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2023年6月の読書メーターまとめ

kitten
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956ナイス

2023年6月に読んだ本
31

2023年6月のお気に入られ登録
1

  • blackstone

2023年6月にナイスが最も多かった感想・レビュー

kitten
図書館本。何となく借りてみたけれど、ちょっと読み通すのきつかったな。中年男性の私にはわからないことだらけだ。まだ、女性だったら理解できるのだろうか?女子同士の友情、対立。面倒くさいなぁ。時代は変わったけど、こういうのって変わっていかないのかな?もはや、専業主婦はマイノリティーになりつつある。でも、いつの世も女性同士の対立は続くのかな。ラストは少し希望が持てた。評価、星2。Notforme.
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2023年6月にナイスが最も多かったつぶやき

kitten

2023年5月の読書メーター 読んだ本の数:31冊 読んだページ数:9681ページ ナイス数:1141ナイス ★先月に読んだ本一覧はこちら→ https://bookmeter.com/users/622979/summary/monthly/2023/5

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2023年6月の感想・レビュー一覧
31

kitten
図書館本。火狩りの王の三巻。首都の攻防戦、激しい戦いが続くなか、みんなが傷ついていく。そして帰ってきた千年彗星「揺るる火」の意外な正体。よくわからん話が、さらに壮大でわけわからん話になっていく。そして、ほとんど希望が見えない苦しい戦い。いったい、何がどうなっているのだか。この話、どうやって終わるの?というところで、次に続く。
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kitten
本好き再読、第三部の2巻。ここは、ヴィルフリートの一日神殿長。ヴィルフリートとローゼマインの関係は、このあとも悪くなったり、よくなったりだけど、この幼いころのヴィルフリートはやんちゃだけとかわいいな、と思ったりして。絶対にかなうはずのない妹、という存在だけど、案外素直なところのあるヴィルフリートは受け入れるんだよね。後々のことを思うと、オズヴァルトはここで解任しちゃった方がよかったのでは。最初の素材集めに失敗するが、後から考えると無謀、だよねぇ。ローゼマインがやると何がおこるか全く読めないんだから。
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kitten
図書館本。行動経済学の内容は、あちこちでちらほらとつまみ食いしていたけれども、この本はきちんとまとまっていて、しかも高校生向けだからすごくわかりやすかった。良書。いかにしてモチベーションをもって仕事、勉強を続けることができるか。デフォルトやナッジの考え方を、教育に取り入れることができればいいんだけど。とりあえず、息子に勉強の計画の立て方を教えてみようか。
kitten
2023/06/29 10:13

ただ、ナッジ/スラッジの基準がやっぱりわかりにくい。政府に悪用されるのでは?って思いが出てくるのは否定できないと思う。社会にとっていいこと、という判断をだれが行うのか。例えば、「子供にマスクを取ってもらう事」をいいこととしてナッジを行う事はできるし、行われているかもしれないが、それが社会にとっていいことかどうかは、判断わかれるだろ?ワクチンにしても同じこと。

kitten
2023/06/29 10:16

実際、ワクチン反対派の首長がコロナワクチン接種券を全員に送付せず、受けないことを「デフォルト」にした例があったよね。。。

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kitten
図書館本。元ネタのゲームはやったことないなあ。カードを使って即興でプロポーズっぽい言葉を作る大喜利系のゲーム。で、突拍子もないプロポーズの言葉に、物語をつけてみたのがこの本かな。小説を作る練習として面白いかも。全体的にあま~い、のは仕方ないよね。しかし、高校生がそうそうプロポーズするか?と思った。
kitten
2023/06/28 10:23

私は、基本的に子供としかゲームしないので、このゲームはやりたくてもできないんだよ。同年代の男性、女性がやれば面白いんだろうけど、自分の子供とはねぇ。

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kitten
図書館本。いろんな職業のお金の話なんだけど、スポーツ紙やタブロイド雑誌のような文章なので、読み続けていくのがちょっときつかった。そりゃ、どんな仕事でもいいとこもあれば悪い所もあるさ。なんでこれを借りようと思ったのかがわからん。
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kitten
図書館本。ドラッカーの勉強をしているので、ついでに読んでみた。なるほどエッセンシャル版のドラッカーの言葉がちりばめられている。小説としては、正直どうよ、という出来だと思うのだが、ドラッカーの言葉を、あまり関係なさそうなところで実践する、という点では参考になるところも多かった。スタッフが、何を考えているのかわからないなら、聞いてみるしかないなぁ。それも、ある意味マーケティング、と。イノベーションに無理があるけれども、高校野球だしね。
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図書館本。タイトルがとにかく強烈だけど、内容は、まあそんなもんかな、という。55の息子が色々と面倒くさくてねじれてるけど、仕方ない面もあるのかなあ、と。それよりも、同い年の親友、マアちゃんとの関係の方が面白かったな。人生色々だ。しかし、20歳の時の子供だからお母さんは75だけど、これが85とかだと、もっとヤバいし、それが現実世界なんだと思った。評価、星2
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kitten
本好き再読、第3部突入。領主の養女となり、いっきに権力を手に入れたローゼマイン。でも、今のところ環境の変化についていくのに必死。ルッツ視点でみると、ローゼマインがどんどん進化していくのがわかる。まだ幼いころのコルネリウスがかわいい。ランプレヒトの他領の相手ってアウレーリアだよねぇ。エックハルト兄さんの影が薄いけど、実は水面下で動きまくっていると思われる。残念美少女、アンゲリカもこのころはまだ空気。ブリギッテ登場。ほぼ3部にしか出てこないので、ある意味彼女が主役かも。やっぱり楽しい。
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図書館本。高瀬舟は、いつか読もうと思っていて一回も読んだことがなかった。それが、乙女の本棚シリーズで、しかもげみさんの絵なら、読むしかないでしょ。なんか、もっと難しい話かと勝手に思っていたけれども、確かにこれは中学生でも読めるレベルだなぁ。犯罪者の方が待遇がいいってのはどうなんだ?これ、現代にも通じる話だなぁ。100年以上前の本なのに。
iruka
2023/07/04 08:23

絵が素敵ですね。

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kitten
図書館本。確か、もともとは青山美智子さんの「お探し物は図書室まで」で、出てきた本だと思って借りたけど、むしろ、「月の立つ林で」につながる話が多かったな、って当たり前だわ。青山さん、この本読んでない訳ないから、むしろこの本をベースに「月の立つ林で」を書いたんのかも。タケトリオキナのツキナイ話の元ネタがいっぱい。もちろん、占いが基本なんで、非科学的なんだけど、科学的な根拠とか聞くだけ野暮ってもんでしょ、こういうのって。普通には手に取らない本だから、新鮮で面白かった。
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kitten
タイトルが気になって購入。リハビリ病棟の看護師のお仕事小説。介護の入口の話かな。いざ、介護となるとやっぱり大変。他人事だと思ってたら、いきなり我が身に降り掛かってきててんやわんやになる。しかし、介護する気のない男どもにむかつくな、これ。なぜ、介護は女性の仕事と決めつけてるのだ?続きもあるみたいだけど、それは図書館で。介護に正解はない。表記、星3
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kitten
図書館本。この方のツイッターは、見たことがあると思う。公立中学校の話だけど、どこの学校も似たようなものじゃないかな。定額働かせ放題な教員。無駄な仕事はなくしていこう。いじめに関する記述が興味深かった。いじめの加害者は登校停止にすることができるのに、実際に停止になったのは年間1人。いじめが原因で学校に行けなくなったのは年間500人以上。おかしいでしょ?加害者に毅然とした対応を。排除すべきは加害者である。先生がブラックな環境で働いた結果として、子供たちの教育環境が悪くなってるんだ。
mike
2023/06/22 16:28

kittenさん私も学校においていじめの被害者より加害者が護られているような現実が許せません。そして実際の社会でも犯罪被害者はプライベートまで暴かれて護られていませんよね。理不尽だなといつも感じます。

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kitten
図書館本。寺地さんの書いた、九州の田舎におけるジェンダーの話、かな。だいたい、2017年に書かれた話だけど、かなり昔のように感じたなあ。ここ数年で、世の中も私の意識がだいぶ変わったからだと思う。でも、おっさんの意識はなかなか変えられないだろうなあ。評価、星3
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kitten
図書館本。よくある、数学の小ネタ集かな。正多面体が5つしかないのは知ってたけど、その証明は知らなかったな。0は何桁の数?うーん、0桁ではないよねえ。日本で発達した和算も不思議、というか、どの時代でもどの国でも、数学に魅入られた変人はいた。数学パズルも面白いけど、難しいな。
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kitten
図書館本。成田さん、今度は湘南に引っ越してたのか。こないだの作品は群馬だったと思ったんだけどなぁ。というわけで、湘南が舞台の作品。バブル期、1984年に放送しているラジオが、なぜか2020年の現代で受信されるだけでなく、電話もつながる、というお話。なんか、最近も似たようなタイムスリップものを見たような気がする。はやり?最終的にはタイムパラドックスが発生すると思うんだけど。評価、星3
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kitten
本好き再読、第二章ラスト。プロローグの時点で、ほぼほぼ何がおこるのかわかるようになってたんだね。そして、下町の家族との別離。ここがもう、とんでもなくいいシーンで泣ける。あり得ない全属性の祝福。そして、このシーンが本編ラストに繋がる、大事な大事な伏線になっているとは。マインは名前が変わっても中身は変わらない。ただ、権力をもっただけ。
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kitten
図書館本。最新の業界の動向をつかむために読んでみた。うーんなるほど。これ、介護業界にも科学的な評価が入りつつあるのね。介護の世界って、医療よりもデジタル化から遠いところにあるから、大変だとは思うけど、科学的評価は確かに必要だと思う。あと、医師の働き方改革のところは、どっかで見たけど確かにひどいわ、これ。規制が年1860時間ってやば過ぎでしょ。規制かけなきゃそれ以上があるってことだよね。あとはコロナ禍でどうかわったか、という内容。いや、将来大変だよね。
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kitten
図書館本。薬剤師にとって、薬局野事務さんはパートナーだし、病院やクリニックの事務さんはよく電話する相手でもある。え、未だに紙のレセプト作成の試験とかあるの?それはさすがに古すぎないか?確かに、細かなルールは山ほど存在するが、そのあたりはそろそろレセコンが進化してくれるんじゃないかと期待してる。だって、レセコンってコンピューターだよ?なので、今後は対人スキルのほうが圧倒的に求められるし、医療DXの流れから考えると、この業界はかなり流動的だと思うよ。
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kitten
楽曲とコラボした綾崎さんの作品。よく知られている童話にはいりこんで、登場人物をシアワセにしていく。人魚姫の解決方法にはびっくり。その手があったか。綾崎さんは、恋愛ミステリーの名手なので、最後はさすが、という展開になる。うん、よかった。評価、星3
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kitten
図書館本。ドラッカーの入門書、かな。少し昔の本だから、今ならまた違った意見が出てくるかもしれないが、本質としてはそんなにかわらないと思う。知識による販売が、情報産業の加速によって変わってしまった印象があるんだよな。amazonはじめネット通販の台頭もあるし。ただ、人の持つぬくもりが大事というのは、今も昔もかわらないと思うんだけれども。
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kitten
図書館本。これは、巷にある婚活ハウツーとは全く違う。学者である著者が、自らの経験を通じて婚活とは何か、どこに問題があるのかを学術的に述べていく、いわば論文である。44歳、年収1000万超、大学教員(准教授)未婚、親との同居なし、趣味はアウトドア。スペックだけ見てるとこれで売れ残るのは意味がわからないな、確かに。高望みしすぎの女性に対して、「現実を見ろ、地に足の着いた婚活を」と説教しても、ほとんど効果が得られない。いやー、私は結婚してるから笑ってられるけど、これ、めちゃくちゃ痛いよ。面白いけど。
kitten
2023/06/14 08:23

著者には本当に悪いけど、めちゃくちゃ笑える。まず、婚活をしようと思い立って先行研究にあたるところから始めるのが、おかしい。サービス退会のくだりも笑った。「私が女性に選ばれることはないという確信をもてました。」非モテ男性側の戦略としては、マッチングサービスや婚活パーティーを切り捨てること。負けることがわかってる戦いに行くのは、精神的にキツイだろ。可能性があるのは、昔ながらの「友達の紹介」とか、人柄がわかる範囲での職場関係での付き合いではないだろうか。願わくば、高橋さんに良縁あらんことを。

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kitten
本好き再読。グーテンベルク誕生の瞬間である。そして、ダームエル様の受難の日々の始まり。シキコーザに巻き込まれたばっかりに、数奇な運命をたどることになるんだよなぁ。少しネタバレだけど、ダームエルの兄はフリーダの見受け先になるので、マインの衣装代を出してくれた大本は、ギルド長の店ってことになる。ゲルラッハ子爵初登場。しかし、よく見返すとこれ、神官長、明らかに最初からゲルラッハが何かしてくるかも、ってわかってやってるな。ライゼカングに泊まることはゲルラッハにしか知らせてないって、罠だよね、これ。
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kitten
図書館にて再読。怪獣災害のある世界。なぜか担当省庁は気象庁。部長の久里浜氏が何気にかっこいいんだよなぁ。「怪獣5号は、メガドレイクと呼称する!」「気象庁を舐めるなぁ!」とか。いや、普通気象庁は舐める対象じゃないから。グロウバットの話は覚えてたけど、これって原発事故の前の話だよね。続編をこないだ読んだとこだから、ヒメの出てくる話は懐かしく読めた。ヒメはなんでこんなに強いんだろう。神話から出てきたような怪獣相手にしてこれなら、次は宇宙怪獣出すしかなくなるか。地球最強、「ヒメ」
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kitten
図書館本。不思議なタイトル。タイムリープものかと思ったらそういうわけではなく、彼女は18歳から歳をとらずに女子高生を続けていて、なぜか周りもそれを受け入れている、というよくわからない話。永遠の18歳ってそれはそれでいいような気がするけれど。評価、星2.ちょっとわかりにくい。
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kitten
ネタバレ図書館本。朝井さんの中編二本。レンタル世界、の話は、エッセイに出てくるレンタル彼氏の話が取材だったんだろうなあ。なるほど、こうなるのか、と面白かった。表題作はデジタル技術が進んだらどうなるか?という話だけど、この話自体が2016年発表で少し古いんだよね。今の時代で書き直したら、また全然違う話になるかも知れないなあ。モワッとした読後感が、いかにも朝井リョウ。評価、星3
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kitten
図書館本。三人屋の続編だけど、前の話はよく覚えていなかった。三人姉妹と、彼女たちに関わった男たちの物語。しかし、夜月は、いったい何者で何をしていたんだろう?まひるさんがちょっと可哀そう。色々あったけど、三人屋はそのままだらっとした感じで残っていきそう。評価、星3.不動産の話がでてくるあたりが、原田さんだなぁ、と思った。
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kitten
図書館本。タイトル通り、スポーツの世界史。この本自体は今年でたものだけど、原著はもっと昔じゃないかな?最近の事例がほとんどなかったので。スポーツはある程度都市化が進んで、余暇として始まったものだから、近世から。その辺の子供たちの遊びが、きちんと明文化したルールができて、洗練されていってるのね。都市化が前提だから、ほとんどが西欧由来で、日本の相撲とかは例外中の例外かと。人が何を面白いと思うのか。難しい。Eスポーツとか、マインドスポーツとかはどうなんだろう。見て面白いものはスポーツでよいと思う。
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kitten
本好き再読、小説5巻。ここでついに、聖典絵本の完成。アニメ版でもみたけど、ある意味前半のクライマックスなんだよね。司書になるために、図書館を作るために、まずは本つくりなんだから。やっぱり泣ける。そのあとの冬支度のあたりは、アニメ版ではばっさりカットされてたな。金策に走るマインと、スマートに助けるルッツ。ラストは、神官長との「ぎゅー」。予想外にもほどがあるだろう。
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kitten
図書館本。何となく借りてみたけれど、ちょっと読み通すのきつかったな。中年男性の私にはわからないことだらけだ。まだ、女性だったら理解できるのだろうか?女子同士の友情、対立。面倒くさいなぁ。時代は変わったけど、こういうのって変わっていかないのかな?もはや、専業主婦はマイノリティーになりつつある。でも、いつの世も女性同士の対立は続くのかな。ラストは少し希望が持てた。評価、星2。Notforme.
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kitten
ネタバレ図書館で見つけて読んでみた。藤井さんが史上最年少で七冠を達成したので。この本は、阿川さんの棋士との対談集。残念ながら藤井七冠どの対談は実現していないが、師匠の杉本七段、羽生世代の三人、谷川さん、米長さん、それに今回名人を奪われた渡辺さんと、その奥さん。かなり昔の対談も収録されている。ああ、そんな時代もあったなあ、と。普通に面白かった。藤井さんから初めてタイトルを奪うのは誰になるかな?
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kitten
本好き再読。第二部に突入。いよいよフェルディナンドが本格登場。フラン、ギル、デリアにヴィルマ、フーゴにエラと、今後に関わってくるメンバーがごろごろ。実はグーテンベルクの要、ヨハンもここが初登場。しかし、貴族の常識を考えると、フェルディナンドがルッツの家の事情にまで介入するのは、激しくあり得ないことだな。マインのため、とはいえそこまでするのか。いよいよ役者が揃って、話が動き出していく。
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ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2015/10/28(3043日経過)
記録初日
2015/09/14(3087日経過)
読んだ本
2886冊(1日平均0.93冊)
読んだページ
859991ページ(1日平均278ページ)
感想・レビュー
2884件(投稿率99.9%)
本棚
10棚
性別
年齢
47歳
血液型
B型
職業
専門職
現住所
大阪府
外部サイト
URL/ブログ
http://tukutteha-mitamonono.cocolog-nifty.com/blog/cat5695745/index.html
自己紹介

 基本は図書館読みですが、
気に入った本は文庫で買いなおすこともあります。

感想に評価も入れていますが、小説の評価基準は、

星5・・・年1位を争うくらい面白い。
星4・・・月1位を争うくらい。
星3・・・同じ作家の本があれば読んでみたい
星2・・・同じ作家の本を読むかどうか分からない。
星1・・・二度とこの作家には関わらない。

 2で普通、3なら高評価です。
評価4以上をつけるのは10冊に1冊もないです。

 自分の読書管理のため利用していますが、
子ども達(中高生)との共読本や、仕事用の学術書もあるので、
あまりまとまりのない構成になっております。

 本気で気に入った本は、ブログの方に感想上げてます。

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