読書メーターあなたの読書量を記録・管理

1月の読書メーターまとめ

やいっち
読んだ本
13
読んだページ
4289ページ
感想・レビュー
13
ナイス
2384ナイス

1月に読んだ本
13

1月のお気に入り登録
8

  • ハエドリ
  • 皇
  • Yuri Hosho
  • なっちん
  • M.Fujii
  • kemi
  • ymazda1
  • たまちゃん

1月のお気に入られ登録
7

  • ハエドリ
  • 皇
  • なっちん
  • Yuri Hosho
  • kemi
  • ymazda1
  • たまちゃん

1月のトップ感想・レビュー!

やいっち
仕事があまりに暇で、残りの130頁ほどを読み終えてしまった。どうする? うちに帰って、別の本と交換してくるか? さすがに本書の感想は、明日。帰宅してからにする。春樹さん、熱心なマラソンランナー、トライアスロンランナーでもあるんだね。墓銘碑に作家でランナー、最後まで歩かなかったと、刻んでほしい、だって。
やいっち
2018/01/20 20:07

ストイックで潔癖で、職業作家の鏡のよう。非の打ち所がない。きっと、浮気(不倫)も一生しないんだろうなー。いや、しないほうがいいし、酒も嗜むほど、遊びもマラソン、趣味はクラシックやジャズなどの音楽(凝り性なほど)、博奕も薬物も無縁。でも、自分のような古い人間は、少なくとも作家に限らず芸術家には狂気を感じたい。制しようのない狂気と闇を嗅ぎとりたいのだ。健全で真っ当であらんとして、なお、常識からはみ出してしまう、世間からは埒外のクズであってほしい。尊敬されるのは、死後でいいんだよ。

が「ナイス!」と言っています。

1月のトップつぶやき!

やいっち

今、とてもじゃないが感想は書けない。全く未知の、初の文体であり表現の試みだと感じる。戸惑うばかり。でも、読むに値すると確信している。  トランプ大統領によって壁を築かれようと画策されている、まさにメキシコ(の詩人や神話など)の物語。国境、人種の境、レイプでの生まれながらの混血、国家の成り立ちそのものがスペイン人による陵虐に関わる。血はまだ乾いていないし、今も流され続ける。そしてこれからも、なのか。  今福龍太はただただ模索し続けている。

今、とてもじゃないが感想は書けない。全く未知の、初の文体であり表現の試みだと感じる。戸惑うばかり。でも、読むに値すると確信している。
  トランプ大統領によって壁を築かれようと画策されている、まさにメキシコ(の詩人や神話など)の物語。国境、人種の境、レイプでの生まれながらの混血、国家の成り立ちそのものがスペイン人による陵虐に関わる。血はまだ乾いていないし、今も流され続ける。そしてこれからも、なのか。
  今福龍太はただただ模索し続けている。
が「ナイス!」と言っています。

1月の感想・レビュー一覧
13

やいっち
内容案内によると、「観相学、替え玉妄想、ドッペルゲンガー、生来性犯罪者、醜形恐怖、人面犬・人面疽、整形手術、マンガやミステリに描かれた顔」など、話題が豊富。「博覧強記の精神科医が、比類なき視座から綴ってみせた、前人未到の〈顔〉論にして、世紀の奇書」だとか。  世紀の奇書というのは、やや大げさという気がする。議論が深まらず、話題が多岐に渡り、話が総花的な印象が強い。  感想を改めて書く気になれない。
やいっち
2018/01/28 21:08

さらに、常に数パーセントの確率で、いわゆる異常なる赤ちゃんが生まれているのであり、生命が進化を遂げる以上は、防げない染色体異常の結果に過ぎないのだと、本書の末尾でほとんどつけたりのように語っている。だから、生まれる子供のうちの幾ばくかには、ありとあらゆる異常(心身のいずれかか心身共に)を抱えて生まれ来たし、生まれてくるし、生まれていくのだと強調する。

やいっち
2018/01/28 21:09

現代は、出生前診断が可能なので、現代の価値観や倫理観、常識の範疇から少しでも食み出す<特徴>を持った子供は、可能性の目を目のままに葬られる運命が強まっている。  まともであることが幸せ。まともでないことは不幸せ。どうあることがまともなのかは、問われることなく。

が「ナイス!」と言っています。
やいっち
本書は、フリーランスの文筆家が、アジア(特にインドネシア)の発掘現場へ取材に赴き、最新の研究の様子を伝えようというもの。特に、監修の海部陽介氏からの、ホットな情報は大きなウエイトを占めている。それだけに、内容は手堅い。やや、取材者の内幕話が過ぎるかなという感はあったが、それも、発掘現場へのアクセスなど研究者の苦労を偲ばせると思うべきか。
やいっち
2018/01/24 21:12

余談めいているが、例えば日本の貝塚などからの発掘から、当時の生活ぶりをある程度、偲ぶことができる。  しかし、ジャワ原人の骨が発見発掘された場所から、ジャワ原人の生活を窺い知ることは絶望的である。  なぜなら、発見される地層が古いこともさることながら、「(前略)ジャワ原人の化石が出る地層の大部分は、河川層、つまり川でできた層です。そこから化石が出るというのは、流されてきて溜まったからなんです」という、海部陽介氏の話から察せられる。

やいっち
2018/01/24 21:13

よって、同じ場所から発掘された動物の化石から、同時代の動物相の情報は得られても、どこから流されてきたものなのかは分からないわけである。言われてみれば納得である。ただし、「彼らはすべて滅び去り、いま人類は「我々」しかいない」ことへの確かな答えは示されていない。原人や旧人などに比べ、我々現生人類は好戦的で他のヒトたちを圧倒した結果なのではないかという、ほのめかしはある。他種を(結果的に)絶滅に追いやることで、生活域を広げたのかもしれない。悲しい憶測なのだが。

が「ナイス!」と言っています。
やいっち
上巻は、呪縛の構図に嵌るに至る、これまでの日本をざっと見渡している。  それなりに日本の歴史を知る者には、時にざっくりし過ぎていると感じるかもしれない。  しかし、天皇陵が公開されないのは、万世一系という建前が、天皇陵を発掘調査研究されることで崩れる恐れがあるからと、率直な指摘を遠慮なくする、そんな口吻が続く点が面白い。
やいっち
2018/01/21 21:04

日本史については、日本のプロパーの立派な研究者が少なからずいる(はずだ)が、どうも隔靴掻痒の感が否めなかったりする。  本書についても、日本の専門家などから、そんなの常識だよ、ただ視点が違うから書かないだけだよと、軽くいなすやもしれない。  でも、だったら、お前が書けよと言いたくなるが、そこは忖度の日本。学者も無難なことしか書かないのが歯がゆい。

やいっち
2018/01/21 21:04

外国人の目には日本はこう見えるという、新たな視点を得られるという意味でも、本書は面白い。引き続き、下巻を読むつもりだが、ジョン・ダワー 著の『増補版 敗北を抱きしめて (上・下)』共々読めば、現状の日本を再認識するに、貴重な文献となるだろう。さ、早速、下巻へ突入!

が「ナイス!」と言っています。
やいっち
仕事があまりに暇で、残りの130頁ほどを読み終えてしまった。どうする? うちに帰って、別の本と交換してくるか? さすがに本書の感想は、明日。帰宅してからにする。春樹さん、熱心なマラソンランナー、トライアスロンランナーでもあるんだね。墓銘碑に作家でランナー、最後まで歩かなかったと、刻んでほしい、だって。
やいっち
2018/01/20 20:07

ストイックで潔癖で、職業作家の鏡のよう。非の打ち所がない。きっと、浮気(不倫)も一生しないんだろうなー。いや、しないほうがいいし、酒も嗜むほど、遊びもマラソン、趣味はクラシックやジャズなどの音楽(凝り性なほど)、博奕も薬物も無縁。でも、自分のような古い人間は、少なくとも作家に限らず芸術家には狂気を感じたい。制しようのない狂気と闇を嗅ぎとりたいのだ。健全で真っ当であらんとして、なお、常識からはみ出してしまう、世間からは埒外のクズであってほしい。尊敬されるのは、死後でいいんだよ。

が「ナイス!」と言っています。
やいっち
姫野 カオルコの本を読むのは初めて。前から気になる作家だったので(それに、今では死語かもしれないが、女流作家の本を読むのが大好き)、勧められたこともあって、本書を手に取った。タッチ的にはエロ小説っぽい。下手すると、裏ビデオを小説化したのではと誤解されかねない(ちなみに、吾輩はエロ本、春本、大好きである)。そこは、彼女流になのか(ほかの本を読んだことがないので、判断のしようがないが)、ややありふれた男女間の恋愛沙汰を達観したような作家(女)の、同性を見る目の厳しさ、えげつなさもあり退屈はさせない。
やいっち
2018/01/19 20:56

女性が(若いだけが取り柄に見える)女性を酷薄なほどにアイロニカルに見る、しかも、強烈な嫉妬心が次第に露わになる「ミア」という作品が面白かった。 「正調H物語」も、なかなか。源氏に屈し平家が滅亡する中で、高貴この上ない建礼門院さまが、これでもかという恥辱の憂き目に遭う作品。まあ、戦で負けた側の女性たちって、実際にはこんなものじゃなかったんだろうけど。  ただし、今のところ、同氏のこの短編集は、まだ自分の中では、消化不良状態である。

が「ナイス!」と言っています。
やいっち
本書には、エーコの小説論を分かりやすく過去の例を引きながら説明してくれている。だから、訳者は、敢えて、小説講座としたとか。  納得したところもなくはないが(第三章の「フィクションの登場人物についての考察(アンナ・カレーニナのために泣くということ」など)、一番、違和感を覚えたのは、第四章の「極私的リスト(実務的リストと詩的リスト  列挙の修辞 ほか)」だった。
やいっち
2018/01/18 22:04

最初の小説「薔薇の名前」からして、ボルヘスをつい連想するような、巨大な図書館迷宮で、まさに究極のリストとも見做せなくもない。  必ずしもエーコの意図する意味合いではないが、自分も創作(やセンチメンタル系のエッセイ)などで、折々、まさに私的な形での言葉の羅列の営為を行うことがある。 http://atky.cocolog-nifty.com/bushou/2015/01/post-e620.html

が「ナイス!」と言っています。
やいっち
細菌学(研究)は、今、科学に関し一番ホットな分野の一つではなかろうか。出産に際し、母から子へマイクロバイオームを移すとか、腸内環境を整えるため、健全な人の糞便を採取し、不調な人の腸に直接移植する、あるいは経口で移すといった、一部で話題になっている研究についても、その研究や治療の現況を丁寧に教えてくれている。  取材の幅広さ、ホットさ、丁寧さは、エド・ヨン氏ならではのものだろう。
やいっち
2018/01/14 20:56

本書で知ったのだが、「発展途上国では、病院などの衣料関連施設に入った人々のおよそ5から10%がそこにいる間に何らかの感染症を取り込んで、もっと健康になるつもりで行ったその場所で病気になってしまう。また、アメリカ国内に限ると、病院などの施設で年間1700万人が感染して、9万人が死亡する」という!(日本だと、人口比からして、この三分の一?)  いずれにしろ、黴菌という呼称や認識は過去のものと言えるだろう。

やいっち
2018/01/14 20:57

今夜、NHKで、「NHKドキュメンタリー - NHKスペシャル 人体 神秘の巨大ネットワーク(4)万病撃退!腸が免疫の鍵」なる番組が放映される。タイムリーだ: https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/46/2586931/index.html

が「ナイス!」と言っています。
やいっち
ドキュメントタッチの作風になっている。語り手は虚構の人物らしく、イニシャルが示されるだけだが、どうやらデフォーの伯父から少年時代に聴いた話らしく、語り手も伯父を想定できるようだ。  本書は、ロンドンでのペストの大流行の悲惨な状況を伯父から聞いて知悉していた。 実際に書かれたのは(刊行されたのは)、1722年。  実は、ロンドンには飛び火しなかったものの、ヨーロッパ大陸でペストが大流行し、危機感を覚えたデフォーが、ロンドンの人びとに警鐘を鳴らす意味で、大急ぎで本書が書いたという。
やいっち
2018/01/11 21:41

「ペスト」と聞くと、カミユの「ペスト」をどうしても思い浮かべてしまう(余談だが、ペストに密接に関連する作品として、ジョヴァンニ・ボッカッチョ の「デカメロン」やアルベール・カミュ の『ペスト』があるのは、知らないでもなかったが、シェイクスピアの 『ロミオとジュリエット』も関係が深いとは意外だった。美術面での、「死の舞踏」も有名)。  なので、デフォーに「ペスト」なる作品があることを知った時は、びっくりしたものだった。そうか、ドキュメント(聞き書き)だったんだね。

やいっち
2018/01/11 21:42

自分は、カミユ作品は昔は人気があったし、特に「異邦人」は大好きな作品で繰り返し読んだものだった。久しぶりに、カミユの傑作「異邦人」のみならず、「ペスト」を読み返したくなった。

が「ナイス!」と言っています。
やいっち
宇宙論の世界では、ビッグバンはもちろんだが、インフレーション理論も既に、データや観測で強固に裏付けられ、仮説の段階は脱している。  それだけではなく、一旦、インフレーション理論を事実として認めると、インシュレーションが一回限り発生したと考えること自体、不自然であり、沸騰するお湯に泡が無数に湧くように、インフレーションする宇宙が無数に生まれたと考えるしかないという(そう考えるのが自然なのだとか)。
やいっち
2018/01/10 22:30

我々のいる、観測可能な、誕生して137億2000万年という宇宙は、あくまでそうしたインフレーション宇宙(泡)の一つなのだとも考えられるという。  宇宙論の探求に際限がないことを改めて痛感させられる。同時に科学者の挑戦を畏敬の念をもって見守るばかりである。

が「ナイス!」と言っています。
やいっち
古代史や万葉集に関心があるし、なんと言っても大伴家持は越中国司として赴任し、越中滞在中、万葉集に収められている家持の歌、約470首のうちの半数を作った。但し、我輩の一番好きな万葉歌人は、柿本人麿。  ただ、著者が富山県(立山町)の出身者であるということ、何と言っても、扱われている人物が大伴家持であるだけに、手に取るしかなかった。  これまでも、柿本人麻呂関連ほどではないにしても、大伴家持や万葉集を巡る本を読んできた。
やいっち
2018/01/08 21:23

本書を読んで改めて教えられたことは多々ある。藤原一族の権謀術数に翻弄され、名門一族が生き残るため、苦渋の選択を迫られたり、数奇ともいえる生涯を送ったこと、などなど。  けれど、一番、感銘を受けたのは、大伴家持が万葉集に収められる多数の歌のうち、半数を越中国司時代に作ったというだけじゃなく、作歌の上でも、生涯の上でも充実した時代だったということ。  久しぶりに万葉集を読み返さないと。

が「ナイス!」と言っています。
やいっち
現役の方もいるけれど、多くは一昔前の作家、学者、評論家など。さすがに読書への考えも独特だし、早熟だったり。自分が本を読み始めたのは、かなり遅まき。高校生の頃、勉強より読書に溺れていった。世界の名著(中央公論)が刊行され始め、これがグッドタイミング。出る順に読んでいった。大学生になって、英語のほか、ドイツ語、ラテン語を学んだ。でも、実に付かなかった。哲学を専攻していて、原書を読む重要性を痛感していたのだが。日本はもちろん、ロシアなどを含む欧米の書を読んでいったけど、原書には手が出なかった。それが悔い。
やいっち
2018/01/06 11:33

実に付かなかった → 身に付かなかった。

が「ナイス!」と言っています。
やいっち
実に堅実な内容だった。ゲノム研究であろうと、万能なはずもない。過度な期待も、早計な失望も無用。何と言っても学なのであり、分かったことも少なからずだが、分からないことも山ほどあるのだ。読めば読むほど、ゲノム研究から見えるものへの期待と、過大な期待への戒めを感じた。  本書の末尾に、篠田謙一氏の日本に焦点を置いた説明が載っていて理解に資する。ただ、同じ同時に、篠田謙一氏は欧米に比べ、日本のゲノム研究の体制の遅まきぶりや弱体ぶりをも強調されていた。
が「ナイス!」と言っています。
やいっち
読んだとは到底言えない。ロレンスの世界にまるで入っていけないのだ。彼の小説は好きで、若いころ、(ほとんど)助兵衛心というか、好奇心で伊藤 整訳の『チャタレー夫人の恋人』を読んだ。何年かして、完訳版で再読し、その前後には、『息子と恋人(息子たちと恋人たち)』も読んだ。高名な作家でも、小説も評論も面白いとは限らない。代表的なのは、ドストエフスキーで、彼の小説は全作品を最低でも3回は読んだが、彼の作家の日記だけは読み浸れなかった。主義主張を始めると、途端に詰まらなくなるのはどうしたものだろう。
やいっち
2018/01/02 20:03

ロレンスのパセティックな文章。強烈な思いがあるのは鈍感な自分にも感じられる。  主張は、原初の意識、つまりは「生」が大事で、その解放が政治であれどんな世界であれ、先決である、というものだろう。  アンリ=ルイ・ベルクソン風の生の躍動とも違う。といって、ショーペンハウエルの生の哲学、つまり、生への盲目的意志こそが宇宙の根源だというのとも違う。  理解不能。

やいっち
2018/01/02 20:04

自分は高校時代からのショーペンハウエル派。どこまで理解しているかは別にして、彼の主著はそれぞれ違う人の役で4回読み通したほど。ロレンスのこの著作にはフロイトは出てくるが、ショーペンハウエルは登場しない。ロレンスがショーペンハウエルの主著を一度でも読んでいたらと思うのだが、残念である。  拙稿「弦の音共鳴するは宇宙かも」を参照願いたい。 http://atky.cocolog-nifty.com/bushou/2007/05/post_4344.html

が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2015/03/04(1087日経過)
記録初日
2008/07/02(3523日経過)
読んだ本
369冊(1日平均0.10冊)
読んだページ
135628ページ(1日平均38ページ)
感想・レビュー
309件(投稿率83.7%)
本棚
10棚
性別
現住所
富山県
外部サイト
URL/ブログ
http://atky.cocolog-nifty.com/bushou/ 
自己紹介

読むこと、書くこと、居眠りすることが好き。
読書範囲は、哲学や文学から物理学や天文学、生物学、古代史、考古学、絵画や音楽と幅広く。
苦手なのは、法律やマニュアル本など。
自分で小説やエッセイを書いたりしてます。
旅行やグルメ、スポーツ、コンサートも楽しみたいけど、こっちはなかなか実現しない。

外部ブログも10年以上になります:
日々の日記:「壺中山紫庵」 http://atky.cocolog-nifty.com/bushou/
創作の館:「壺中方丈庵」 http://atky.cocolog-nifty.com/houjo/


読書メーターの
読書管理アプリ
日々の読書量を簡単に記録・管理できるアプリ版読書メーターです。
新たな本との出会いや読書仲間とのつながりが、読書をもっと楽しくします。
App StoreからダウンロードGogle Playで手に入れよう