読書メーター KADOKAWA Group

時間術大全 人生が本当に変わる「87の時間ワザ」

感想・レビュー
534

データの取得中にエラーが発生しました
感想・レビューがありません
うしまる
新着
思ったことをすぐに記録できるように、メモ用のノートを購入。ハイライトタイムを明示的に導入。朝の時間でハイライトを行うようにした。また、スマートフォンから不要なアプリを削除した。また、最近集中力が低いので、レーザーモードの戦術はないかしら取り入れたい。
0255文字
こま
新着
図書館本。5年半ぶりに再読。以前借りたことを忘れてまた借りた。それでもいい。87の裏ワザがあるので,やってみたいものをチェックするとよい。「朝の巡回をしない」で朝はSNSを見ないようにしよう。「メールの返信は遅く」は言っている理由はよくわかったが,思い切った言葉だと思った。日本人には書けないだろう。
0255文字
アキポンポン
新着
いくつか実践したことで、毎日の時間感覚がずいぶん変わった。「今日の優先事項を決め、それを先に予定に入れる」、「ニュースアプリなどを消して“気が散らないiphone”を作る」、「メールを手紙だと思ってスローに返信する」、「原型に近いリアルフードを食べる」、「カフェインを取る時間帯をコントロールする」。特に、スマホからYahoo!ニュース、X、NewsPicksのアプリをえいっと思い切って消したことで、「時間をムダにしてしまった」という後悔が結構減り、日々の時間を有意義に使えるようになって心地よい。
0255文字
た
新着
一日の中で優先して取り組む活動(ハイライト)を決めて、それに集中する。自分は何をハイライトにしたいのか考えているとワクワクした。iPhoneのホーム画面をからっぽにするなど早速いくつか試してみた。明日からはハイライトを設定し予定に組み込んでみる。
0255文字
ゆずみつれもん
新着
とても参考になりました。1日は24時間誰も変えられない。やりたいこと、やるべきことに集中するためにはどうするか?結局のところ、心がやるべきことに向かっていない、というのは刺さりました(笑。 運動も大事ですね。
0255文字
たくたく
新着
結構初歩的なことが多かったけど、役立つことも多々あった。2人の和気藹々とした雰囲気によってとても読み心地のいい本に仕上がったと思う。 make time法
0255文字
てんてん
新着
時間術がたくさん書いてあり本当に参考になる!
0255文字
まっすん
新着
0255文字
幽谷響子
新着
足りないのは運動だと分かった。 ハイライトを決める。その日の最優先事項を書く。一文のみだがまとめてもいい。 60~90分間が目安。緊急性、満足性、喜びを基準に。毎日に「ちょうどいい目標」を書く。同じハイライトに連続して取り組むと捗るという。 レーザー、チャージ、チューニング。 自分のための時間を作る。シリコンバレーの人は朝にしてるらしい。 戦術50、ハイライトを木っ端みじんにする。=細かくして取り組みやすくする。
0255文字
moe
新着
タイムマネジメントに悩んだので再読。なかなか難しいのだけど、SNSの時間を少しずつ減らすことができているのもこの本のおかげかもしれない。たぶん、また、読むと思うけど。
0255文字
ろへい
新着
一日のハイライトを設け、その時間を確保するため、SNSなどにアクセスする手段を面倒くさくするテクニックは使えそう。 「今日はこれをメインに据える」と決めることで、一日にメリハリがつく。 カフェインを利用するのだけは、賛成できない。
0255文字
m
新着
何をしたかわからんうちに1日が終わったと思ったときに読み返したい本。 タイトルから仕事を終わらせる様々な方法があるかと思いきや、基本はその日の取り組むこと(ハイライト)を設定し、徹底して集中(レーザー)することに加え、息抜きなどのチャージをして「自分のしたい時間」を作ることだ。本書はレーザーなどの方法を87個紹介しており、あまり難しいことは書いてない。いいと思ったのはコーヒーを飲むのにベストなタイミングと、時間を作るのは仕事だけではなく、家族、プライベートな時間も含めてということだ。
0255文字
あつお
新着
時間を価値あるものに変える技術。 本書は、時間の使い方を見直し、自分が本当に大切にしたいことに集中するための具体的な方法を提供する。①著者は、まず価値観を見極め、やるべきことを絞り込む重要性を強調する。②スマートフォンや無駄なタスクといった誘惑を減らし、集中力を高める環境を整える。③1日のハイライトを設定し、週単位で計画を立てることで、長期的な目標達成につなげる。効率だけでなく人生の充実感を得られる時間術を提案する一冊である。
0255文字
CPT
新着
5年間塩漬けの本。とても尖った時間管理術。GmailとYouTubeのプロダクトデザイナーだった筆者が「僕たちはユーザーがもっと夢中になれるようにデザインしたから抗えないよ!だからアプリを削除しろ!Wi-Fiを解約しろ!」は笑える。だけど正解。後半は食事・運動・睡眠などの定番の内容であまりおもしろくないが、ちょいちょい挟み込まれる筆者のプロダクトとデザインに関するコメントには含蓄がある。さらに「メタルマスター恥ずかしい!」「思い出した!ピアース・ブロスナンだ!」とか細かい小ネタが超おもしろい。
0255文字
Saezo
新着
「気が散らないiPhoneにする」の章が、アプリ開発者側に語られるととても腑に落ちた。どのアプリも時間の奪い合い、自制心だけじゃコントロール不可。改めて自分のスクリーンタイムを見ると、平日は2時間、内1時間半インスタ。ひどい休日は5時間、内4時間がインスタ。ということでインスタ、YouTube削除!仕事柄トレンドを知っておきたい…という理由で消してこなかったが、結局出てくる情報も自分用にカスタマイズされちゃうし時間が溶ける。休日の夜、一瞬だけ入れようと思う。今後特に平日は、朝に1日の優先事項を決めたい!
0255文字
穂垂ユキ
新着
評価 : 5 本書のアイディアというよりこうやって生活改善していくために色々試していくアプローチを学ぶ本かなという感じ。なかなか好きな本だった。
0255文字
ニョンブーチョッパー
新着
★★★★☆ 著者二人それぞれの時間術が書かれているけれど、二人の方法が統一されているわけではないところがユニーク。人それぞれあったやり方がことなるというスタンスは良き。「やることリスト(Todo list)」ではなく「やるかもしれないリスト」というやり方は考えたことなかったので採用してみようかな。質の高い時間を持続させるために、気を散らすものを遠ざける(時間的に)、「気が散らないiPhoneのつくり方」、「朝の巡回」をやめる、「事件」を放っておく、ニュースを見ない、退屈を味わう、などは有効そう。
0255文字
芦原
新着
個人的に集中力の問題を抱えているので、書かれているTipsはほぼ実践済みか実践したことがあるものだった。でも、【あなたがスマホをやめられないのはあなただけのせいではない、エンタメはあの手この手で利用者の時間を奪おうとしている。けれどその時間であなたは本来何ができるはずだったのか?】という高次的な視点を持てたのはよかった。この本を読んで得た新たな気づきとしては、スマホやゲームをやめない子供達も結局エンタメによる可処分時間奪い合いの被害者なんだよなということ。
0255文字
tkokon
新着
【再読】【ハイライト】○事情により買い物かごにあと1冊必要で、エイと買って数ページ読んで「これ読んだことある」と気が付く。ざっと目を通して、自分の学びポイントをまとめると、前回のメモとほぼ同じ。コンスタントともいえるし、進歩が無いともいえる。●ハイライト、リセットの一呼吸。疲労前のカフェイン。再び「ハイライト」を意識するようにしてみよう。
0255文字
サカキ
新着
ネタバレ無限の泉に日々侵されている自分には耳が痛い本だった。 GoogleとYouTubeというそれを作る側の人たちも、身をもってその魅力に気づき、それに支配されないように暮らしているというのは、少しホッとした。 いくつもの時間術がある中、とにかくやれることを取り入れてくれというのがこの本のスタンスで、やりながら試行錯誤していくいわば「日々の時間との向き合い方バイブル本」として困った時に読んでいきたいと思う。 スマホのSNSを消す、1ページ目は白紙にするというのはかなり効果的で、なんとなくスマホがなくなった。
0255文字
hiro
新着
87項もあるがあっさり読める。自分的に大事なキーワードは”ハイライト”と”無限の泉”かな。SNSやニュース、いくらでも暇を埋めてしまう無限の泉からは物理的に遠ざかるしかない。とりあえずスマホのいろんな通知をOFFにしてみた。 一日なにやら忙しく過ぎ、振り返るとやったのは他人の仕事(の手伝い)で、自分の仕事が何一つ進んでない、本書にもあるそんな状況はよくある… 強制的に予定としてハイライトの時間を取り、その間は可能な限り割り込みを排除する。メールや、人からの問い合わせも無限の泉になりがちなのだなぁと感じる。
0255文字
d-con
新着
ネタバレためになる事しか無かった。人生が間違い無く変わっている。以下要約。人の仕事のためにばかり時間を使わない。その日のハイライトを決め、時間を確保し、仕事にレーザーのように集中した状態を作る。適度な運動をして、瞑想も行うことでチャージする。そしてレーザーとチャージの日々の結果を書きとめることで、やったことと結果について考察するサイクルを回す。経験を積み上げ人生を組み立てる。
0255文字
deadman11
新着
ネタバレ不要なアプリのアンインストール、メールの返信は遅くてもいい。極めつけはデバイスを置いて帰る。現代人が当たり前と思っていることの脱却をしない限り、時間は作れないと思った。時間だけでなく健康な体や心を作ることについても示唆の多い内容。分厚い本だがあっという間に読める内容となっています。
0255文字
ぷる
新着
かなりの良書。ちょうどスマホ断ちしようとしていたところなのでかなり刺さった。多くのことを詰め込むのでは無く、「これ」というものに集中する生き方。でもそのおかげでかえって時間と気持ちにゆとりが出て、子どもと向き合って過ごす時間が生まれた。
0255文字
yoshi
新着
1日の生活に”ハイライト”を掲げよう。充実感が得られて没頭してしまうやつ。一日の予定が完全に決まっていれば、「いまこの瞬間」に思う存分集中できる。次に「何」をしようと考える代わりに、「どうやって」するかだけに集中すればいい。自分で締め切りを作って、時間を追いかけよう。時間に追われては、心の余裕が無くなってしまうから。時間と心の二つの余裕があれば、この目に映る光景はきっと彩り鮮やかなはずだ。人生に大事なテーマをリストアップして、自分の道を創造していくんだ。
0255文字
ボナンザ
新着
メールを見る時間を決めるなど、仕事をする上での方法を学べた。
0255文字
Rico.genge
新着
「速度を上げるばかりが人生ではない」マハトマ・ガンディー、という冒頭の言葉から始まるこの著書はGoogle、Youtubeなどのテクノロジー企業で働いていた2人の著者が多くの現代人が陥っている「多忙中毒」...忙しいのを良しとする考え方。と「無限の泉」...と著者らが呼んでいるスマホのアプリなどのコンテンツが絶えず補充されるもの。すなわち我々の限られた時間を奪い続けるものの正体についてわかりやすく分析し絶え間ない忙しさは本当に避けられないのか?無限の気晴らしは本当にご褒美なのか?について考察しています。
0255文字
もすもす
新着
おもしろかった。最速仕事術も読んでみたい
0255文字
さくさく
新着
今日のハイライト、どんどん使って役立てたいです。
0255文字
バジンガ
新着
この著作には、GoogleやYouTube出身のアメリカのビジネスマンによる時間管理技術が87も紹介されています。各テクニックは非常に短い文章で記述されており、読みやすく、すぐに実践できる形で提供されています。この中から個々に適した方法を選び、取り入れることが推奨されます。テクノロジーを駆使した効率的な時間の使い方を学びたい現代のビジネスパーソンにとって、非常に価値のある一冊です。
0255文字
きのん
新着
ネタバレ意思の力でSNSは、もうやめれない。 予測できない見返りを喜ぶ→何か期待感があるかもしれない...。 頭のいい人が、どのように使ってくるのか研究し尽くされている。 →ニュースはできるだけ、恐怖や不安を煽ってくる>< 1日に大量の情報を入れることになる。
きのん

通知→時間泥棒。子どもより、ひどい。 毎回、サインアウトして、不便にさせる。 あえてめんどくさい行為にする。やりたいことをほったらかしにしないように。 ニュース→悪い情報。週1でもいい。朝イチで、ネガティブなニュースはNG.

04/11 22:12
きのん

毎朝、最優先事項を1つだけ決めておく。 90分→15分休憩。

04/11 22:13
0255文字
ら
新着
ネタバレ全てやる必要はない、と断りを入れてくれてるから気軽に読めた 自分にあったやり方も探りながらハイライト生活は続けたいと思う。 自分は意志が弱く集中力が続かないから、レーザーの術は何個か実践中。恋しいアプリたくさん、何回か再インストールしちゃったこともあるが慣れながら地道に頑張りたいと思う
0255文字
参謀
新着
Google、YouTubeで働いていた人達によるメイクタイムのアプローチ。これがアメリカ流の本なのか、かなり余談が多かったかな…言いたいことはこの半分以下で語れるかと。人としては尊敬できないかもしれないが、メンタリストDaiGoの本の方が日本人向けに要点をうまく纏まっていると感じた。さて内容であるが、極端に言うとSNSとおさらばしろということ。アプリを削除することを勧めている。他はハイライト=集中事項を設定、散歩するといった他書でもよく言われていること。いいワークライフバランスも取れるようになるそう。
0255文字
カノン
新着
1日のやること決めて、集中して、チャージして、反省する。すでに実行してることとしてないことがあったけど、少し意識して取り込んでいこうかなと思う カフェインやたらすすめてた
0255文字
spring
新着
夫が読んでいた本をパラ見したら興味が湧いたので、普段自分では手に取らない本のジャンルに挑戦。snsや動画サービスなどの「時間泥棒(本書では無限の泉と称されている)」は人の「注意」を引くことに注力し、市場を奪い合っているのだから並大抵の「自制心」では太刀打ちできない。自制心を鍛えるより、仕組み作りが大事だというのが本書の本題。メイクタイムの為の戦術を惜しみなく公開している。真面目に全部の戦術を取り入れることは推奨されていないので、まずは習慣を作るところから、取り入れられそうなところを真似してみたいと思う。
0255文字
いっちゃ
新着
驚くようなワザはないが、できそうなところがポイント。少なくともこれを読んで、実際にいくつか試して効果も感じてます。
0255文字
ナオヒロポ
新着
今日時間を作ってやりたい大事なこと「ハイライト」を書き出していつでも思い出せる所に貼る。たまった小さなタスクはまとめてハイライトにする。スマホのホーム画面のアイコンは全部隣の画面に移して美しい壁紙にすると見る度静寂が訪れる。娯楽はたまのお楽しみにした方が満足度が大きい。タイムタイマーで残り時間を見える化してスプリントする。7分間のキツめの運動は軽い運動1時間より効果あり。アデノシンが脳に結合する(疲れを感じる)前にコーヒーを飲む。1日の終わりにメイクタイムメモをとる。今日の感謝の瞬間も記録すると継続できる
0255文字
しん
新着
☆1
0255文字
たこやき
新着
ネタバレ1.毎日ハイライトを決めて実行する。ちょうどいい目標のハイライトがあることで、時間を意識的に集中して使えるようになる。 2.スマートフォンは集中力を奪う。ログアウトするなどして、コンテンツにアクセスしにくくすることが有効。
たこやき

漠然と時間を使いがちなので、ハイライトに集中するというアイデアがとてもいいと思った。著者の方も何度も言っていたが、自分に合った時間術を見つけるには自分で試していくしかないと思った。

02/24 08:53
0255文字
tonnura007
新着
1日があっという間に終わり、振り返ってみると何もしていない、時間がもっとあれば。そんな人に時間を増やす87の時間ワザを紹介。 メールやLINE、SNSアプリは、いくらでも自分の時間を消費してしまうツール。自分も以前に抵抗感がある中でFacebookアプリを削除して凄くスッキリした。他の人にも是非お勧めしたい。「43ニュースをみない」「57退屈を味わう」といった項は合点が行った。 ただ、日本人の労働時間が多いのか、この本の通りにやってもそこまで時間を増やすのは難しいと感じる。
0255文字
全534件中 1-40 件を表示
時間術大全 人生が本当に変わる「87の時間ワザ」評価78感想・レビュー534