読書メーター KADOKAWA Group

kittenさんのお気に入られ
342

  • 日輪
    • 技術系
    • 愛知県

     いわゆる理系ですが、色んな本に手を出します。最後まで読み切るのが苦手です。
     本を1回だけ読んでも何年か経つと覚えていないので、備忘録的にレビューを書いています。

  • オカピー
    • 1957年
    • A型
    • サービス業
    • 神奈川県

    読書が好きなシニア世代です。最近の読書傾向は、ジャンル問わず、読んだことの無い作家さん、興味があったら手あたり次第読んでます。ブックオフも好きで、大型店舗、グランドオープン、行ったことが無い店舗に行くことが趣味です。ブックオフオンラインも利用します。

  • 明るい表通りで🎶
    • A型
    • 岐阜県

    2025/4/30更新

    みな様の感想、つぶやき💬などなどに、感激し「ナイス!」を推す習性が有ります。悪しからず(≧∇≦)b

    2025/3/21に、名前を「ぶふひこ」から「明るい表通りで🎶」に改名。

    ルイ·アームストロング - 明るい表通りで

    コー​

    ​トをつかみ、帽子を取ったなら
    悩みはひとまず置いといて、ドアをあけよう
    明るい表通りをあるけば
    何もかも良くなるさ

    君と出会い何もかも変わったんだ
    幸せな曲でステップを踏み鳴らして
    明るい表通りをあるけば
    全てがうまくいく

    今まで暗い道ばかり歩いてきたんだ
    でも今は恐くない

    たとえ1セントも持っていなくとも
    気分はロックフェラーみたいな金持ちさ
    明るい表通りをあるけば
    足元の塵もいつか金に変わるんだ

    (インストゥルメンタルブレーク)

    今まで暗い道ばかり歩いてきたんだ
    でも今は恐くない

    たとえ1セントも持っていなくとも
    気分はロックフェラーみたいな金持ちさ
    明るい表通りをあるけば
    足元の塵もいつか金に変わるんだ

    明るい表通りをあるけば

    明るい表通りをあるけば

    ルイ・アームストロング この素晴らしき世界/ハロードーリー!
    ↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
    ルイ・アームストロング「On the sunny side of the street」収録アルバム
    「The Lady is a tramp」日本語訳

    ~~~~~~~~~~~~~~~
    私にとっていまを生きるって、バタフライで、宙を舞い、泳ぎ続けること(^^)
    ~~~~~~~~~~~~~~~

    本と(ホント)の出会いは、宝物

    ~~~~~~~~~~~~~~~~

    新聞などの書評を読むのが大好き。刺激を受けてあたらしい本を探すのも楽しみ。図書館利用が多いかも。

    辞書が好きでいろんなものを持っている。

    ~~~~~~~~~~~~~~~~

    満男「伯父さん、人間てさ、人間は何のために生きてんのかな?」 寅「難しいこと聞くな、、、。何というかな、ああ生まれてきてよかったって思うことが何べんかあるだろう。そのために生きてんじゃねえか」 満男「ふーん」 寅「そのうちおまえにもそういうときがくるよ、な? まあ、がんばれ」(第39作『寅次郎物語』より)

    ~~~~~~~~~~~~~~~

    力をも入れずして天地(あめつち)を動かし、目に見えぬ鬼神をもあはれと思わせ、男女(をとこをむな)の仲をも和らげ、猛(たけ)き武士(もののふ)の心をも慰むるは、歌なり

    『古今和歌集』の「仮名序」

    言葉だけで天地を動かし、恋を盛り上げ、鬼神も武士もエモくさせてしまう、和歌。

    ~~~~~~~~~~~~~~~

    見てもまたあふよまれなる夢の中(うち)にやがてまぎるるわが身ともがな

    世がたりに人や伝へんたぐひなくうき身を醒めぬ夢になしても

    (若紫巻)

    許されぬ恋…光源氏と藤壺の贈答

    (光源氏)逢ってもまたふたたび逢うことはめったにない逢瀬の夢の中に、そのまま紛れて消える身となりたいですよ

    (藤壺)世間の噂に人が語りかけ伝えるのではないでしょうか、比類なくつらい我が身を醒めない夢にしてしまったとしても

    ひりひりと感じる真夏の夜の夢、千年の年月を超え、読み継がれる、『源氏物語』に夢中です(*^-^)ノ

  • 辛ネギ味噌らーめん
    • murarara
      • 無職

      40代 思想史 法 情報検索
      本が読めない文学部生(小説文の読解問題が苦手)が就職後にやりこんだのは霞ヶ関文学と増田文学だった。文法・論理・修辞をやるのはお話にならない関係性からの解放という実益のため。
      書物の世界に潜って世界という書物を読み解く。
      算術・

      幾何・天文・音楽をやりこめば、調和の感覚がひらける。
      そろそろ不射之射(中島敦『名人伝』)ならぬ、不読之読を心に懸ける。
      好きな歌訓「弓はただ 射てみせたても 無益なり 何とも無くて 気高きぞ良き」

      絵本1位 ひとのからだ (知識の絵本3) 9784265913039
      絵本2位 本と図書館の歴史-ラクダの移動図書館から電子書籍までー 9784890139231
      絵本3位 天動説の絵本 (安野光雅の絵本) 9784834007510

      10代読書1位 平静の心―オスラー博士講演集 9784260127080
      10代読書2位 教養主義の没落―変わりゆくエリート学生文化 (中公新書) 9784121017048
      10代読書3位 日本少国民文庫 世界名作選  9784101060125

      20代読書1位 いのちの輝き―フルフォード博士が語る自然治癒力 9784881354643
      20代読書2位 自閉症 成人期にむけての準備―能力の高い自閉症の人を中心に 9784892401459
      20代読書3位 帝王学 「貞観政要」の読み方 (日経ビジネス人文庫) 9784532190453

      30代読書1位 遍歴 (神谷美恵子コレクション)  9784622081845
      30代読書2位 Return to Life Through Contrology ―ピラティスで、本来のあなたを取り戻す! 9784774512792
      30代読書3位 木のいのち木のこころ―天・地・人 (新潮文庫) 9784101190310

      40歳になるとき眺めた絵画は人生の航路(Voyage of life)「壮年期」
      ハドソン・リバー派の画家トマス・コール
      https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E7%94%9F%E3%81%AE%E8%88%AA%E8%B7%AF
      引き込まれた絵画は

      小説は芥川『杜子春』
      能は元雅『歌占』
      落語は枝雀『三十石 夢の通い路』

      本を読む人だいたい読んでるはず
      ・『君たちはどう生きるか』
      ・『おくのほそ道』
      ・『知的複眼思考法』
      ・『思考の整理学』
      ・『本を読む本』
      ・『読書について』(Arthur Schopenhauer)
      ・『いかにして問題をとくか』
      ・『アイデアのつくり方』
      ・『失敗の本質』
      ・『意識と本質』

      六芸(礼・楽・射・御・書・数)
      もののふ(武人)の読みもの
      ・『夢酔独言』
      ・『五輪書』
      ・『兵法家伝書』
      ・『葉隠』
      ・『ゲーム理論入門』

    • wabook2t
      • フリーター

      双極性障害Ⅱ型
      田舎のフリーター、実家暮らし。
      セロトニンを出すため、ラジオ体操第1・第2が日課です。
      読書初心者。
      散歩とミスチルと中森明菜さんが好きです。
      2024年度 読書目標 年60冊 → 62冊 達成!
      2025年度 読書目標 年60冊 → 68

      冊 達成!
      2026年度 読書目標 年20冊
      今年は山口恵以子さんシリーズ読み進めたいです。

    • CPT

        読書初心者。漫画は除外。漫画の感想はコメント。
        人の感想を読むのが好き。

      • Tigertiger
        • O型

        感想の「もういい」とか「もう読まん」は、その作家の本は二度と手に取らないということです。

      • mazda
        • 神奈川県

        東野圭吾さんを読みあさり、飽き足らずにあちこち手を伸ばしております。これからも自分の知らない作家さんの作品を読みたい気持ちが強く、みなさんのコメントをきっかけにいい作品に出合えればと期待しております。オススメ作品があれば、是非紹介いただければと思います。

      • 悠読
        • Hiromi♪
          • 東京都

          和書も洋書も、両方読みます。たまに仏教関係も。
          英語とドイツ語を趣味に勉強継続中。

        • 旧籍・富山
          • 富山県

          退職により時間に余裕ができたので、読書にかなりの時間を割けるようになりました。感想に「いいね」してくださる方、ありがとうございます。反応があるとうれしいものです。

        • 誠也
          • 2003年
          • A型
          • 大学生
          • 滋賀県

          「なぜ」が世界を変える

          一章 死んだ教室

          黒板に書かれた公式を、誰も見ていなかった。

          春日高校3年B組。窓の外では桜がとっくに散り、五月の風が体育館裏のネットを揺らしている。教室の中は、ノートを枕にした頭と、スマホを膝に隠した手と、どこでもない虚空を

          見つめる目ばかりだった。

          前任の数学教師、田村が異動になったのは三週間前のことだ。

          田村の授業は「板書が速く、説明がない」という様式美で成立していた。公式を写す。問題を解く。答え合わせをする。そのサイクルが三年間、一度もブレたことがない。誰も何も理解していなかったが、誰も何も困っていなかった。定期テストの範囲さえ覚えれば、点数は取れた。

          「じゃあ静かにしてろ」

          自習監督に来た英語の松本が教卓に文庫本を広げた瞬間、後ろの席の川島涼太は盛大なため息をついた。

          「物理も数学も詰んだ。もう諦める」

          隣の席の小野寺実が細い声で言った。「受験、どうすんの」

          「知らん。文系にする。けど古文も詰んでる」

          「それ全部詰んでるじゃん」

          「そう。俺の高校生活、詰んでる」

          涼太はそのまま腕に顔を埋めた。

          扉が開いたのは、そのときだった。

          二章 最初の五分間

          入ってきた男は、教師にしては若すぎた。

          三十代前半だろうか。スーツではなく、白いシャツに黒のスラックスという格好で、持っているのはチョーク一本だけだった。荷物も、教科書も、出席簿さえない。

          「あ、田村先生の代わりに来た桐島です。よろしく」

          それだけ言って、桐島は黒板の前に立った。

          松本がバツの悪そうな顔で文庫本を閉じ、教室から出て行く。誰も桐島を見ていなかった。川島涼太も、顔を腕に埋めたままだった。

          桐島は黒板を消すこともなく、静かに言った。

          「一個だけ聞かせてください。サイン、コサイン、タンジェント。何のためにあるか、知ってる人」

          沈黙。

          「知ってる人じゃなくていい。なんとなく聞いたことある説明、なんでもいいです」

          最前列の優等生、橘花が恐る恐る手を挙げた。「直角三角形の、辺の比、です」

          「そう。それは正しい。」桐島は頷いた。「じゃあ、なんで人類はそんなものを作ったの?」

          また沈黙。

          涼太は顔を埋めたまま、耳だけ動かしていた。

          「答えは、海で死にたくなかったからです」

          教室の空気が、わずかに変わった。

          三章 話の背骨

          「紀元前の船乗りを想像してください」

          桐島はチョークを持ったまま、歩き始めた。教壇ではなく、教室の中を。

          「GPSもない。地図も大雑把。嵐が来たら終わり。そんな時代に、人間には一個だけ頼れるものがあった。星です」

          窓際の席の女子が、スマホから目を上げた。

          「北極星の角度を測れば、自分が地球のどの緯度にいるか分かる。でも角度を距離に変換するには、計算が要る。弧の長さと角度の関係。それを扱う道具として、三角比が生まれた」

          桐島は黒板に、三角形ではなく、円を描いた。その円の中に、小さな船のシルエットをざっくりと書き加える。

          「だからサインとコサインは、最初から『回転』と結びついてるんです。直角三角形の話じゃなかった。人間が空を見上げて、自分の位置を知ろうとした話だった」

          涼太は、いつの間にか顔を上げていた。

          「で、ここが大事なんですけど」

          桐島の声が、少し速くなった。

          「多分今、半分くらいの人が『じゃあ直角三角形の説明はなんだったんだ』って思ってる」

          涼太は思っていた。まさにそれを。

          「それ、正しい疑問です。答えは、円と直角三角形は実は同じものを見ている、です。円の中に直角三角形を書いてみると分かる」

          チョークが動いた。円の中に、斜辺が半径と重なる直角三角形が現れた。

          「角度が変わると、縦の長さが変わる。それがサイン。横の長さが変わる。それがコサイン。つまりサインとコサインは『角度が変化したとき、縦と横がどう動くか』を表してるだけ。波の形をしているのも、音が波打っているのも、交流電流がぐにゃぐにゃしているのも、全部これが理由です」

          橘花がノートに何かを書き始めた。急いで、でも丁寧に。

          四章 つまずく前に

          桐島は一度立ち止まり、教室全体を見渡した。

          「ここで絶対に混乱する人が出るので、先に言います」

          涼太は背筋を伸ばした。自分のことを言われている気がした。

          「サインが『縦』でコサインが『横』って、逆じゃないかって思う人がいる」

          涼太はまさに思っていた。

          「コサインの『コ』って、英語でco-、つまり『補角の』って意味なんです。サインの補角がコサイン。だから横なんじゃなくて、サインを基準にして、それを90度回転させた相棒がコサイン、と覚えると混乱しにくい」

          川島涼太は、手を挙げていた。自分でも気づかないうちに。

          「あの」

          桐島が目を向ける。

          「じゃあタンジェントは」

          「いい質問です」桐島は笑った。「タンジェントは、英語でtangent、接線って意味です。円に接する線の長さ。縦と横の比を取ると、円の傾き、つまり坂の角度が分かる。スキーのゲレンデが何度の斜面かを知りたいときに使います」

          「スキー場」と涼太は呟いた。

          「そう。人類はスキー場より先に、山の傾斜を測って安全な道を切り開くために使ってた」

          五章 放課後の黒板

          授業が終わった後、涼太は席を立てなかった。

          頭の中で何かが繋がり続けていた。サインとコサインが船乗りの道具で、タンジェントが山の傾きで、波の形が交流電流で。バラバラだったピースが、一本の糸で縫われていく感覚。

          桐島が黒板を消しながら、涼太の視線に気づいて振り返った。

          「何か残ってる?」

          「いや」涼太は言葉を選んだ。「なんか、気持ち悪かったものが、急に気持ちよくなった感じがして」

          「それ、一番いい感覚です」

          桐島はチョークを置いた。

          「公式って、誰かが必死に考えた答えなんですよ。問いがあって、試行錯誤があって、やっと辿り着いた形。だから公式を覚える前に、その人がどんな問いを持っていたか分かれば、覚えなくても導ける」

          「導ける、か」

          「数学も物理も、暗記科目じゃないです。推理小説です。どうしてそうなるのか、追いかけていくと、必ず理由がある」

          涼太は窓の外を見た。五月の空が、夕方の色に変わり始めていた。

          「推理小説か」

          声に、どこか火がついたような響きがあった。

          六章 一ヶ月後

          川島涼太の数学の点数は、赤点ギリギリから学年十七位まで上がった。

          それよりも変わったのは、授業中の顔だった。

          桐島が何かを説明し始めると、涼太は必ずどこかで「あ」という顔をした。声には出さない。でも眉が上がって、目が少し細くなって、口の端がわずかに動く。

          小野寺実はそれを「涼太の理解顔」と呼んで、いつしか自分もそれを待つようになっていた。

          桐島の授業には、不思議なリズムがあった。

          疑問を育てる。疑問が熟したところで答える。答えが新しい疑問を生む。そのサイクルが、五十分をあっという間に変えた。チャイムが鳴るたびに、教室のどこかで小さな舌打ちが聞こえるようになった。終わりたくない、という音だった。

          エピローグ 問いを持つ人間

          十一月。模試の返却日。

          涼太の答案には、物理の大問に、見慣れない記述があった。

          公式を使う前に、三行の説明が書いてあった。「この状況で保存されるのはエネルギーであり、なぜなら——」

          採点者のコメント欄には赤ペンで一言あった。

          「理解している」

          涼太はその答案を、机の引き出しにしまわなかった。

          桐島の授業が始まる前、机の上に広げておいた。理由は自分でもうまく説明できなかったが、なんとなく、見えるところに置いておきたかった。

          扉が開いた。

          「今日は慣性の話をします」桐島は言った。「まず聞きますけど、なんで止まってるものって、動き出しにくいんだと思う?」

          川島涼太は、一番最初に手を挙げた。

        • 荒川叶
          • A型

          本が大好きです。
          最近は料理系統がでてくる本を好んで読んでます。オススメあれば教えてください。

        • ともっち
          • AB型
          • 専門職
        • バネ
          • 営業・企画系
          • 東京都

          コレを見る度に、まだまだ自分の読書量の少なさにヘコみます。
          どんどん読んで、自分の心の栄養にしていきたい。

        • 老眼のローガン

          老眼気味のため、文字はaudibleで聞くようになった。マンガをスマホで読むと、目の疲労がすごい。
          X-MENのウルヴァリンはアダマンチィウムの浸食によって衰弱。目には老眼を患いつつ、ローガンと名前を変えたのだ・・・

          体重が増えた時にはデブのデイブ、ダイ

          エットが成功したらガリクソンと改名しようと思う。
          知恵熱で寝込んだときには、どんな名前にしようか?

          約20年位ぶりに読書週間を再開しました。
          各種サブスクの進歩にまず驚きました。audibleで読み聞かせしてくれる。漫画は無料でたくさん読める。小説も定額だけど読み放題(グインサーガが全部読める)
          図書館とマンガ喫茶が自宅にやってきたような心地です。

          マンガ、ラノベ、ミステリ、歴史、何でもかんでも読んでは感想を書いていきます。
          皆さんの感想を参考に、次の本を探していきます。よろしくお願いします。

        • 虎太郎
          • 1998年
          • A型
          • 長崎県

          図書館利用者です。
          いろいろな種類の本に出会って、自分の財産にしていきたいです📕

        • ゴリ人

            落語と日本ワインと登山が趣味です。美術関係の仕事をしていますが、60過ぎて時間に余裕ができて最近また読書始めました。新しい作家の方達の感性にビビっています。

          • 紫陽花
            • 全342件中 1 - 20 件を表示

            ユーザーデータ

            読書データ

            プロフィール

            登録日
            2015/10/28(3910日経過)
            記録初日
            2015/09/14(3954日経過)
            読んだ本
            3579冊(1日平均0.91冊)
            読んだページ
            1051529ページ(1日平均265ページ)
            感想・レビュー
            3577件(投稿率99.9%)
            本棚
            13棚
            血液型
            B型
            職業
            専門職
            外部サイト
            URL/ブログ
            http://tukutteha-mitamonono.cocolog-nifty.com/blog/cat5695745/index.html
            自己紹介

             基本は図書館読みですが、
            気に入った本は文庫で買いなおすこともあります。

            感想に評価も入れていますが、小説の評価基準は、

            星5・・・年1位を争うくらい面白い。
            星4・・・月1位を争うくらい。
            星3・・・同じ作家の本があれば読んでみたい
            星2・・・同じ作家の本を読むかどうか分からない。
            星1・・・二度とこの作家には関わらない。

             2で普通、3なら高評価です。
            評価4以上をつけるのは10冊に1冊もないです。

             自分の読書管理のため利用していますが、
            仕事用の学術書もあるので、
            あまりまとまりのない構成になっております。

             本気で気に入った本は、ブログの方に感想上げてます。

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