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2025年12月の読書メーターまとめ

アン
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2025年12月に読んだ本
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2025年12月にナイスが最も多かった感想・レビュー

アン
読んでいる間、共感というよりも「重なり」を感じました。 何かを失ったわけでも、強い不幸があったわけでもないのに、どこか満たされない感覚。言葉にすると壊れてしまいそうな、その微妙な感情が、とても誠実に描かれていると思います。
が「ナイス!」と言っています。

2025年12月の感想・レビュー一覧
6

アン
どんなに環境が複雑であっても、私たちは心の持ち方を調整し、自分と他人を理解することで、少しずつ人生を自分の目標に近づけることができます。この本は方法だけでなく、自信も与えてくれました。実は、生活の主導権はずっと自分の手の中にあるのだと気づかされました。
が「ナイス!」と言っています。
アン
これは効率的になる方法を教える本ではなく、むしろ私たちがすでに当たり前だと思い込み、疑うことすらしなかったことを、一つ一つ丁寧に剥がして見せてくれる本です。 坂口恭平さんは、ごく日常的で、ほとんど対話のような語り口で、仕事や作業、生きることといった、一見冷たく硬い言葉を、再び人間の身体や感情の中に戻してくれます
が「ナイス!」と言っています。
アン
出来事の背後にある論理や歴史的背景、そしてさまざまな立場の利害を理解しようと意識することで、読み終えた後には国際関係や政治的な意思決定について、より鋭く考えられるようになりました。また、世界の動きに対して自ら進んで目を向けたいと思うようにもなりました。
が「ナイス!」と言っています。
アン
この本が私に与えた影響は、感情を完全に表現する必要はないということです。気づくだけで十分なこともあります。この説明がすべてを求められる時代において、川端康成の余白が逆に、もう一度「聞くこと」を学ばせてくれるのです。
が「ナイス!」と言っています。
アン
『甘えの構造』は、読みやすい本ではありません。 ほとんどストーリーもなく、明確な結論もなく、読者の感情を整理してくれるわけでもありません。 しかし、だからこそ逆に鏡のような存在になり、自分自身をあまり心地よくない形で見せてくれます。
が「ナイス!」と言っています。
アン
読んでいる間、共感というよりも「重なり」を感じました。 何かを失ったわけでも、強い不幸があったわけでもないのに、どこか満たされない感覚。言葉にすると壊れてしまいそうな、その微妙な感情が、とても誠実に描かれていると思います。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2025/12/25(23日経過)
記録初日
2025/12/25(23日経過)
読んだ本
11冊(1日平均0.48冊)
読んだページ
3694ページ(1日平均160ページ)
感想・レビュー
11件(投稿率100.0%)
本棚
0棚
自己紹介

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静かに考える時間が大好き✨
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❤️ 心温まる瞬間を大切に💛
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