年度の東城大学医学部総合外科学教室の話。銃のような形状の「スナイプ」による手術技法を携えて現れた高階医師と一年目の世良、そして「手術室の悪魔」と呼ばれる渡海とボスの佐伯教授。上巻は、「スナイプ」による手術が佐伯教室に馴染む過程と、高階と渡海の手術前説明の姿勢の違い、みたいな話。
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りつか
ネタバレ単行本版を読み終えていたことをすっかり忘れていたので、読了登録しようとして「……あれ?」となってしまっていた。文庫版は堺雅人との対談が語り下ろしで追加されている。普段色々なお話を読むときって、お話を消化するので手いっぱいで、作者の方が何に影響を受けてるのかな、とかまで考えたりすることはまずないので、これを読んで、自分の中で色々と繋がった感じがする。特に萩尾望都の作品、あれこれと読み返したくなってきちゃった…。あと、女の子同士=百合、の択一ではないよね、というのが言語化されていて、「そうなの!」という気分に
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りつか
ネタバレ「WOODJOB!」を観て、そういえばこっちを読んでなかったな、というのを思い出したので。神去村に住むようになって1年経って、勇気がどんどん村も仕事も好きになって、ずっと暮らしていきたいなぁと思っている様子が描かれていて、きっと村にとっても勇気にとっても、お互いとの出会いはいい出会いだったんだろうなぁと思って、読んでいてほんのり幸せな気分になった。
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りつか
斉国編は完結。真国編へ。スウォンもヨナも、高華国にとってよかれと思ってお互い行動してるんだけど、視界も視線も違うのね、というのがリリを通して浮き彫りになったような感じ。タオ姫さまとアルギラが可愛い…w
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りつか
ネタバレ前に掲載誌を買ったときにたまたま読んで、面白そうだから最初から読んでみたいなー、と思っていた漫画。タイトルに雨ってあるし、雨降ってる話が多いのかなと思いきや、そこまででもなかった。バイト先のファミレスの店長に恋をしている女子高生のお話。ちょうど店長を好きになったきっかけなんだろうなぁ、というエピソードまで1巻に入っていたのもよかった。現代恋愛ものは普段あんまり読まないんだけど、これは続きも読んでみようかなぁ。
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りつか
ネタバレ上杉謙信は女だった、という説に基づいて描かれる謙信の物語、幼少期編。上杉家は炎の蜃気楼で馴染みのあるような気分になってたけど、よく考えてみれば謙信についてはさほど知らないわけで、読んでいて、そんな幼少期だったのか…と思うことばかり。というか、お寺に預けられていたのか。僧形の武将というイメージが強いのだけれども、毘沙門天の加護を受けているから、という理由だけかと思い込んでいた。
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りつか
ネタバレ律の新聞社への就職、御園と彰子の再会。アスター夫人に大人げないと言われた鹿王院宮の反応に、思わず噴き出してしまったw 東宮が明るくなってよかった……と思ったらまさかの最後の御園でびっくりしてしまった。いよいよ次で完結なのか……。夏が楽しみだ。
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りつか
ネタバレ外国語の講義、東宮殿下の入学、そして震災。鹿王院宮のなりふり構わないんだけどでも裏からじわじわと……な包囲網が彰子と御園をぎりぎりと締め上げている感じがなんともかんとも。無事に再会できたと思いきや、任を解かれてしまうとは……。この後どうなるんだろう。
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鴨猟、御文庫の虫干し、巡幸のエピソード。鹿王院宮から届けられた黒ハシを見た彰子は、自分に重ねて見てしまっていたからあんな表情をしていたのかしら……と思ったりなど
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ネタバレ俳句が趣味の会社員・岩間宗達がいろいろなところでお酒を楽しむ話。禁酒中ということもあってなおさら美味しそうに見えてしまってぐぬぬ、となっていた。
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ネタバレ長い間、人間と魔族が争いあってきた世界。生贄として差し出されたサリと、人間とのハーフの魔王(レオ←サリが命名)との物語。おーさま、「食べる」の解釈がえろい…とツッコミを入れそうになったけど、たぶんそういう発想をしてしまった私のおつむがだめだ…orz サリとレオが仲良くなっていく様子をにやにや眺めつつ、ひたすらキュクとロプスの可愛さに悶えて読み進めているような感じ。巻末おまけ漫画もとても可愛かった…!
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りつか
ネタバレ30周年おめでとうございました! よく考えてみれば私もぼく地球を知ったのは10年前くらいだったので、この本を書店で見かけて知った、という人とかもいるんだろうなぁ、と思うと、長寿シリーズってやっぱりすごいなと思う次第。輪が用意していたピラミッド型は、カチコからEPIAへ。解析にかけた=使われた、って扱いになっちゃって、輪が危なくなりつつある…のかなぁ? それにしても、ヘンルーカが身体の持ち主で、その中に猫のオイがいて、たぶんもう1人いる…んだよな? 蓮たちは78日と期限を切ったけれども、解決は大変そうだ…。
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りつか
ネタバレ「〜月の光」最終巻の柱で4年後の蓮と知ってはいたけど、それを読むまではちまこが主人公だとばっかり思い込んでいたので、ちょっと意外なようなそうでもないような…。なんだかんだで前のシリーズも親世代が結構出張ってたけど、今回も割とそんな感じになりそうな気がする? そして前のシリーズで一度出てきて気になってたメール、やっぱりこっちの話に繋がってきた。それにしてもちまこ、4歳であのメールに返事出せるって、なんかすごいな…。さすがというかなんというか…。
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りつか
ネタバレ輪&紫苑編、そして次世代編も一旦ここで完結。キャーとラズロと紫苑が無事に再会できたところで、思わずほろり。蓮とちまこのそれぞれの能力もなんとなくわかって、無事にみんなで「今」に帰ることができてよかった。特別編のキャーと紫苑の可愛さにとても癒された…。
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りつか
ネタバレ輪&紫苑編。エピソード完結するかと思いきや、どうも輪&紫苑編完結=第2部完結、なのか。「生死の境」で再会を果たした輪、紫苑、蓮、ちまこ。海で蓮とちまこが溺れているところでは思わずハラハラしてしまったけれども、そうか。あれもイメージの世界なんだ。2人がそこから抜け出せてよかった。
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りつか
ネタバレ善のお父さん登場。お父さんと善、普段なかなか会えないからか、やりとりがすごくぎこちなくて思わず拳を握って応援しながら読んでしまっていた…。今回登場した中で「なるほど!」と思ったのは茄子と豚肉のおみおつけ。先に具材を炒める、で、そのときに茄子が油を吸ってしなしなになるまで炒めるのがポイント、と。あんまりべらぼうに難しかったり手間がかかったりとかでもなさそうなので、今度試してみたい。
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りつか
ネタバレ輪&紫苑編。やっと紫苑を探しに(連れ戻しに?)行けるようになった。私もキャーをもふもふしたいというかキャーにもふもふされたい…。次巻あたりで無事に再開できるかな? できてほしい。
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りつか
ネタバレ輪&紫苑編。紫苑がどこにいるのか、どうすればコンタクトできるのかがなんとなくわかってきた。ところで、途中で蓮が開封しちゃったメールはどうなるんだろう…。このエピソードが完結したあたりで出てくるのかな…?
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りつか
ネタバレカチコ編完結。そして今度は輪&紫苑編。番外編に出てきた柴浦氏、ここでがっつり出てくるとは。
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りつか
ネタバレ豪商の娘・香月は嫁入りの道中で海賊にさらわれ、商才を活かして海賊(実態はちょっと違う)の仲間になる。中華風ファンタジー。モデルになってるのは世界史のこのあたりかなー、と思いながら読んでいたら、ビンゴ。もちろん世界史そのものではないんだけど、そのあたりを思い返しながら読んでたら結構楽しかった。雰囲気的には続きそうなので、続きが出たらまた読みたいなー。あとがきで書いてらしたウィーン会議あたりとかの話もいつかもし世に出たらぜひ、という気分。
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りつか
ネタバレ巻頭に団則が載ってたし途中でもほぼ同じように出てきたからそれが全てと思いきや、クライマックスの団長の台詞がとてもいいタイミングで入ってきたので、にやにやしてしまった。そして「小五郎」の意味がまさか学年だったとはw 誰かが死んだりしない、こういう謎解きものは、好きだな。西尾維新の文体、あるときからちょっと読むと疲れるなーと思ったりもしていたので1巻だけ様子見かなと思ってたけど、続きも読もうかな?
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りつか
ネタバレカチコ編。「産みのお母さん」も「卵のお母さん」もどちらもパメラだと判明して、でもパメラと未来路だけでなく、カチコもソルも、みんなバラバラのことを考えていて……結論は次巻へ持ち越し。元々の「家族」の経験の有無に拘わらず、ずっと離れて暮らしてた親子が再会して、さてその後どうするってやっぱり大変だろうなぁと思う。もしみんなの意見が一致して同居しようってなったとして、それでもやっぱり衝突は発生するだろうし……。
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りつか
ネタバレ8巻を読んでから時間が経ち過ぎていたので、最初の人物紹介とあらすじのところを穴があくほどじっくり読んでしまった。カチコ編。「産みのお母さん」と「卵のお母さん」に会いたいカチコ。蓮と未来路のために隠蔽工作をがんばってた輪くん、捕まらないかどうかよりもちゃんと回復できるのかの方が心配なんだけど……大丈夫なのかな……。
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りつか
ネタバレ酒呑童子と茨木童子、そして鵺の生まれ変わりの浅草に暮らす幼馴染3人組。なんだかんだで真紀にぞっこんの馨ににやにやしてしまう。短めのエピソードが詰まっている感じなので、少しずつ読み進めるにはいい感じ。1巻めということもあり、全体的に顔見せ的な面が強い……かな。個人的にはダメ三十路男になってるスイさんの今後の活躍が楽しみです。
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りつか
ネタバレ「羊殺し」の正体がついに判明。回り道にはなってしまったけれども、なんとかあかりの居場所もわかり、事件は解決へ。次巻で完結だそうで、寂しいような、楽しみなような。
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りつか
ネタバレアコちゃんが小平くんに惹かれているのを自覚し始めた…のだけど、なかなか先は長そうだ。でも、あとがきの感じだとあともう1冊でこの2人の話は完結かな?
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りつか
ネタバレ毎週木曜日の夜の密やかな集まり。アコちゃんがどういう経緯でその場を知ったのか気になると思ったが、前巻の内容忘れてるだけだなorz「さようならの木曜日」でのおじさまたちの粋な計らいにほろりときてしまった。小平はアコちゃん好きなのわかるんだけどちょっとあの、黙ろうね? と首根っこをひっ掴みたくなるところがありつつ、でもアコちゃんを連れ出して笑顔にしてるのも小平なので憎めないなーと思ってしまったりなど。女の子グループの「誰々ちゃんのために」で一人を取り囲む行動、好きになれないんだけど、今時も変わりないのかなぁ。
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りつか
ネタバレ乳兄弟(でいいんだよな?)のジモと再会できたおかげもあり、カタリーナ一家の問題は解決した…かな。少なくともお母さんとはきちんと向き合えるようになったのでは。 ユーリの自信はさすがというかなんというかw 特別編のレオ親方の調子の崩れっぷりにはにやにやしてしまった。
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りつか
ネタバレ前の巻を読んでからかなり時間が経っていたので、シリーズの世界観だったりキャラ設定だったりうろ覚え状態で読み始めたけど、読み終わる頃にはなんとなく戻れた感じがする。絶望的な終わり方だったけど、途中の心意の考え方を現実(体育の授業)で応用したあたりのエピソードに勇気づけられた。
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りつか
ネタバレ清澗寺シリーズとの繋がりは、なくはないけど、読んでなくても大丈夫という感じ。主人公は清澗寺伯爵家のご落胤で凄腕絵師の貴音…ではなく、その幼馴染で摺師の家に生まれて東都日報の探訪として働く青海。犯人の思惑やなんかに気づいてて事件を楽しむ節のある貴音と、関係者のため、自社の記事のために事件解決に(結果として)奔走する青海、そして二人の行きつけの居酒屋の宗司と、貴音の隣人になった雪也。メイン4人のバランスがよくて、続きが読みたくなる。
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りつか
ネタバレYOIのページ目当てで購入。アンアンって体幹の特集とかするのね、というのに驚き。まぁ、それを言うならばYOIの特集が組まれてるのは更に驚きの事態なわけですが……。それはさておき、本田武史が割と真面目に勇利、ユリオ、ヴィクトルの3人へのアドバイスを書いていて、にやけてしまった。他のページはほぼ読んでないけど、ひとまず目当てのページは読み終わったので読了扱いに。
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りつか
ネタバレラノベ新人賞の下読みバイトをしている高校生・青。ある日読んだ作品は同級生・氷雪(ひゆき)のもので、それをきっかけに彼女と話すようになり…。「俺が伏線を回収する!」のくだり、青くんすごくカッコよかったのに、そのあとのもだもだ具合に悶えてしまった…。あのとき告白まで一気に進めておけばよかったのに! とか色々思ったけど、無事にハッピーエンドだったので、何より。私も長いシリーズものもそれはそれで好きだけど、1冊で完結してるお話も大好きです。
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りつか
ネタバレ愛媛から東京に越してきた、人見知りで内弁慶な女子高生、綾愛(あやめ)。裸を人前で見せるなんて無理ー! となりながらも、段々銭湯でのお付き合いを通じて友人の輪が広がっている様子に和んだ。茜さんの洗濯ネットに服を入れてくる方法には、思わずなるほどと手を打ってしまった。今度行くときは私もそうしようw
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りつか
ネタバレ蛙にちなんで本家本元とは少し話も変えてあったりするのかな?と気になったので。話の筋は変わらなかったんだけど、全編通して登場人物が蛙になっているのはなんだかシュール。ただ、「かえるの平家物語」もあるみたいだけど、話の筋に変わりがないなら読まなんでもいいかな…、と思ってしまっていたりなど。蛙好きな子にはウケるだろうな、とは思う。
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りつか
ネタバレ伯爵との協力関係を得た二人。徐々にノエと「呪い」との関わりも明らかになってきた。それにしてもドミニクと姉君、仲悪そうだな…
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りつか
ネタバレ吸血鬼の「呪い」と、御伽噺に登場する「ヴァニタスの手記」をめぐる物語。豪華客船、とても細かいデザインで、これはアシさんたちからの冷静なツッコミにも納得…w傍若無人なヴァニタスもなかなかだけど、そのヴァニタスをして目を離せないと思わせるノエもなかなか…w
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りつか
ネタバレ料理漫画特集コーナーにあったなかで一番気になった作品。とりあえずお試しで1巻だけと思って手にとったけど、続きも読もうと思う。なかなかよかった。主人公の幼馴染コンビが可愛いのももちろんいいんだけど、ひたすらおみおつけだけでこんなにネタがあるというのもすごいな、と。洋風おみおつけは今度作ってみようと思う。
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りつか
ネタバレ「中の人」の擬人化ってなんだかメタだよな…と思いつつ、とても和んだ。巻末のお二方へのインタビューには、思わずふむふむと頷いてしまったりなど。ところでこれ、BLの棚で発見したのですが…?
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りつか
ネタバレ結局記憶は戻らなかったけど、ハッピーエンドでよかった。途中、頭よりも身体の方が素直に現実を受け入れている感じだなぁと思っていたら、貴博が家出してて、え、これどうなるの大丈夫なの、と少し気を揉んでしまったのだけれども、でも、最後は落ち着くところに落ち着いたようで、何より。最終話で多郎が貴博を好きになったきっかけのエピソードもあったのがよかった。
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りつか
ネタバレ表紙の印象が強かったので、中をめくってびっくり。表紙は高校の頃の二人かな…?事故で記憶喪失になった貴博と、同居を続ける多郎。記憶がないまま、多郎を好きになったと認められず、双子の妹の多恵を好きになったと思い込もうとする貴博。一緒に住んでるの、多郎は辛くないのかなと思ってしまう。
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りつか
ネタバレ久しぶりにフルバに触れたので、誰が誰の子どもかの推測がなかなかつかなくて、ぐぬぬ…となりつつ。パパと王子に噴いたw
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りつか
ネタバレたまたま手にとっただけだったのだけれども…いい作品に出会えたなぁ、と。シンタローと橘高みたいな関係性、好きだし、旬之介と春威の関係もとても…いいです…!(語彙の崩壊)巻末おまけの2年後エピソードでひたすら悶えてしまったのは私だけではないと思いたい。
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ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2008/08/12(3214日経過)
記録初日
2008/08/12(3214日経過)
読んだ本
3163冊(1日平均0.98冊)
読んだページ
647211ページ(1日平均201ページ)
感想・レビュー
2649件(投稿率83.7%)
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http://bit.ly/U3VXkd
自己紹介

まとめ読みした漫画の感想と,読書メーターのまとめはブログに書いています。ラノベ・漫画が中心でBLもそこそこ読むので,苦手な方はご注意ください。

2014年4月以降,文学に分類されるもの(図書館の9類)・漫画・ラノベ・児童向け(絵本含む)の記録中心。