お花をくれたお嬢ちゃんのエピソード、素敵ですね!そのお花を保存されてるのが、とてもkaho さんらしくて、ほっこりします🤗
十五夜うっかり乗り越し(?)ちゃって,まぁ,十三夜もあるし,なんて思っていたら今日が十三夜でしたか・・・.ちょっと間に合いそうにない.どうしましょ(^^;).コンチィキ号がいきなり出てきてビックリ.そうか,ノルウェーか.
アウインさん、こんばんは~☆ ありがとうです💕忘れがたい記憶のはずが、やはり年月に逆らえない部分もあって、結果的に個人的な驚きなのですが この押し花をした手帳はほんの数日前に、たまたま本棚の隙間から見つけたのです(笑) この本を読むだろうことが 手帳さんには…彼女のお花は…わかっていたのかしらん…不思議♪な幸福感です🍀
棕櫚木さん こんばんは☆ 私も十月に入ってから若干忙しくなり…というか、ようやくコロナ前に少し戻った感じ、なのです…なので皆さんのイイネを付けに徘徊すること適わずの数日… ノルウェーの作家さんですが…ノルウェーといえばクラシック音楽では何をも待たずグリーグなんですが…この小説は、まさにYAというか、YでもいけるA,のニュアンス?で(笑)、面白かったですよ♪ お月見がかなわなかったのなら、おススメです(^^)
またまた誘惑する・・・.実は,少し前にお話した,下宿のラジカセで聞いて手が震えるほど感動した曲,グリークのピアノコンチェルトです.第1楽章カデンツァ.元々好きな曲ですけど,あの時は精神状態が変だったのかも(^^;).いや,別に誰かに恋してたわけじゃありませんけど.
あらま!(笑) この本は世界各地の民話も色彩豊かに取り入られていて、正直ノルウェーが舞台でなくとも 書けることは書ける、だとも感じました。それくらい 地域を跨ぐ処も含めてのファンタジー度が高い…というところでは 否応なくエンデが挙がってくる感覚です。 ノルウェーね…ムンク好きですけど、あの感覚もグリーグのそれも、ベースにはドイツ語圏の文化感があるなあ…というのが、個人的には気になるところでもあります。
お邪魔します。この本気になってるんですよね。ハウゲンの、実家にあった2冊を、なぜか手元に残し(子供時代に感銘を受けた覚えもないのに)、近年再読したときに、もっとないのかなと思って……。kahoさんのお話聞くと、ますます読みたくなっちゃうなあ……。
十三夜なんですね、秋のはずですね、でもなぜ今日も暑かったですね。
亀さん あと 夜の鳥、も控えているはずなのですが…例のごとく お山の中に隠れているらしく 見つかりません、、、🐦 この作品、オルメカのお話も出てきましたよ~♪
貴さん そうなんです、なんだかもう 気温と日の長さの関係が全く自分の感覚の中で合っていなくて…こんなに暑いのにどうしてもう日が沈むんだ? みたいに、何かおかしくなってますよ…(^-^;
ムンク,ドイツ語圏・・・次はシュトルムか.インメンゼーの上を吹き荒れるシュトルム・ウント・ドランク・・・違うっ!(^^;).お忙しいところ,毎度の馬鹿話で失礼しました m(_ _)m
\(^∇^)/
おせっかいかもですが、『夜の鳥』読まれるなら『少年ヨアキム』もセットでお勧めします。私は『夜の鳥』で、え、ここで終わり!?ってなったので……😅
亀さん、そうなんですね! 先に 夜の鳥、その後 ヨアキム、の順ですか?
そうですそうです! ってそうだったよな? と手持ちの本を確認したところ、『夜の鳥』の訳者あとがきにそう書いてありました。でも本の情報としてはどこにもそういうこと書いてないですねえ……。単行本だからってのもあるかもだけど(裏表紙の煽り文句とかないので)。
了解です!(^-^)亀さん、いつもありがとうございます💓
ああ…ついでながら、この夜の鳥って、タイトル… 実は私の生まれ故郷のアドレスからもひかれたんですよ(笑)
生まれ故郷のアドレス……って私がお邪魔したところかしらん? 夜の鳥、というと、私はヨタカを思いますが(この辺にいて、印象的な声で鳴くので)、kahoさんとこのアドレスは……なんだろう? 気になります~😁
メッセージします(笑)
ありがとうございます😁
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お花をくれたお嬢ちゃんのエピソード、素敵ですね!そのお花を保存されてるのが、とてもkaho さんらしくて、ほっこりします🤗
十五夜うっかり乗り越し(?)ちゃって,まぁ,十三夜もあるし,なんて思っていたら今日が十三夜でしたか・・・.ちょっと間に合いそうにない.どうしましょ(^^;).コンチィキ号がいきなり出てきてビックリ.そうか,ノルウェーか.
アウインさん、こんばんは~☆ ありがとうです💕忘れがたい記憶のはずが、やはり年月に逆らえない部分もあって、結果的に個人的な驚きなのですが この押し花をした手帳はほんの数日前に、たまたま本棚の隙間から見つけたのです(笑) この本を読むだろうことが 手帳さんには…彼女のお花は…わかっていたのかしらん…不思議♪な幸福感です🍀
棕櫚木さん こんばんは☆ 私も十月に入ってから若干忙しくなり…というか、ようやくコロナ前に少し戻った感じ、なのです…なので皆さんのイイネを付けに徘徊すること適わずの数日… ノルウェーの作家さんですが…ノルウェーといえばクラシック音楽では何をも待たずグリーグなんですが…この小説は、まさにYAというか、YでもいけるA,のニュアンス?で(笑)、面白かったですよ♪ お月見がかなわなかったのなら、おススメです(^^)
またまた誘惑する・・・.実は,少し前にお話した,下宿のラジカセで聞いて手が震えるほど感動した曲,グリークのピアノコンチェルトです.第1楽章カデンツァ.元々好きな曲ですけど,あの時は精神状態が変だったのかも(^^;).いや,別に誰かに恋してたわけじゃありませんけど.
あらま!(笑) この本は世界各地の民話も色彩豊かに取り入られていて、正直ノルウェーが舞台でなくとも 書けることは書ける、だとも感じました。それくらい 地域を跨ぐ処も含めてのファンタジー度が高い…というところでは 否応なくエンデが挙がってくる感覚です。 ノルウェーね…ムンク好きですけど、あの感覚もグリーグのそれも、ベースにはドイツ語圏の文化感があるなあ…というのが、個人的には気になるところでもあります。
お邪魔します。この本気になってるんですよね。ハウゲンの、実家にあった2冊を、なぜか手元に残し(子供時代に感銘を受けた覚えもないのに)、近年再読したときに、もっとないのかなと思って……。kahoさんのお話聞くと、ますます読みたくなっちゃうなあ……。
十三夜なんですね、秋のはずですね、でもなぜ今日も暑かったですね。
亀さん あと 夜の鳥、も控えているはずなのですが…例のごとく お山の中に隠れているらしく 見つかりません、、、🐦 この作品、オルメカのお話も出てきましたよ~♪
貴さん そうなんです、なんだかもう 気温と日の長さの関係が全く自分の感覚の中で合っていなくて…こんなに暑いのにどうしてもう日が沈むんだ? みたいに、何かおかしくなってますよ…(^-^;
ムンク,ドイツ語圏・・・次はシュトルムか.インメンゼーの上を吹き荒れるシュトルム・ウント・ドランク・・・違うっ!(^^;).お忙しいところ,毎度の馬鹿話で失礼しました m(_ _)m
\(^∇^)/
おせっかいかもですが、『夜の鳥』読まれるなら『少年ヨアキム』もセットでお勧めします。私は『夜の鳥』で、え、ここで終わり!?ってなったので……😅
亀さん、そうなんですね! 先に 夜の鳥、その後 ヨアキム、の順ですか?
そうですそうです! ってそうだったよな? と手持ちの本を確認したところ、『夜の鳥』の訳者あとがきにそう書いてありました。でも本の情報としてはどこにもそういうこと書いてないですねえ……。単行本だからってのもあるかもだけど(裏表紙の煽り文句とかないので)。
了解です!(^-^)亀さん、いつもありがとうございます💓
ああ…ついでながら、この夜の鳥って、タイトル… 実は私の生まれ故郷のアドレスからもひかれたんですよ(笑)
生まれ故郷のアドレス……って私がお邪魔したところかしらん? 夜の鳥、というと、私はヨタカを思いますが(この辺にいて、印象的な声で鳴くので)、kahoさんとこのアドレスは……なんだろう? 気になります~😁
メッセージします(笑)
ありがとうございます😁